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第一章
恥辱の五人
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排泄を済ませた美少年達は体育館に戻ってきた。そして各々が各調教師にマゾ調教を受ける事になる。
5人は皆、俯いてただ調教師に首輪のリードを引かれている。
生意気な口を開いていた翔さえ黙っている。
体育館に戻ると、各自、調教師に首輪のリードを引かれてそれぞれに調教を受けるのだ。
💙ヒカル
ヒカルは体育館の一角に用意されたマットレスに大の字緊縛されている。
ユニフォームの上着てシューズは脱がされて身に着けているのは膝下までの青ライン入り白サッカーソックスだけ。
そして首輪!
ヒカルは緒方と武田に嬲りものにされる恐怖と羞恥心から身体をくねらせている。
それがまた緒方と、武田の嗜虐心に火をつける。
緒方と武田。二人は1年の頃から、クールビューティーな雰囲気を持つヒカルに惹かれていた。
告白さえした。
振られてしまったが。
どっちが先に責める?
俺!いや俺だろ!二人は軽い言い争いになるが、いや、喧嘩はマズいな。ここはやっぱり!
ジャンケンしかねえ!
よーし。ジャンケンポン!ジャンケンポン!ジャンケンポン!ジャンケンポン!
勝ったー!武田が絶叫し緒方は頭を抱えた。
ヒカル。お前の身体を玩具にしてやるぜ!
あああ~!
僕は体操マットレスに大の字緊縛されて、首輪にハイソックス裸で緊縛されていた。
今から僕は部長の緒方君と副部長の武田君に玩具にされてしまう。
凄いマゾで、悩んでサッカーの調子が上がらずに困った僕は一度だけ間柴監督にマゾ性癖を相談した。
その時監督はそんな事悩む必要がない。気にするな。と言われて。
その時に始めて縛られて先生の相手をした事があったんだ。
それから僕は吹っ切れて、サッカーの調子も上向き調達した。
その時はまさかこんな事になるとは思わなかったけど!
緒方君と武田君には1年の時に告白された事があった。
断っちゃったんだけど。
緒方も武田もいよいよヒカルの身体を玩具に出来る。
ペニスが弾ける様に怒張する。
武田はサカユニとスパッツを脱ぎ、サカストだけの裸になった。
恥ずかしさなんか全く感じない。
今からヒカルと寝るんだからな!
「はぁはぁはぁ。大里。いやヒカル。ヒカルって呼んでもいいよなっ!
はぁはぁはぁ!いやぁたまんねえよ!ヒカルのきれいな肌に俺はこうして手を触れて、悪戯出来るんだからな!」
武田君が僕の身体を嬲りまわしながら、僕の乳首に舌を這わせて…
ペロペロペロ!チュッチュッチュッ!
「あああ~ん!武田く…ん。駄目いや…ん。そっそんなっ…ちっ乳首…舐めないで…あんあん…
はぁはぁはぁ…あっあああ~ん!いや…恥ずかしい~…『涙』」
あああ~たっ武田…君…とっても…うまい♡
僕のペニスは激しく勃起している♡
💛翔
縄を解かれた翔は、サカユニの上着だけを脱ぐように命じられて、柊里美に手枷、足枷をつけられ枷同士を50センチの鎖で繫がれる。
サカストだけを身に着けて、里美に首輪のリードを引かれて再びグラウンドへ。
村瀬小夜子が照明を一箇所だけ点灯。
小夜子は翔に四つん這いになる様に命じる。
強制排泄を強要されて弱気になっている翔はただ言われるままに。
「藤宮。お前は今から犬な☆」
僕に冷酷に笑い掛けながら、村瀬が僕に命じてきた。
カッとはなったが、僕は鎖付きの手枷足枷で縛られてる。
おまけに村瀬小夜子は中学時代は地元では、有名なヤンキーだったらしく、男相手にすら喧嘩で負けたことがないと聞いた。
僕はサッカーはうまいけど喧嘩は得意じゃない。
それにさっきまでの事で村瀬の恐ろしさは身を持って知った。
僕は言われるままに四つん這いになる。
「よーし!それでは今から藤宮。いや、あんたの名前はう~ん!やっぱりポチだな!」
「ポチって今どき小夜ちゃん?」
「いいんだよ。里美。こんなのは定番で!やっぱり犬ならポチだぜ。
よーし。ポチ。今からお前は犬だから犬語で話せよ!もし人の言葉使ったらお前の腹に蹴りぶちこむからなっ!
