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🩵💚同じ顔の奴隷人形
兜合わせの快感
ペチャ!ペチャ!クチョ!
激しく舌を絡ませて淫らな音を立てる百瀬兄弟。
ハンドボール用白ハイソックスだけを履いた裸でX字型緊縛された身体をくねくねと悶えさせている。
双子美少年の勃起した肉棒はペニスバンドで固定されて互いに離す事が出来ない。
勃起が収まりペニスを縮小させればバンドが緩み互いのペニスを離す事も出来るのだが、調教師の赤上や青崎から射精する事なくペニスを離す事は禁止されていて、もし命令を破れば夏樹が逆さ吊りにされて鞭打たれる拷問を受けてしまうので、特に春弥はそれだけは防ぎたくて、懸命になって腰を縦横に揺さぶり、腹同士が密着している夏樹のペニスを刺激しているのだ。
そんな春弥の想いが夏樹はにはよく伝わり、夏樹も春弥に身を任せている。
そして夏樹は春弥の舌に自らの舌を絡ませて、双子は互いを舌で慰め合う様に懸命のディープキスを続けていた。
春弥も夏樹も汗まみれになり全身を紅潮させて、ある意味兄弟だからこそおぞましいゲイ的SM行為に己を埋没させている。
そんな双子をサディストのハンドボール部員6人は、このおぞましくも刺激的な見世物を呆然とした表情で見つめていた。
春弥の尻穴を羽根責めしている赤上も夏樹の尻穴を羽根責めしている青崎も性的興奮から瞳が潤み、股間を激しく勃起させてハンドボールユニのショートパンツに膨らみ作っていた。
そして先走り汁がショートパンツに染みを作っている。
青崎「…やべえ…な。こいつら見てたら興奮しちまって!ああっ…もっと…なあ…京介…俺、夏樹のケツを直ぐに犯してえ!『興奮』」
赤上「青!責め手のお前が煽られているようじゃ困るぞ。『笑』」
青崎「しょうがねえよ。もう俺ムスコがギンギンにおっ立っちまって収まらねえ!
なあ…京介…夏樹のケツマン犯しちゃ駄目か?」
赤上「まだ駄目!青、どうせ後から百瀬兄弟に俺達全員の魔羅をしゃぶらせる予定だったろ。
その時に2発でも3発でも夏樹の口を汚していいからなんとか耐えろよ!」
青崎「いやっ…はっきり言って無理!」
すると1年の部員茶谷も申し訳無さそうに右手を挙げた。
茶谷「あの…部長…俺もムラムラが収まらなくて…たまらねえっす…
いったん精を抜かねえと狂っちまいそう…『赤面』」
赤上「はあ…お前もか!」
青崎「じゃあ、俺と茶谷が盛るなら問題ねえよな!
茶谷はうちの1年じゃあ百瀬ブラザーズに次ぐイケメンだし、俺もツラは悪くねえ!
なあ!茶谷。俺とやりてえか?」
茶谷「やりてえっす!
俺!青崎先輩となら喜んでヤラせて頂きます!」
青崎「馬鹿野郎!ヤルのは俺でお前が犯さるんだよ!
タチが俺でお前はネコ!」
茶谷「えええー!じゃあ俺のムスコはどうするんすか?」
青崎「自分でシコれよ!」
茶谷「やだ!そんなの!そりゃ俺も犯された事は何度もあるからケツも感じますけど…ムスコを自分でシコるんじゃ家でマスを掻くのと変わんないじゃないすか?
刺激が欲しいんすよ!
せめて先輩が俺の魔羅を扱いて下さいよ!」
青崎「えっ…俺が茶谷の魔羅を?
じゃあお前の両手はどうするんだよ?」
そんな時に笑いながら黄根が手錠を取り出した。
昔の刑事ドラマで使う様な金属製の物だ。
黄根「これで茶谷を後ろ手に縛ればいいんじゃないすか?
青崎さんと茶谷が犯ッてる間の夏樹の尻穴擽り責めは俺が担当するっすよ!
部長、どうですかね?」
黄根の提案に赤上も苦笑。
まあ…みんなが良ければそれでもいいか!
