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☆ボーイズたちの絆✨
木曽にて
令和○年 8月20日
☆マモルが野口翼とデートして、ヒカルとトモが瑞穂に調教ドライブに連れていかれた同日。
千川保と西川慎也は木曽の妻籠に来ていた。
保の親戚が木曽に住んでいて妻籠に近いから観光も兼ねて。
慎也自体関東の出身で木曽は始めて。
都会出身であまり城下町にも興味は無かった慎也だが、妻籠は風情もあり楽しめた。
また木曽は温泉にも恵まれているので、保の親戚も源泉の権利を所有してる事から天然温泉に入り放題というのも魅力だった。
アスリートは身体のケアが大切であり慎也も保も温泉は大好きだったのだ。
妻籠での観光を満喫の保と慎也のBLカップルだが慎也にとって驚きなのは観光客に若い女性が多い事。
✧男二人の旅行だと少し照れくさいかな…
宿泊するのは保の親戚が所有の一軒家。
古い平屋建てだが中は常に管理されて清掃も行き届いている。
二人だけで泊まれるし、直ぐ裏は山だから声も響かない。
慎也の期待も高まる。
✧夜はいつもみたいに…辱めてもらえるかな。
ーーーーー
「あっ…はぁ…はぁ…たっ…保様…♡」
慎也はいつものように裸に宇連高サッカー部のサッカーソックスを履いた裸で麻縄で後ろ手高手小手緊縛されている。
縄尻は天井から下がる縄に繋がれて慎也は膝を曲げて下半身を落とす形で緊縛されていた。
二人の宿泊する一軒家は和風建築の為に雰囲気を出したくて今回は麻縄緊縛がメイン。
首輪と足枷は装着している。
そして慎也と同じ裸で宇連高サッカー部のサッカーソックスだけを身につけた裸で、床に仰向けになった保を跨る形でお尻を保に向けていた。
保と慎也は性行為を行う時は共にサッカーソックス裸になる事が多い。
そんな慎也の尻を保はSM用の羽根を使ってのくすぐり責め。
尻の臀部をくすぐったあと羽根先はだんだんと肛門に近づき肛門をくすぐりだすと慎也はあまりの快感から舌っ足らずな悲鳴をあげた。
慎也の勃起したペニスは筋を立ててピクピク蠢き、亀頭の縦口からは淫らな淫液が滲み出て保の腹を濡らしている。
「マゾ也!チンポ汁が俺の腹に垂れて汚れちまってるじゃねえか?
お前は高校2年で俺より年上なのに恥ずかしい奴。
これ以上チンポ汁をたらすんじゃない!」
「ああ~ん…そ…そんなの無理…だって俺…マゾ也は保さまに調教されるとチンポ汁が溢れちゃうんです…ごめんなさい…『涙』」
慎也は首を振りながら長く伸びて肩までかかるブロンドヘアーをなびかせる。
慎也の肌は上気して桜色に染まり、しっとりと汗ばんでいる。
切れ長の瞳から性的快感からの涙が溢れ、麻縄で後ろ手に縛り上げられた拳をギュッと握りしめる。
普段はクールなイケメン慎也がマゾの快楽に溺れあさましい悶え声を漏らす姿には倒錯した色気が滲み出ていた。
慎也は今では年下でもある保の恋人でもあり専属奴隷。
保に肛門を羽根でくすぐられるたびに唇から白い歯がこぼれ熱い吐息を吐き続けるのだ。
「ハハハハハハ!マゾ也。お前の肛門はくすぐるたびにイソギンチャクみたいにヒクヒクしてるぞ。
ほらっ…こうしたらどうだ?」
保は身体を起こして慎也の肛門をペロペロ舐めた。
「あああああああ~っ…ひい~…たっ…保さま!駄目駄目駄目…マゾ也のお尻は汚いです。あん…あん…はぁ…お尻ペロペロされたら気持ち良すぎるよ~♡」
慎也は保に肛門を舌責めされる倒錯した快感に全身を ブルブル震わせて舌っ足らずな喘ぎ声を上げてマゾ泣きしている。
サッカーソックスを履いて足首に黒い足枷を嵌められた両足は悩ましげにくねくねと悶えていた。
そして3分ほど舌責めした保が慎也の肛門から舌を離した。
すると慎也は尻穴で保の舌を求めるように尻を色っぽく振った。
「はぁ…はぁ…はぁ……いやらしい変態マゾ也…どうだ…俺の舌捌きはなかなか上手いだろう?