私は小学校から空手やってたから、中学の時に二人の年上の族やってた奴をボコボコにして再起不能にしてやったぜ。」
「実話だよ。藤宮君。私は小夜ちゃんとは保育園からの付き合いだから。」
ううう~、村瀬は噂以上の恐ろしい悪魔らしい 『恐怖』
だから女は嫌いなんだ!
僕が四つん這いになると首輪のリードは柊が持ち、村瀬は手に薔薇鞭を持っていた。
「じゃあ、里美。始めるよ!行くぜっ!」
村瀬が僕のお尻に鞭を
ビュッ!バシーン!
ビュッ!バシーン!
「ほらっ、しっかりと歩けよ!ポチ!
ポチらしく鳴きながらな!」
あああ~!痛い痛いよ!歩く歩きますから!
ジャラジャラジャラジャラ
「う~う~う~…」
バシーン!
「あっ」
バシーン!
「ワンワンワン…ワンワン!ううう~『泣』
ワン…ワン…ワンワンワン…ううう~ううう~…ワンワンワンワンワン『涙』」
あああ~ん!死ぬほど恥ずかしい…『屈辱』
でもどうして…僕の…おチンチンが勃起しちゃうの
どうして???『恥』
💚綾人
綾人は先程までの鉄棒の所に戻されて、再び、縄尻を鉄棒に結えられてしまった。
また晒し者にされて、もがく綾人。
「監督。俺はGでもなきゃMでもないよ。」
俺は監督の間柴に文句を言った!
だって俺はノーマルだぜ。
好きなアイドルの娘だっているんだし、ゲームのキャラではエルフの美少女大好きだし。
それにサッカー以外ではゲームをやっていたいから、彼女作ってなんて面倒くさいから考えた事もない。
そりゃ他の4人はGだったりMだったりしてたみたいだけど、俺はあいつらとは違うんだ。
ましてやトモやヒカルみたいに縛られて感じてるなんてド変態じゃないか!恥ずかしい!
悪いけど、もう開放して帰してくれよ。
学校に言いつけやしないから!
間柴は俺がまくしたてるのを、憮然とした顔で無精ひげを撫でながら聞いていたが。
「いや。お前は立派な変態だよ。高瀬。
だっておまえもさっきまで勃起してたじゃないか?」
「なっ何を言ってんだよ『狼狽』
ふざけんなよ。そっそれはケツにこんな変なモノ、貼り付けられれば誰だってああなるぜ!
それに今はちがうだろ!
それよりケツのコレ早くとってくれよ!」
(「それはケツのこれではない。
アナルローターと言うんだ。
それに違うなあ。
マゾじゃなかったらさっきのローターの刺激では勃起なんかしない。最弱にしてたからな。
普通は気持ち悪いと思うだけだ。
確かにお前は大里や真木ほどマゾっ気は強くない。
だがそれはまだお前が奥手で、性への目覚めが遅いだけだ。
実際にアナルへのローター責めでお前はヨガってた。
俺はお前を一番見てたからな。フフフ。それに俺はお前が一番好みだ。高校2年でも元気なショタコンキャラだからな。お前は。『笑笑』」
「ショッショタコンキャラってなんだよ!
何いってんだよ!ふざけんじゃねーよ『怒り』」
「それだよ。その言葉使い。全くお前には0からマゾの心得を教えてやらんといかんな!