青崎と茶谷はユニフォームを脱いでハンドボール用ハイソックスだけを履いた裸で百瀬兄弟のすぐ近くにマットを引いて性行為に没頭している。
茶谷の両手は手錠で後ろ手に縛られていて茶谷を青崎が陵辱しているようだ。
そして夏樹の肛門羽根責めは黄根が担当。
春弥と夏樹はディープキスを続けて兜合わせした互いのペニスを刺激し合っていた。
春弥は朦朧となった意識のままに果たして同時に絶頂する事が可能か考えていた。
同時にイカないとこの色地獄から解放されないのだ❗️
激しく舌を絡ませて淫らな音を立てる百瀬兄弟。
ハンドボール用白ハイソックスだけを履いた裸でX字型緊縛された身体をくねくねと悶えさせている。
双子美少年の勃起した肉棒はペニスバンドで固定されて互いに離す事が出来ない。
勃起が収まりペニスを縮小させればバンドが緩み互いのペニスを離す事も出来るのだが、調教師の赤上や青崎から射精する事なくペニスを離す事は禁止されていて、もし命令を破れば夏樹が逆さ吊りにされて鞭打たれる拷問を受けてしまうので、特に春弥はそれだけは防ぎたくて、懸命になって腰を縦横に揺さぶり、腹同士が密着している夏樹のペニスを刺激しているのだ。
そんな春弥の想いが夏樹はにはよく伝わり、夏樹も春弥に身を任せている。
そして夏樹は春弥の舌に自らの舌を絡ませて、双子は互いを舌で慰め合う様に懸命のディープキスを続けていた。
春弥も夏樹も汗まみれになり全身を紅潮させて、ある意味兄弟だからこそおぞましいゲイ的SM行為に己を埋没させている。
そんな双子をサディストのハンドボール部員6人は、このおぞましくも刺激的な見世物を呆然とした表情で見つめていた。
春弥の尻穴を羽根責めしている赤上も夏樹の尻穴を羽根責めしている青崎も性的興奮から瞳が潤み、股間を激しく勃起させてハンドボールユニのショートパンツに膨らみ作っていた。
そして先走り汁がショートパンツに染みを作っている。
青崎「…やべえ…な。こいつら見てたら興奮しちまって!ああっ…もっと…なあ…京介…俺、夏樹のケツを直ぐに犯してえ!『興奮』」
赤上「青!責め手のお前が煽られているようじゃ困るぞ。『笑』」
青崎「しょうがねえよ。もう俺ムスコがギンギンにおっ立っちまって収まらねえ!
なあ…京介…夏樹のケツマン犯しちゃ駄目か?」
赤上「まだ駄目!青、どうせ後から百瀬兄弟に俺達全員の魔羅をしゃぶらせる予定だったろ。
その時に2発でも3発でも夏樹の口を汚していいからなんとか耐えろよ!」
青崎「いやっ…はっきり言って無理!」
すると1年の部員茶谷も申し訳無さそうに右手を挙げた。
茶谷「あの…部長…俺もムラムラが収まらなくて…たまらねえっす…
いったん精を抜かねえと狂っちまいそう…『赤面』」
赤上「はあ…お前もか!」
青崎「じゃあ、俺と茶谷が盛るなら問題ねえよな!
茶谷はうちの1年じゃあ百瀬ブラザーズに次ぐイケメンだし、俺もツラは悪くねえ!
なあ!茶谷。俺とやりてえか?」
茶谷「やりてえっす!
俺!青崎先輩となら喜んでヤラせて頂きます!」
青崎「馬鹿野郎!ヤルのは俺でお前が犯さるんだよ!
タチが俺でお前はネコ!」
茶谷「えええー!じゃあ俺のムスコはどうするんすか?」
青崎「自分でシコれよ!」
茶谷「やだ!そんなの!そりゃ俺も犯された事は何度もあるからケツも感じますけど…ムスコを自分でシコるんじゃ家でマスを掻くのと変わんないじゃないすか?
刺激が欲しいんすよ!
せめて先輩が俺の魔羅を扱いて下さいよ!」
青崎「えっ…俺が茶谷の魔羅を?
じゃあお前の両手はどうするんだよ?」
そんな時に笑いながら黄根が手錠を取り出した。
昔の刑事ドラマで使う様な金属製の物だ。
黄根「これで茶谷を後ろ手に縛ればいいんじゃないすか?
青崎さんと茶谷が犯ッてる間の夏樹の尻穴擽り責めは俺が担当するっすよ!
部長、どうですかね?」
黄根の提案に赤上も苦笑。
まあ…みんなが良ければそれでもいいか!
青崎と茶谷はユニフォームを脱いでハンドボール用ハイソックスだけを履いた裸で百瀬兄弟のすぐ近くにマットを引いて性行為に没頭している。
茶谷の両手は手錠で後ろ手に縛られていて茶谷を青崎が陵辱しているようだ。
そして夏樹の肛門羽根責めは黄根が担当。
春弥と夏樹はディープキスを続けて兜合わせした互いのペニスを刺激し合っていた。
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