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Burning Night…※
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『…クチュクチュ…逢いたかった…清美…チュッ…』
湯船の中で、2人抱きしめ合いながら熱く唇を重ね合う。どちらからともなく、お互いの舌を求め合う。
『…ん…っ!…ふ…っ……』
俺は清美の唇を舌で味わう。すると、清美の舌が遠慮がちに俺の舌を追ってきた。
お風呂で口付けを長くしてたせいで、清美…のぼせちゃいそぉな感じ…(滝汗)俺は清美を湯船から外に誘った。
あっ‼
『きよみ♡ MerryX'mas 』
少し照れながら言う俺に、清美が‼
『…めりぃ…くりすます…しゅう…』
これまた、照れながら返してくれたではありませんか⁉(オレ、コノウエナクウレシイ…)
お風呂の床で寝転がり、少し冷たいのも気にせずに逢えなかった1ヶ月を埋めるかのよぉに長く抱きしめ合ってた。
清美が、俺のをイジイジし始めた。
俺はニッコリ微笑みながら、
『きよみ、まだダメだよ?もぉちょっと待ってね♡』
そぉ言って、可愛い唇に軽く音を立てて口付ける。…清美…瞳、潤んでる…
背後から、清美をそっと抱きしめて清美の『さくらんぼ』さんをキュッと摘む。両方1度に。清美、小さく声を上げた。
『…きよみ…もぉ、こんなになってる…なめてほしい?』
と、言うか言わないかの頃合で、清美の『さくらんぼ』を片方口に含んでた。
『…ぅんっ‼ぁん…‼』
さくらんぼを俺の舌の先で転がす。もぉ片方のさくらんぼを、指で弄ってた。
『……しゅうっ…‼…もぉ……』
清美が瞳で訴えてくる。…もぉ、確かめなくても分かるよ?清美のが、俺のを欲しくてたまらないって…
『…またせちゃって、ごめんね?…俺のももぉ我慢出来なくなっちゃった♡』
清美の上に覆い被さり…俺のを待ち構えてくれてた、愛しい清美の『秘密な園』に俺のを打ち込んでいた。
清美の溢れる蜜をそのままにしたから、卑猥な音がもぉジュブジュブ…
俺は清美に俺の指をしゃぶらせて、清美の背後からも気持ち良くしたげてた。
『あぁぁぁん‼…き…もち…いいっ…!やぁんっ‼』
前からも、背後からも攻められて挿れただけで気を失う清美。
でも、俺の夜はまだまだこれからだ。(悪)
『…きよみぃ…せっかくのクリスマス…まだまだ夜はこれからだよ?』
そぉ言って…清美の唇に深く深く口付ける。(しかも…俺、まだ愛情出してないよ…(愕然))
←でも、いつも清美ちゃん気絶してからも『続行』してますよね(笑)
湯船の中で、2人抱きしめ合いながら熱く唇を重ね合う。どちらからともなく、お互いの舌を求め合う。
『…ん…っ!…ふ…っ……』
俺は清美の唇を舌で味わう。すると、清美の舌が遠慮がちに俺の舌を追ってきた。
お風呂で口付けを長くしてたせいで、清美…のぼせちゃいそぉな感じ…(滝汗)俺は清美を湯船から外に誘った。
あっ‼
『きよみ♡ MerryX'mas 』
少し照れながら言う俺に、清美が‼
『…めりぃ…くりすます…しゅう…』
これまた、照れながら返してくれたではありませんか⁉(オレ、コノウエナクウレシイ…)
お風呂の床で寝転がり、少し冷たいのも気にせずに逢えなかった1ヶ月を埋めるかのよぉに長く抱きしめ合ってた。
清美が、俺のをイジイジし始めた。
俺はニッコリ微笑みながら、
『きよみ、まだダメだよ?もぉちょっと待ってね♡』
そぉ言って、可愛い唇に軽く音を立てて口付ける。…清美…瞳、潤んでる…
背後から、清美をそっと抱きしめて清美の『さくらんぼ』さんをキュッと摘む。両方1度に。清美、小さく声を上げた。
『…きよみ…もぉ、こんなになってる…なめてほしい?』
と、言うか言わないかの頃合で、清美の『さくらんぼ』を片方口に含んでた。
『…ぅんっ‼ぁん…‼』
さくらんぼを俺の舌の先で転がす。もぉ片方のさくらんぼを、指で弄ってた。
『……しゅうっ…‼…もぉ……』
清美が瞳で訴えてくる。…もぉ、確かめなくても分かるよ?清美のが、俺のを欲しくてたまらないって…
『…またせちゃって、ごめんね?…俺のももぉ我慢出来なくなっちゃった♡』
清美の上に覆い被さり…俺のを待ち構えてくれてた、愛しい清美の『秘密な園』に俺のを打ち込んでいた。
清美の溢れる蜜をそのままにしたから、卑猥な音がもぉジュブジュブ…
俺は清美に俺の指をしゃぶらせて、清美の背後からも気持ち良くしたげてた。
『あぁぁぁん‼…き…もち…いいっ…!やぁんっ‼』
前からも、背後からも攻められて挿れただけで気を失う清美。
でも、俺の夜はまだまだこれからだ。(悪)
『…きよみぃ…せっかくのクリスマス…まだまだ夜はこれからだよ?』
そぉ言って…清美の唇に深く深く口付ける。(しかも…俺、まだ愛情出してないよ…(愕然))
←でも、いつも清美ちゃん気絶してからも『続行』してますよね(笑)
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