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第二章
サッカーボーイズマゾ特訓 その一
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床に置かれた皿に用意された朝食を、緊縛された身体で口だけを使って食事をするボーイ達。
育ち盛りの少年達だから、まるで子猫達が自分の餌にがっついているよう。
牛乳は啜りにくい為に、舌を使ってペロペロど舐める。
時々。うう~んとか、ふ~んとか、甘い鼻声が。
お尻のローターの微振動がもどかしいのだ。
みんな動物の様に、食事をさせられる背徳感と、お尻を責めるローターに、マゾの性感を刺激されて、ボーイズ達の肉棒は先端に汁を滲ませて激しく勃起していた。
皆、赤褌の股間を隠す部分の先端部には、先走り汁の染みが出来ていた。
次々に食べ終わり食べ終わった者は姿勢良く正座をする。
なぜか常に食べる事が早いトモ。せっかちな綾人が食事を終えて。
トモの横で3番目に食べ終わったマモルが。
マモル「トモ。もっとゆっくり食べなきゃ駄目だぞ。トモは昔から早食い過ぎる。
身体に悪いぞ。」
トモ「しょうがないよ。マモル。早食いなのは子供の頃からじゃん。マモルは本当に口うるさいよね!」
口を尖らせてマモルに抗議するトモ。
幼い頃からの付き合いだから、仲の良い兄弟みたいなものだ。
トモは基本おとなしいのだが、マモルにだけは甘えた事が言えるのだ。
トモが一つ年上なのだが。
もっとも、互いにサカストだけを履いた裸で首輪を嵌められ手枷足枷で緊縛されている姿で軽い口喧嘩をしている姿は滑稽だった。
そしてヒカルと翔も食事を終え、みんな背筋を伸ばし、枷緊縛されて正座をしている。
ベタベタになった口周りは、終わった順に里美が拭いてくれた。
最後に食べ終わった翔は里美に口を拭いてもらった後に。
翔「あっ、柊。いやっごめんなさい!
里美様。ありがとうございます!」
里美は優しい眼をして、頬を赤らめながら。
「大丈夫だよ。気にしないで。
藤宮君♡」
それを冷たい眼で見ていた小夜子が、苦笑しながら。
「里美ー。あんまり奴隷を甘やかすなよ。
こいつだけに優しくしたら、示しがつかねえよ!」
「ええっ。小夜ちゃん。べっ別に藤宮君ばかり優しくしてないもん!」
里美も口を尖らせて小夜子に講義を!
監督の真柴が「じゃあ、今日の調教予定を説明するぞ。まずははサッカーの練習な。ただいつもとは違うがな。まずはウォームアップな。
だから股縄は股間が擦り切れたらいかんと思っての赤褌だ。
当然皆、赤褌とサカストとだけの裸で練習する事。
首輪と手枷は嵌めてな。足枷は外していい。柔軟とランニング。それからリフティングの練習。
ただし尻穴にはローターのスイッチが入りっぱなしだからな。
リフティングも尻穴の刺激に耐えながらどこまで出来るか?
失敗したら、小夜子に尻に鞭で思い切りお仕置きをしてもらうからな。『笑笑』
まずはそんなとこだ。じゃあ練習はじめるか『笑笑』」
柔軟を終えて、体育館内のランニングをしているボーイズ達。
少年達は裸にサカストと赤褌の倒錯した姿で首輪と手枷だけを嵌めている。
皆、熱い息を吐きながらスローペースでランニングをしていた。
尻穴の微振動が辛いのだ。
お尻のもどかしさに、口を半開きにして喘ぎ声を出しながら走っている5人。
~あんはぁうっああ~駄目~
発情して眼を潤ませて走る5人。規定周回を走り終わった順に体育館の床に倒れ込む。
大した距離を走った訳でもないのに!
皆、ゼイゼイと肩で息をしている。
そしてリフティングの練習!
最初は1年の翔から。
翔 参ったな。僕。全く身体に力が入らないよ!あ~♡こんな状態じゃリフティングなんて出来っこないよ❗
うっ、お尻が気持ちいい~!
褌の中の肉棒はフル勃起してるし。
やるしかないか!本当なら僕はリフティングならチーム1上手いんだけど。
ボールを持ちリフティングを開始する。イチ!ニイ!サン!シッ!ゴッ…あっミスった。たった5回なんてサッカーを始めた頃以来。
あああ~、僕は鞭を持った小夜子の所へ!