気持ちよかったか?『笑』」
「は…はい…♡
おっ…お尻を保さまに舐めて頂いてマゾ也は凄く感じちゃいました…♡
はぁ…はぁ…♡」
「そうか…じゃあ次は用意したバイブで尻穴をほじってやる。
マゾ也は俺に尻をバイブ責めされながら気持ち良さをマゾ淫語でさえずるんだ!俺によく聞こえるように色っぽいいい声で泣くんだぜ!わかったか?マゾ也。『笑』
「はっ…はっ…はっ…はい…マっマゾ也…頑張ります…保さま…恥ずかしいマゾ也の淫らな…さえずりを聞いて思い切り笑って…マゾ也を蔑んで下さい…♡」
保は電動バイブを2本用意。右手の電動バイブで慎也の肛門をなぞる。
しかし直ぐには挿入してやらない。
慎也を焦らし責めにして慎也本人におねだりをさせるのだ。
慎也は首輪を嵌められた首から上の頭を仰け反らせる。
✧…早く…早く…肛門を犯して…尻肉をバイブでほじって~…『涙』
「あああああ~っ…保さま…早く…早く…『涙』」
「駄目だな…マゾ也…お前にはまだ色気が全然足りない。
もっと積極的にアピールしなきゃこのまま焦らし責めだな『笑』」
「ああ~ん…ひっ…酷いです…このままじゃ俺…マゾ也…がおかしくなっちゃいます…『涙』」
「駄目駄目…マゾ也は俺の奴隷だろ。だったらどうすれば俺が満足できるか?考えろよ!」
慎也はマゾとして開花した被虐の血の本能に導かれるように保の顔の前で尻をユラユラと恥ずかしく振る。
慎也は恥ずかしさから身体は桜色に染まりあさましいマゾ淫語で保におねだりを始めた。
「ああ~ん…た…保さま…マゾ也はお尻の穴でもイッちゃう恥ずかしい変態少年なんです。
マゾ也は肛門をペロペロされてお…おチンチンからも…涎がまったく止まりません!
マゾ也は宇連高サッカー部マゾボーイズたちでも一番変態…なんです…♡
保さま…マゾ也の…マゾ也の…お尻ふりふり踊り…楽しんで下さい…♡
ああ~ん…はっ…恥ずかしい…『涙』」
保は慎也のマゾの狂態に満足。
そしておもむろにバイブにローションを塗布してスイッチをいれるとそのまま慎也の尻肉をバイブで犯す!
「あっ…ひい~…ああ~ん…嫌っ…いい…いいよ…ああ~ん…バイブ強すぎ…何…これ…気持ちよすぎて…いやっ俺っ…死んじゃいそう…『悶え泣』」
「マゾ也ー!どうだ気持ちいいかー!次はマゾ也のチンポをこうしてやるー『笑』」
保は右手のバイブで慎也の尻肉を犯しながら、左手のバイブを慎也の勃起ペニスに押し当てた。
「あああああ~っ…あああああ~っ…ひい~…ひい~…♡駄目駄目駄目駄目駄目♡おチンチン!お尻!両方気持ち良すぎ!保さま!恥を晒すマゾ也に射精許可を~!お願いします!お願いします!お願いします!
いっそ人思いにとどめを刺して~♡
チンポミルク出ちゃう~!」
「まったくしょうがない変態少年だぜ!まあこのまま責めたら狂っちまうかもだから!いいぜ!射精許可をくれてやる!
だがまだイクな!
今から俺がマゾ也を犯すからマゾ也は俺に犯されながらイクんだ!分かったな
『笑』」
保は慎也を背後から犯している。
そして慎也のペニスに電動バイブで触れたり離したりの刺激を加えている。
慎也は快楽源マックス状態で必死に射精をこらえていた。
保が慎也の肛門で絶頂したと同時にタイミングを合わせて絶頂する為だ。
「いいぜ!マゾ也!もっともっと尻穴の筋肉に力を入れろ!
俺の魔羅をマゾ也の尻マンでギュッと握るんだ!」
慎也は保に命じられるままに肛門の筋肉に力を込めて保のペニスを握りしめる。
慎也の手首を縛られた両拳がギュッと握られた。
そして慎也の尻肉に刺激に保も舌っ足らずな声をあげた!
