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コスリ★スキルの高い最高の彼女!
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俺(森野雄太)が憧れている女性、
堤美羽は声優志望の女の子だ。
彼女の声は勿論の事、纏っているオーラまで
その全てが、俺の関心をくすぐって止まない。
これは念を押したいのだが、俺が先に知ったのは
美羽ちゃんの方なのだ。
しかし、故あって俺は今、
美羽ちゃんの双子の妹(堤寧々)と付き合っている。
この2人、似てはいるのだが、全く違う!
美羽ちゃんが魅力的過ぎて寧々が霞んでしまうのは
正直あるだろうが、それを差し引いたとしても
寧々については、なんだかボソボソ喋るし、
メイクも頑張らないし、大体の返事が「何でも良い」だし、
なんかオーラがジメジメしている。
これは勝手な俺の印象なので、本当に悪気は無い。
良い所は勿論ある。
付き合ったら一途になってくれるのは、安心出来るし、とても良い子だといえる。
…それともう一つ、
俺の彼女はアニコスをさせると、めちゃくちゃ成りきる。
それは、普段の寧々からは想像が付かない位、
例えば、気性の荒い女海賊やプライドの高い高級魔術師とか
はたまた、活発な学園ヒロイン、異世界のプリンセス等々…
美羽ちゃんと同じ遺伝子を持っているせいか、
コスプレで成り切ると、そのキャラクターの声真似まで
ほぼ正確に再現する。
寧々の髪は元々美羽ちゃんと同じロングだったが、
アニコスのウィッグが装着し易い様にボブにして貰った。
あくまで強制的ではなく「ボブが合うかもよ」
と俺はさり気なく口添えしただけだ。良い子だなぁ。
そして…それを悪用して、俺はセックスの時は、決まって寧々に
アニコスをするように命じている。
理由を話すと心底申し訳ないのだが、
素の寧々を相手にしても、どうもつまらないのだ。
いわゆる真剣に"こんな女じゃ勃たない"状態なのだ。
まぁそんなこんなで、何故か美羽ちゃんの妹に好かれてしまった俺は
美羽ちゃんとの距離を少しでも近づけるために、
まずは、妹と付き合うことにした。
それに…現在美羽ちゃんには交際中の男性が居るのだが、
もし、まかり間違って2人が破局したとしよう。
そんな時、美羽ちゃんを傍で支えて、あわよくばその後釜を狙える
なんて事態も可能性の範囲としてプランしている。
勿論こんな構想など寧々は知る由も無い。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その日、俺は堤家で寧々とアニメの視聴会をする約束をしていた。
合鍵で堤家に上がると、リビングに美羽ちゃんが居た。
あぁ…キラキラしてる…吸い込まれそうなこのオーラ…見とれてしまう…
美羽:あっ、雄太君…
雄太:おじゃましますっ美羽ちゃん珍しいね平日の昼間に家に居るなんて…
美羽:うん、ちょっとね…あっ寧々から伝言で、
駅前のショッピングモールで買い物してるから、ゆう君に来るように伝えてって
雄太:えっそうなの?一緒にアニメ見る約束してたんだけどなぁ
美羽:ふふっ寧々はさ、自由人だから
雄太:うん、確かにね…んじゃあ、駅前に向かいますか…
美羽:うん、行ってらっしゃい~
…なんか美羽ちゃん元気ないな…
雄太:良かったら、美羽ちゃんも一緒に行かない?
美羽:ありがとう、でも、今はいいや…今は寧々のペースに合わせる気分じゃないから…
なんだろう…寧々となんかあったのかな?
なんかスッキリしないなぁ、率直に質問してみるかぁ
雄太:美羽ちゃん、なんか元気ないみたいだけど、何かあったの?
暫く美羽ちゃんは視線を外して、言葉を選んでいる風だった…
その沈黙に耐え切れずに「言えない事なら、いいんだ…」と切り出そうとした瞬間、
美羽:こんな事、雄太君に話してもしょうがないんだけど…さっき彼から別れの連絡が来てね…彼と別れる事になっちゃった…
ん!!これは!!!!これはもしや、伝説の例のプラン発動条件クリアなのでは????
美羽:それで、彼との今までの事をひとりで思い返してたの…
でも、ひとりで考えてると溜め息ばっかりだし、うん、雄太君に話したら少しすっきりしたかも…
有り難うね、ほら、寧々が待ってるから、迎えにいってあげて…
これは、これは、これは!チャンス到来ではないか!!!!!