まあ、だからこそ仕込みがいが有ると言うものだが『嬉悦』」
間柴は黒く大きなスポーツバッグから黒い革製の足枷と両足を大きく開かせる枷棒を持ってきた。
体育館の奥にいた、手空きの緒方と伊藤を呼び寄せる。
憮然としてる緒方と、トモとマモルの痴態を見て喜んでいた伊藤に手伝わせ三人がかりで、逆らって暴れる綾人のサカストを履いた両足首に足枷をはめてしまう。
ふうー。手間を取らせるぜ。
「何するんだよー変態ー!この足首のを取れよ!部長も伊藤も恥ずかしくねーのかよ!
変態ー変態ー変態ー!!!『半泣き』」
緒方と伊藤が俺を見て、どうしますか?と眼で
聞いてくるが、俺は黙って綾人の頬に!
バッシッーン!と強烈なビンタを見舞ってやった。
ビクッとして怯えた眼をして綾人は黙り込む。
涙を浮かべ震える綾人。
俺はそのまま短い縄で綾人に腰縄をかけて、アナルに張り付けてるテープを剥がし、ローターを綾人のアナルの奥に押し込んでやった!
「ひいいいい~!」
悲鳴を上げる綾人。
俺はすかさず別の縄で、腰縄の腰側で縛ってから股間を通して腹側に、腹側の腰縄で二巻きすると、縄を下げて綾人のペニスの根本を巻いて縛ってやり、蟻の門渡りを戻って尻の割れ目を登って腰縄で縛り止めする。
縄ふんどしの完成だ。
これでローターは縄で押さえつけられてるのでローターがアナルから出て来る事は無い。
そして俺はローターの目盛りを強にしてやった。<笑笑>
「うあ~~~!ひいいいい~!嫌~~~~!」
最強にまでしなかったのは、武士の情けだ☆
🧡マモルと🩵トモ
マモルは小学生用バスケットゴール設置用スチールパイプから2本の縄を垂らされて縛られていた。
両手首は床に足がつく程度に吊るされて、右膝上にも縄を掛けられて、太腿が床と水平になる位まで上げられている。
マモルもトモも上着を脱がされて身に着けているのは首輪とハイソックスと体育館シューズだけ。
マモルは長身で筋肉質。チーム1の鍛え上げられた身体をしていた。
皆、サッカー少年達なので筋肉はしっかりとついているのだが、マモルはまるでローマ時代の剣闘士の様な身体だった。
ポジションはGK。
サカストはグリーンで折り返しは白ラインが2本。
精悍な身体に端正な顔立ちのマモルは、全身を真っ赤に上気させ、まぶたを閉じて、羞恥に耐えていた。
ただ哀しい事に肉棒だけは、激しく勃起してしまっていた。
先端部が汁で湿っている。
トモは首輪とサカストだけの裸で後ろ手高手小手縛りにされている。
さらに身体にはきれいな亀甲模様の模様がほどこされていた。
これは2年の佐々木が縛ったものだ。
佐々木は凄く器用でサッカー部でも、ちょっとした備品が壊れても、修繕して直す事ができ部でも重宝されている。
中学でSMに興味を持ち、もらって来たマネキンを縛って緊縛を練習。
ネットで女性の体の縛り方のサイトをコピーして人間の身体の緊縛方法をマスターする。
トモの後ろ手高手小手縛り、亀甲縛り、
マモルの立ち居片足吊り、皆、お手のものだ。
ちゃんと血流障害を起こさぬ様に、縛った縄と身体に微妙に隙間も作ってある。
佐々木自身は凛々しい眼をして精悍なマモルや、3年にしては眼がパッチリして可愛らしい顔のトモに比べて、ボサボサ髪で眼も小さく平凡な顔の男なのだが。
伊藤はまんじゅう顔でひょうきん。部内ではムードメーカー。
実は真正のGではなくバイだ。
明るくてマメな性格だから、ちゃんと彼女もいる。それも二人。
ただそれでも満足出来なかった。
性欲が人一倍強いのだ。
そして明るく人当たりが良い性格だから、友人も多いし、いい奴と思われがちだが、実は嫉妬深く根に持つ性格だった。
伊藤はイケメンが嫌いだ。
何の努力もしないでモテやがる。
おれが彼女を作るのにどれだけ地道で懸命に努力をしているか!
