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🩵💚同じ顔の奴隷人形
ファイナル 愛を誓い合う双子🩵
双子の美少年はハイソックス裸で四つん這いの姿。
手枷足枷で縛られて手枷同士は肩幅の鎖で繋がれている。
足枷の鎖はあえて外された。
肛門を犯す赤上と黒山にとって鎖が足元に有ると邪魔になるからだ。
春弥の口を犯すのは白井、夏樹は黄根。
春弥の肛門は赤上、夏樹は黒山だ。
青崎は夏樹の背中を、茶谷が春弥の背中を赤蝋燭責めする。
双子美少年は蝋燭責めされフェラチオをしながらアナルを犯されるのだ。
ポタッポタッポタッ!
春弥と夏樹の背中に赤い紋様。
蝋燭が背中に垂らされる度に双子に熱さと痛みにピクッピクッと反応する。
それでも健気な春弥は白井の、夏樹は黄根のペニスを頬張りながら舌先でフェラチオをする相手の亀頭をペロペロと舐めている。
悔しさからか?それともマゾの血が騒ぐ悦びからか?双子の美しい瞳からは透明な涙が筋を作り流れている。
涙は美少年たちの頬を伝い顎を流れて床にたれていた。
そんな美少年たちの悲哀感溢れる痴態にサディストハンドボール部員たちの嗜虐の情感を切ない位に掻き立てる。
白い肩先を大きく波立たせて部員たちの肉棒をしゃぶり続ける春弥と夏樹。
白く滑らかな肌を桃色に染め上げて汗まみれな身体からは匂い立つ様な色気が湧いて出ているのだ。
双子の尻肉を犯す赤上と黒山。
赤上に尻肉を突き上げられながら下半身に受ける衝撃を懸命になって耐えながら、白井の肉棒をしゃぶり続ける春弥。
夏樹もまた黒山に犯されながら懸命に黄根の男根をしゃぶり抜く。
ジュボッジュボッ!
パンパンパンパン!
フェラチオ特有の粘着力のある湿り音と、アナルを犯す度に触れる嗜虐者の肌が被虐者の肌を叩く音が部室内に鳴り響く。
そして赤蝋燭を垂らされた双子の背中は一面赤蝋燭で埋め尽くされてしまっていた。
赤上「どうだ!春弥!背中に蝋を垂らされ、口では白井の逸物をおしゃぶりしながら、俺に尻を犯される。
それなのにお前はマゾチンコを勃起させて感じまくってやがる!
恥ずかしいマゾ兄弟だぜ!『笑』」
赤上の淫らな言葉での辱めもマゾに覚醒した春弥には性感を高める効果しかない。
黄根「へへへ!夏樹!お前のおしゃぶりもなかなか上手だぜ!
あああああ~っ…もうイキそうだ!
部長!俺もうイッちゃいますぜ!」
赤上「待てよ!黄根。どうせならフィニッシュは皆で同時と行こうじゃねえか!
白井、黒山、お前らはどうだ?」
白井も黒山も了承して双子を責めるピッチが上がる。
春弥も夏樹も洪水のように押し寄せる倒錯の悦楽感に飲み込まれ全身を激しく痙攣させる。
同時に双子を責めていた4人のサディストはそれぞれ各々が獣の様な咆哮を上げると同時に双子の口中と尻穴に大量の白濁液を噴き上げ春弥と夏樹を汚していく。
白ハイソックス裸で手枷緊縛された双子は必死に放出された精液を飲み込んでいき吐き出す事なく、春弥が白井の夏樹が黄根の精液を全て吐き出す事なく飲み込んだ。
春弥「…夏樹…大丈夫…?」
夏樹「ああっ…俺は…なんとか…なんか意識が…遠くなっ…」
そのまま夏樹は力尽きたようにうつ伏せに倒れ込み、次いで春弥もうつ伏せに倒れていく…
赤上「青っ…いやあ春弥の尻は最高だったぜ!
