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ヴァルキュリア隊を再建しよう その18
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ティアナ少尉はごく自然に上着を脱いでゆく。薄いシルクのシャツを大胆に捲り上げると豊満な白い乳房がブルん!と零れ落ちる。
「おおっ・・」
思わず目を奪われゴクリと唾をのみ込む。まだ若い少女であろう娘の体はすっかり大人になっている。ツンと上にそそり立つ巨乳にプックリピンクの乳輪、無駄な贅肉の一切ないくびれたお腹に可愛いおへそ、肌はきめ細やかで透き通るように白い。
何より目を奪われるのは乳首だった。すでにピンと勃起しているのはもちろん、およそ穢れの知らない箱入のご令嬢が他の娘よりも長めの乳首をビンビンに勃起させていることがなんとも卑猥であった。
「実は胸がムズムズするのです・・」
やはり恥ずかしさもあるのだろう消え入るような可憐な声・・もちろん見ればわかる。まるで乳首が早く弄って欲しいと訴えかけてきているようだ。
「なっ・・なるほど・・では胸を診ましょうか・・それでは失礼しまして・・」
「あっ・・」
やさしく丁寧に両乳を下から掬い上げる。ずっしりとした重量感、柔らかい・・それでいてハリのある硬さが若い生命力を象徴しているようだ。
「痛かったですかな・・しっかり調べますので少しだけ我慢してください・・」
痛くはないだろう。おそらく初めて乳を揉まれたんだ。しかも感度も高まっているから未知の快楽に戸惑っているに違いない。ここはじっくり丁寧に乳揉みの良さを堪能していだだこう。
「はっ・・はい・・よろしくお願いします・・」
本人からの許可も頂いたことなので乳揉みを再開する。本来であればこの乳もしかるべき地位の者にも揉まれる運命を持っていたに違いない。しかし現実は平民のおっさんの掌の中、慈悲深い神様の公平さに感謝したい。
「んっ・・あっ・・」
大きく円を描くように揉みあげる。
「ふむふむ・・」
慣れてきたので大胆にグミグミと揉み上げる。鷲掴みされた乳房が上へ下へと自在に変形していく。
「あっ・・んっ・・ああっ・・」
本人は我慢しているのだろうけどエッチな声が漏れだしている。
「オッパイには異常はないようですな・・どうかな・・」
今度はピンと勃起した乳首を弄ってみる。コリコリの感触を楽しみながら擦り立てる。
「んんんんっ!」
これまでとは違い声が大きくなる。やっぱり乳首が良いみたいだ。まぁ誰がみてもわかるんだけど。
「乳首が凝ってますな・・これはほぐしてやらないと・・」
シコシコ・・シュ・・シュ・・
「あん!そんな・・乳首を擦られると・・オッパイが・・燃えます・・来る・・何か・・ああぁぁぁぁぁぁ!」
両乳首を弄り倒すとティアナ少尉はビクンと跳ね上がり果てたようだ。
「これはこれは・・涎まで垂らして・・派手にイったようですな。乳首は気持ち良かったですかな?」
「・・はひ・・。乳首が気持ちよくて・・頭が真っ白になる・・これがイク・・はい・・私・・イキました・・」
「これは・・もしや・・うーん・・スカートを下してもらっていいですかな?」
「えっ・・スカートですか?・・わかりました」
少し迷ったようだが素直におっさんの言うことを聞いてくれている。立ち上がってスカートを脱ぐとむっちり太ももにスケスケの極薄パンティが露になる。中央の股間部分は染みが広がってスリットが透けて見えている。
「ほうほう・・これはこれは・・やはり思った通り・・お股が濡れ濡れですな」
「えっ!・・そんな・・違うのです。私はお漏らししたわけでは・・はぅん!」
濡れてる部分をおっさんの太い指で擦りあげる。プリプリとした秘肉の感触がたまらんわ。
「とはおっしゃられても・アソコはこんなに濡れてますな」
そのままグリグリと恥骨やクリちゃんをマッサージしながら指でスリットを上下に擦り立てる。
「ああああぁぁぁ!そこは・・お股をグリグリしては・・そこは・・ダメです!」
染みが広がり全面濡れ濡れの薄い下着をズラしながらスリットを掻き分けて指を埋没させていく。
ずぶぶぶぶ・・。膣内は火傷そそうなくらいに熱くて濡れまくっている。膣肉の抵抗もむなしく奥へと誘われていく。
「いけませんな・・こんなにオマンコを濡らして・・これは淫乱症ですな。すぐに処置をしないと・・とりあえず一回イキますか・・」
最奥に到達すると子宮口をコリコリとマッサージする。指の抽送をスピードアップする。
クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!