実は宇連高サッカー部5人組はイケメン揃いで、地方TVのニュースにも取り上げられた位。
キャーキャー騒ぐ女子も多かったし、皆、なんで彼女を作らないか不思議だったが?
まさかGやMばかりだったとは驚いた。
それでも気にいらねえ。
今、俺の前で緊縛されてうなだれてる二人の先輩。
たっぷりと辱めてやるぜ!
「真木先輩って日野先輩と出来てるんですよねー?俺は二人の仲いい所がみたいっすね!真木先輩!日野先輩とゲイって下さいよ。
俺二人の緊縛黒々ショー見たいっすねえ!
佐々木さんはどうっすか?『笑』」
「黒黒?伊藤。お前、結構ひでえな。日野と真木先輩を見世物にして辱める気かよ。『笑』」
「えっ、でも佐々木さんは見たくないっすか?『笑笑』」
「まあな『笑』」
「良し。決まりっすね!それじゃあ日野先輩を真木先輩が舌を使って喜ばして下さいね。
あっ手を抜いたら駄目ですよ!
手を抜いたらお仕置きしますから『笑』」
立ち居片足吊りで吊るされているマモルの足元に後ろ手縛りにされたトモがにじり寄る。
マモルとトモは幼なじみで中学時代からその様な関係だが、まさか人前で恥ずかしい行為を強制されるとは思わなかった。
ましてやトモにとっても佐々木と伊藤の二人は2年と1年で後輩で有り、後輩の命令で嬲りものにされるのは、いくらマゾのトモでも辛いものがあった。
佐々木と伊藤の手には竹鞭が有り、伊藤がほらほらマゾ先輩。早く始めて下さいよ。
緊縛黒黒ショー。あっそうだ。ただちちくりあうだけじゃ駄目ですよ!エロくやってください。二人でマゾ淫語で気持ち良さを廻りが分かる様にね。
先輩達は見世物なんですからね。
ピシッ!
伊藤の鞭がトモの背中をぶち、トモにショーを始める様に命令した。
トモはマモルを見上げしゃくり上げて。
「ごめんねマモル。こっこんな事をする僕を許して『涙』」❗
5人は皆、俯いてただ調教師に首輪のリードを引かれている。
生意気な口を開いていた翔さえ黙っている。
体育館に戻ると、各自、調教師に首輪のリードを引かれてそれぞれに調教を受けるのだ。
💙ヒカル
ヒカルは体育館の一角に用意されたマットレスに大の字緊縛されている。
ユニフォームの上着てシューズは脱がされて身に着けているのは膝下までの青ライン入り白サッカーソックスだけ。
そして首輪!
ヒカルは緒方と武田に嬲りものにされる恐怖と羞恥心から身体をくねらせている。
それがまた緒方と、武田の嗜虐心に火をつける。
緒方と武田。二人は1年の頃から、クールビューティーな雰囲気を持つヒカルに惹かれていた。
告白さえした。
振られてしまったが。
どっちが先に責める?
俺!いや俺だろ!二人は軽い言い争いになるが、いや、喧嘩はマズいな。ここはやっぱり!
ジャンケンしかねえ!
よーし。ジャンケンポン!ジャンケンポン!ジャンケンポン!ジャンケンポン!
勝ったー!武田が絶叫し緒方は頭を抱えた。
ヒカル。お前の身体を玩具にしてやるぜ!
あああ~!
僕は体操マットレスに大の字緊縛されて、首輪にハイソックス裸で緊縛されていた。
今から僕は部長の緒方君と副部長の武田君に玩具にされてしまう。
凄いマゾで、悩んでサッカーの調子が上がらずに困った僕は一度だけ間柴監督にマゾ性癖を相談した。
その時監督はそんな事悩む必要がない。気にするな。と言われて。
その時に始めて縛られて先生の相手をした事があったんだ。
それから僕は吹っ切れて、サッカーの調子も上向き調達した。
その時はまさかこんな事になるとは思わなかったけど!