黒山はどうだった。」
黒山「最高っす…最高っすよ…もう俺…ガス切れっ…」
青崎「おい京介。最後に奴隷を愛し合わせてやろうぜ!これで終わりじゃあ欲求不満が溜まるだろうからな。『笑』」
春弥「ああっ…夏樹…その喘ぎ声…可愛いよ…♡」
夏樹「ハルだって…エッチな声を上げてるじゃん…
俺だけじゃないよ…♡」
マットの上で白ハイソックス裸に首輪と枷付きの姿で春弥と夏樹は愛し合っていた。枷には鎖は付属されてはいない。
手足を自由にして愛し合わせる為だ。
春弥は仰向けの夏樹に身体を触れ合わせて夏樹の性感帯を指で愛撫していく。
夏樹も受け身になり春弥に身体を任せていた。
ハイソックスを履いた足同士が絡み合う。
春弥が夏樹の首筋を舌で愛撫する。
夏樹は特に首筋が弱いのだ。
さらに春弥は右手で淫らに夏樹の雄肉を弄り夏樹の亀頭より先走り汁が泉の如く溢れた!
夏樹「あああああ~っ…ハル…俺…きっ気持ちいい~…
駄目…感じすぎてイキそう…♡」
春弥「駄目だよ…夏樹。イク時は僕と一緒に…いいね…♡『笑』」
☆ハンドボール部室の悦楽の夜は更けていった。
ーーーーー
インターハイ県予選が始まった。
春弥も夏樹もハンドボール部ユニフォームの上下にハイソックスにシューズを履いている。
二人は揃いのリストバンドを嵌めている。
夏樹が春弥にプレゼントした物だ。
夏樹「ハル、どう?このリストバンド。いいでしょ。
俺とハルの仲をアピールしたくてお揃いにしたんだ。『笑』」
春弥「うん…凄くいいね。で夏樹今日の調子はどう?」
夏樹「悪くは無いけど…相手の星蘭高校は昨年のベスト4。
正直勝ち目は薄いんじゃない?」
春弥「まあ…そうかな。でもベストを尽くすしかないからね!
全力で戦うだけさ。」
夏樹「でも…負けたら…また俺たち兄弟のせいにされてお仕置きされるんだぜ!
さすがにそれはなあ…」
春弥「夏樹…お仕置きが怖い?」
夏樹「まあ…そりゃあな。」
春弥「僕は怖くないよ。
だって夏樹と一緒だもの。愛する双子の夏樹と一緒ならお仕置きだって…ねっ、夏樹♡」
夏樹は照れた顔をして頬を赤らめながら頬を掻く。
春弥「行こっ、夏樹。試合頑張ろうね♡」
夏樹「うん…ハル。ハルとなら俺はどんな事だって…平気さ♡」
春弥はそんな夏樹の手を取りグラウンドに駆けていった❗️
ーーー完ーーー
手枷足枷で縛られて手枷同士は肩幅の鎖で繋がれている。
足枷の鎖はあえて外された。
肛門を犯す赤上と黒山にとって鎖が足元に有ると邪魔になるからだ。
春弥の口を犯すのは白井、夏樹は黄根。
春弥の肛門は赤上、夏樹は黒山だ。
青崎は夏樹の背中を、茶谷が春弥の背中を赤蝋燭責めする。
双子美少年は蝋燭責めされフェラチオをしながらアナルを犯されるのだ。
ポタッポタッポタッ!
春弥と夏樹の背中に赤い紋様。
蝋燭が背中に垂らされる度に双子に熱さと痛みにピクッピクッと反応する。
それでも健気な春弥は白井の、夏樹は黄根のペニスを頬張りながら舌先でフェラチオをする相手の亀頭をペロペロと舐めている。
悔しさからか?それともマゾの血が騒ぐ悦びからか?双子の美しい瞳からは透明な涙が筋を作り流れている。
涙は美少年たちの頬を伝い顎を流れて床にたれていた。
そんな美少年たちの悲哀感溢れる痴態にサディストハンドボール部員たちの嗜虐の情感を切ない位に掻き立てる。
白い肩先を大きく波立たせて部員たちの肉棒をしゃぶり続ける春弥と夏樹。
白く滑らかな肌を桃色に染め上げて汗まみれな身体からは匂い立つ様な色気が湧いて出ているのだ。
双子の尻肉を犯す赤上と黒山。
赤上に尻肉を突き上げられながら下半身に受ける衝撃を懸命になって耐えながら、白井の肉棒をしゃぶり続ける春弥。
夏樹もまた黒山に犯されながら懸命に黄根の男根をしゃぶり抜く。
ジュボッジュボッ!
パンパンパンパン!
フェラチオ特有の粘着力のある湿り音と、アナルを犯す度に触れる嗜虐者の肌が被虐者の肌を叩く音が部室内に鳴り響く。
そして赤蝋燭を垂らされた双子の背中は一面赤蝋燭で埋め尽くされてしまっていた。
赤上「どうだ!春弥!背中に蝋を垂らされ、口では白井の逸物をおしゃぶりしながら、俺に尻を犯される。
それなのにお前はマゾチンコを勃起させて感じまくってやがる!
