7 / 13
🩵💚同じ顔の奴隷人形
連縛鞭打ち調教「その三」
お互いに向かい合うX字型緊縛で手首足首を連縛された春弥と夏樹の百瀬兄弟。
同じ顔をした美少年同士が互いに頬を合わせた姿で喘ぐ姿は倒錯した色気を滲み出している。
黒山「じゃあ夏樹、鞭打ちを再開するぜ!
マゾらしく恥ずかしい声で喘ぐんだぜ!『笑』」
ビュッ!バッシーン!
夏樹「いっぱ~つ!
あん…黒山君…お仕置き鞭ありがとう…『涙』」
ビュッ!バッシーン!
夏樹「には~つ!
お仕置き鞭が気持ちいいの~『涙』」
「ビュッ!バッシーン!」
夏樹「さんぱ~つ!
あああああ~っ…チンコが勃起しちゃう~♡」
夏樹は勃起ペニスをピクピクさせながら淫らに腰をカクカクと動かす。
その滑稽すぎる姿が赤上や青崎以下ハンドボール部員のサディスト達の爆笑をさそう。
黄根「やべえ…面白すぎて涙が止まらねえ!
春弥も弟の狂態の感想はどうだ?『笑』」
春弥は夏樹と互いに手首を縛り合わされて繋がれている両手から、夏樹の恥辱と快楽の入り混じった哀しみが伝わってくる。
そんな夏樹を励ます為に夏樹の手をギュッと強く握る。
そして頬を触れ合わせた夏樹の耳元で囁くのだ。
「夏樹…大好きな夏樹…頑張って…夏樹の哀しみが僕の手に伝わってくるよ…
辛いのは僕も一緒だよ。
もっともっと僕の手を強く握るんだ!
二人なら耐えられる…
耐えられるんだ…『涙』」
夏樹「あああああ~っ…ハル…ハル…ハル…うっ…うううううう…『号泣』」
黄根「おっと!夏樹ばかり鞭打ちじゃ不公平だな。
じゃあ春弥!夏樹と二人鞭打ち責めで仲良く喘ぎ泣け!『笑』」
20発ずつの鞭打ちを浴びて春弥も夏樹も哀泣しながらゼイゼイと息を切らしていた。
赤上「よーしお仕置き鞭はもういい。
次は痛いのから気持ち良く恥ずかしい責めをしてやろう。
ちょうど二人共、尻を外に向けてるな。
じゃあ青。今度は俺達がマゾ兄弟の尻穴を責めてやろうぜ。」
青崎「京介。尻を責める?どうやって。」
赤上「羽根を使ってこいつらの尻穴を擽ってやるんだ。
二人共マゾだから鞭打ちで性的欲求が高まってるだろうからな。
尻穴を責めてさらに欲求を高めてやるのさ。
それにただ尻穴を擽るだけじゃない。
俺達が尻穴を責めている間ずーとキスをさせるのさ。
双子の兄弟が倒錯したディープキスを強要されながら、尻穴羽根で擽り責めされる。
最高の見世物だろう。」
青崎は肩をすくめて苦笑する。
青崎「全く京介には敵わねえな!
ドSなんだからよ。
でも面白え。で、どっちがどっちを責めるんだ?」
赤上「青は夏樹を頼む。
俺は春弥を責めるから。
おい春弥、俺達がお前の肛門を擽り責めしてる間中、夏樹とキスをし合うんだ。
双子仲良くディープキスをな。」
春弥は赤上からの命令のショッキングさに思わず反論してしまう。
春弥「部長。僕たちは兄弟なんです。『哀願』
いくらなんでもキスまでは…できません…ましてや舌を入れてのキスなんて…
人としてそこまでは…
お願いします…他のお仕置きをお願いします…『哀泣』」
春弥の哀愁に満ちた哀願に赤上はサディスティックな官能を刺激されて喜びに酔いしれる。
赤上「駄目だ!俺達みんなお前らマゾ兄弟が恥辱にまみれて、背徳キスをし合う姿が見たいのさ。
マゾチンコを勃起させてな。
じゃあ青。次の調教に移行しよう。
春弥、夏樹、いい声で喘ぐんだぜ。
そうだ!白井、動画を撮るのを忘れるなよ。
後日マゾ兄弟のキスシーンの上映会を開くからな❗️『哄笑』」
同じ顔をした美少年同士が互いに頬を合わせた姿で喘ぐ姿は倒錯した色気を滲み出している。
黒山「じゃあ夏樹、鞭打ちを再開するぜ!
マゾらしく恥ずかしい声で喘ぐんだぜ!『笑』」
ビュッ!バッシーン!
夏樹「いっぱ~つ!
あん…黒山君…お仕置き鞭ありがとう…『涙』」
ビュッ!バッシーン!
夏樹「には~つ!
お仕置き鞭が気持ちいいの~『涙』」
「ビュッ!バッシーン!」
夏樹「さんぱ~つ!
あああああ~っ…チンコが勃起しちゃう~♡」
夏樹は勃起ペニスをピクピクさせながら淫らに腰をカクカクと動かす。
その滑稽すぎる姿が赤上や青崎以下ハンドボール部員のサディスト達の爆笑をさそう。
黄根「やべえ…面白すぎて涙が止まらねえ!
