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第二章
奴隷翔💛 筆責め悶絶
💚綾人
俺はドS変貌した柊里美に翔のアナルを責める様に命令を受けた。
柊ってこんな性格だったか?
翔に気が有るのは見てりゃ分かるけど、ドS変貌してるぞ。
まあ、翔はドMだからちょうどいいのかもしんないけど。
でも、翔。悪いな!
俺もマゾ奴隷にされちゃったから、命令を聞かないとどんなお仕置きをされるか?
怖いもん!
翔はバスケットゴールのパイプからの縄に縄尻を繫がれて、人の地型に立ち縛りにされていた。
サカスト裸に首輪は俺と一緒だけどね。
俺は翔の後ろにしゃがみ込む。
翔の後ろ手に縛られた手首が眼の前に。
しかし佐々木は本当に縄で縛るのが、上手いんだな。
翔の手首と二の腕に巻かれた麻縄は本当にキチンと揃って縛られていて、まるでエロ雑誌のSM物の写真みたいだ。
もちろん、女の娘がモデルの本だけどね。
中学校3年の時にサッカー部の仲間が持って来てたのを見た事が有るんだ。
俺はまだエロ本よりゲームの方が全然好きだったけどね。
童顔で身体も小さめな俺は性の目覚めも遅かったしね。
だからショタ好きの間柴に目を付けられちゃったんだけど。
トモ先輩やヒカル先輩やマモルみたいなGじゃなかったし。
でも仕方ない。始めるか!
筆で翔のお尻の穴をなぞり始める。
「ひゃん、あっ綾人先輩。おっお尻駄目駄目」
翔。めちゃめちゃ動揺してるな。
俺は翔の肛門の皺一つ一つの筋をなぞる様に筆先でなぞる。
元々、プラモ作りなんかも得意だったから、細かい作業は結構好きだし得意なんだ。
「あっああ~はぁはぁあんあんおっお尻駄目駄目嫌ん」
俺の筆の細かい動きに合わせて、翔の身体がピクピク反応して少し、いやだいぶ面白いな。
翔の縛られた両手の拳が俺のアナル責めに合わせて閉じたり、開いたり、俺の筆から避けようとお尻を振り振りし始めた。
うん、筆責めがやりにくいなあ!
すると柊が鞭で、翔の胸に鞭を一発。
バッシッーン!
「動くな!奴隷翔!
動かずにアナル責めを受けていろ
全く根性のない奴隷だな」
柊の叱咤が翔にとんだ。
「ううう~」
翔は身体を揺さぶりのを我慢して、俺からのアナルへの筆責めを甘受した。
俺は手枷を嵌められた手で巧妙に翔の尻はを擽った。
翔の手首を縛られた拳がアナルの筆責めに合わせて、不規則に閉じたり握ったり
よっぽど感じてるんだろうな。
やっやばいよ。翔の悶える姿見てたらなんか身体がカッカッして来ちゃったよ。俺のおチンチンも勃起してきちゃった♡
💛翔
あん。お尻を綾人先輩に筆で責められて、もうたまらないよ…!
おチンチンがピクピクして、鈴口からの涎が床まで垂れてる。
ドSの先輩達の嘲る声。ドMの先輩達の視線。ああ~、恥ずかしいよ♡
柊が僕の全面に屈んで、笑いながら…僕の…勃起ペニスを左手で掴み、そして神経が敏感になってる…僕の鈴口を…
嫌…やめてえ…勃起したおチンチンの先端を筆先で擽るなんて…?
「あああ~あああ~あああ~…
駄目駄目駄目そっそこは~だっ駄目~ん…
ひい~!ひい~!あんあんあん…きひい~…おっおっおチンチン…何?この………感触~♡ふぎゃあ~♡」
ぼっ僕はまるで猫の叫び声の様な声で絶叫した。
柊はおチンチンの鈴口から亀頭を筆で淫靡に淫靡に淫靡に~撫で回す!
あひ~鈴口とお尻を責められて、気が気が狂いそう~
「高瀬。次は奴隷翔のアナルを舐めてやって」
💚綾人
俺は柊に命じられるままに、筆を横に置くと、手枷を嵌められた腕で翔のお尻の穴をグッと押し開くと、口を近づけて舌を出し、翔のお尻の穴をペロペロと舐め始めた。
ああ~俺、男の子のお尻を舐めて興奮してる。ああ~。俺もお尻舐められたいのにな。
翔ばっかずるいじゃん。
くっそー。もっともっと辱めてやる。
翔お前は奴隷仲間の俺からすら、辱められるんだぜ!