「オマンコ・・ああぁぁぁぁ!・・そこは・・不浄の場所の・・一番奥です・・あああああああああ・・イクっ!」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ!
高速手まんで派手に潮を吹き散らかすとティアナ少尉は腰が砕けたようで地面にへたり込んだ。
おっさんはもう辛抱たまらんと、パンツを脱ぐとティアナ少尉を空いているベッドに運んだ。
「ではお薬を塗りましょう。お尻をこちらに向けて・・そうそう」
「・・は・・い・・」
ベッドに手を付く形で素直にお尻を向けてくれる。目隠し立ちバックの体制で挿入準備に入る。
まだ気をやっているから心ここにあらずだな・・まぁいい早く突っ込んでしまおう。
「じゃあいきますよ・・お股の力を抜いてください・・そうそう・・楽にして・・それ!」
ヌッ・・ミリミリミリ・・コツン!
「イギギッ?!・・おおおおっ・・かひっ・・のほぉ・・」
ティアナ少尉は内臓を抉られ、空気を求める魚のように口をパクパクしている。
おおっ・・一気におっさんお太竿を全部咥え込むとは・・マンコも締まりよるし・・名器名器・・。
「注射が全部入りましたな。それではお薬が出るように動かしますんで・・」
「ちょっと・・待ってください・・太すぎます・・抜いてください・・お腹が苦しい・・今動かれると・・ああぁぁ!・・動かないで・・ダメなの・・」
「おおっ・・少しだけ我慢して下さい・・お股の力を抜かないと痛いですよ!」
ズリズリズリ・・コツン!ズリズリズリ・・コツン!膣肉が捲れては押し拡げられる。
「そんな・・苦しいのです・・ああああっ!抜いて・・入れないで!・・ああっっ!・・」
ズチュ!ヌチュ!ズチュ!ヌチュ!ズチュ!ヌチュ!
「あっ・・あん!・・そんな・・あんん!・・どうして・・ああっ!・・痛くない・・んふん!・・嘘です・・あひん!・・お股が・・気持ちいい・・ああん!」
「ああっ・・ティアナ少尉・・そろそろ・・お薬が出ますんで・・子宮で受け止めてくださいね」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「子宮?・・ああぁぁぁ・・待って下さい・・ああぁぁぁぁ!・・来る・・来ます‥何かが・・いい・・気持ちいいいの!・・お股がズボズボ捲れて・・お腹が・・あっ・・あああああああああ!」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
「ああっ!・・熱い・・お腹の奥が・・お薬で・・いっぱい・・」
「おおっ・・子宮ですな・・ティアナ少尉の子宮にいっぱいお薬入ってますから・・」
「ふあっ・・ああっ・・子宮ですか・・私の子宮がお薬でいっぱいです・・」
ズボっ!と肉竿を引き抜くと濁った白濁液の塊が膣穴からトロッと流れだす。
「ああっ・・お薬が落ちますな。落ちないように仰向けに・・そうそう・・股を上にあげて・・」
「こう・・ですか?」
股を広げて腰を浮かせて股間からおっさんの子種が流れ落ちない態勢をとってもらう。これでおっさんの子をしっかり孕んでもらおう。
「そうそう・・その体制で少し休んでください。疲れたら自由にしてください」
「わかりました・・あの・・これで治りますか?」
「いや・・まだ治療に時間はかかりますが安心して下さい。後2・3回お薬を入れればちゃんと治りますんで。」
「そうなんですね・・わかりました・・また・・治療お願いします・・」
「はいはい・・任せてください。それでは疲れたでしょう。しっかり休んでください・・」
「は・・い・・疲れました・・」
そのまま眠りにつくティアナ少尉。おっさんも気持ちよかったが、どっと疲れた。流石に若い娘を4人連続でとなるとしんどい。しかし後悔は一切ない。男冥利に尽きるもんだと感慨に耽りつつ、次なる戦いに備えて補給のために部屋を後にしたのだった。
「おおっ・・」
思わず目を奪われゴクリと唾をのみ込む。まだ若い少女であろう娘の体はすっかり大人になっている。ツンと上にそそり立つ巨乳にプックリピンクの乳輪、無駄な贅肉の一切ないくびれたお腹に可愛いおへそ、肌はきめ細やかで透き通るように白い。