緒方君と武田君には1年の時に告白された事があった。
断っちゃったんだけど。
緒方も武田もいよいよヒカルの身体を玩具に出来る。
ペニスが弾ける様に怒張する。
武田はサカユニとスパッツを脱ぎ、サカストだけの裸になった。
恥ずかしさなんか全く感じない。
今からヒカルと寝るんだからな!
「はぁはぁはぁ。大里。いやヒカル。ヒカルって呼んでもいいよなっ!
はぁはぁはぁ!いやぁたまんねえよ!ヒカルのきれいな肌に俺はこうして手を触れて、悪戯出来るんだからな!」
武田君が僕の身体を嬲りまわしながら、僕の乳首に舌を這わせて…
ペロペロペロ!チュッチュッチュッ!
「あああ~ん!武田く…ん。駄目いや…ん。そっそんなっ…ちっ乳首…舐めないで…あんあん…
はぁはぁはぁ…あっあああ~ん!いや…恥ずかしい~…『涙』」
あああ~たっ武田…君…とっても…うまい♡
僕のペニスは激しく勃起している♡
💛翔
縄を解かれた翔は、サカユニの上着だけを脱ぐように命じられて、柊里美に手枷、足枷をつけられ枷同士を50センチの鎖で繫がれる。
サカストだけを身に着けて、里美に首輪のリードを引かれて再びグラウンドへ。
村瀬小夜子が照明を一箇所だけ点灯。
小夜子は翔に四つん這いになる様に命じる。
強制排泄を強要されて弱気になっている翔はただ言われるままに。
「藤宮。お前は今から犬な☆」
僕に冷酷に笑い掛けながら、村瀬が僕に命じてきた。
カッとはなったが、僕は鎖付きの手枷足枷で縛られてる。
おまけに村瀬小夜子は中学時代は地元では、有名なヤンキーだったらしく、男相手にすら喧嘩で負けたことがないと聞いた。
僕はサッカーはうまいけど喧嘩は得意じゃない。
それにさっきまでの事で村瀬の恐ろしさは身を持って知った。
僕は言われるままに四つん這いになる。
「よーし!それでは今から藤宮。いや、あんたの名前はう~ん!やっぱりポチだな!」
「ポチって今どき小夜ちゃん?」
「いいんだよ。里美。こんなのは定番で!やっぱり犬ならポチだぜ。
よーし。ポチ。今からお前は犬だから犬語で話せよ!もし人の言葉使ったらお前の腹に蹴りぶちこむからなっ!
私は小学校から空手やってたから、中学の時に二人の年上の族やってた奴をボコボコにして再起不能にしてやったぜ。」
「実話だよ。藤宮君。私は小夜ちゃんとは保育園からの付き合いだから。」
ううう~、村瀬は噂以上の恐ろしい悪魔らしい 『恐怖』
だから女は嫌いなんだ!
僕が四つん這いになると首輪のリードは柊が持ち、村瀬は手に薔薇鞭を持っていた。
「じゃあ、里美。始めるよ!行くぜっ!」
村瀬が僕のお尻に鞭を
ビュッ!バシーン!
ビュッ!バシーン!
「ほらっ、しっかりと歩けよ!ポチ!
ポチらしく鳴きながらな!」
あああ~!痛い痛いよ!歩く歩きますから!
ジャラジャラジャラジャラ
「う~う~う~…」
バシーン!
「あっ」
バシーン!
「ワンワンワン…ワンワン!ううう~『泣』
ワン…ワン…ワンワンワン…ううう~ううう~…ワンワンワンワンワン『涙』」
あああ~ん!死ぬほど恥ずかしい…『屈辱』
でもどうして…僕の…おチンチンが勃起しちゃうの
どうして???『恥』
💚綾人
綾人は先程までの鉄棒の所に戻されて、再び、縄尻を鉄棒に結えられてしまった。
また晒し者にされて、もがく綾人。
「監督。俺はGでもなきゃMでもないよ。」
俺は監督の間柴に文句を言った!