「うおー♡マゾ也の尻マン最高に気持ちいいぜ♡
マゾ也!お前も俺と一緒にイクんだ♡
分かったな!マゾ也♡」
「はい!マゾ也は保さまの奴隷です~♡
保さまと一緒にイキたいです~♡」
保が一気に慎也のペニスを千摺りする。
保も慎也も体内から凄まじい性的官能のエネルギーが沸き起こり、二人の少年を押し流す!
同時に保の精が慎也の体内に注ぎ込まれ同時に慎也の勃起ペニスはビクビク脈動するとこれもまた凄まじい量の精を吹き上げた。
事が終わり保は床に大の字になり、慎也はガクッと頭を落として身体を支える縄に身を委ねていた。
ーーーーー
天井から下がる縄から縄尻を外された慎也。
後ろ手縛りで足枷同士を繋いで、サッカーソックスを履いた足首はあぐら縛りにされていた。
腹が減った二人の美少年は妻籠で五平餅を買ったのを思い出し、五平餅を食していたのだ。
ただ慎也は後ろ手緊縛のあぐら縛りのために食べられない。
その前で保が一本食してしまった。
お腹がグーとなり情けない顔をする慎也。
瞳には涙すら浮かんでいる。そんな慎也を可愛いと思いながら始めて慎也の口元に五平餅を近づけた。
瞳を輝かせて五平餅をほうばる慎也。
そんな慎也の口から五平餅を離したりして悪戯する保。
「保さま…意地悪…」
と口を尖らせる慎也。
笑いながら保は慎也に五平餅を近づけて慎也も五平餅を平らげる。
ただ慎也の口元には五平餅の赤味噌がついてしまう。
慎也は後ろ手緊縛で口元を拭き取れないのだ。
すると保は慎也の口元に自らの口を近づけて、舌で慎也の唇の回りについた味噌を舐め取っていく。
「た…保さま…俺の唇…汚いですよ…♡」
「汚くなんかないさ。マゾ也…♡
だって俺はマゾ也を…愛してるんだぜ…♡」
✧ああっ…保さま…俺も保さまを愛してる…♡
☆二人のSMカップルの美少年は互いに頬を桜色に染めて愛を確かめあうように舌を絡ませ合った❗️
☆マモルが野口翼とデートして、ヒカルとトモが瑞穂に調教ドライブに連れていかれた同日。
千川保と西川慎也は木曽の妻籠に来ていた。
保の親戚が木曽に住んでいて妻籠に近いから観光も兼ねて。
慎也自体関東の出身で木曽は始めて。
都会出身であまり城下町にも興味は無かった慎也だが、妻籠は風情もあり楽しめた。
また木曽は温泉にも恵まれているので、保の親戚も源泉の権利を所有してる事から天然温泉に入り放題というのも魅力だった。
アスリートは身体のケアが大切であり慎也も保も温泉は大好きだったのだ。
妻籠での観光を満喫の保と慎也のBLカップルだが慎也にとって驚きなのは観光客に若い女性が多い事。
✧男二人の旅行だと少し照れくさいかな…
宿泊するのは保の親戚が所有の一軒家。
古い平屋建てだが中は常に管理されて清掃も行き届いている。
二人だけで泊まれるし、直ぐ裏は山だから声も響かない。
慎也の期待も高まる。
✧夜はいつもみたいに…辱めてもらえるかな。
ーーーーー
「あっ…はぁ…はぁ…たっ…保様…♡」
慎也はいつものように裸に宇連高サッカー部のサッカーソックスを履いた裸で麻縄で後ろ手高手小手緊縛されている。
縄尻は天井から下がる縄に繋がれて慎也は膝を曲げて下半身を落とす形で緊縛されていた。
二人の宿泊する一軒家は和風建築の為に雰囲気を出したくて今回は麻縄緊縛がメイン。
首輪と足枷は装着している。
そして慎也と同じ裸で宇連高サッカー部のサッカーソックスだけを身につけた裸で、床に仰向けになった保を跨る形でお尻を保に向けていた。
保と慎也は性行為を行う時は共にサッカーソックス裸になる事が多い。
そんな慎也の尻を保はSM用の羽根を使ってのくすぐり責め。
尻の臀部をくすぐったあと羽根先はだんだんと肛門に近づき肛門をくすぐりだすと慎也はあまりの快感から舌っ足らずな悲鳴をあげた。
慎也の勃起したペニスは筋を立ててピクピク蠢き、亀頭の縦口からは淫らな淫液が滲み出て保の腹を濡らしている。
「マゾ也!チンポ汁が俺の腹に垂れて汚れちまってるじゃねえか?