春弥も弟の狂態の感想はどうだ?『笑』」
春弥は夏樹と互いに手首を縛り合わされて繋がれている両手から、夏樹の恥辱と快楽の入り混じった哀しみが伝わってくる。
そんな夏樹を励ます為に夏樹の手をギュッと強く握る。
そして頬を触れ合わせた夏樹の耳元で囁くのだ。
「夏樹…大好きな夏樹…頑張って…夏樹の哀しみが僕の手に伝わってくるよ…
辛いのは僕も一緒だよ。
もっともっと僕の手を強く握るんだ!
二人なら耐えられる…
耐えられるんだ…『涙』」
夏樹「あああああ~っ…ハル…ハル…ハル…うっ…うううううう…『号泣』」
黄根「おっと!夏樹ばかり鞭打ちじゃ不公平だな。
じゃあ春弥!夏樹と二人鞭打ち責めで仲良く喘ぎ泣け!『笑』」
20発ずつの鞭打ちを浴びて春弥も夏樹も哀泣しながらゼイゼイと息を切らしていた。
赤上「よーしお仕置き鞭はもういい。
次は痛いのから気持ち良く恥ずかしい責めをしてやろう。
ちょうど二人共、尻を外に向けてるな。
じゃあ青。今度は俺達がマゾ兄弟の尻穴を責めてやろうぜ。」
青崎「京介。尻を責める?どうやって。」
赤上「羽根を使ってこいつらの尻穴を擽ってやるんだ。
二人共マゾだから鞭打ちで性的欲求が高まってるだろうからな。
尻穴を責めてさらに欲求を高めてやるのさ。
それにただ尻穴を擽るだけじゃない。
俺達が尻穴を責めている間ずーとキスをさせるのさ。
双子の兄弟が倒錯したディープキスを強要されながら、尻穴羽根で擽り責めされる。
最高の見世物だろう。」
青崎は肩をすくめて苦笑する。
青崎「全く京介には敵わねえな!
ドSなんだからよ。
でも面白え。で、どっちがどっちを責めるんだ?」
赤上「青は夏樹を頼む。
俺は春弥を責めるから。
おい春弥、俺達がお前の肛門を擽り責めしてる間中、夏樹とキスをし合うんだ。
双子仲良くディープキスをな。」
春弥は赤上からの命令のショッキングさに思わず反論してしまう。
春弥「部長。僕たちは兄弟なんです。『哀願』
いくらなんでもキスまでは…できません…ましてや舌を入れてのキスなんて…
人としてそこまでは…
お願いします…他のお仕置きをお願いします…『哀泣』」
春弥の哀愁に満ちた哀願に赤上はサディスティックな官能を刺激されて喜びに酔いしれる。
赤上「駄目だ!俺達みんなお前らマゾ兄弟が恥辱にまみれて、背徳キスをし合う姿が見たいのさ。
マゾチンコを勃起させてな。
じゃあ青。次の調教に移行しよう。
春弥、夏樹、いい声で喘ぐんだぜ。
そうだ!白井、動画を撮るのを忘れるなよ。
後日マゾ兄弟のキスシーンの上映会を開くからな❗️『哄笑』」
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー
飼われる側って案外良いらしい。
なつ
BL
20XX年。人間と人外は共存することとなった。そう、僕は朝のニュースで見て知った。
向こうが地球の平和と引き換えに、僕達の中から選んで1匹につき1人、人間を飼うとかいう巫山戯た法を提案したようだけれど。
「まあ何も変わらない、はず…」
ちょっと視界に映る生き物の種類が増えるだけ。そう思ってた。
ほんとに。ほんとうに。
紫ヶ崎 那津(しがさき なつ)(22)
ブラック企業で働く最下層の男。顔立ちは悪くないが、不摂生で見る影もない。
変化を嫌い、現状維持を好む。
タルア=ミース(347)
職業不詳の人外、Swis(スウィズ)。お金持ち。
最初は可愛いペットとしか見ていなかったものの…?
2025/09/12 ★1000 Thank_You!!
橘若頭と怖がり姫
真木
恋愛
八歳の希乃は、母を救うために極道・橘家の門を叩き、「大人になったら自分のすべてを差し出す」と約束する。
その言葉を受け取った橘家の若頭・司は、希乃を保護し、慈しみ、外界から遠ざけて育ててきた。
高校生になった希乃は、虚弱体質で寝込んでばかり。思いつめて、今まで養ってもらったお金を返そうと夜の街に向かうが、そこに司が現れて……。
被虐趣味のオメガはドSなアルファ様にいじめられたい。
かとらり。
BL
セシリオ・ド・ジューンはこの国で一番尊いとされる公爵家の末っ子だ。
オメガなのもあり、蝶よ花よと育てられ、何不自由なく育ったセシリオには悩みがあった。
それは……重度の被虐趣味だ。
虐げられたい、手ひどく抱かれたい…そう思うのに、自分の身分が高いのといつのまにかついてしまった高潔なイメージのせいで、被虐心を満たすことができない。
だれか、だれか僕を虐げてくれるドSはいないの…?
そう悩んでいたある日、セシリオは学舎の隅で見つけてしまった。
ご主人様と呼ぶべき、最高のドSを…