だって俺はノーマルだぜ。
好きなアイドルの娘だっているんだし、ゲームのキャラではエルフの美少女大好きだし。
それにサッカー以外ではゲームをやっていたいから、彼女作ってなんて面倒くさいから考えた事もない。
そりゃ他の4人はGだったりMだったりしてたみたいだけど、俺はあいつらとは違うんだ。
ましてやトモやヒカルみたいに縛られて感じてるなんてド変態じゃないか!恥ずかしい!
悪いけど、もう開放して帰してくれよ。
学校に言いつけやしないから!
間柴は俺がまくしたてるのを、憮然とした顔で無精ひげを撫でながら聞いていたが。
「いや。お前は立派な変態だよ。高瀬。
だっておまえもさっきまで勃起してたじゃないか?」
「なっ何を言ってんだよ『狼狽』
ふざけんなよ。そっそれはケツにこんな変なモノ、貼り付けられれば誰だってああなるぜ!
それに今はちがうだろ!
それよりケツのコレ早くとってくれよ!」
(「それはケツのこれではない。
アナルローターと言うんだ。
それに違うなあ。
マゾじゃなかったらさっきのローターの刺激では勃起なんかしない。最弱にしてたからな。
普通は気持ち悪いと思うだけだ。
確かにお前は大里や真木ほどマゾっ気は強くない。
だがそれはまだお前が奥手で、性への目覚めが遅いだけだ。
実際にアナルへのローター責めでお前はヨガってた。
俺はお前を一番見てたからな。フフフ。それに俺はお前が一番好みだ。高校2年でも元気なショタコンキャラだからな。お前は。『笑笑』」
「ショッショタコンキャラってなんだよ!
何いってんだよ!ふざけんじゃねーよ『怒り』」
「それだよ。その言葉使い。全くお前には0からマゾの心得を教えてやらんといかんな!
まあ、だからこそ仕込みがいが有ると言うものだが『嬉悦』」
間柴は黒く大きなスポーツバッグから黒い革製の足枷と両足を大きく開かせる枷棒を持ってきた。
体育館の奥にいた、手空きの緒方と伊藤を呼び寄せる。
憮然としてる緒方と、トモとマモルの痴態を見て喜んでいた伊藤に手伝わせ三人がかりで、逆らって暴れる綾人のサカストを履いた両足首に足枷をはめてしまう。
ふうー。手間を取らせるぜ。
「何するんだよー変態ー!この足首のを取れよ!部長も伊藤も恥ずかしくねーのかよ!
変態ー変態ー変態ー!!!『半泣き』」
緒方と伊藤が俺を見て、どうしますか?と眼で
聞いてくるが、俺は黙って綾人の頬に!
バッシッーン!と強烈なビンタを見舞ってやった。
ビクッとして怯えた眼をして綾人は黙り込む。
涙を浮かべ震える綾人。
俺はそのまま短い縄で綾人に腰縄をかけて、アナルに張り付けてるテープを剥がし、ローターを綾人のアナルの奥に押し込んでやった!
「ひいいいい~!」
悲鳴を上げる綾人。
俺はすかさず別の縄で、腰縄の腰側で縛ってから股間を通して腹側に、腹側の腰縄で二巻きすると、縄を下げて綾人のペニスの根本を巻いて縛ってやり、蟻の門渡りを戻って尻の割れ目を登って腰縄で縛り止めする。
縄ふんどしの完成だ。
これでローターは縄で押さえつけられてるのでローターがアナルから出て来る事は無い。
そして俺はローターの目盛りを強にしてやった。<笑笑>
「うあ~~~!ひいいいい~!嫌~~~~!」
最強にまでしなかったのは、武士の情けだ☆
🧡マモルと🩵トモ
マモルは小学生用バスケットゴール設置用スチールパイプから2本の縄を垂らされて縛られていた。
両手首は床に足がつく程度に吊るされて、右膝上にも縄を掛けられて、太腿が床と水平になる位まで上げられている。
マモルもトモも上着を脱がされて身に着けているのは首輪とハイソックスと体育館シューズだけ。
マモルは長身で筋肉質。チーム1の鍛え上げられた身体をしていた。
皆、サッカー少年達なので筋肉はしっかりとついているのだが、マモルはまるでローマ時代の剣闘士の様な身体だった。
ポジションはGK。
