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土曜日で休みの日の、ある暑くなり始めた日だった。
ーシュウイチがやってきたのはー
ピンポーン♪と響くチャイムの音に、
『今日は、清美とゆっくりしたかったのに!(怒)』
慌てて着替えて清美も起こして、服を着せる。
『どなたですか?』
『オレだよ、兄さん♪』
ーシュウイチ?珍しいー
俺はドアを開けた。
『久しぶり♪今日は兄さんに良いものあげようと思って』
紙袋をゴソゴソしだした。
そして取り出した、栄養ドリンクのようなもの(?)
『兄さんも、色々と疲れてるでしょ?差し入れ♪』
おお、弟よ………(涙)俺は嬉しい…(嬉々)
確かに日々の労働(だけではないが)で疲労が来ていた俺はすぐに一息に飲みほした。
………………?俄に大きくなる周りの物。
『やった♪♪成功♪♪♪ありがとう、兄さん♪』
シュウイチは嬉々として喜んだ。
『おい、どぉいうことだ⁉(怒)』
『ヤエイ兄貴にこれで試せる♪♪♪ありがとう!』
と残し、シュウイチはルンルンで帰っていった。
あろうことか、俺は子どもになってしまった…(推定5歳)
(某有名なアニメのようだと苦情が出そう(滝汗))
(ちゃんと元に戻るんだろうか?)疑問を抱きながらも俺は今の状態を楽しむことにした。
(衣服はそのままなので、上だけ着ています)
→そしてノーパン(笑)
また起こされて不機嫌な清美の衣服の裾をきゅっと握り、
『………………』
上目遣いで見つめる。
(名付けて、”あそんでちょうだい攻撃“)(笑)
『…………………』
子育てなんてした事の無い清美は、困惑しながらも、
「………………ちょっとだけだからな…」
ポソリ呟く。調子に乗った俺は、
『ままー、だっこー』(だれがままだ!(清美のこころ))
清美は戸惑いながらも不慣れな手で、俺をだっこしてくれた♪(喜)
更に調子に乗った俺は、
『ままー、オッパイ♡』
とのたまった。
清美は何のことか分からないらしい。
そこで俺は、
『これー、これー♪』
清美のお胸をもみっとひともみ♡(柔)
『‼っ、ちょうしにのるな!(怒)』
(ちっ、ダメだったか……(悔))
放置された…(涙)仕方ないから、
『ねんね、しよう?』
隣の部屋に誘う俺。
『………………………』
黙って俺を抱えて、ベッドに連れていってくれた♪(嬉)
ベッドに入ると清美は一瞬だ。直ぐに寝ると思いきや……
『………はやく、ねろよ?』
不慣れな手で、俺の胸をトントンする。急に眠気に襲われた俺は、不覚にも眠りに落ちていた……
気がついたら俺は、清美に抱きしめられ…眠りに落ちていた。
(いつも、清美はこんな感じなのかな?)何だか照れくさくなった俺。
ー夜ー
お湯の沸かし方すら怪しいはずの清美が、カップ麺を作ってくれた。(感動)
清美は言う。
『あついから、ふーふーするんだぞ?』
そこで俺はまた甘えた声を出す。
『まま、やって?』
『………おまえは“こども”だったな。』
俺の麺を、ふーふーしてくれる♪(オレハウレシイ)
『…………これで、たべれるはずだ。』
俺の口にでっかい麺の塊を押し込む。(悲)
『まま、おれ、そんなにいちどにたべれないよ?(汗)』
(お口、ちっさいんだから)
『わるかった、これくらいか?』
もぐもぐ。
『うん、おいしい♪』
ーでも、カップ麺はそんなに食べちゃダメだよ?ー
『……………わたし、ふろのわかしかた、わからんから……』
今日はお風呂なしでいいよ?清美。(暑いけど)
『しゃわーとやらなら、なんとか…』
こないだの銭湯のように、シャワーを出してみる。
『………しゃわー、あびるぞ。』(一緒に)
わぁい♪きよみとしゃわーだ♪♪
いそいそと、服を脱ぐ。清美も服を脱いでる♪♪
いつもより大きく見える清美のお胸♪
二人で一緒に仲良く(?)シャワーを浴びる。
清美に、
『カラダあらってー☆』
お願い♪
すると黙って俺のカラダを洗い始める清美。
“すごくきもちいい♡(悦)”
こんな体験……滅多にできないだろうなぁ。
(清美、いつもこんなんなんだろうか…?)
