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不良少女2年 宮武カオリ
カオリ M字開脚電マ責め🩷
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🩷カオリ
東はオシッコを済ませたアタシの首輪を引いてまた用務員棟に戻ってきた。
東「よし。いよいよ本格緊縛だ。
今からお前を本格的に吊るし責めにかけてやる。」
カオリ「あっはぁはぁはぁ。う~ん…」
アタシは後ろ手高手小手緊縛で鴨居から吊るされていた。
太腿と足首にも麻縄で縛られて宙吊りにされている。
M字開脚というらしい。
身体に縄が喰い込んでなかなか辛いわ。
それなのにアタシのおマタはグッショリや。
あああ~なんて恥ずかしい身体何やろ?
恥ずかしくて涙が止まらへん。
東「よーしカオリ。今からお前を天国に行かせてやるぞ。
これが何か分かるか?w」
カオリ「はぁそれは…電気…マッサージ器。」
東「そう。通称電マだ。
こいつをお前のおマタに押し当てて絶頂地獄を味あわせてやろう。
何度も何度も電マは切れる事はないからな。ひたすらお前にイキ地獄を見せて…いや、マゾ娘のお前には天国だろうなw
それじゃあ行くぞwww」
ひい~何それ!勘弁して~!
ブイーンブイーンブイーン
東はアタシのおマタにいきなり電マを押し当てた。
カオリ「あっひい~アカンアカンアカン!こんなきつい辛すぎ!
強烈振動!許して許して!
いやいやいやいや駄目アカン許して~!」
アタシは宙吊りにした繩を激しくギシギシギシギシと音をたてて、宙吊りにされた身体で悶え狂って暴れた。
あああ~あああ~!股間から始めての快楽源をぶち破る強烈な感覚!
あかんこんなのアタシ狂ってしまう。
官能の芯を強引に掴まれて引き上げられる性感。アタシは紺ハイソックス裸で吊るされた身体を汗まみれにして哀泣を流し全身を紅潮させて電マ責めを味わう。
アタシな股間は電マの強振動で、おマタは異様に怪しい感覚に襲われ激しく身悶えしてついについに…
イッイク~♡
カオリ。イッちゃう~♡
ガクッガクッガクッ
絶頂を極めた。
すっ凄すぎる。
生まれてから始めて味わう強烈な絶頂感♡
こんな妖しい快美感を経験したら…
アタシは…
もう普通のセックスなんかでは…
全然満足出来ない。
アタシはM字開脚で吊るされた縄にぐたーと身を任せて、頭を前にガクッと落としていた。
も…もう駄目…。
次は東のモノをフェラチオする。
アタシは紺ハイソックス裸で後ろ手高手小手緊縛に縛り合わされて、また菱縄まで掛けられた。菱縄では股間にも二つの瘤縄が作られてアタシのオマタと肛門に瘤が挿し込まれた。
あああ~おマタと肛門が麻縄のチクチク感に刺激される。
アタシは正座をして東の足元に座る。
東は椅子に座り下半身は丸だし。
東の淫棒は雄々しく勃起して先端からカウパー液が溢れてる。
アタシはカウパー液を舌でチロチロと舐め取る。
もう気持ち悪いなんて思わない。
むしろ勃起した淫棒を舐めさせられる屈辱がアタシのマゾ性感を刺激して、アタシのおマタをグッショリと濡らしていた。
おマタ内の瘤縄の刺激がアタシを淫獄に堕として、背徳の快楽に心を染め上げられていく🩷
東はオシッコを済ませたアタシの首輪を引いてまた用務員棟に戻ってきた。
東「よし。いよいよ本格緊縛だ。
今からお前を本格的に吊るし責めにかけてやる。」
カオリ「あっはぁはぁはぁ。う~ん…」
アタシは後ろ手高手小手緊縛で鴨居から吊るされていた。
太腿と足首にも麻縄で縛られて宙吊りにされている。
M字開脚というらしい。
身体に縄が喰い込んでなかなか辛いわ。
それなのにアタシのおマタはグッショリや。
あああ~なんて恥ずかしい身体何やろ?
恥ずかしくて涙が止まらへん。
東「よーしカオリ。今からお前を天国に行かせてやるぞ。
これが何か分かるか?w」
カオリ「はぁそれは…電気…マッサージ器。」
東「そう。通称電マだ。
こいつをお前のおマタに押し当てて絶頂地獄を味あわせてやろう。
何度も何度も電マは切れる事はないからな。ひたすらお前にイキ地獄を見せて…いや、マゾ娘のお前には天国だろうなw
それじゃあ行くぞwww」
ひい~何それ!勘弁して~!
ブイーンブイーンブイーン
東はアタシのおマタにいきなり電マを押し当てた。
カオリ「あっひい~アカンアカンアカン!こんなきつい辛すぎ!
強烈振動!許して許して!
いやいやいやいや駄目アカン許して~!」
アタシは宙吊りにした繩を激しくギシギシギシギシと音をたてて、宙吊りにされた身体で悶え狂って暴れた。
あああ~あああ~!股間から始めての快楽源をぶち破る強烈な感覚!
あかんこんなのアタシ狂ってしまう。
官能の芯を強引に掴まれて引き上げられる性感。アタシは紺ハイソックス裸で吊るされた身体を汗まみれにして哀泣を流し全身を紅潮させて電マ責めを味わう。
アタシな股間は電マの強振動で、おマタは異様に怪しい感覚に襲われ激しく身悶えしてついについに…
イッイク~♡
カオリ。イッちゃう~♡
ガクッガクッガクッ
絶頂を極めた。
すっ凄すぎる。
生まれてから始めて味わう強烈な絶頂感♡
こんな妖しい快美感を経験したら…
アタシは…
もう普通のセックスなんかでは…
全然満足出来ない。
アタシはM字開脚で吊るされた縄にぐたーと身を任せて、頭を前にガクッと落としていた。
も…もう駄目…。
次は東のモノをフェラチオする。
アタシは紺ハイソックス裸で後ろ手高手小手緊縛に縛り合わされて、また菱縄まで掛けられた。菱縄では股間にも二つの瘤縄が作られてアタシのオマタと肛門に瘤が挿し込まれた。
あああ~おマタと肛門が麻縄のチクチク感に刺激される。
アタシは正座をして東の足元に座る。
東は椅子に座り下半身は丸だし。
東の淫棒は雄々しく勃起して先端からカウパー液が溢れてる。
アタシはカウパー液を舌でチロチロと舐め取る。
もう気持ち悪いなんて思わない。
むしろ勃起した淫棒を舐めさせられる屈辱がアタシのマゾ性感を刺激して、アタシのおマタをグッショリと濡らしていた。
おマタ内の瘤縄の刺激がアタシを淫獄に堕として、背徳の快楽に心を染め上げられていく🩷
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