恥ずかしいマゾ兄弟だぜ!『笑』」
赤上の淫らな言葉での辱めもマゾに覚醒した春弥には性感を高める効果しかない。
黄根「へへへ!夏樹!お前のおしゃぶりもなかなか上手だぜ!
あああああ~っ…もうイキそうだ!
部長!俺もうイッちゃいますぜ!」
赤上「待てよ!黄根。どうせならフィニッシュは皆で同時と行こうじゃねえか!
白井、黒山、お前らはどうだ?」
白井も黒山も了承して双子を責めるピッチが上がる。
春弥も夏樹も洪水のように押し寄せる倒錯の悦楽感に飲み込まれ全身を激しく痙攣させる。
同時に双子を責めていた4人のサディストはそれぞれ各々が獣の様な咆哮を上げると同時に双子の口中と尻穴に大量の白濁液を噴き上げ春弥と夏樹を汚していく。
白ハイソックス裸で手枷緊縛された双子は必死に放出された精液を飲み込んでいき吐き出す事なく、春弥が白井の夏樹が黄根の精液を全て吐き出す事なく飲み込んだ。
春弥「…夏樹…大丈夫…?」
夏樹「ああっ…俺は…なんとか…なんか意識が…遠くなっ…」
そのまま夏樹は力尽きたようにうつ伏せに倒れ込み、次いで春弥もうつ伏せに倒れていく…
赤上「青っ…いやあ春弥の尻は最高だったぜ!
黒山はどうだった。」
黒山「最高っす…最高っすよ…もう俺…ガス切れっ…」
青崎「おい京介。最後に奴隷を愛し合わせてやろうぜ!これで終わりじゃあ欲求不満が溜まるだろうからな。『笑』」
春弥「ああっ…夏樹…その喘ぎ声…可愛いよ…♡」
夏樹「ハルだって…エッチな声を上げてるじゃん…
俺だけじゃないよ…♡」
マットの上で白ハイソックス裸に首輪と枷付きの姿で春弥と夏樹は愛し合っていた。枷には鎖は付属されてはいない。
手足を自由にして愛し合わせる為だ。
春弥は仰向けの夏樹に身体を触れ合わせて夏樹の性感帯を指で愛撫していく。
夏樹も受け身になり春弥に身体を任せていた。
ハイソックスを履いた足同士が絡み合う。
春弥が夏樹の首筋を舌で愛撫する。
夏樹は特に首筋が弱いのだ。
さらに春弥は右手で淫らに夏樹の雄肉を弄り夏樹の亀頭より先走り汁が泉の如く溢れた!
夏樹「あああああ~っ…ハル…俺…きっ気持ちいい~…
駄目…感じすぎてイキそう…♡」
春弥「駄目だよ…夏樹。イク時は僕と一緒に…いいね…♡『笑』」
☆ハンドボール部室の悦楽の夜は更けていった。
ーーーーー
インターハイ県予選が始まった。
春弥も夏樹もハンドボール部ユニフォームの上下にハイソックスにシューズを履いている。
二人は揃いのリストバンドを嵌めている。
夏樹が春弥にプレゼントした物だ。
夏樹「ハル、どう?このリストバンド。いいでしょ。
俺とハルの仲をアピールしたくてお揃いにしたんだ。『笑』」
春弥「うん…凄くいいね。で夏樹今日の調子はどう?」
夏樹「悪くは無いけど…相手の星蘭高校は昨年のベスト4。
正直勝ち目は薄いんじゃない?」
春弥「まあ…そうかな。でもベストを尽くすしかないからね!
全力で戦うだけさ。」
夏樹「でも…負けたら…また俺たち兄弟のせいにされてお仕置きされるんだぜ!
さすがにそれはなあ…」
春弥「夏樹…お仕置きが怖い?」
夏樹「まあ…そりゃあな。」
春弥「僕は怖くないよ。
だって夏樹と一緒だもの。愛する双子の夏樹と一緒ならお仕置きだって…ねっ、夏樹♡」
夏樹は照れた顔をして頬を赤らめながら頬を掻く。
春弥「行こっ、夏樹。試合頑張ろうね♡」
夏樹「うん…ハル。ハルとなら俺はどんな事だって…平気さ♡」
春弥はそんな夏樹の手を取りグラウンドに駆けていった❗️
ーーー完ーーー
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