雄太:そっか~、まぁ約束を破ったのは向こうだし…寧々には待っててもらおうかな…
ね、ちょっと飲まない?
美羽:こんな昼間から?…悪くないねっ
ヤバイ、可愛すぎる…
ちょっと気分が上がったであろう美羽ちゃんの表情は、完全に俺を悩殺する笑顔を作り出していた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ちょっと、と言いつつ、大分美羽ちゃんの酒量は多かった。
(ん~いいや、このまま飲ませて寝かせちゃおう。
夕方までに寧々を迎えに行けば問題ないだろうな…)
スマホをチェックしたが、特に寧々からも連絡は届いていなかった。
自由人か…
美羽:あっスマホ見てる~寧々の事が心配なのね?雄太君は優しい彼氏ですね~
ねぇ、雄太君は寧々のどこが好きなのかな?
ん…なんか、すごい真面目に見つめてくるなぁ…
美羽ちゃん酔ってるみたいだし、ちょっと本音をぶつけてみようかな…
雄太:俺…本当は美羽ちゃんの事がずっと好きで…サークルの中で一番初めに声をかけてくれて、俺と仲良くしてくれたのは美羽ちゃんだったし…あの頃からずっとずっと、美羽ちゃんを想ってた…
美羽:サークル?
あっちゃ~やっぱ覚えてないか…
美羽:それって雄太君と寧々が知り合う前の話だよね?
んっ、美羽ちゃんも覚えてくれてる!
美羽:だって、寧々より先に知り合ってた私よりも、
後に知り合った寧々を選んだのは雄太君だもんね~
雄太:それは…あの時は声優の勉強を頑張ってる美羽ちゃんを邪魔したくなくて…あの時は影から応援してるだけで満足で…声優の勉強頑張ってる美羽ちゃんはめっちゃくちゃ輝いてて…勿論今も…
美羽:今も?
やば…顔近い…
美羽:今も…なぁに?
雄太:今も…
今もあの時と変わらずに輝いている美羽ちゃんが、今も心から大好きです!
を、言いかけた途中で美羽ちゃんの柔らかい唇が俺の渾身の告白を遮った。
数分…が数時間に感じられた…お互いがお互いの舌を求め合うとろける様な長いディープキス…
美羽:そんな風に想っててくれたんだ…ありがとう…寧々よりも…
んっ美羽ちゃん…泣いてる?
美羽:今日は昼酒よりも、2人でもっと悪い事しませんか?
んー美羽ちゃん完全に酔ってるなぁ、ロリ声になって可愛さが増強してる
美羽:寧々は~雄太君のおちんぽめっちゃくちゃ気持ちいいって言ってましたよぉ~
美羽もぉ雄太君のおちんぽ欲しくなってきちゃったな~ぁ
はいっもう勃起しちゃってますね~これが寧々のおまんこを何度も気持ちよくさせてる、凶暴おちんぽさんですね~
なぜ敬語なのか不明だが、憧れの美羽ちゃんが俺のちんぽを取り出して握っている…感動の瞬間だ
美羽:寧々よりも、上手にフェラチオしてあげる…
じゅるるる…しゅぽっ…しゅぽっ…じゅるるる…
言ったとおり、美羽ちゃんは寧々よりも激しいフェラ責めをしてきた…
いつも可愛い笑顔と、可愛い声を発声させる憧れの美羽ちゃんの口が俺の反り返ったチンポを締め付けてシゴいてる…こんなスゴイフェラ技を彼氏に奉仕してたのか…美羽ちゃん
雄太:美羽ちゃん…俺も美羽ちゃんのおまんこ舐めたいよ…
美羽:うん、舐めて…美羽のおまんこ気持ちくしてぇ~
美羽ちゃんは俺のちんぽをフェラして、俺は美羽ちゃんのおまんこをクンニした…
美羽ちゃんのおまんこ…綺麗でイイ臭いがする…美羽ちゃんが悦んでくれるならずっと舐めていたいなぁ…
俺は、美羽ちゃんの膣に舌を滑り込ませて、同時に可愛いアナルにも指を入れて愛撫し続けた…
美羽:あん❤…あっ…あっっ❤…ソレッきも…ちいぃぃ…はぁぁんっ❤…
イクぅ…イクイク…イッちゃぁぁぁうぅぅぅ❤…!!!
