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~協力~
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地震を、操る男が、我々を殺しに来た…
「なんなんだー?あれはー?」迅は、聞く
「ちょっと…なら…動ける…」瞬が言う
「うおーーーーーーーーー!!」迅が叫んで敵に突っ込む!
敵はそのスピード・動きを瞬時に突き止め、迅の方に地震を与えた!
迅は、それを避けようとするが、逃げた先にも地震が起こっていた…
「ちなみに震度6強だ!!ただではすまんぞ!」地震を操る男が迅に呼び掛ける!
迅は、そんなの気にせず相手に突っ込んでいく!
相手を捕まえた!「やっと、捕まえた!」迅が相手に言う。しかし
「残念。足元を見ろ!」相手の足元を見ると地面にひびがあった!
ーッ しまったー 迅は、地面に落ちていく…
迅が死んだと思った所だった!
『シルバー・ハンド!!』
迅の服を掴み迅は、落ちなかった。
その魔を使ったのは、瞬だった!
瞬の手には、伸びている銀の鎧があった!
「危機一髪だったなー!…名前忘れたけど!」と、瞬が迅をバカにするように言った。
「迅だ!」迅が答える
「俺から行くぜ!」瞬が相手に突っ込んでいく!
迅は、小声で「あいつ…あんなキャラだっけ?」と言った
『シルバー・アーマー!!』
瞬の服が銀の鎧になっていく!
「そしてー…」
『シルバー・ソード!!』
瞬が銀の剣を持つ。
「次は…俺の番だ!!」瞬が剣を振り下ろし、叫んだ。
「こい!!楽しませろよ~!」相手が言った。
『シルバー・ボーリーガン!!』
剣から、銃の弾のようなものが出てきた。
地震の男は、避けられず弾に当たった!
「かーらーのー」
『チェンジ・ザ・ソード!!』
当たった弾が相手の体の中で剣になり、
相手を串刺しにした。
「ゴフッ!」相手が血を出した。
ーしかしー
『チャーキング・オブ・アースウェイク!!』
瞬を、地震が襲う!
ーあっー
死にそうになった瞬を迅が助けた…
「ゴフッ」瞬の代わりに迅が血を出した。
「てめー、なんで俺の身代わりになった!?」瞬が迅に聞く
「は?大事な…仲間だろ。」迅が瞬に答える
(もしかしたら…あの瞬とやらまで、ワシの弟子になるのか?
まぁ、育てる価値は、あるのぉ。
この戦いには、ワシは、いらないようじゃ。)カリ爺が心の中で言う
「こんなとこで、死ぬなよ!」瞬が迅に言う
『スピード・オブ・シルバー』
瞬の靴が変わった。
「行くぜ!」瞬が走ると瞬の足が高速になった!
「なに…!なんだ!その速さはー!」
相手が瞬に聞く
『チャーキング・オブ・アースウェイク!!』
地震が瞬を襲うが…
「鈍いな…」瞬のスピードで地震を避けた。
迅は、気付いた…
相手は、瞬をわざと引き寄せ、逃げられない所で地震を出そうとしていることを…
「かかったな!」地震の男が言う
「しまった…!!」瞬が焦り答えた
「やめろーーーーーーーーーー!!!
さっきみたいになんか出ろ!!」
{なるほど、物を操る能力か…
お主にピッタリじゃ!}
「そうだ…俺は、物を操るんだ!!」
『ストップ・ザ・ムーヴメント!!』
迅は、手を伸ばした。
相手の動きが止まった。
「ナイスだぜ!迅!!」
『シルバー・ソード』
「決着を…つけにきた!!」
〖グサッ!〗
……
「勝ったぞ!」瞬が迅に言う。
「ああ、見てたぜ!」迅も答える。
「よくやった!お主ら二人ともワシの弟子じゃ!」カリ爺が言うと…
「ジジィなんもしてねーだろ!」迅が答える
「すまんすまん。お主らの戦いップリを見てたもんでなー。
二人とも《魔》が使えるようじゃ。
これより、修行を再開する!!」
「なんなんだー?あれはー?」迅は、聞く
「ちょっと…なら…動ける…」瞬が言う
「うおーーーーーーーーー!!」迅が叫んで敵に突っ込む!
