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🩵💚同じ顔の奴隷人形
肛門擽り責めされる百瀬兄弟
ハイソックス裸で身体の前面を密着させられている百瀬兄弟。
互いの手首足首を連縛されて互いの頬を密着させられている。
双子の兄弟からは哀涙が途切れる事なく流れ、頬を触れ合わせる双子は必死に互いを慰めあう。
手首を縛り合わされている手を強く握り合いながら。
夏樹「ああっ…ハル…ハル…お尻が!こそばゆくって…ううん…俺…恥ずかしい…『涙』」
ハル「夏樹…僕も同じ……でも夏樹と同じ思いをするなら…決して辛くないよ…『涙』」
赤上「決して辛くはないか…泣かせるじゃないか春弥。
肛門を擽られて辱められるのが双子兄弟よっぽど気持ちいいんだな。
夏樹はどうだ?青。『笑』」
青崎「京介、こっちは羽根責めで尻穴を擽ってやるたびに、夏樹が感じまくってるぜ。
もっとも最初は縛られた身体をうねうねと悶えさせるから尻穴を擽るのが苦労したけどな!
おっと!夏樹!ケツを振るな!って言ったろうが!
いくら感じても我慢して身体を動かすんじゃねえ!
ケツ穴を擽りにくいじゃねえか!」
バッシーン!バッシーン!
夏樹「あああああ~っ…青崎先輩…ごめんなさい!
夏樹が悪かったのです!『号泣』」
青崎は身体をモジモジと動かすたびに夏樹の尻にビンタをかましていた。
お尻の痛みに夏樹は哀泣しながら青崎に謝罪をするのだ。
春弥「ああっ…青崎先輩。夏樹のお尻をぶたないでくださいませ!ぶつなら僕のお尻を…夏樹は僕の大切な弟なのです。『哀泣』」
赤上「本当に春弥は夏樹想いだなあ。
そんな美少年双子だからW調教するのが楽しくて仕方ねえ。
どうだ!こうしてやればさらに感じるか?」
赤上は巧みなテクニックで羽根の擽りに微妙な強弱をつけて春弥を翻弄する。
春弥は赤上の手のひらで踊り続ける哀れな人形。
赤上は百瀬兄弟をマゾ奴隷とする前から男性遍歴が盛んで幾人もの男性を調教した経験があった。
赤上は高校生1年の時にSNSで知りあった男性専科のサディストのタチのグループ『蛇の会』に加入していた。
『蛇の会』のサディスト達が調教するのはマゾのウケ専科の『哀の花』所属のマゾの美青年、美少年達。
オフ会にも赤上は参加経験が有り、年上の大学生の美青年の調教経験もあった。
美青年は大学サッカー部の選手で青いサッカーソックスだけを履いた裸。
そんな年上の大学生を赤上は縛りあげて調教し犯した経験があったのだ。
そんなゲイSMの経験豊富な赤上からすればまだまだ初心な百瀬兄弟などを手玉に取るのは簡単な事だった。
赤上「どうだ?春弥、肛門を羽根で擽られるのは気持ちいいだろう?」
春弥「いっ…いえ…部長…きっ気持ちよく…なんか…ないです…あああああ~っ…『涙』」
赤上「嘘つけよ!春弥のマゾチンコ…フル勃起して…ピクピクと蠢いているじゃねえか?
