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🩵💚同じ顔の奴隷人形
連縛鞭打ち調教「その二」
黄根に続き黒山が鞭を振り上げ夏樹の尻に振り下ろした。
ビュッ!バッシーン!
「あああああ~っ…痛い!痛いよう~…『叫涙』」
赤上「夏樹!お前も兄の春弥の様に淫語でお礼を言わないか!
ちゃんと言わないと鞭打ち数をカウントしねえぞ!」
春弥「ああっ!夏樹…頑張って…赤上部長の言う事を聞いて…そうじゃないと夏樹が多く鞭打ちされてしまう…だから夏樹…お願いだから…『涙』」
頬をすり合わせている春弥に窘められて、夏樹はしゃくりあげながら赤上の言う通りに声をあげた。
夏樹「うっ…ううん…くっ…悔しい…あん…ぐすん…一発…お仕置き鞭…ありがとう…ございます…『小声』」
赤上は夏樹の返答に満足出来ず顎をしゃくりあげて黒山に合図。
黒山は残忍な笑みを浮かべて再度、夏樹の尻に鞭を振り下ろした!
ビュッ!バッシーン!
夏樹「あああああ~っ…痛い!ごっごめんなさい…夏樹が悪かったのです…二発~!」
赤上「違う!今のは夏樹の返事が悪いからのお仕置き鞭だ。
黒山、さらにまだ一発目にしたお仕置き鞭をくれてやれ!」
春弥「まっ…待って下さい!打つなら僕を…夏樹がちゃんと返答できなかったら僕に鞭を下さい『涙』」
赤上「ほう。さすがにお兄ちゃんだな。いいぜ!
黄根。春弥の望みどおりに鞭を打ってやれ!
何発もな!」
黄根はニヤリと笑い赤上の言われる通りに何発も春弥の尻に鞭を振り下ろした。
ビュッ!バッシーン!
ビュッ!バッシーン!
ビュッ!バッシーン!
春弥「あっ…痛っ…くう…あああああ~っ…黄根先輩…お仕置き鞭!ありがとうございます~!
マゾ奴隷春弥はお仕置き鞭を頂くたびに、喜んでしまう変態です~!」
以前から奴隷部員として調教を受けて来た百瀬兄弟はマゾの喜びに反応してしまい肉棒が勃起してしまう。
夏樹は激しく鞭打たれるたびに春弥のペニスの先端が自分の身体に触れるのを感じていた。
そして夏樹の勃起した肉棒も春弥の身体に触れて先走り汁で春弥の身体を濡らしてしまうのだ。
夏樹は自分がハンドボール部員達にマゾとしての恥を晒す事が辛いのもあって赤上達の要求に応えられなかったのだが、愛する双子の兄春弥が自分のせいで鞭打たれるのは、身を引き裂かれる様に辛かった。
夏樹「ハ…ハル…俺のせいで…ごめん…許して…俺…頑張るから…ぶっ部長…ハルを鞭打つのは許して下さい…
悪いのは俺なんです…『涙』」
赤上「そうだ!お前がきちんとお仕置き鞭のお礼をしないから春弥が痛い目にあうんだ!『笑』」
夏樹「はい!夏樹…マゾの夏樹は黒山君にお仕置き鞭を頂いて凄く感じちゃうんです…
あああああ~っ…おっ…おチンチンが勃起してしまって気持ちいいの~♡
黒山君!もっともっと夏樹をお仕置きして~♡
夏樹は鞭打たれると興奮しちゃう変態少年なんです~❤️」
ビュッ!バッシーン!
「あああああ~っ…痛い!痛いよう~…『叫涙』」
赤上「夏樹!お前も兄の春弥の様に淫語でお礼を言わないか!
ちゃんと言わないと鞭打ち数をカウントしねえぞ!」
春弥「ああっ!夏樹…頑張って…赤上部長の言う事を聞いて…そうじゃないと夏樹が多く鞭打ちされてしまう…だから夏樹…お願いだから…『涙』」
頬をすり合わせている春弥に窘められて、夏樹はしゃくりあげながら赤上の言う通りに声をあげた。
夏樹「うっ…ううん…くっ…悔しい…あん…ぐすん…一発…お仕置き鞭…ありがとう…ございます…『小声』」
赤上は夏樹の返答に満足出来ず顎をしゃくりあげて黒山に合図。
黒山は残忍な笑みを浮かべて再度、夏樹の尻に鞭を振り下ろした!
ビュッ!バッシーン!
夏樹「あああああ~っ…痛い!ごっごめんなさい…夏樹が悪かったのです…二発~!」
赤上「違う!今のは夏樹の返事が悪いからのお仕置き鞭だ。
黒山、さらにまだ一発目にしたお仕置き鞭をくれてやれ!」
春弥「まっ…待って下さい!打つなら僕を…夏樹がちゃんと返答できなかったら僕に鞭を下さい『涙』」
赤上「ほう。さすがにお兄ちゃんだな。いいぜ!
黄根。春弥の望みどおりに鞭を打ってやれ!
何発もな!」
黄根はニヤリと笑い赤上の言われる通りに何発も春弥の尻に鞭を振り下ろした。
ビュッ!バッシーン!
ビュッ!バッシーン!
ビュッ!バッシーン!
春弥「あっ…痛っ…くう…あああああ~っ…黄根先輩…お仕置き鞭!ありがとうございます~!
マゾ奴隷春弥はお仕置き鞭を頂くたびに、喜んでしまう変態です~!」
以前から奴隷部員として調教を受けて来た百瀬兄弟はマゾの喜びに反応してしまい肉棒が勃起してしまう。
夏樹は激しく鞭打たれるたびに春弥のペニスの先端が自分の身体に触れるのを感じていた。
そして夏樹の勃起した肉棒も春弥の身体に触れて先走り汁で春弥の身体を濡らしてしまうのだ。
夏樹は自分がハンドボール部員達にマゾとしての恥を晒す事が辛いのもあって赤上達の要求に応えられなかったのだが、愛する双子の兄春弥が自分のせいで鞭打たれるのは、身を引き裂かれる様に辛かった。
夏樹「ハ…ハル…俺のせいで…ごめん…許して…俺…頑張るから…ぶっ部長…ハルを鞭打つのは許して下さい…
悪いのは俺なんです…『涙』」
赤上「そうだ!お前がきちんとお仕置き鞭のお礼をしないから春弥が痛い目にあうんだ!『笑』」
夏樹「はい!夏樹…マゾの夏樹は黒山君にお仕置き鞭を頂いて凄く感じちゃうんです…
あああああ~っ…おっ…おチンチンが勃起してしまって気持ちいいの~♡
黒山君!もっともっと夏樹をお仕置きして~♡
夏樹は鞭打たれると興奮しちゃう変態少年なんです~❤️」
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