敵はそのスピード・動きを瞬時に突き止め、迅の方に地震を与えた!
迅は、それを避けようとするが、逃げた先にも地震が起こっていた…
「ちなみに震度6強だ!!ただではすまんぞ!」地震を操る男が迅に呼び掛ける!
迅は、そんなの気にせず相手に突っ込んでいく!
相手を捕まえた!「やっと、捕まえた!」迅が相手に言う。しかし
「残念。足元を見ろ!」相手の足元を見ると地面にひびがあった!
ーッ しまったー 迅は、地面に落ちていく…
迅が死んだと思った所だった!
『シルバー・ハンド!!』
迅の服を掴み迅は、落ちなかった。
その魔を使ったのは、瞬だった!
瞬の手には、伸びている銀の鎧があった!
「危機一髪だったなー!…名前忘れたけど!」と、瞬が迅をバカにするように言った。
「迅だ!」迅が答える
「俺から行くぜ!」瞬が相手に突っ込んでいく!
迅は、小声で「あいつ…あんなキャラだっけ?」と言った
『シルバー・アーマー!!』
瞬の服が銀の鎧になっていく!
「そしてー…」
『シルバー・ソード!!』
瞬が銀の剣を持つ。
「次は…俺の番だ!!」瞬が剣を振り下ろし、叫んだ。
「こい!!楽しませろよ~!」相手が言った。
『シルバー・ボーリーガン!!』
剣から、銃の弾のようなものが出てきた。
地震の男は、避けられず弾に当たった!
「かーらーのー」
『チェンジ・ザ・ソード!!』
当たった弾が相手の体の中で剣になり、
相手を串刺しにした。
「ゴフッ!」相手が血を出した。
ーしかしー
『チャーキング・オブ・アースウェイク!!』
瞬を、地震が襲う!
ーあっー
死にそうになった瞬を迅が助けた…
「ゴフッ」瞬の代わりに迅が血を出した。
「てめー、なんで俺の身代わりになった!?」瞬が迅に聞く
「は?大事な…仲間だろ。」迅が瞬に答える
(もしかしたら…あの瞬とやらまで、ワシの弟子になるのか?
まぁ、育てる価値は、あるのぉ。
この戦いには、ワシは、いらないようじゃ。)カリ爺が心の中で言う
「こんなとこで、死ぬなよ!」瞬が迅に言う
『スピード・オブ・シルバー』
瞬の靴が変わった。
「行くぜ!」瞬が走ると瞬の足が高速になった!
「なに…!なんだ!その速さはー!」
相手が瞬に聞く
『チャーキング・オブ・アースウェイク!!』
地震が瞬を襲うが…
「鈍いな…」瞬のスピードで地震を避けた。
迅は、気付いた…
相手は、瞬をわざと引き寄せ、逃げられない所で地震を出そうとしていることを…
「かかったな!」地震の男が言う
「しまった…!!」瞬が焦り答えた
「やめろーーーーーーーーーー!!!
さっきみたいになんか出ろ!!」
{なるほど、物を操る能力か…
お主にピッタリじゃ!}
「そうだ…俺は、物を操るんだ!!」
『ストップ・ザ・ムーヴメント!!』
迅は、手を伸ばした。
相手の動きが止まった。
「ナイスだぜ!迅!!」
『シルバー・ソード』
「決着を…つけにきた!!」
〖グサッ!〗
……
「勝ったぞ!」瞬が迅に言う。
「ああ、見てたぜ!」迅も答える。
「よくやった!お主ら二人ともワシの弟子じゃ!」カリ爺が言うと…
「ジジィなんもしてねーだろ!」迅が答える
「すまんすまん。お主らの戦いップリを見てたもんでなー。
二人とも《魔》が使えるようじゃ。
これより、修行を再開する!!」
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