もっともっと悶えろよ♡恥ずかしがれよ♡感じちまえよ♡
この変態♡
💛翔
ああ~ん。綾人先輩のアナル責め激しすぎる~
強烈過ぎる被虐感。
羞恥に僕は激しくもだえ苦しむ狂う。
柊のおチンチンへの筆責めは激しさを増し、あああ~イキたい…射精したいよ…
お願いお願い御主人様。
哀れなマゾ奴隷翔をイカせて下さい。
あああ~、イクイクイクイクイクイク!
よし。来た来た来た股間の奥から強烈な射精欲が。
ところが?
柊はペニスへの責めを中断して、おチンチンから手を離した。
あああ~んひどいひどいひどい!
気が狂っちゃうよ~~!
僕は首輪にサカスト裸で緊縛された身体を悶えさせて、哀泣を激しく流して、
柊に柊に柊に…
御主人様に…
必死に哀願する。
「おっお願いします…ごっ御主人様~。
僕を僕をイカせて…下さい~。
もうおチンチンが限界で~す~…
狂っちゃうよ。お願いです。射精したい…チンポ汁出したい!
それさえ出来れば、ぼっ僕、御主人様の言う事には絶対に服従しますから。
お願いです~♡あ~んあ~んあ~ん♡」
🩷里美
翔は全身を紅潮させて、汗まみれで顔は涙でグチャグチャ。
高瀬に尻穴を舐められて悶え狂う翔。
本当に可愛い♡
いいわ、射精許可を上げる♡
私は立ち上がり翔の泣き顔を両手で挟み込み。
「いいわ。翔。ただし条件が一つ。
お前は私の所有物になるのよ。
この前の運動場の奴隷宣言より、はるかに重い意味の奴隷にね。
お前がGなのは知っているわ。
でもそれは私には関係ない。
お前は私も愛する様にならなきゃいけない。
時にはお前には私以外にも、男の相手をさせて上げる。
でも基本、お前は私の物。裏切りは許さないわ。
もし裏切ったら、分かるわね。
分かった?奴隷翔」
「はっはい…分かりました…ごっ御主人様…」
里美は翔の両頬を両手ではさみこんだまま、翔に熱いキスを交わしていった。
里美の舌が翔の口中に侵入して、翔は縋る様に里美に舌を絡ませて行く
クチャクチャクチャクチャ!
舌を絡ませて愛しあう二人🩷💛
俺はドS変貌した柊里美に翔のアナルを責める様に命令を受けた。
柊ってこんな性格だったか?
翔に気が有るのは見てりゃ分かるけど、ドS変貌してるぞ。
まあ、翔はドMだからちょうどいいのかもしんないけど。
でも、翔。悪いな!
俺もマゾ奴隷にされちゃったから、命令を聞かないとどんなお仕置きをされるか?
怖いもん!
翔はバスケットゴールのパイプからの縄に縄尻を繫がれて、人の地型に立ち縛りにされていた。
サカスト裸に首輪は俺と一緒だけどね。
俺は翔の後ろにしゃがみ込む。
翔の後ろ手に縛られた手首が眼の前に。
しかし佐々木は本当に縄で縛るのが、上手いんだな。
翔の手首と二の腕に巻かれた麻縄は本当にキチンと揃って縛られていて、まるでエロ雑誌のSM物の写真みたいだ。
もちろん、女の娘がモデルの本だけどね。
中学校3年の時にサッカー部の仲間が持って来てたのを見た事が有るんだ。
俺はまだエロ本よりゲームの方が全然好きだったけどね。
童顔で身体も小さめな俺は性の目覚めも遅かったしね。
だからショタ好きの間柴に目を付けられちゃったんだけど。
トモ先輩やヒカル先輩やマモルみたいなGじゃなかったし。
でも仕方ない。始めるか!
筆で翔のお尻の穴をなぞり始める。
「ひゃん、あっ綾人先輩。おっお尻駄目駄目」
翔。めちゃめちゃ動揺してるな。
俺は翔の肛門の皺一つ一つの筋をなぞる様に筆先でなぞる。
元々、プラモ作りなんかも得意だったから、細かい作業は結構好きだし得意なんだ。
「あっああ~はぁはぁあんあんおっお尻駄目駄目嫌ん」
俺の筆の細かい動きに合わせて、翔の身体がピクピク反応して少し、いやだいぶ面白いな。
翔の縛られた両手の拳が俺のアナル責めに合わせて閉じたり、開いたり、俺の筆から避けようとお尻を振り振りし始めた。
うん、筆責めがやりにくいなあ!
すると柊が鞭で、翔の胸に鞭を一発。
バッシッーン!
「動くな!奴隷翔!
