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第二章
🩷ドS少女里美💛奴隷翔の剃毛調教。
僕。藤宮翔はバスケットゴールのパイプに縄尻を繫がれて立ち縛りにされていた。
膝下までのサカストだけの裸で、首輪を嵌められて、手枷と足枷は外して、代わりに麻縄で後ろ手高手小手に縛られ、サカストを履いた足首にも青竹を噛まされて、麻縄で大股開きに緊縛されていた。
僕はみんなの前で晒し者になっていて、今からクラスメイトでサッカー部のマネージャーでも有る柊里美に剃毛。
僕の股間の廻りの陰毛を毛剃りにする調教を受ける。
でもさすがに剃毛なんて。
死ぬ程恥ずかしいよ。
クラスメイトの前で、裸にもなれない。
変態だってバレちゃう。
それにトイレでもしもし便座を覗かれたりしたらどうしよう。
ツルツルのおチンチンなんてバレたら、僕はもう………。
「あっあの。御主人様…。お願い…お願いしますから。
おチンチンの毛を剃るのはお許し下さい…。
もし…バレたら…ぼっ僕。学校にいられなくなっちゃう…」
「小夜ちゃん。鞭貸して!」
「OK!」
バッシッーン!
「あ~ん!ごっごめんなさ~い」
柊は僕を激しく鞭打った!
小夜子と違って鞭裁きに慣れてない柊の鞭はメチャクチャ痛かった!
「奴隷翔。お前は奴隷なのに、主人の私にお願いなんて出来ると思ってるの?
今度、お願いなんかしたら。鞭打ちを10倍にしてしばくわよ。」
柊の眼鏡の奥の瞳がギラギラしてる。
人が変わったみたいだ。
さっきのトモ先輩の豹変にもびっくりして見てたけど、今度は柊が変わったらしい。
SMって人を変えるのかな?
🩷里美。
今、私の眼の前には大好きな藤宮翔が緊縛されて私の眼の前に。
ああ~凄く興奮してドキドキする。
落ち着け落ち着け落ち着け里美。
ビビリを翔に見透かされたら、多分彼は萎えちゃう。
翔はマゾ少年だから。
私はサド少女、サド少女よ☆
自分に言い聞かせる。
新入生で入ったクラスではたまたま名字から席が隣になった藤宮翔。
私が柊『ひいらぎ』里美だからね。
すっごいイケメン美少年でびっくり!
私ははにかみながら『柊です。よろしく。』
って挨拶をしたら、「ああっ。」て気の無い返事。
最初は正直、感じが悪かった。
サッカー部の特待生で、中学時代は県内でも東部地区では有名な選手だったらしい。
正直、私はサッカーにはあまり興味がなかったけど翔がプレイをしているのを見たくて、サッカー部の練習を見させてもらう事にした。
たまたまサッカー大好きな幼なじみで1歳年上の村瀬小夜子こと小夜ちゃんがサッカー部のマネージャーやっていたから。
廃校後の小学校のサッカー部の練習場で。
小夜ちゃんは中学時代は空手をやってた有名なヤンキー少女。
地元のヤンキーで、男女を含め、小夜ちゃんに絡む人間は誰もいなかった。
喧嘩でも複数の暴走族やってた子をボコっていたくらいだから、果たしてマネージャーなんか出来るのかな?なんて思ってたら、以外とマネージャー業をちゃんとやってたらしい。
やっぱりサッカー好きなんだな。
まあ地元に近いJリーグチームのファンクラブ入ってるくらいだからね。
最近は弱くてJ2落ちしてるけど。
閑話休題
さて翔のサッカーをやってる姿は本当にカッコ良かった。
素人目の私から見てもうまいのが一目でわかる。
特にドリブルのうまさ。
まるでボールが足に吸い付いてるみたいなんだもん。
女の娘にも興味が無さそうで、教室でも不機嫌そうな顔をしてるのに、今、グラウンドで走り回ってる翔の顔はとても楽しそうで輝いていた。
胸がキュンとした。
本当に好きになっちゃったみたい。
私は翔の近くにいたくて、サッカー部のマネージャーになる事を決めたんだ。
そんな翔が実はGでマゾだって知ったのはつい最近。
幻滅しなかったかって?
全然しないよ。
だって性癖は人それぞれだし、小夜ちゃんがLでたまたまH市内で助けてあげた他校の少女と交際してるのも聞いてるし。
まあ、小夜ちゃんはLでも、私は妹みたいなもんだから、手に出す気には全くなれないらしい。
まあ私は普通に男の子が好きだしね『笑』
翔がマゾだったら私が翔に合わせて変わって行けばいい事だし、Gならば女の良さを教えて上げればいいんだから!