お前は高校2年で俺より年上なのに恥ずかしい奴。
これ以上チンポ汁をたらすんじゃない!」
「ああ~ん…そ…そんなの無理…だって俺…マゾ也は保さまに調教されるとチンポ汁が溢れちゃうんです…ごめんなさい…『涙』」
慎也は首を振りながら長く伸びて肩までかかるブロンドヘアーをなびかせる。
慎也の肌は上気して桜色に染まり、しっとりと汗ばんでいる。
切れ長の瞳から性的快感からの涙が溢れ、麻縄で後ろ手に縛り上げられた拳をギュッと握りしめる。
普段はクールなイケメン慎也がマゾの快楽に溺れあさましい悶え声を漏らす姿には倒錯した色気が滲み出ていた。
慎也は今では年下でもある保の恋人でもあり専属奴隷。
保に肛門を羽根でくすぐられるたびに唇から白い歯がこぼれ熱い吐息を吐き続けるのだ。
「ハハハハハハ!マゾ也。お前の肛門はくすぐるたびにイソギンチャクみたいにヒクヒクしてるぞ。
ほらっ…こうしたらどうだ?」
保は身体を起こして慎也の肛門をペロペロ舐めた。
「あああああああ~っ…ひい~…たっ…保さま!駄目駄目駄目…マゾ也のお尻は汚いです。あん…あん…はぁ…お尻ペロペロされたら気持ち良すぎるよ~♡」
慎也は保に肛門を舌責めされる倒錯した快感に全身を ブルブル震わせて舌っ足らずな喘ぎ声を上げてマゾ泣きしている。
サッカーソックスを履いて足首に黒い足枷を嵌められた両足は悩ましげにくねくねと悶えていた。
そして3分ほど舌責めした保が慎也の肛門から舌を離した。
すると慎也は尻穴で保の舌を求めるように尻を色っぽく振った。
「はぁ…はぁ…はぁ……いやらしい変態マゾ也…どうだ…俺の舌捌きはなかなか上手いだろう?
気持ちよかったか?『笑』」
「は…はい…♡
おっ…お尻を保さまに舐めて頂いてマゾ也は凄く感じちゃいました…♡
はぁ…はぁ…♡」
「そうか…じゃあ次は用意したバイブで尻穴をほじってやる。
マゾ也は俺に尻をバイブ責めされながら気持ち良さをマゾ淫語でさえずるんだ!俺によく聞こえるように色っぽいいい声で泣くんだぜ!わかったか?マゾ也。『笑』
「はっ…はっ…はっ…はい…マっマゾ也…頑張ります…保さま…恥ずかしいマゾ也の淫らな…さえずりを聞いて思い切り笑って…マゾ也を蔑んで下さい…♡」
保は電動バイブを2本用意。右手の電動バイブで慎也の肛門をなぞる。
しかし直ぐには挿入してやらない。
慎也を焦らし責めにして慎也本人におねだりをさせるのだ。
慎也は首輪を嵌められた首から上の頭を仰け反らせる。
✧…早く…早く…肛門を犯して…尻肉をバイブでほじって~…『涙』
「あああああ~っ…保さま…早く…早く…『涙』」
「駄目だな…マゾ也…お前にはまだ色気が全然足りない。
もっと積極的にアピールしなきゃこのまま焦らし責めだな『笑』」
「ああ~ん…ひっ…酷いです…このままじゃ俺…マゾ也…がおかしくなっちゃいます…『涙』」
「駄目駄目…マゾ也は俺の奴隷だろ。だったらどうすれば俺が満足できるか?考えろよ!」
慎也はマゾとして開花した被虐の血の本能に導かれるように保の顔の前で尻をユラユラと恥ずかしく振る。
慎也は恥ずかしさから身体は桜色に染まりあさましいマゾ淫語で保におねだりを始めた。
「ああ~ん…た…保さま…マゾ也はお尻の穴でもイッちゃう恥ずかしい変態少年なんです。
マゾ也は肛門をペロペロされてお…おチンチンからも…涎がまったく止まりません!