美羽ちゃんが顔を紅潮させて、潮を吹く姿が、たまらなく可愛かった…
とりあえず、自分の射精より前に美羽ちゃんをイかせられて少し嬉しかった
雄太:美羽ちゃん、美羽ちゃんの中に入ってもいいかな?
美羽:うん、いいよ…美羽も雄太のちんぽ欲しい…
雄太:え?なに?もう一回言って?
美羽:美羽も…美羽の中に…雄太の大っきいちんぽ挿れて欲しいの…
雄太:じゃあ、正常位でいい?美羽がいっぱい感じてる姿全部見てたいから…
美羽:うん、いいよっ
改めて、俺の前で産まれたままの姿を晒して開脚する美羽は、過去に何度も脳内で妄想した姿よりも数倍天使だった。前彼専用であったであろう美羽のおまんこを今日からは俺専用に出来ると思うと、いっそう興奮してきた…
雄太:ねえ、教えて?いまどうなってるの?
美羽:今…いまぁ…雄太のおちんぽがぁ…あん❤美羽の中に入ってきて…きもちひいぃぃ❤…んん…腰ふっれ❤…ね❤…ぅぅごいれぇっ…❤
雄太:これでいい?
美羽:はっ…はぁぁっ❤きもちいぃぃ…もっとぉ…❤もっと激しく…❤
言われなくても、もう腰を激しく振るのをガマンできなかったし、腰を振り始めると、美羽の中が天国過ぎて止める事ができなかった…
美羽:雄太ぁ…ゆうたぁぁ❤…美羽イッちゃう…❤また…きもちくて…また…イっちゃぁぁぅぅ…❤雄太のちんぽきもちくてぇぇぇ…❤
雄太:いいよ、俺も…俺も…出る…出る…!!!
はぁ…はぁ…
行為が終わった後もまだ一向に覚めない、最高の幸福感に包まれていた…
美羽との明るい未来が頭の中で際限なく展開して拡大していく…
雄太:ふぅ…そうだ、一応これから寧々を迎えに行って来るよ…
その必要は無い、と言って彼女はウィッグを外した…
堤美羽は声優志望の女の子だ。
彼女の声は勿論の事、纏っているオーラまで
その全てが、俺の関心をくすぐって止まない。
これは念を押したいのだが、俺が先に知ったのは
美羽ちゃんの方なのだ。
しかし、故あって俺は今、
美羽ちゃんの双子の妹(堤寧々)と付き合っている。
この2人、似てはいるのだが、全く違う!
美羽ちゃんが魅力的過ぎて寧々が霞んでしまうのは
正直あるだろうが、それを差し引いたとしても
寧々については、なんだかボソボソ喋るし、
メイクも頑張らないし、大体の返事が「何でも良い」だし、
なんかオーラがジメジメしている。
これは勝手な俺の印象なので、本当に悪気は無い。
良い所は勿論ある。
付き合ったら一途になってくれるのは、安心出来るし、とても良い子だといえる。
…それともう一つ、
俺の彼女はアニコスをさせると、めちゃくちゃ成りきる。
それは、普段の寧々からは想像が付かない位、
例えば、気性の荒い女海賊やプライドの高い高級魔術師とか
はたまた、活発な学園ヒロイン、異世界のプリンセス等々…
美羽ちゃんと同じ遺伝子を持っているせいか、
コスプレで成り切ると、そのキャラクターの声真似まで
ほぼ正確に再現する。
寧々の髪は元々美羽ちゃんと同じロングだったが、
アニコスのウィッグが装着し易い様にボブにして貰った。
あくまで強制的ではなく「ボブが合うかもよ」
と俺はさり気なく口添えしただけだ。良い子だなぁ。
そして…それを悪用して、俺はセックスの時は、決まって寧々に
アニコスをするように命じている。
理由を話すと心底申し訳ないのだが、
素の寧々を相手にしても、どうもつまらないのだ。
いわゆる真剣に"こんな女じゃ勃たない"状態なのだ。
まぁそんなこんなで、何故か美羽ちゃんの妹に好かれてしまった俺は
美羽ちゃんとの距離を少しでも近づけるために、
まずは、妹と付き合うことにした。
それに…現在美羽ちゃんには交際中の男性が居るのだが、
もし、まかり間違って2人が破局したとしよう。
そんな時、美羽ちゃんを傍で支えて、あわよくばその後釜を狙える
なんて事態も可能性の範囲としてプランしている。
勿論こんな構想など寧々は知る由も無い。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その日、俺は堤家で寧々とアニメの視聴会をする約束をしていた。
合鍵で堤家に上がると、リビングに美羽ちゃんが居た。
あぁ…キラキラしてる…吸い込まれそうなこのオーラ…見とれてしまう…
美羽:あっ、雄太君…
雄太:おじゃましますっ美羽ちゃん珍しいね平日の昼間に家に居るなんて…
美羽:うん、ちょっとね…あっ寧々から伝言で、
駅前のショッピングモールで買い物してるから、ゆう君に来るように伝えてって
雄太:えっそうなの?一緒にアニメ見る約束してたんだけどなぁ
美羽:ふふっ寧々はさ、自由人だから
雄太:うん、確かにね…んじゃあ、駅前に向かいますか…
美羽:うん、行ってらっしゃい~
…なんか美羽ちゃん元気ないな…
雄太:良かったら、美羽ちゃんも一緒に行かない?
