酩酊猫のモノローグ

黒いテレキャス

文字の大きさ
147 / 279

衆院選、どうしてアアなった?

しおりを挟む
衆院選



自民議席減らした。




公明も。





当然、てかまだ多いだろ。





自民なんかもっと減らすべきだったが






磐石の支持層がおる。






裏金、カルト教団との繋がり?





「いつまで終わった事言ってんの?非常にしつこい」






こういう人達。














維新も減らした。







俺、大阪の人間だけど最初から維新はナシなんで。






日本共産党も減らしたね。







今回の自民党議席減の最大というか唯一の功労者なのに。







裏金問題は新聞赤旗のスクープがきっかけで明るみになった。






ダメ押しになった非公認候補への2000万問題もね。






今回、議席増やした政党は日本共産党に足向けて寝れないよ。




何故、日本共産党が支持されないのか?





共産党アレルギー





一種の宗教だね。コレのせい。






俺は共産主義なんか糞食らえ絶対ムリだと思ってるし日本共産党という組織も好きではない。







しかし今の日本の状況からして日本共産党が地方ではなく国政の場でもっと議席を増やすべきだと思う。






ある流れに対するカウンター勢力が必要な時。






日本共産党が議席増やしたところで具体的にどんな問題がある?





とにかく共産党はムリっていう宗教にハマった結果、外国のカルト教団に政権中枢に食い込まれる事になったしね。






共産党って名前が悪い説もあるけど、そこは歴史があって譲れないところだろうし





名前変えたら「ひよってんじゃねーよ!」「名前変えてアカが勢力拡げようとしてる」とか言う奴ら絶対出てくるし、元日本共産党○○って呼ばれ続ける事にもなる。





名前変えるはナシっしょ。






共産党アレルギーなんか卒業すべき。






実利的に考えて、共産党なんか便利なツール位に思えば良い。






実際、調査能力国会での追及力は高い(原発の津波に対する脆弱性も2005年から指摘してた)







アカとハサミは使いようだよ









怒られるわ。

しおりを挟む
感想 3

あなたにおすすめの小説

アルファポリスとカクヨムってどっちが稼げるの?

無責任
エッセイ・ノンフィクション
基本的にはアルファポリスとカクヨムで執筆活動をしています。 どっちが稼げるのだろう? いろんな方の想いがあるのかと・・・。 2021年4月からカクヨムで、2021年5月からアルファポリスで執筆を開始しました。 あくまで、僕の場合ですが、実データを元に・・・。

アルファポリスの禁止事項追加の件

黒いテレキャス
エッセイ・ノンフィクション
アルファポリスガイドライン禁止事項が追加されるんでガクブル

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

とある男の包〇治療体験記

moz34
エッセイ・ノンフィクション
手術の体験記

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

投稿インセンティブで月額23万円を稼いだ方法。

克全
エッセイ・ノンフィクション
「カクヨム」にも投稿しています。

母の下着 タンスと洗濯籠の秘密

MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。 颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。 物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。 しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。 センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。 これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。 どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。

アルファポリスのポイントとスコア、インセンティブを考える

まめたろう
エッセイ・ノンフィクション
アルファポリスのポイントとスコア、インセンティブを考えていきます。 どのような仕組みなのか? 勉強した結果や実践して確認した結果などについて紹介します。 私が書いている主な小説は以下の通り。こちらからのポイント、スコア、インセンティブだと思っていただければと思います(追加の可能性あり)。 今日もダンジョンでレベルアップ! https://www.alphapolis.co.jp/novel/979192886/698023188

処理中です...