小夜子は笑いながら九尾鞭を扱いている。
眼まで潤ませて興奮しているな。
凄いドS女。
あああ~、柊里美ならまだ可愛いけど、村瀬小夜子はどうしても馴染めない。
僕は小夜子の前で後ろ向きになり膝を手で支えて、尻を小夜子の前に突きだす。
「よしよし。それでいいぜ!翔。
それじゃあ行くぜっ!」
ビュッ!バシーン!バシーン!
(あっ痛~ごめんなさ~い!)
翔は眼に涙を貯めて皆の所へ戻る。
次は綾人の番だ。
綾人はボーイズの中でも一番アナルを開発されている。だからとりわけアナルには弱かった。
綾人も震える手でボールを持ちリフティングを開始。
駄目だ!お尻が辛くて駄目!
綾人はいきなりボールを変なとこに蹴ってしまう。
あっ、あああ~!へたり込む綾人!小夜子から。
「何やってんだ!オメーはオメーには鞭5回だ!」
バシーンバシーンバシーン!バシーンバシーン!
(あ~ん痛い痛い痛いです~
小夜子様~…ごめんなさ~い!)
綾人は大泣きして、皆の所へ戻った。
次にキーパーのマモル。全くダメだった。
鞭は3発。
俺はキーパーだぜ!リフティングは得意じゃ無いんだ。
バシーンバシーンバシーン!
ヒカルは何とか必死でアナルの刺激に耐えて10回!
ああっ…僕の番か?
全く自信がないな…
ヒカルはポーカーフェイスを装いなんとかリフティングを続けた。
顔は性感で真っ赤だったが。
10回以上なので鞭は一発!
バシーン!
最後はトモの番。
(あん頑張らなきゃ
お尻に鞭打ちされちゃうよ
トモは必死にお尻の振動に我慢して
リフティングを開始する。
えい!えい!えい!………
ふう~なんとか11回
バシーン!
トモが、一番頑張りなんとか11回の鞭は1発で済んでまた翔の番に。
タイムアップの時間が来るまで、サッカーソックスだけ履いた裸で赤褌に首輪手枷を嵌めたマゾサッカーボーイズ達はアナルローターの刺激に耐えながらのマゾトレーニングを続けた。
皆、赤褌にマゾの証の、
大きな滲み汁の跡をつけながら❗
育ち盛りの少年達だから、まるで子猫達が自分の餌にがっついているよう。
牛乳は啜りにくい為に、舌を使ってペロペロど舐める。
時々。うう~んとか、ふ~んとか、甘い鼻声が。
お尻のローターの微振動がもどかしいのだ。
みんな動物の様に、食事をさせられる背徳感と、お尻を責めるローターに、マゾの性感を刺激されて、ボーイズ達の肉棒は先端に汁を滲ませて激しく勃起していた。
皆、赤褌の股間を隠す部分の先端部には、先走り汁の染みが出来ていた。
次々に食べ終わり食べ終わった者は姿勢良く正座をする。
なぜか常に食べる事が早いトモ。せっかちな綾人が食事を終えて。
トモの横で3番目に食べ終わったマモルが。
マモル「トモ。もっとゆっくり食べなきゃ駄目だぞ。トモは昔から早食い過ぎる。
身体に悪いぞ。」
トモ「しょうがないよ。マモル。早食いなのは子供の頃からじゃん。マモルは本当に口うるさいよね!」
口を尖らせてマモルに抗議するトモ。
幼い頃からの付き合いだから、仲の良い兄弟みたいなものだ。
トモは基本おとなしいのだが、マモルにだけは甘えた事が言えるのだ。
トモが一つ年上なのだが。
もっとも、互いにサカストだけを履いた裸で首輪を嵌められ手枷足枷で緊縛されている姿で軽い口喧嘩をしている姿は滑稽だった。
そしてヒカルと翔も食事を終え、みんな背筋を伸ばし、枷緊縛されて正座をしている。
ベタベタになった口周りは、終わった順に里美が拭いてくれた。
最後に食べ終わった翔は里美に口を拭いてもらった後に。
翔「あっ、柊。いやっごめんなさい!
里美様。ありがとうございます!」
里美は優しい眼をして、頬を赤らめながら。
「大丈夫だよ。気にしないで。
藤宮君♡」
それを冷たい眼で見ていた小夜子が、苦笑しながら。
「里美ー。あんまり奴隷を甘やかすなよ。
こいつだけに優しくしたら、示しがつかねえよ!」
「ええっ。小夜ちゃん。べっ別に藤宮君ばかり優しくしてないもん!」
里美も口を尖らせて小夜子に講義を!