美羽:ありがとう、でも、今はいいや…今は寧々のペースに合わせる気分じゃないから…
なんだろう…寧々となんかあったのかな?
なんかスッキリしないなぁ、率直に質問してみるかぁ
雄太:美羽ちゃん、なんか元気ないみたいだけど、何かあったの?
暫く美羽ちゃんは視線を外して、言葉を選んでいる風だった…
その沈黙に耐え切れずに「言えない事なら、いいんだ…」と切り出そうとした瞬間、
美羽:こんな事、雄太君に話してもしょうがないんだけど…さっき彼から別れの連絡が来てね…彼と別れる事になっちゃった…
ん!!これは!!!!これはもしや、伝説の例のプラン発動条件クリアなのでは????
美羽:それで、彼との今までの事をひとりで思い返してたの…
でも、ひとりで考えてると溜め息ばっかりだし、うん、雄太君に話したら少しすっきりしたかも…
有り難うね、ほら、寧々が待ってるから、迎えにいってあげて…
これは、これは、これは!チャンス到来ではないか!!!!!
雄太:そっか~、まぁ約束を破ったのは向こうだし…寧々には待っててもらおうかな…
ね、ちょっと飲まない?
美羽:こんな昼間から?…悪くないねっ
ヤバイ、可愛すぎる…
ちょっと気分が上がったであろう美羽ちゃんの表情は、完全に俺を悩殺する笑顔を作り出していた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ちょっと、と言いつつ、大分美羽ちゃんの酒量は多かった。
(ん~いいや、このまま飲ませて寝かせちゃおう。
夕方までに寧々を迎えに行けば問題ないだろうな…)
スマホをチェックしたが、特に寧々からも連絡は届いていなかった。
自由人か…
美羽:あっスマホ見てる~寧々の事が心配なのね?雄太君は優しい彼氏ですね~
ねぇ、雄太君は寧々のどこが好きなのかな?
ん…なんか、すごい真面目に見つめてくるなぁ…
美羽ちゃん酔ってるみたいだし、ちょっと本音をぶつけてみようかな…
雄太:俺…本当は美羽ちゃんの事がずっと好きで…サークルの中で一番初めに声をかけてくれて、俺と仲良くしてくれたのは美羽ちゃんだったし…あの頃からずっとずっと、美羽ちゃんを想ってた…
美羽:サークル?
あっちゃ~やっぱ覚えてないか…
美羽:それって雄太君と寧々が知り合う前の話だよね?
んっ、美羽ちゃんも覚えてくれてる!
美羽:だって、寧々より先に知り合ってた私よりも、
後に知り合った寧々を選んだのは雄太君だもんね~
雄太:それは…あの時は声優の勉強を頑張ってる美羽ちゃんを邪魔したくなくて…あの時は影から応援してるだけで満足で…声優の勉強頑張ってる美羽ちゃんはめっちゃくちゃ輝いてて…勿論今も…
美羽:今も?
やば…顔近い…
美羽:今も…なぁに?
雄太:今も…
今もあの時と変わらずに輝いている美羽ちゃんが、今も心から大好きです!