おやおや…春弥のチンコの先端の割れ目ちゃんから、先走り汁が洪水みたいに溢れて床にたれつ液溜まりが出来てるぞ!」
変態…変態…変態マゾ…少年の百瀬春弥くん…『嘲笑』」
春弥「あああああ~っ…ぶっ…部長…許して下さい…これ以上…夏樹や僕を辱めないで…下さいませ…『恥辱涙』」
春弥は赤上の淫語責めにマゾ性感を著しく刺激されて、身体と心の奥底から噴き出した官能の炎が春弥の魂を炙り始める。
春弥は汗まみれの裸身を紅潮させながら、肛門の擽り責めのもどかしさにも必死に身体を動かさない様にして耐え続ける。
そして火の様な熱い吐息を吐き続けて哀泣するのだ。
◈サディスト赤上に身体と心を自在に操られる哀れなマゾ人形春弥❗️
互いの手首足首を連縛されて互いの頬を密着させられている。
双子の兄弟からは哀涙が途切れる事なく流れ、頬を触れ合わせる双子は必死に互いを慰めあう。
手首を縛り合わされている手を強く握り合いながら。
夏樹「ああっ…ハル…ハル…お尻が!こそばゆくって…ううん…俺…恥ずかしい…『涙』」
ハル「夏樹…僕も同じ……でも夏樹と同じ思いをするなら…決して辛くないよ…『涙』」
赤上「決して辛くはないか…泣かせるじゃないか春弥。
肛門を擽られて辱められるのが双子兄弟よっぽど気持ちいいんだな。
夏樹はどうだ?青。『笑』」
青崎「京介、こっちは羽根責めで尻穴を擽ってやるたびに、夏樹が感じまくってるぜ。
もっとも最初は縛られた身体をうねうねと悶えさせるから尻穴を擽るのが苦労したけどな!
おっと!夏樹!ケツを振るな!って言ったろうが!
いくら感じても我慢して身体を動かすんじゃねえ!
ケツ穴を擽りにくいじゃねえか!」
バッシーン!バッシーン!
夏樹「あああああ~っ…青崎先輩…ごめんなさい!
夏樹が悪かったのです!『号泣』」
青崎は身体をモジモジと動かすたびに夏樹の尻にビンタをかましていた。
お尻の痛みに夏樹は哀泣しながら青崎に謝罪をするのだ。
春弥「ああっ…青崎先輩。夏樹のお尻をぶたないでくださいませ!ぶつなら僕のお尻を…夏樹は僕の大切な弟なのです。『哀泣』」
赤上「本当に春弥は夏樹想いだなあ。
そんな美少年双子だからW調教するのが楽しくて仕方ねえ。
どうだ!こうしてやればさらに感じるか?」
赤上は巧みなテクニックで羽根の擽りに微妙な強弱をつけて春弥を翻弄する。
春弥は赤上の手のひらで踊り続ける哀れな人形。
赤上は百瀬兄弟をマゾ奴隷とする前から男性遍歴が盛んで幾人もの男性を調教した経験があった。
赤上は高校生1年の時にSNSで知りあった男性専科のサディストのタチのグループ『蛇の会』に加入していた。
『蛇の会』のサディスト達が調教するのはマゾのウケ専科の『哀の花』所属のマゾの美青年、美少年達。
オフ会にも赤上は参加経験が有り、年上の大学生の美青年の調教経験もあった。
美青年は大学サッカー部の選手で青いサッカーソックスだけを履いた裸。
そんな年上の大学生を赤上は縛りあげて調教し犯した経験があったのだ。
そんなゲイSMの経験豊富な赤上からすればまだまだ初心な百瀬兄弟などを手玉に取るのは簡単な事だった。
赤上「どうだ?春弥、肛門を羽根で擽られるのは気持ちいいだろう?」
春弥「いっ…いえ…部長…きっ気持ちよく…なんか…ないです…あああああ~っ…『涙』」
赤上「嘘つけよ!春弥のマゾチンコ…フル勃起して…ピクピクと蠢いているじゃねえか?
おやおや…春弥のチンコの先端の割れ目ちゃんから、先走り汁が洪水みたいに溢れて床にたれつ液溜まりが出来てるぞ!」
変態…変態…変態マゾ…少年の百瀬春弥くん…『嘲笑』」
春弥「あああああ~っ…ぶっ…部長…許して下さい…これ以上…夏樹や僕を辱めないで…下さいませ…『恥辱涙』」
春弥は赤上の淫語責めにマゾ性感を著しく刺激されて、身体と心の奥底から噴き出した官能の炎が春弥の魂を炙り始める。
春弥は汗まみれの裸身を紅潮させながら、肛門の擽り責めのもどかしさにも必死に身体を動かさない様にして耐え続ける。
そして火の様な熱い吐息を吐き続けて哀泣するのだ。
◈サディスト赤上に身体と心を自在に操られる哀れなマゾ人形春弥❗️
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