酩酊猫のモノローグ

黒いテレキャス

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暇空茜界隈が熱中の「高崎物語」に近日劇的展開?

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「高崎物語」




俺みたいにインテリジェンス滴らせてる大人としては…




「遠野物語」?






一瞬、こんな事思っちゃう。






「遠野」って一発変換できんかった、このスマホ。柳田國男先生に謝れ!









柳田國男と言えば柳田邦男も。「零戦燃ゆ」は俺の座右の書の一つ。















インテリジェンス垂れ流しの話はこれくらいにして








暇空茜




この人と支持者達がハマってる物語なんだってさ、「高崎物語」






ナニそれ?






昨日、某政治系まとめサイトでその概要を知った。









暇空のX、以前にも増して意味不明のナニカばかり書き込まれてるなぁ…





近頃、そう思って以前にも増して引いてたけど






腑に落ちた。(このスマホ、府に落ちたって変換しやがった。知性に欠ける奴め)





そして思った。






情報のカオスと化した現代社会。






知る必要の無い情報も多い。







俺にとっては「高崎物語」もその一つ。




インテリジェンス感じないしオモンナイ物語。







しかし熱中してる人達がいるんだってさ。




高崎物語推し同士で揉めてるのはオモロイね。






「公金チューチュー」とWナンタラの話はどないなったん?
















実話設定?





いや作者はアノ人説もあるそうで…







ちなみに暇空さんは高崎物語の作者は天才と仰ってるそうです。




そういう事?







高崎物語は実話か単なる集合妄想の産物か?







言うまでもないやろ。







予告。






8月29日






この日、「高崎物語」にガチリアル現実が介入する。







ま、普通に公表されてるスケジュール通りになんすけどね。











最終話がいつになるか知らんけど






「高崎物語」だと思ってたら「暇空物語」だった。








こんなサプライズ・エンディングを迎えるんじゃね?







主人公、堀口さんだと思ってたら暇空さんだった、みたいな。







やっぱ作者、天才?















この展開は作者の想定外でしょうねぇ。








あの界隈の設定では警察のお世話になるのは何故か堀口さんなんですね。







さて現実はどうなるでしょうか?

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