サカストはグリーンで折り返しは白ラインが2本。
精悍な身体に端正な顔立ちのマモルは、全身を真っ赤に上気させ、まぶたを閉じて、羞恥に耐えていた。
ただ哀しい事に肉棒だけは、激しく勃起してしまっていた。
先端部が汁で湿っている。
トモは首輪とサカストだけの裸で後ろ手高手小手縛りにされている。
さらに身体にはきれいな亀甲模様の模様がほどこされていた。
これは2年の佐々木が縛ったものだ。
佐々木は凄く器用でサッカー部でも、ちょっとした備品が壊れても、修繕して直す事ができ部でも重宝されている。
中学でSMに興味を持ち、もらって来たマネキンを縛って緊縛を練習。
ネットで女性の体の縛り方のサイトをコピーして人間の身体の緊縛方法をマスターする。
トモの後ろ手高手小手縛り、亀甲縛り、
マモルの立ち居片足吊り、皆、お手のものだ。
ちゃんと血流障害を起こさぬ様に、縛った縄と身体に微妙に隙間も作ってある。
佐々木自身は凛々しい眼をして精悍なマモルや、3年にしては眼がパッチリして可愛らしい顔のトモに比べて、ボサボサ髪で眼も小さく平凡な顔の男なのだが。
伊藤はまんじゅう顔でひょうきん。部内ではムードメーカー。
実は真正のGではなくバイだ。
明るくてマメな性格だから、ちゃんと彼女もいる。それも二人。
ただそれでも満足出来なかった。
性欲が人一倍強いのだ。
そして明るく人当たりが良い性格だから、友人も多いし、いい奴と思われがちだが、実は嫉妬深く根に持つ性格だった。
伊藤はイケメンが嫌いだ。
何の努力もしないでモテやがる。
おれが彼女を作るのにどれだけ地道で懸命に努力をしているか!
実は宇連高サッカー部5人組はイケメン揃いで、地方TVのニュースにも取り上げられた位。
キャーキャー騒ぐ女子も多かったし、皆、なんで彼女を作らないか不思議だったが?
まさかGやMばかりだったとは驚いた。
それでも気にいらねえ。
今、俺の前で緊縛されてうなだれてる二人の先輩。
たっぷりと辱めてやるぜ!
「真木先輩って日野先輩と出来てるんですよねー?俺は二人の仲いい所がみたいっすね!真木先輩!日野先輩とゲイって下さいよ。
俺二人の緊縛黒々ショー見たいっすねえ!
佐々木さんはどうっすか?『笑』」
「黒黒?伊藤。お前、結構ひでえな。日野と真木先輩を見世物にして辱める気かよ。『笑』」
「えっ、でも佐々木さんは見たくないっすか?『笑笑』」
「まあな『笑』」
「良し。決まりっすね!それじゃあ日野先輩を真木先輩が舌を使って喜ばして下さいね。
あっ手を抜いたら駄目ですよ!
手を抜いたらお仕置きしますから『笑』」
立ち居片足吊りで吊るされているマモルの足元に後ろ手縛りにされたトモがにじり寄る。
マモルとトモは幼なじみで中学時代からその様な関係だが、まさか人前で恥ずかしい行為を強制されるとは思わなかった。
ましてやトモにとっても佐々木と伊藤の二人は2年と1年で後輩で有り、後輩の命令で嬲りものにされるのは、いくらマゾのトモでも辛いものがあった。
佐々木と伊藤の手には竹鞭が有り、伊藤がほらほらマゾ先輩。早く始めて下さいよ。
緊縛黒黒ショー。あっそうだ。ただちちくりあうだけじゃ駄目ですよ!エロくやってください。二人でマゾ淫語で気持ち良さを廻りが分かる様にね。
先輩達は見世物なんですからね。
ピシッ!
伊藤の鞭がトモの背中をぶち、トモにショーを始める様に命令した。
トモはマモルを見上げしゃくり上げて。
「ごめんねマモル。こっこんな事をする僕を許して『涙』」❗
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沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
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