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2人だけで初詣※
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ー大晦日ー
紅白でご無沙汰な『Z NIPPON』を見て、超ハイテンションな俺♪
余韻がずっとカラダから抜けずに、調子良く『年越しそば(豪華!海老天2つ付き!)』まで機嫌よく作った。
そばを食べて一休みし、ツインズを『初詣ツアー』にお誘いするも、断られた。ので!母さんと2人だけで行く事にした♡(半計画犯)
行くところは前のやや寂れた神社。(いつものとこは異常に混むから…)寒いからと清美に暖かい格好をさせて、自らも着込み…いざ!出発♪
ちょっと前から、『恋人繋ぎ』がマイブームになってた俺。清美の冷たいお手々に俺の指を絡めて温める。俺の首には清美にいつか貰ったあのマフラーが、清美の首には俺がいつか編んだマフラーがしっかり巻かれてた。
家を出て直ぐに清美が、俺の肩に頭を乗せてくる。俺は頭を撫でた。清美に俺は問う。
『…あったかい?清美』
清美は恥ずかしがりながらも、しっかりうなずいた。
『可愛い♡清美♪』
そっと音を立てて、軽く口付ける。清美は俺に 擦り寄って来た。
『もぉ、清美ったら…歩きにくいよぉ…♡』
とかなんとかイチャイチャしてるうちに、神社に着いた。僅かな明かりしかない。(叫!)
本堂に行き、(人まばら過ぎ‼)鈴を鳴らしてお賽銭を投げる。手を2回叩き瞳を閉じ、願いを込める。清美もそぉしてた。俺の願いは今年も変わらず。
清美がえらい長いこと、瞳を閉じてる。
耳元で聞いちゃう俺。
「何、お願いしてんの?」
清美はハッとして顔を真っ赤にし、
「な、何でもない…」
ポソリ呟く。
お願いが済んだあと俺は清美に手を引かれ、神社の奥に入っていく。
連れてこられたのは、鬱蒼とした暗い茂み。
『清美?此処、暗くて清美が良くわかん…‼んっ!』
清美が俺に抱きつきながら俺の口を塞いだのだった。…清美の唇で。
ピチャ…ピチャ…と俺の舌を懸命に舐める清美。俺も勿論、それに応える。
清美がその気なのなら…俺もハッスルしちゃおうじゃあありませんか?(荒い鼻息)思い切って、茂みに清美を押し倒す。
『ゃん!』
甘えたような、清美の声。
『清美、こんな暗いとこ…怖くないの?何が出てくるか分かんないよ?』
俺は清美に一応聞く。…俺のは何時でも闘えますが。(激照)清美が恥ずかしそぉに口を開く。
『こわいけど…秀といっしょだから…ぅん‼』
…俺は最後まで聞かずに清美のコートのボタンを外し、服の中に手を入れてマシュマロなお乳を弄り始めた。
(せっかちさんだなぁ…俺…)
お乳…しゃぶりたいけど…清美のお洋服、邪魔だな…(無念)清美も寒いだろぉし…
『あっ!やぁん!ぁん‼』
悦びに溢れていた為、(これも感覚(汗))俺は清美を突きまくった。可愛い喘ぎに、思わず清美に口付ける。きゅっと清美を抱きしめ、動き続ける。
『ハァッ…かわいい…きよみ…♡』
清美を気持ち良くする為に、真っ暗の中、感覚だけで俺のを与える。(…ちゃんと挿いってるかな?)
また、気絶させてしまった清美をキツく抱きしめ、茂みに隠れて(隠れなくても真っ暗だから見えないけど(笑))清美が気がつくまで俺のカラダで暖めてた。
紅白でご無沙汰な『Z NIPPON』を見て、超ハイテンションな俺♪
余韻がずっとカラダから抜けずに、調子良く『年越しそば(豪華!海老天2つ付き!)』まで機嫌よく作った。
そばを食べて一休みし、ツインズを『初詣ツアー』にお誘いするも、断られた。ので!母さんと2人だけで行く事にした♡(半計画犯)
行くところは前のやや寂れた神社。(いつものとこは異常に混むから…)寒いからと清美に暖かい格好をさせて、自らも着込み…いざ!出発♪
ちょっと前から、『恋人繋ぎ』がマイブームになってた俺。清美の冷たいお手々に俺の指を絡めて温める。俺の首には清美にいつか貰ったあのマフラーが、清美の首には俺がいつか編んだマフラーがしっかり巻かれてた。
家を出て直ぐに清美が、俺の肩に頭を乗せてくる。俺は頭を撫でた。清美に俺は問う。
『…あったかい?清美』
清美は恥ずかしがりながらも、しっかりうなずいた。
『可愛い♡清美♪』
そっと音を立てて、軽く口付ける。清美は俺に 擦り寄って来た。
『もぉ、清美ったら…歩きにくいよぉ…♡』
とかなんとかイチャイチャしてるうちに、神社に着いた。僅かな明かりしかない。(叫!)
本堂に行き、(人まばら過ぎ‼)鈴を鳴らしてお賽銭を投げる。手を2回叩き瞳を閉じ、願いを込める。清美もそぉしてた。俺の願いは今年も変わらず。
清美がえらい長いこと、瞳を閉じてる。
耳元で聞いちゃう俺。
「何、お願いしてんの?」
清美はハッとして顔を真っ赤にし、
「な、何でもない…」
ポソリ呟く。
お願いが済んだあと俺は清美に手を引かれ、神社の奥に入っていく。
連れてこられたのは、鬱蒼とした暗い茂み。
『清美?此処、暗くて清美が良くわかん…‼んっ!』
清美が俺に抱きつきながら俺の口を塞いだのだった。…清美の唇で。
ピチャ…ピチャ…と俺の舌を懸命に舐める清美。俺も勿論、それに応える。
清美がその気なのなら…俺もハッスルしちゃおうじゃあありませんか?(荒い鼻息)思い切って、茂みに清美を押し倒す。
『ゃん!』
甘えたような、清美の声。
『清美、こんな暗いとこ…怖くないの?何が出てくるか分かんないよ?』
俺は清美に一応聞く。…俺のは何時でも闘えますが。(激照)清美が恥ずかしそぉに口を開く。
『こわいけど…秀といっしょだから…ぅん‼』
…俺は最後まで聞かずに清美のコートのボタンを外し、服の中に手を入れてマシュマロなお乳を弄り始めた。
(せっかちさんだなぁ…俺…)
お乳…しゃぶりたいけど…清美のお洋服、邪魔だな…(無念)清美も寒いだろぉし…
『あっ!やぁん!ぁん‼』
悦びに溢れていた為、(これも感覚(汗))俺は清美を突きまくった。可愛い喘ぎに、思わず清美に口付ける。きゅっと清美を抱きしめ、動き続ける。
『ハァッ…かわいい…きよみ…♡』
清美を気持ち良くする為に、真っ暗の中、感覚だけで俺のを与える。(…ちゃんと挿いってるかな?)
また、気絶させてしまった清美をキツく抱きしめ、茂みに隠れて(隠れなくても真っ暗だから見えないけど(笑))清美が気がつくまで俺のカラダで暖めてた。
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