それに何よりも。
私は翔が好きなんだ♡
しかし翔は本当に縄が良く似合う男の子。
裸で後ろ手高手小手に縛られて、膝下までのサカストを履いた足首を青竹で、大股開きに縛られている。
首輪も良く似合っていて、立居緊縛された身体をモジモジとよじっている。
ふう。色っぽい子。
私は息が荒くなる。
今から翔の裸をオモチャに出来るんだ。
ドキュン♡股間がうずく~。
私の秘部。多分濡れてる♡
私ってこんなにもドSだったんだ!
ドMの翔にはちょうどいいよね
さーておまたせ!
じゃあ。翔のおチンチンの毛。
剃っちゃうぞー☆
💛翔
ギシギシギシギシ
僕を緊縛した縄が縄鳴りしている。
僕が恥ずかしさから身体を悶えさせているから。
柊がシェービングクリームの胴体を手に取ると僕に近づき発射口を僕の股間に近づける。
僕は大股開きにされた脚を動かしてシェービングクリームから股間を離す。
「ちっ!」
柊は強く舌打ちすると、僕の緊縛された身体を強く鞭打ち始めた。
バッシッーン!バッシッーン!バッシッーン!バッシッーン!バッシッーン!
「馬鹿野郎!
奴隷翔!
お前はなぜクリームから逃げたのっ!」
「『涙涙涙』あ~ん。ごっごめんなさ~い…
でもおチンチンの毛を剃られるのは恥ずかしすぎます~。」
「奴隷翔!お前は奴隷だよ!
黙って剃られるのよ。
そんなに逆さ吊りにされて水責めにされたいの?」
「ひい~。それはお許しを~御主人様~『涙涙』」
「じゃあ黙って動くな。奴隷翔。
いい。今からお前の股間をシェービングクリームだらけにするからね。」
あああ~、もう逆らえないよ。僕は涙をポロポロ溢して柊の言いなりに。
シュー💭シュー💭シュー💭
あああ~僕の股間が泡だらけに。
それなのに、僕のおチンチンの勃起が全然収まらない…『涙』
僕はなんて恥ずかしいマゾボーイなんだろう…❗
膝下までのサカストだけの裸で、首輪を嵌められて、手枷と足枷は外して、代わりに麻縄で後ろ手高手小手に縛られ、サカストを履いた足首にも青竹を噛まされて、麻縄で大股開きに緊縛されていた。
僕はみんなの前で晒し者になっていて、今からクラスメイトでサッカー部のマネージャーでも有る柊里美に剃毛。
僕の股間の廻りの陰毛を毛剃りにする調教を受ける。
でもさすがに剃毛なんて。
死ぬ程恥ずかしいよ。
クラスメイトの前で、裸にもなれない。
変態だってバレちゃう。
それにトイレでもしもし便座を覗かれたりしたらどうしよう。
ツルツルのおチンチンなんてバレたら、僕はもう………。
「あっあの。御主人様…。お願い…お願いしますから。
おチンチンの毛を剃るのはお許し下さい…。
もし…バレたら…ぼっ僕。学校にいられなくなっちゃう…」
「小夜ちゃん。鞭貸して!」
「OK!」
バッシッーン!
「あ~ん!ごっごめんなさ~い」
柊は僕を激しく鞭打った!
小夜子と違って鞭裁きに慣れてない柊の鞭はメチャクチャ痛かった!
「奴隷翔。お前は奴隷なのに、主人の私にお願いなんて出来ると思ってるの?
今度、お願いなんかしたら。鞭打ちを10倍にしてしばくわよ。」
柊の眼鏡の奥の瞳がギラギラしてる。
人が変わったみたいだ。
さっきのトモ先輩の豹変にもびっくりして見てたけど、今度は柊が変わったらしい。
SMって人を変えるのかな?
🩷里美。
今、私の眼の前には大好きな藤宮翔が緊縛されて私の眼の前に。
ああ~凄く興奮してドキドキする。
落ち着け落ち着け落ち着け里美。
ビビリを翔に見透かされたら、多分彼は萎えちゃう。
翔はマゾ少年だから。
私はサド少女、サド少女よ☆
自分に言い聞かせる。
新入生で入ったクラスではたまたま名字から席が隣になった藤宮翔。
私が柊『ひいらぎ』里美だからね。
すっごいイケメン美少年でびっくり!
