双子ハンドボール部奴隷部員

龍賀ツルギ

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🩵💚同じ顔の奴隷人形

双子の二穴奉仕

双子の美少年はいったんは連縛された縄を解かれて用意した手枷を嵌められる。
そしてハンドボール用白ハイソックスを履いた足首には黒い足枷が巻かれる。
さらに枷同士を肩幅の鎖で繋がれていた。
首に巻かれた奴隷証明の黒い首輪はそのまま。
さらに首輪には犬用のリードが装着されてリードは先ほどまで二人でゲイ行為で精を放出してすっきりした青崎と茶谷が握っていた。
ただ二人の美少年奴隷は四つん這いになりながら互いに肩を触れさせて微笑んでいる。
兜合わせの調教で互いに一線を越えてしまった事から、兄弟で関係を持つ事の背徳の罪悪感から解放されて互いへの深い愛情だけが残ったのだ。

「夏樹。どう?身体は辛くない?」

春弥は夏樹を思いやり優しくいたわりの言葉を掛けてやる。
双子の兄として…そして愛する恋人を思いやる言葉を。

「ありがとう。ハル。
俺は大丈夫だよ。だってハルが隣にいるんだもん。」

夏樹はそう言うと四肢を枷で緊縛された身体を春弥に寄せていき、夏樹の頬を春弥の頬に密着させて擦り合わせて擦りつける。
まるで仲の良い子猫同士が頭を擦り付け合うように。

「夏樹ったら…この甘えん坊…♡」

「いいじゃん…だって俺はハルが大好きなんだから…♡」

赤上「おいおい!双子共何をイチャイチャしてやがる。
お前ら猫か?それとも犬か?」

赤上が呆れた様に言うと双子は肩を四つん這いで肩を並べると子犬の様に鳴いた。

春弥「ワンワン…ワンワン…『微笑』」

夏樹「クンクンクンクン…『喜悦』」

そして双子は互いの顔を見やると嬉しそうにクスクスと笑った。
そんな双子を見て夏樹のリードを掴む青崎が不気味そうな顔をして双子を見る。

青崎「おい、京介。俺たちやり過ぎちまったんじゃねえか?
まさか頭がおかしくなっちまったんじゃあ…『不安』」

すると春弥が四つん這いで青崎に答えた。

「青崎先輩…違います。僕も夏樹も正常です。
ただ僕らは兄弟だから互いを想いあっていても、決して告白は出来ないと思ってました。
でも僕ら双子は互いを愛していたんです。
きっと物心がついた小さい頃から。」

青崎は肩をすくめて苦笑する。

赤上「じゃあ今日のメインディッシュと行こうか。
青はさっき茶谷とまぐわったけど、今はどうだ。」

青崎「いやあ!結構盛り上がってかなり精を抜いちまったからな。
ったく俺も堪え性がねえ。
俺と茶谷は手伝いくらいでいいぜ。」

赤上「そうか。それなら青と茶谷は外そう。
実はここにトランプのカードが4枚あるんだ。
ジャックのスペードとハート、クィーンのスペードとハートの4枚。ジャックが春弥、クィーンが夏樹だ。
それとスペードは口、ハートは肛門を表す。
例えばクィーンのハートなら夏樹の尻穴。
ジャックのエースは春弥の口さ。」

黄根「へえ…なんか面白そうっすねえ。」

赤上「四つん這いだから二穴責めで行けるだろ。
ちなみに俺は黄根、白井、黒山が引いた残りでいい。
じゃあ引いてみな。」

黄根「俺は春弥のケツを狙う…と…あー!くっそっ!夏樹の口だぁ!」

白井「黄根、夏樹の口だって別に!俺は春弥の口か。」

黒山「俺はどれでもいい!とにかく早く抜いて欲しい!やったー夏樹の肛門ゲット!」

赤上「じゃあ、残る俺は春弥の尻穴だな。
腰が抜けるほど犯してやるぜ!春弥。『笑』」

青崎「俺と茶谷は見てるだけかな?」

赤上「いやっ、青と茶谷にやってもらいたい事も有るんだ。
俺たちが双子の口と尻を犯す間、双子の背中を蝋燭責めにして欲しいのさ。
奴隷二人は背中に蝋燭を垂らされる熱さと痛みに耐えながら俺たちのペニスをおしゃぶりして、ケツマンを犯されるのさ。『笑』」

青崎「全く京介には敵わねえよ!『笑』
天性のドSなんだからな❗️」

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