『おれも、ままのカラダあらったげる♪♪』
俺は清美に言った。
『じぶんであらえるから、いい。』
清美は何時ものように拒否。
『じゃあ、おせなかあらったげる♪』
おもむろに清美の背中を洗い出す。。。素手で。手に大きな石鹸で泡を生み出し(出来るだけたくさん)背中をごしごし。
『…………………ーーーっ!』
『まま、きもちいい?』
聞いてみる。
ーその反応を見ると、一目瞭然だよー
『っ…ま、まえはじぶんでやるからな!』
その清美に、まぁまぁえんりょなく~とばかりに、前も洗う俺。
『~~~ッ!ゃん‼』
清美が堪えてた声を上げる。
俺がお胸を触ったからだ。小さくなっても中身は大人。
可愛い声を上げる清美が…欲しいけど、何も出来ない。
“おい、シュウイチ!(怒)俺はいつまでこのままなんだ‼”
仕方ないから清美の大事な所もしっかり(素手で)洗って、お風呂を出たのだった。(悲)
ベッドに入る俺たち。
『まま、おれ、いつもみたいにはしたげれないけど…』
軽く、頬にチュッ♡(照)
『おやすみなさい、まま。だいすきだよ?』
何だか照れくさくなった俺は、タオルケットを頭から被った。
間もなく俺の寝息が聞こえる。
『……………(欲求不満な清美)』
清美はそっと、俺の事を黙って抱きしめてくれてた。
そして清美も眠りに落ちていた。
ー朝ー
目覚めると、俺はいつものサイズに戻っていた!(大歓喜)
(良かった…ずっとこのままだったら野垂れ死にだ!清美も……)
今日こそ!ゴロゴロするぞ‼
眠り姫な清美を思い切り抱きしめて思う存分、お口を犯した。目覚めないのを良いことに、悪戯したい放題♪(大喜)
漸くお目覚めになった頃、俺は俺のを清美に挿れようとしていた。(汗)
『………なんだ……?』
そうして、いつものお決まりの展開に…(合掌)
ーシュウイチがやってきたのはー
ピンポーン♪と響くチャイムの音に、
『今日は、清美とゆっくりしたかったのに!(怒)』
慌てて着替えて清美も起こして、服を着せる。
『どなたですか?』
『オレだよ、兄さん♪』
ーシュウイチ?珍しいー
俺はドアを開けた。
『久しぶり♪今日は兄さんに良いものあげようと思って』
紙袋をゴソゴソしだした。
そして取り出した、栄養ドリンクのようなもの(?)
『兄さんも、色々と疲れてるでしょ?差し入れ♪』
おお、弟よ………(涙)俺は嬉しい…(嬉々)
確かに日々の労働(だけではないが)で疲労が来ていた俺はすぐに一息に飲みほした。
………………?俄に大きくなる周りの物。
『やった♪♪成功♪♪♪ありがとう、兄さん♪』
シュウイチは嬉々として喜んだ。
『おい、どぉいうことだ⁉(怒)』
『ヤエイ兄貴にこれで試せる♪♪♪ありがとう!』
と残し、シュウイチはルンルンで帰っていった。
あろうことか、俺は子どもになってしまった…(推定5歳)
(某有名なアニメのようだと苦情が出そう(滝汗))
(ちゃんと元に戻るんだろうか?)疑問を抱きながらも俺は今の状態を楽しむことにした。
(衣服はそのままなので、上だけ着ています)
→そしてノーパン(笑)
また起こされて不機嫌な清美の衣服の裾をきゅっと握り、
『………………』
上目遣いで見つめる。
(名付けて、”あそんでちょうだい攻撃“)(笑)
『…………………』
子育てなんてした事の無い清美は、困惑しながらも、
「………………ちょっとだけだからな…」
ポソリ呟く。調子に乗った俺は、
『ままー、だっこー』(だれがままだ!(清美のこころ))
清美は戸惑いながらも不慣れな手で、俺をだっこしてくれた♪(喜)
更に調子に乗った俺は、
『ままー、オッパイ♡』
とのたまった。
清美は何のことか分からないらしい。
そこで俺は、
『これー、これー♪』
清美のお胸をもみっとひともみ♡(柔)
『‼っ、ちょうしにのるな!(怒)』
(ちっ、ダメだったか……(悔))
放置された…(涙)仕方ないから、
