3 / 18
2026年1月22日。入院、そして手術。
しおりを挟む
がちゃ✩
タ妹β「おはようさーん」
タ「いらっしゃいいらっしゃい」
朝、タ妹βのお迎えにより向かうところは〇〇病院。
···ではありませんでした。タラコ家のお近くの△△医院です。
到着し、受付を済ませていざ!診察、、、と事務員さんがタラコ家族の近くに近寄りこう言いました。
事「タ母親さん、ここでは盲腸の手術はしておりません。
やはり〇〇病院かどこかで手術をお願いします」
タ母「なななんと!!!(ビックリ)」
最近は盲腸の手術をしているところも少ないらしく。
そんなワケで結局〇〇病院に行くことになってしまいました。
西の外れの〇〇病院にてまた受付を済ませ、外科にて火曜日の時の先生と手術・入院に向けてタ妹βを交えてお話や検査、無数の書類に記入をしていきます。
あ、タラコはなぁんも!しとりませぬよ?
先「今のタ母親さんの状態では取り急ぎ手術をオススメするワケではありませんが」
タ妹β「でもそのうちはした方がえぇんですよね?」
先「まぁそうですな」
てなわけで善は急げ!と本日の盲腸手術が決定、快方に向かう間の入院も。
PM5時半頃、タ母親は手術室へと運ばれてゆきました。
看「タラコ唇さんはお母さんを手術室の前まで見送ってね」
タ「は、ハイ(プチ緊張)」
ベッドに寝たままで小さくなってゆくタ母親の後ろ姿を見送り、約2時間の手術を病室に戻りただひとり、ポケーッと待ち続けました。
家に帰ればタラコは束の間のおひとりさまLIFEが待っています。
PM7時半頃、無事タ母親の手術は終わりました。
さぁて、一体いつまでタ母親の入院生活は続くのでしょうか?
そしてタラコ唇さんのおひとりさまLIFE♡は?
(余談)
帰り、タ妹αにタラコ家まで送り届けて貰いました。
その際色々言葉を交わしてタ妹αより零れ出たひとこと。
タ妹α「あんな性格やけんあんまりことばにして言わんけん分からんけど、やっぱり痛かったんやろなぁ(ポツリ)」
タ「やっぱりそうなんかなぁ···?」
(更に!余談)
お昼ご飯と晩ご飯、結果コンビニおにぎりで済ましてしもたなぁ。
明日何食べよ?
モズク汁とカボチャ炊いたん、残っとるなぁ。
タ母親のオカユさんも。
(そして余談)
タ妹αが帰りにパンをタラコに持たせてくれまして。そのパンがまた!美味なこと美味なこと♪
(で)
この頃なんか忙しくてTVも全くつけることも無くて、プチお久にTVをつけてみたら、
タ「アレ?なんかつきにくい?」
その後暫くしたらなんか直りました。
タ妹β「おはようさーん」
タ「いらっしゃいいらっしゃい」
朝、タ妹βのお迎えにより向かうところは〇〇病院。
···ではありませんでした。タラコ家のお近くの△△医院です。
到着し、受付を済ませていざ!診察、、、と事務員さんがタラコ家族の近くに近寄りこう言いました。
事「タ母親さん、ここでは盲腸の手術はしておりません。
やはり〇〇病院かどこかで手術をお願いします」
タ母「なななんと!!!(ビックリ)」
最近は盲腸の手術をしているところも少ないらしく。
そんなワケで結局〇〇病院に行くことになってしまいました。
西の外れの〇〇病院にてまた受付を済ませ、外科にて火曜日の時の先生と手術・入院に向けてタ妹βを交えてお話や検査、無数の書類に記入をしていきます。
あ、タラコはなぁんも!しとりませぬよ?
先「今のタ母親さんの状態では取り急ぎ手術をオススメするワケではありませんが」
タ妹β「でもそのうちはした方がえぇんですよね?」
先「まぁそうですな」
てなわけで善は急げ!と本日の盲腸手術が決定、快方に向かう間の入院も。
PM5時半頃、タ母親は手術室へと運ばれてゆきました。
看「タラコ唇さんはお母さんを手術室の前まで見送ってね」
タ「は、ハイ(プチ緊張)」
ベッドに寝たままで小さくなってゆくタ母親の後ろ姿を見送り、約2時間の手術を病室に戻りただひとり、ポケーッと待ち続けました。
家に帰ればタラコは束の間のおひとりさまLIFEが待っています。
PM7時半頃、無事タ母親の手術は終わりました。
さぁて、一体いつまでタ母親の入院生活は続くのでしょうか?
そしてタラコ唇さんのおひとりさまLIFE♡は?
(余談)
帰り、タ妹αにタラコ家まで送り届けて貰いました。
その際色々言葉を交わしてタ妹αより零れ出たひとこと。
タ妹α「あんな性格やけんあんまりことばにして言わんけん分からんけど、やっぱり痛かったんやろなぁ(ポツリ)」
タ「やっぱりそうなんかなぁ···?」
(更に!余談)
お昼ご飯と晩ご飯、結果コンビニおにぎりで済ましてしもたなぁ。
明日何食べよ?
モズク汁とカボチャ炊いたん、残っとるなぁ。
タ母親のオカユさんも。
(そして余談)
タ妹αが帰りにパンをタラコに持たせてくれまして。そのパンがまた!美味なこと美味なこと♪
(で)
この頃なんか忙しくてTVも全くつけることも無くて、プチお久にTVをつけてみたら、
タ「アレ?なんかつきにくい?」
その後暫くしたらなんか直りました。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