動かずにアナル責めを受けていろ
全く根性のない奴隷だな」
柊の叱咤が翔にとんだ。
「ううう~」
翔は身体を揺さぶりのを我慢して、俺からのアナルへの筆責めを甘受した。
俺は手枷を嵌められた手で巧妙に翔の尻はを擽った。
翔の手首を縛られた拳がアナルの筆責めに合わせて、不規則に閉じたり握ったり
よっぽど感じてるんだろうな。
やっやばいよ。翔の悶える姿見てたらなんか身体がカッカッして来ちゃったよ。俺のおチンチンも勃起してきちゃった♡
💛翔
あん。お尻を綾人先輩に筆で責められて、もうたまらないよ…!
おチンチンがピクピクして、鈴口からの涎が床まで垂れてる。
ドSの先輩達の嘲る声。ドMの先輩達の視線。ああ~、恥ずかしいよ♡
柊が僕の全面に屈んで、笑いながら…僕の…勃起ペニスを左手で掴み、そして神経が敏感になってる…僕の鈴口を…
嫌…やめてえ…勃起したおチンチンの先端を筆先で擽るなんて…?
「あああ~あああ~あああ~…
駄目駄目駄目そっそこは~だっ駄目~ん…
ひい~!ひい~!あんあんあん…きひい~…おっおっおチンチン…何?この………感触~♡ふぎゃあ~♡」
ぼっ僕はまるで猫の叫び声の様な声で絶叫した。
柊はおチンチンの鈴口から亀頭を筆で淫靡に淫靡に淫靡に~撫で回す!
あひ~鈴口とお尻を責められて、気が気が狂いそう~
「高瀬。次は奴隷翔のアナルを舐めてやって」
💚綾人
俺は柊に命じられるままに、筆を横に置くと、手枷を嵌められた腕で翔のお尻の穴をグッと押し開くと、口を近づけて舌を出し、翔のお尻の穴をペロペロと舐め始めた。
ああ~俺、男の子のお尻を舐めて興奮してる。ああ~。俺もお尻舐められたいのにな。
翔ばっかずるいじゃん。
くっそー。もっともっと辱めてやる。
翔お前は奴隷仲間の俺からすら、辱められるんだぜ!
もっともっと悶えろよ♡恥ずかしがれよ♡感じちまえよ♡
この変態♡
💛翔
ああ~ん。綾人先輩のアナル責め激しすぎる~
強烈過ぎる被虐感。
羞恥に僕は激しくもだえ苦しむ狂う。
柊のおチンチンへの筆責めは激しさを増し、あああ~イキたい…射精したいよ…
お願いお願い御主人様。
哀れなマゾ奴隷翔をイカせて下さい。
あああ~、イクイクイクイクイクイク!
よし。来た来た来た股間の奥から強烈な射精欲が。
ところが?
柊はペニスへの責めを中断して、おチンチンから手を離した。
あああ~んひどいひどいひどい!
気が狂っちゃうよ~~!
僕は首輪にサカスト裸で緊縛された身体を悶えさせて、哀泣を激しく流して、
柊に柊に柊に…
御主人様に…
必死に哀願する。
「おっお願いします…ごっ御主人様~。
僕を僕をイカせて…下さい~。
もうおチンチンが限界で~す~…
狂っちゃうよ。お願いです。射精したい…チンポ汁出したい!
それさえ出来れば、ぼっ僕、御主人様の言う事には絶対に服従しますから。
お願いです~♡あ~んあ~んあ~ん♡」
🩷里美
翔は全身を紅潮させて、汗まみれで顔は涙でグチャグチャ。
高瀬に尻穴を舐められて悶え狂う翔。
本当に可愛い♡
いいわ、射精許可を上げる♡
私は立ち上がり翔の泣き顔を両手で挟み込み。
「いいわ。翔。ただし条件が一つ。
お前は私の所有物になるのよ。
この前の運動場の奴隷宣言より、はるかに重い意味の奴隷にね。
お前がGなのは知っているわ。
でもそれは私には関係ない。
お前は私も愛する様にならなきゃいけない。
時にはお前には私以外にも、男の相手をさせて上げる。
でも基本、お前は私の物。裏切りは許さないわ。
もし裏切ったら、分かるわね。
分かった?奴隷翔」
「はっはい…分かりました…ごっ御主人様…」
里美は翔の両頬を両手ではさみこんだまま、翔に熱いキスを交わしていった。
里美の舌が翔の口中に侵入して、翔は縋る様に里美に舌を絡ませて行く
クチャクチャクチャクチャ!
舌を絡ませて愛しあう二人🩷💛
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