何より目を奪われるのは乳首だった。すでにピンと勃起しているのはもちろん、およそ穢れの知らない箱入のご令嬢が他の娘よりも長めの乳首をビンビンに勃起させていることがなんとも卑猥であった。
「実は胸がムズムズするのです・・」
やはり恥ずかしさもあるのだろう消え入るような可憐な声・・もちろん見ればわかる。まるで乳首が早く弄って欲しいと訴えかけてきているようだ。
「なっ・・なるほど・・では胸を診ましょうか・・それでは失礼しまして・・」
「あっ・・」
やさしく丁寧に両乳を下から掬い上げる。ずっしりとした重量感、柔らかい・・それでいてハリのある硬さが若い生命力を象徴しているようだ。
「痛かったですかな・・しっかり調べますので少しだけ我慢してください・・」
痛くはないだろう。おそらく初めて乳を揉まれたんだ。しかも感度も高まっているから未知の快楽に戸惑っているに違いない。ここはじっくり丁寧に乳揉みの良さを堪能していだだこう。
「はっ・・はい・・よろしくお願いします・・」
本人からの許可も頂いたことなので乳揉みを再開する。本来であればこの乳もしかるべき地位の者にも揉まれる運命を持っていたに違いない。しかし現実は平民のおっさんの掌の中、慈悲深い神様の公平さに感謝したい。
「んっ・・あっ・・」
大きく円を描くように揉みあげる。
「ふむふむ・・」
慣れてきたので大胆にグミグミと揉み上げる。鷲掴みされた乳房が上へ下へと自在に変形していく。
「あっ・・んっ・・ああっ・・」
本人は我慢しているのだろうけどエッチな声が漏れだしている。
「オッパイには異常はないようですな・・どうかな・・」
今度はピンと勃起した乳首を弄ってみる。コリコリの感触を楽しみながら擦り立てる。
「んんんんっ!」
これまでとは違い声が大きくなる。やっぱり乳首が良いみたいだ。まぁ誰がみてもわかるんだけど。
「乳首が凝ってますな・・これはほぐしてやらないと・・」
シコシコ・・シュ・・シュ・・
「あん!そんな・・乳首を擦られると・・オッパイが・・燃えます・・来る・・何か・・ああぁぁぁぁぁぁ!」
両乳首を弄り倒すとティアナ少尉はビクンと跳ね上がり果てたようだ。
「これはこれは・・涎まで垂らして・・派手にイったようですな。乳首は気持ち良かったですかな?」
「・・はひ・・。乳首が気持ちよくて・・頭が真っ白になる・・これがイク・・はい・・私・・イキました・・」
「これは・・もしや・・うーん・・スカートを下してもらっていいですかな?」
「えっ・・スカートですか?・・わかりました」
少し迷ったようだが素直におっさんの言うことを聞いてくれている。立ち上がってスカートを脱ぐとむっちり太ももにスケスケの極薄パンティが露になる。中央の股間部分は染みが広がってスリットが透けて見えている。
「ほうほう・・これはこれは・・やはり思った通り・・お股が濡れ濡れですな」
「えっ!・・そんな・・違うのです。私はお漏らししたわけでは・・はぅん!」
濡れてる部分をおっさんの太い指で擦りあげる。プリプリとした秘肉の感触がたまらんわ。
「とはおっしゃられても・アソコはこんなに濡れてますな」
そのままグリグリと恥骨やクリちゃんをマッサージしながら指でスリットを上下に擦り立てる。
「ああああぁぁぁ!そこは・・お股をグリグリしては・・そこは・・ダメです!」
染みが広がり全面濡れ濡れの薄い下着をズラしながらスリットを掻き分けて指を埋没させていく。
ずぶぶぶぶ・・。膣内は火傷そそうなくらいに熱くて濡れまくっている。膣肉の抵抗もむなしく奥へと誘われていく。
「いけませんな・・こんなにオマンコを濡らして・・これは淫乱症ですな。すぐに処置をしないと・・とりあえず一回イキますか・・」
最奥に到達すると子宮口をコリコリとマッサージする。指の抽送をスピードアップする。
クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!