監督の真柴が「じゃあ、今日の調教予定を説明するぞ。まずははサッカーの練習な。ただいつもとは違うがな。まずはウォームアップな。
だから股縄は股間が擦り切れたらいかんと思っての赤褌だ。
当然皆、赤褌とサカストとだけの裸で練習する事。
首輪と手枷は嵌めてな。足枷は外していい。柔軟とランニング。それからリフティングの練習。
ただし尻穴にはローターのスイッチが入りっぱなしだからな。
リフティングも尻穴の刺激に耐えながらどこまで出来るか?
失敗したら、小夜子に尻に鞭で思い切りお仕置きをしてもらうからな。『笑笑』
まずはそんなとこだ。じゃあ練習はじめるか『笑笑』」
柔軟を終えて、体育館内のランニングをしているボーイズ達。
少年達は裸にサカストと赤褌の倒錯した姿で首輪と手枷だけを嵌めている。
皆、熱い息を吐きながらスローペースでランニングをしていた。
尻穴の微振動が辛いのだ。
お尻のもどかしさに、口を半開きにして喘ぎ声を出しながら走っている5人。
~あんはぁうっああ~駄目~
発情して眼を潤ませて走る5人。規定周回を走り終わった順に体育館の床に倒れ込む。
大した距離を走った訳でもないのに!
皆、ゼイゼイと肩で息をしている。
そしてリフティングの練習!
最初は1年の翔から。
翔 参ったな。僕。全く身体に力が入らないよ!あ~♡こんな状態じゃリフティングなんて出来っこないよ❗
うっ、お尻が気持ちいい~!
褌の中の肉棒はフル勃起してるし。
やるしかないか!本当なら僕はリフティングならチーム1上手いんだけど。
ボールを持ちリフティングを開始する。イチ!ニイ!サン!シッ!ゴッ…あっミスった。たった5回なんてサッカーを始めた頃以来。
あああ~、僕は鞭を持った小夜子の所へ!
小夜子は笑いながら九尾鞭を扱いている。
眼まで潤ませて興奮しているな。
凄いドS女。
あああ~、柊里美ならまだ可愛いけど、村瀬小夜子はどうしても馴染めない。
僕は小夜子の前で後ろ向きになり膝を手で支えて、尻を小夜子の前に突きだす。
「よしよし。それでいいぜ!翔。
それじゃあ行くぜっ!」
ビュッ!バシーン!バシーン!
(あっ痛~ごめんなさ~い!)
翔は眼に涙を貯めて皆の所へ戻る。
次は綾人の番だ。
綾人はボーイズの中でも一番アナルを開発されている。だからとりわけアナルには弱かった。
綾人も震える手でボールを持ちリフティングを開始。
駄目だ!お尻が辛くて駄目!
綾人はいきなりボールを変なとこに蹴ってしまう。
あっ、あああ~!へたり込む綾人!小夜子から。
「何やってんだ!オメーはオメーには鞭5回だ!」
バシーンバシーンバシーン!バシーンバシーン!
(あ~ん痛い痛い痛いです~
小夜子様~…ごめんなさ~い!)
綾人は大泣きして、皆の所へ戻った。
次にキーパーのマモル。全くダメだった。
鞭は3発。
俺はキーパーだぜ!リフティングは得意じゃ無いんだ。
バシーンバシーンバシーン!
ヒカルは何とか必死でアナルの刺激に耐えて10回!
ああっ…僕の番か?
全く自信がないな…
ヒカルはポーカーフェイスを装いなんとかリフティングを続けた。
顔は性感で真っ赤だったが。
10回以上なので鞭は一発!
バシーン!
最後はトモの番。
(あん頑張らなきゃ
お尻に鞭打ちされちゃうよ
トモは必死にお尻の振動に我慢して
リフティングを開始する。
えい!えい!えい!………
ふう~なんとか11回
バシーン!
トモが、一番頑張りなんとか11回の鞭は1発で済んでまた翔の番に。
タイムアップの時間が来るまで、サッカーソックスだけ履いた裸で赤褌に首輪手枷を嵌めたマゾサッカーボーイズ達はアナルローターの刺激に耐えながらのマゾトレーニングを続けた。
皆、赤褌にマゾの証の、
大きな滲み汁の跡をつけながら❗
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