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ネット上の誹謗中傷について
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本質的に新しい犯罪は最早存在しない。新しいテクノロジーを使った犯罪があるだけだ。
誹謗中傷なんかも昔からあったがネット使って、これだけ不特定多数に拡散されるなんて昭和の世では想像もできなかった。
悲劇的な結末を迎えてしまった事件が記憶に新しいところですが
2024年3月2日現在もネットリンチが進行中。
加害者のモチベは?
ベタな話だが…
ゲーム感覚?
実際、そんなベタな理由だと思う。
私怨も混じってる?
なんにせよ正当化できる訳ではない。
勿論仮に被害者が何らかの嘘をついていても。
しかも、その情報の真偽が怪しいのなら尚更。
「お前ら何したいん?」
「どこがゴール?」
「どうなるか想像できないの?」
「半笑いで誹謗中傷コメ書き込んでるだろ?」
「それを楽しんでるだろ?」
「鏡見てみろ」
世界一醜悪な存在がそこにある。
言うまでもなく、ネット情報のアクティビティの特徴は証拠が残る事。
これも言うまでもなく、消しても無駄。
保存してる人達がいるから。
そのうち伏線回収の流れ来そう。
願わくば、取り返しのつかない出来事が起きる前にそれが来るように。
世の中は理不尽不平等なようで意外に道理が通る事もある。
天網恢恢疎にして漏らさず。
誹謗中傷なんかも昔からあったがネット使って、これだけ不特定多数に拡散されるなんて昭和の世では想像もできなかった。
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2024年3月2日現在もネットリンチが進行中。
加害者のモチベは?
ベタな話だが…
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実際、そんなベタな理由だと思う。
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なんにせよ正当化できる訳ではない。
勿論仮に被害者が何らかの嘘をついていても。
しかも、その情報の真偽が怪しいのなら尚更。
「お前ら何したいん?」
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天網恢恢疎にして漏らさず。
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