「オマンコ・・ああぁぁぁぁ!・・そこは・・不浄の場所の・・一番奥です・・あああああああああ・・イクっ!」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ!
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おっさんはもう辛抱たまらんと、パンツを脱ぐとティアナ少尉を空いているベッドに運んだ。
「ではお薬を塗りましょう。お尻をこちらに向けて・・そうそう」
「・・は・・い・・」
ベッドに手を付く形で素直にお尻を向けてくれる。目隠し立ちバックの体制で挿入準備に入る。
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「じゃあいきますよ・・お股の力を抜いてください・・そうそう・・楽にして・・それ!」
ヌッ・・ミリミリミリ・・コツン!
「イギギッ?!・・おおおおっ・・かひっ・・のほぉ・・」
ティアナ少尉は内臓を抉られ、空気を求める魚のように口をパクパクしている。
おおっ・・一気におっさんお太竿を全部咥え込むとは・・マンコも締まりよるし・・名器名器・・。
「注射が全部入りましたな。それではお薬が出るように動かしますんで・・」
「ちょっと・・待ってください・・太すぎます・・抜いてください・・お腹が苦しい・・今動かれると・・ああぁぁ!・・動かないで・・ダメなの・・」
「おおっ・・少しだけ我慢して下さい・・お股の力を抜かないと痛いですよ!」
ズリズリズリ・・コツン!ズリズリズリ・・コツン!膣肉が捲れては押し拡げられる。
「そんな・・苦しいのです・・ああああっ!抜いて・・入れないで!・・ああっっ!・・」
ズチュ!ヌチュ!ズチュ!ヌチュ!ズチュ!ヌチュ!
「あっ・・あん!・・そんな・・あんん!・・どうして・・ああっ!・・痛くない・・んふん!・・嘘です・・あひん!・・お股が・・気持ちいい・・ああん!」
「ああっ・・ティアナ少尉・・そろそろ・・お薬が出ますんで・・子宮で受け止めてくださいね」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「子宮?・・ああぁぁぁ・・待って下さい・・ああぁぁぁぁ!・・来る・・来ます‥何かが・・いい・・気持ちいいいの!・・お股がズボズボ捲れて・・お腹が・・あっ・・あああああああああ!」
ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
「ああっ!・・熱い・・お腹の奥が・・お薬で・・いっぱい・・」
「おおっ・・子宮ですな・・ティアナ少尉の子宮にいっぱいお薬入ってますから・・」
「ふあっ・・ああっ・・子宮ですか・・私の子宮がお薬でいっぱいです・・」
ズボっ!と肉竿を引き抜くと濁った白濁液の塊が膣穴からトロッと流れだす。
「ああっ・・お薬が落ちますな。落ちないように仰向けに・・そうそう・・股を上にあげて・・」
「こう・・ですか?」
股を広げて腰を浮かせて股間からおっさんの子種が流れ落ちない態勢をとってもらう。これでおっさんの子をしっかり孕んでもらおう。
「そうそう・・その体制で少し休んでください。疲れたら自由にしてください」
「わかりました・・あの・・これで治りますか?」
「いや・・まだ治療に時間はかかりますが安心して下さい。後2・3回お薬を入れればちゃんと治りますんで。」
「そうなんですね・・わかりました・・また・・治療お願いします・・」
「はいはい・・任せてください。それでは疲れたでしょう。しっかり休んでください・・」
「は・・い・・疲れました・・」
そのまま眠りにつくティアナ少尉。おっさんも気持ちよかったが、どっと疲れた。流石に若い娘を4人連続でとなるとしんどい。しかし後悔は一切ない。男冥利に尽きるもんだと感慨に耽りつつ、次なる戦いに備えて補給のために部屋を後にしたのだった。
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