を、言いかけた途中で美羽ちゃんの柔らかい唇が俺の渾身の告白を遮った。
数分…が数時間に感じられた…お互いがお互いの舌を求め合うとろける様な長いディープキス…
美羽:そんな風に想っててくれたんだ…ありがとう…寧々よりも…
んっ美羽ちゃん…泣いてる?
美羽:今日は昼酒よりも、2人でもっと悪い事しませんか?
んー美羽ちゃん完全に酔ってるなぁ、ロリ声になって可愛さが増強してる
美羽:寧々は~雄太君のおちんぽめっちゃくちゃ気持ちいいって言ってましたよぉ~
美羽もぉ雄太君のおちんぽ欲しくなってきちゃったな~ぁ
はいっもう勃起しちゃってますね~これが寧々のおまんこを何度も気持ちよくさせてる、凶暴おちんぽさんですね~
なぜ敬語なのか不明だが、憧れの美羽ちゃんが俺のちんぽを取り出して握っている…感動の瞬間だ
美羽:寧々よりも、上手にフェラチオしてあげる…
じゅるるる…しゅぽっ…しゅぽっ…じゅるるる…
言ったとおり、美羽ちゃんは寧々よりも激しいフェラ責めをしてきた…
いつも可愛い笑顔と、可愛い声を発声させる憧れの美羽ちゃんの口が俺の反り返ったチンポを締め付けてシゴいてる…こんなスゴイフェラ技を彼氏に奉仕してたのか…美羽ちゃん
雄太:美羽ちゃん…俺も美羽ちゃんのおまんこ舐めたいよ…
美羽:うん、舐めて…美羽のおまんこ気持ちくしてぇ~
美羽ちゃんは俺のちんぽをフェラして、俺は美羽ちゃんのおまんこをクンニした…
美羽ちゃんのおまんこ…綺麗でイイ臭いがする…美羽ちゃんが悦んでくれるならずっと舐めていたいなぁ…
俺は、美羽ちゃんの膣に舌を滑り込ませて、同時に可愛いアナルにも指を入れて愛撫し続けた…
美羽:あん❤…あっ…あっっ❤…ソレッきも…ちいぃぃ…はぁぁんっ❤…
イクぅ…イクイク…イッちゃぁぁぁうぅぅぅ❤…!!!
美羽ちゃんが顔を紅潮させて、潮を吹く姿が、たまらなく可愛かった…
とりあえず、自分の射精より前に美羽ちゃんをイかせられて少し嬉しかった
雄太:美羽ちゃん、美羽ちゃんの中に入ってもいいかな?
美羽:うん、いいよ…美羽も雄太のちんぽ欲しい…
雄太:え?なに?もう一回言って?
美羽:美羽も…美羽の中に…雄太の大っきいちんぽ挿れて欲しいの…
雄太:じゃあ、正常位でいい?美羽がいっぱい感じてる姿全部見てたいから…
美羽:うん、いいよっ
改めて、俺の前で産まれたままの姿を晒して開脚する美羽は、過去に何度も脳内で妄想した姿よりも数倍天使だった。前彼専用であったであろう美羽のおまんこを今日からは俺専用に出来ると思うと、いっそう興奮してきた…
雄太:ねえ、教えて?いまどうなってるの?
美羽:今…いまぁ…雄太のおちんぽがぁ…あん❤美羽の中に入ってきて…きもちひいぃぃ❤…んん…腰ふっれ❤…ね❤…ぅぅごいれぇっ…❤
雄太:これでいい?
美羽:はっ…はぁぁっ❤きもちいぃぃ…もっとぉ…❤もっと激しく…❤
言われなくても、もう腰を激しく振るのをガマンできなかったし、腰を振り始めると、美羽の中が天国過ぎて止める事ができなかった…
美羽:雄太ぁ…ゆうたぁぁ❤…美羽イッちゃう…❤また…きもちくて…また…イっちゃぁぁぅぅ…❤雄太のちんぽきもちくてぇぇぇ…❤
雄太:いいよ、俺も…俺も…出る…出る…!!!
はぁ…はぁ…
行為が終わった後もまだ一向に覚めない、最高の幸福感に包まれていた…
美羽との明るい未来が頭の中で際限なく展開して拡大していく…
雄太:ふぅ…そうだ、一応これから寧々を迎えに行って来るよ…
その必要は無い、と言って彼女はウィッグを外した…
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