母、73歳。盲腸(+α)

みのる

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2026年1月22日。入院、そして手術。

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がちゃ✩

タ妹β「おはようさーん」

タ「いらっしゃいいらっしゃい」

朝、タ妹βのお迎えにより向かうところは〇〇病院。

···ではありませんでした。タラコ家のお近くの△△医院です。
到着し、受付を済ませていざ!診察、、、と事務員さんがタラコ家族の近くに近寄りこう言いました。

事「タ母親さん、ここでは盲腸の手術はしておりません。
やはり〇〇病院かどこかで手術をお願いします」

タ母「なななんと!!!(ビックリ)」

最近は盲腸の手術をしているところも少ないらしく。
そんなワケで結局〇〇病院に行くことになってしまいました。

西の外れの〇〇病院にてまた受付を済ませ、外科にて火曜日の時の先生と手術・入院に向けてタ妹βを交えてお話や検査、無数の書類に記入をしていきます。

あ、タラコはなぁんも!しとりませぬよ?

先「今のタ母親さんの状態では取り急ぎ手術をオススメするワケではありませんが」

タ妹β「でもそのうちはした方がえぇんですよね?」

先「まぁそうですな」

てなわけで善は急げ!と本日の盲腸手術が決定、快方に向かう間の入院も。

PM5時半頃、タ母親は手術室へと運ばれてゆきました。

看「タラコ唇さんはお母さんを手術室の前まで見送ってね」

タ「は、ハイ(プチ緊張)」

ベッドに寝たままで小さくなってゆくタ母親の後ろ姿を見送り、約2時間の手術を病室に戻りただひとり、ポケーッと待ち続けました。
家に帰ればタラコは束の間のおひとりさまLIFEが待っています。

PM7時半頃、無事タ母親の手術は終わりました。

さぁて、一体いつまでタ母親の入院生活は続くのでしょうか?

そしてタラコ唇さんのおひとりさまLIFE♡は?


(余談)
帰り、タ妹‪α‬にタラコ家まで送り届けて貰いました。
その際色々言葉を交わしてタ妹‪α‬より零れ出たひとこと。

タ妹‪α‬「あんな性格やけんあんまりことばにして言わんけん分からんけど、やっぱり痛かったんやろなぁ(ポツリ)」

タ「やっぱりそうなんかなぁ···?」



(更に!余談)
お昼ご飯と晩ご飯、結果コンビニおにぎりで済ましてしもたなぁ。
明日何食べよ?
モズク汁とカボチャ炊いたん、残っとるなぁ。
タ母親のオカユさんも。


(そして余談)
タ妹‪α‬が帰りにパンをタラコに持たせてくれまして。そのパンがまた!美味なこと美味なこと♪


(で)
この頃なんか忙しくてTVも全くつけることも無くて、プチお久にTVをつけてみたら、

タ「アレ?なんかつきにくい?」

その後暫くしたらなんか直りました。
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