『ねんね、しよう?』
隣の部屋に誘う俺。
『………………………』
黙って俺を抱えて、ベッドに連れていってくれた♪(嬉)
ベッドに入ると清美は一瞬だ。直ぐに寝ると思いきや……
『………はやく、ねろよ?』
不慣れな手で、俺の胸をトントンする。急に眠気に襲われた俺は、不覚にも眠りに落ちていた……
気がついたら俺は、清美に抱きしめられ…眠りに落ちていた。
(いつも、清美はこんな感じなのかな?)何だか照れくさくなった俺。
ー夜ー
お湯の沸かし方すら怪しいはずの清美が、カップ麺を作ってくれた。(感動)
清美は言う。
『あついから、ふーふーするんだぞ?』
そこで俺はまた甘えた声を出す。
『まま、やって?』
『………おまえは“こども”だったな。』
俺の麺を、ふーふーしてくれる♪(オレハウレシイ)
『…………これで、たべれるはずだ。』
俺の口にでっかい麺の塊を押し込む。(悲)
『まま、おれ、そんなにいちどにたべれないよ?(汗)』
(お口、ちっさいんだから)
『わるかった、これくらいか?』
もぐもぐ。
『うん、おいしい♪』
ーでも、カップ麺はそんなに食べちゃダメだよ?ー
『……………わたし、ふろのわかしかた、わからんから……』
今日はお風呂なしでいいよ?清美。(暑いけど)
『しゃわーとやらなら、なんとか…』
こないだの銭湯のように、シャワーを出してみる。
『………しゃわー、あびるぞ。』(一緒に)
わぁい♪きよみとしゃわーだ♪♪
いそいそと、服を脱ぐ。清美も服を脱いでる♪♪
いつもより大きく見える清美のお胸♪
二人で一緒に仲良く(?)シャワーを浴びる。
清美に、
『カラダあらってー☆』
お願い♪
すると黙って俺のカラダを洗い始める清美。
“すごくきもちいい♡(悦)”
こんな体験……滅多にできないだろうなぁ。
(清美、いつもこんなんなんだろうか…?)
『おれも、ままのカラダあらったげる♪♪』
俺は清美に言った。
『じぶんであらえるから、いい。』
清美は何時ものように拒否。
『じゃあ、おせなかあらったげる♪』
おもむろに清美の背中を洗い出す。。。素手で。手に大きな石鹸で泡を生み出し(出来るだけたくさん)背中をごしごし。
『…………………ーーーっ!』
『まま、きもちいい?』
聞いてみる。
ーその反応を見ると、一目瞭然だよー
『っ…ま、まえはじぶんでやるからな!』
その清美に、まぁまぁえんりょなく~とばかりに、前も洗う俺。
『~~~ッ!ゃん‼』
清美が堪えてた声を上げる。
俺がお胸を触ったからだ。小さくなっても中身は大人。
可愛い声を上げる清美が…欲しいけど、何も出来ない。
“おい、シュウイチ!(怒)俺はいつまでこのままなんだ‼”
仕方ないから清美の大事な所もしっかり(素手で)洗って、お風呂を出たのだった。(悲)
ベッドに入る俺たち。
『まま、おれ、いつもみたいにはしたげれないけど…』
軽く、頬にチュッ♡(照)
『おやすみなさい、まま。だいすきだよ?』
何だか照れくさくなった俺は、タオルケットを頭から被った。
間もなく俺の寝息が聞こえる。
『……………(欲求不満な清美)』
清美はそっと、俺の事を黙って抱きしめてくれてた。
そして清美も眠りに落ちていた。
ー朝ー
目覚めると、俺はいつものサイズに戻っていた!(大歓喜)
(良かった…ずっとこのままだったら野垂れ死にだ!清美も……)
今日こそ!ゴロゴロするぞ‼
眠り姫な清美を思い切り抱きしめて思う存分、お口を犯した。目覚めないのを良いことに、悪戯したい放題♪(大喜)
漸くお目覚めになった頃、俺は俺のを清美に挿れようとしていた。(汗)
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そうして、いつものお決まりの展開に…(合掌)
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