マゾ也は宇連高サッカー部マゾボーイズたちでも一番変態…なんです…♡
保さま…マゾ也の…マゾ也の…お尻ふりふり踊り…楽しんで下さい…♡
ああ~ん…はっ…恥ずかしい…『涙』」
保は慎也のマゾの狂態に満足。
そしておもむろにバイブにローションを塗布してスイッチをいれるとそのまま慎也の尻肉をバイブで犯す!
「あっ…ひい~…ああ~ん…嫌っ…いい…いいよ…ああ~ん…バイブ強すぎ…何…これ…気持ちよすぎて…いやっ俺っ…死んじゃいそう…『悶え泣』」
「マゾ也ー!どうだ気持ちいいかー!次はマゾ也のチンポをこうしてやるー『笑』」
保は右手のバイブで慎也の尻肉を犯しながら、左手のバイブを慎也の勃起ペニスに押し当てた。
「あああああ~っ…あああああ~っ…ひい~…ひい~…♡駄目駄目駄目駄目駄目♡おチンチン!お尻!両方気持ち良すぎ!保さま!恥を晒すマゾ也に射精許可を~!お願いします!お願いします!お願いします!
いっそ人思いにとどめを刺して~♡
チンポミルク出ちゃう~!」
「まったくしょうがない変態少年だぜ!まあこのまま責めたら狂っちまうかもだから!いいぜ!射精許可をくれてやる!
だがまだイクな!
今から俺がマゾ也を犯すからマゾ也は俺に犯されながらイクんだ!分かったな
『笑』」
保は慎也を背後から犯している。
そして慎也のペニスに電動バイブで触れたり離したりの刺激を加えている。
慎也は快楽源マックス状態で必死に射精をこらえていた。
保が慎也の肛門で絶頂したと同時にタイミングを合わせて絶頂する為だ。
「いいぜ!マゾ也!もっともっと尻穴の筋肉に力を入れろ!
俺の魔羅をマゾ也の尻マンでギュッと握るんだ!」
慎也は保に命じられるままに肛門の筋肉に力を込めて保のペニスを握りしめる。
慎也の手首を縛られた両拳がギュッと握られた。
そして慎也の尻肉に刺激に保も舌っ足らずな声をあげた!
「うおー♡マゾ也の尻マン最高に気持ちいいぜ♡
マゾ也!お前も俺と一緒にイクんだ♡
分かったな!マゾ也♡」
「はい!マゾ也は保さまの奴隷です~♡
保さまと一緒にイキたいです~♡」
保が一気に慎也のペニスを千摺りする。
保も慎也も体内から凄まじい性的官能のエネルギーが沸き起こり、二人の少年を押し流す!
同時に保の精が慎也の体内に注ぎ込まれ同時に慎也の勃起ペニスはビクビク脈動するとこれもまた凄まじい量の精を吹き上げた。
事が終わり保は床に大の字になり、慎也はガクッと頭を落として身体を支える縄に身を委ねていた。
ーーーーー
天井から下がる縄から縄尻を外された慎也。
後ろ手縛りで足枷同士を繋いで、サッカーソックスを履いた足首はあぐら縛りにされていた。
腹が減った二人の美少年は妻籠で五平餅を買ったのを思い出し、五平餅を食していたのだ。
ただ慎也は後ろ手緊縛のあぐら縛りのために食べられない。
その前で保が一本食してしまった。
お腹がグーとなり情けない顔をする慎也。
瞳には涙すら浮かんでいる。そんな慎也を可愛いと思いながら始めて慎也の口元に五平餅を近づけた。
瞳を輝かせて五平餅をほうばる慎也。
そんな慎也の口から五平餅を離したりして悪戯する保。
「保さま…意地悪…」
と口を尖らせる慎也。
笑いながら保は慎也に五平餅を近づけて慎也も五平餅を平らげる。
ただ慎也の口元には五平餅の赤味噌がついてしまう。
慎也は後ろ手緊縛で口元を拭き取れないのだ。
すると保は慎也の口元に自らの口を近づけて、舌で慎也の唇の回りについた味噌を舐め取っていく。
「た…保さま…俺の唇…汚いですよ…♡」
「汚くなんかないさ。マゾ也…♡
だって俺はマゾ也を…愛してるんだぜ…♡」
✧ああっ…保さま…俺も保さまを愛してる…♡
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