私ははにかみながら『柊です。よろしく。』
って挨拶をしたら、「ああっ。」て気の無い返事。
最初は正直、感じが悪かった。
サッカー部の特待生で、中学時代は県内でも東部地区では有名な選手だったらしい。
正直、私はサッカーにはあまり興味がなかったけど翔がプレイをしているのを見たくて、サッカー部の練習を見させてもらう事にした。
たまたまサッカー大好きな幼なじみで1歳年上の村瀬小夜子こと小夜ちゃんがサッカー部のマネージャーやっていたから。
廃校後の小学校のサッカー部の練習場で。
小夜ちゃんは中学時代は空手をやってた有名なヤンキー少女。
地元のヤンキーで、男女を含め、小夜ちゃんに絡む人間は誰もいなかった。
喧嘩でも複数の暴走族やってた子をボコっていたくらいだから、果たしてマネージャーなんか出来るのかな?なんて思ってたら、以外とマネージャー業をちゃんとやってたらしい。
やっぱりサッカー好きなんだな。
まあ地元に近いJリーグチームのファンクラブ入ってるくらいだからね。
最近は弱くてJ2落ちしてるけど。
閑話休題
さて翔のサッカーをやってる姿は本当にカッコ良かった。
素人目の私から見てもうまいのが一目でわかる。
特にドリブルのうまさ。
まるでボールが足に吸い付いてるみたいなんだもん。
女の娘にも興味が無さそうで、教室でも不機嫌そうな顔をしてるのに、今、グラウンドで走り回ってる翔の顔はとても楽しそうで輝いていた。
胸がキュンとした。
本当に好きになっちゃったみたい。
私は翔の近くにいたくて、サッカー部のマネージャーになる事を決めたんだ。
そんな翔が実はGでマゾだって知ったのはつい最近。
幻滅しなかったかって?
全然しないよ。
だって性癖は人それぞれだし、小夜ちゃんがLでたまたまH市内で助けてあげた他校の少女と交際してるのも聞いてるし。
まあ、小夜ちゃんはLでも、私は妹みたいなもんだから、手に出す気には全くなれないらしい。
まあ私は普通に男の子が好きだしね『笑』
翔がマゾだったら私が翔に合わせて変わって行けばいい事だし、Gならば女の良さを教えて上げればいいんだから!
それに何よりも。
私は翔が好きなんだ♡
しかし翔は本当に縄が良く似合う男の子。
裸で後ろ手高手小手に縛られて、膝下までのサカストを履いた足首を青竹で、大股開きに縛られている。
首輪も良く似合っていて、立居緊縛された身体をモジモジとよじっている。
ふう。色っぽい子。
私は息が荒くなる。
今から翔の裸をオモチャに出来るんだ。
ドキュン♡股間がうずく~。
私の秘部。多分濡れてる♡
私ってこんなにもドSだったんだ!
ドMの翔にはちょうどいいよね
さーておまたせ!
じゃあ。翔のおチンチンの毛。
剃っちゃうぞー☆
💛翔
ギシギシギシギシ
僕を緊縛した縄が縄鳴りしている。
僕が恥ずかしさから身体を悶えさせているから。
柊がシェービングクリームの胴体を手に取ると僕に近づき発射口を僕の股間に近づける。
僕は大股開きにされた脚を動かしてシェービングクリームから股間を離す。
「ちっ!」
柊は強く舌打ちすると、僕の緊縛された身体を強く鞭打ち始めた。
バッシッーン!バッシッーン!バッシッーン!バッシッーン!バッシッーン!
「馬鹿野郎!
奴隷翔!
お前はなぜクリームから逃げたのっ!」
「『涙涙涙』あ~ん。ごっごめんなさ~い…
でもおチンチンの毛を剃られるのは恥ずかしすぎます~。」
「奴隷翔!お前は奴隷だよ!
黙って剃られるのよ。
そんなに逆さ吊りにされて水責めにされたいの?」
「ひい~。それはお許しを~御主人様~『涙涙』」
「じゃあ黙って動くな。奴隷翔。
いい。今からお前の股間をシェービングクリームだらけにするからね。」
あああ~、もう逆らえないよ。僕は涙をポロポロ溢して柊の言いなりに。
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あああ~僕の股間が泡だらけに。
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僕はなんて恥ずかしいマゾボーイなんだろう…❗
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