ドMサッカーボーイズ❗

龍賀ツルギ

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第一章

少年達は快媚に悶える マモル、トモ

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マモル♡トモ
体育館のバスケットゴールから立ち居片足吊り縛りで晒されているマモル。
1年生の後輩伊藤からビシッビシッと、九尾鞭で胸や背中を叩かれ、哀泣を流しながら舌だけを使ってマモルを責め始めたトモ。
グリーンのサカストだけを履いた裸のマモルは背も高く端正な顔立ちのまるでローマ時代の剣闘士の様な身体。
その精悍な少年を、スポーツ少年としては華奢なトモが縛られて責める図は倒錯感に溢れていた。
トモは2年も後輩の伊藤に命令されるままにマモルを舌責めにする。
さらに伊藤は責められるマモルにも責められる快楽を淫語ではなす様に命じられる!
佐々木も笑ってその滑稽な姿を見ていた。

ペチャクチャペチャクチャペチャ!

マモル「あっあああ~!トモ。そこ俺、感じちゃ…あああ~トモの舌使いうますぎる…あっはぁトモ…俺のおチンチンいじめ…ないで…あっはあ~ん…くれ…」

「笑笑笑>俺のおチンチンいじめないで❓か。傑作だぜ。」

佐々木がマモルを言葉で嬲る。
そして嫐られるとマモルはさらに興奮してしまう。

マモル「うっううう~!恥ずかしい…です。」

「日野。いやいや、奴隷マモルの方がいいな。
真木先輩も奴隷だから、奴隷トモな。
おい、奴隷マモル。お前そんなに立派な体格してマゾなんて恥ずかしいな!おまけに俺に縄掛けされる時からうっとりして眼を潤ませてさ!恥ずかしいったらねえよ!
おまけにマゾチンポ!フル勃起して恥ずかしいな。笑えるぜ!」

佐々木がマモルを辱め、伊藤がトモを辱める。

「ほらほら。奴隷トモ。しっかりと奴隷マモルを愛してやれよ。いつもそんなにぬるく舐めてるのかよ?
それじゃあ見てるこっちが面白くないな!
この鞭で気合いを入れてやるぜ!
ほらっほらっ!」

バシーン!バシーン!バシーン!バシーン!

トモ「あっあああ~ん!伊藤様~!申し訳ございません~!」

僕は2学年下の伊藤様から鞭を浴びて、必死にマモルの股間の肉棒にしゃぶり付き舌と唇で刺激を加えていく。
あん…ごめんマモル。マモルを辱める僕を許して。
ペチャペチャペチャペチャペチャ!
淫媚な音を立ててマモルのペニスをフェラチオを続ける僕。
哀泣を流してマモルの肉棒の愛撫を続けた。

ビクッビクッビクッ!
マモルの肉棒が激しく痙攣して!

マモル「あああ~!トモトモごめんごめん!
もう駄目だ~!あっ出る~!」

ドピュッドピュッドピュッドピュッ!

マモルの愛液が僕の口中へ!
僕は思わず口を肉棒から離すが、同時にマモルの射精した精液を顔面に浴びてしまった。
あっ僕の顔が精液でベチョベチョに!

マモル「あっトモ。トモを汚してしまった。ごめんごめん!」

トモ「いいよ。マモル。僕は大丈夫だから。それより僕がマモルを辱めちゃった。
ごめんね。」

佐々木はマモルの手首と膝上を縛った縄を 解いて、マモルは体育館の床に跪く。
直ぐに佐々木に後ろ手高手小手に縛られた。
佐々木は縄さばきが長けていた。
後ろ手に縛られたマモルにトモが擦り寄りマモルにキスをしていく。
元々二人は付き合っていたから。
だが人前でキスをするのは始めてだ。
もう隠す必要もないのだから。

トモ「ごめんね。マモル。僕こんなベチョベチョの顔で『涙』」

マモル「何言ってんだよ。。トモを汚しちゃったのは俺だよ。俺こそごめんな。」

そう言うとマモルはトモの顔中に付いた自分の精液を舐め取って行く。

ペロペロペロペロペロペロ

トモ「あん。擽ったいよ。マモル。」

マモル「いいから動くなよ。トモ。俺のスペルマだし、俺の舌でトモを清めたいんだ。」

マモルはトモの顔に付着した自分のスペルマを舐めとり、トモの顔に頬ずりをしていく。

マモル「トモ好きだよ♡本当に。」

トモ「僕だって大好きだよ。マモル♡」

二人はまた熱いキスを♡互いの舌で愛を確かめながら。

「はあ、ったくちょっと黙って見てれば直ぐにイチャイチャしやがって!」
佐々木が呆れて言えば。

「佐々木さん。この奴隷共。見てるだけで恥ずかしくなりますね。
おい!奴隷共。二人共、俺と佐々木さんの前に座れ!!!」

マモルと僕は麻縄で後ろ手高手小手緊縛されて、サカストだけ履いた裸に首輪と足枷を付属した哀しい姿で後輩サッカー部員二人の前に正座をする。

「じゃあ今日からは奴隷トモと奴隷マモルは俺と伊藤のカップル奴隷な。
マモルは筋肉質でいい身体してるし、トモはサッカー選手にしては痩せ型だけど縄はしっかりと吸い付く様に縛れて、縄が良く映えるしな。」

「本当に佐々木さんの言う通りで、お前ら凄いマゾだな。二人共すげーイケメンでモテそうなのにド変態とは笑えるぜ!
今日からはたっぷりとマゾ調教してやるからな!
覚悟しとけよ。
良しっ!分ったら返事!」

マモル「はいっ!俺は今日からは、佐々木様、伊藤様の奴隷です。
よろしくお願いします。」

トモ「あん♡さっ佐々木様。伊藤様。僕も…マモルと同じお二人のマゾ…奴隷です。
ぼっ僕らをしっかりと躾けて…下さい。」

二人は佐々木と伊藤にフェラチオをするように命じられる。
佐々木にはマモルが。
伊藤にはトモが。
ペチャペチャペチャペチャ!
まるで性の妖魔に憑かれたかの様にペニスを貪る二人。
もう哀泣は流していない。
頬を紅潮させて汗まみれになり、主人の佐々木と伊藤を悦ばせる為に、まるでそれが幸せと言う様な顔をして。
美味しそうに嬉しそうに、ペニスを愛おしむ様に!
そして前戯が終わり、唇に力を込めてペニスを咥えて、頭を必死になって前後する。

ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ!

先に果てたのは伊藤!

「うおおおお~!トモいいぜ~トモの口マンコ最高ー♡」

次に佐々木が果てる!

「ふうーよーしよーしよーし!
いいぜ~いいぜ~♡マモル一滴残らず飲み干せよー!!!」

ドピュッドピュッドピュッドピュッ!
ゴクッゴクッゴクッゴクッゴクッ!

マモルとトモは溢れる口中のスペルマを必死に飲み込んでいく。
二人はペニスから口を離すと、マモルの口横とトモの口横からスペルマの筋が垂れていた。
二人は顔を見合わせニコリと笑いあった。
満足したかの様に♡

マモルとトモの奴隷宣言が終わった❗

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