38 / 147
第三章
💜慎也 トモ🩵翔💛のW責め その二
しおりを挟む
💜慎也
あああ~俺はX字型磔にされた手枷足枷を悶えさせるが、枷とペグを結んだ繩はビクともしない。
真木先輩が俺の耳元で淫靡に囁く。
トモ「慎也。おチンチンを千頭られてフル勃起してるねw
凄いよ。ほらっ見てごらん。
うん?恥ずかしくて見れないかw
そうか。じゃあしかたないね。
こうして上げるw」
うううっ…真木先輩が俺のペニスの先端を指先で…淫靡に…淫靡に…弄る。
ペチャックチュックチュッ!
ああっ恥ずかしい音が!
トモ「ほ~ら、慎也。
僕の右手をみてごらんw」
ああっ真木先輩の手枷を嵌めた手の平は、俺の愛液でビチョビチョだ。
更に真木先輩は俺の愛液で濡れた指先で俺の唇を擦り上げる。
トモ「舐めてごらん、慎也
慎也のチンポ汁の味をw」
ああっもう逆らう気力が湧かない。
舌で唇を舐めると、ああっしょっぱい!
俺は自分のペニスから溢れた汁を舐めているんだ…
ああっ屈辱でまた涙が、ツーと眼の横にから流れて。
翔「トモ先輩。
じゃあまた奴隷慎也に寸止め行きますかw」
トモ「いいね。じゃあ翔よろしく!
奴隷慎也か?呼び名少し長いかな?
慎也は最下層の身分だから…
翔。何かないかな?」
翔「えっ慎也の呼び方ですか?
いっそ名前を呼ばないでマゾ犬とかにしますかw
いやっ僕は犬好きだから、それじゃあ犬に悪いな。
こいつの名前マゾ也とかにしますか?」
トモ「プッマゾ也w
それはさすがに恥ずかしいね。
ねえ~ヒカルやマモルに綾人はどう?」
ヒカル「なるほど!まあ僕はいいけど。」
綾人「俺はいいと思うぜ。
だって最下層になるんだろ。」
マモル「俺は少し可哀そうな気がするがな。」
トモ「マモルは優しすぎるね。
元は慎也の聞き分けが悪いからだよ!
監督はどうですか?」
間柴「それはお前らドM同士の身分の話だからな。好きにしろ。
千川はどうだ?
慎也の調教はお前に任せようと思ってたからな。」
保「マゾ也かwいいっすねw
じゃあ俺もお前を調教する時はマゾ也って呼んでやるぜ。
どうだマゾ也?」
慎也「うううっ…俺は俺はマゾなんかじゃねえよ…
そんな名前で呼ばれるのは嫌…だ!」
保「聞き分けがねえなあ。
俺が決めた!
てめえはマゾ也にしてやる!」
トモ「決まったねマゾ也w
じゃあ調教再開♡」
翔「覚悟しろよ。マゾ也w」
シコシコシコクチュクチュクチュ
慎也「♡あっあああ~はぁあっあああ~♡うううっ…嫌っイッイクもんか~!あっあ~はぁはぁんぐっ!」
トモ「マゾ也。
おチンチン扱かれて気持ちいいよね~。
うわあまるで噴水みたいにマゾ也のおチンチンから我慢汁がどんどんどんどん溢れているよ~!
あん、悶えるマゾ也。可愛い。
僕とキスして~♡」
うわ、真木先輩が俺にキスを…
うっもう駄目だ。逆らえない。
真木先輩が俺の口中に舌を入れてきた。
うううっ…俺は真木先輩に舌を吸われて、ああっ生まれて始めて男とキスを…
くっこんな…
ペチョッペチョックチャックチャッ
淫靡な音を立てながら、俺は真木先輩とディープキスをしている。
真木先輩の両手は俺の性感帯を巧みに刺激しながら、藤宮にはペニスを扱かれてもう青息吐息!
ああっイキたいよ!
射精したいよ!
ああっあああ~イク~♡
そこで藤宮がまた手を離す。
そして真木先輩も責めを中止。
もっもどかしい…!
ひっでぇ!こんな生殺しじゃないかよ『涙』
数分置いて、熱が覚めてきた時にまた藤宮がペニスを扱き始めた!
そして真木先輩が舌なめずりをしながらまたまた俺にディープキスを!
うううっ…二人の息は恐ろしく合っていて、的確に俺の性感帯の弱点を…
あああ~あああ~あああ~
た…たまらない~!
イキたい…
イキたいよ~…
もう…もっもう…駄目~…
翔「おっと!あっぶね~!
イク寸前だった…」
トモ「うわあ、凄いよ翔w
マゾ也のおチンチン見て見てw」
翔「本当ですねw
はち切れそうになってピクピクして青筋立てて、我慢汁がまるで湧き水みたいw」
トモ「保様。マゾ也のトドメ。どうしますか?」
保「いいぜ。奴隷トモ。奴隷翔。
トドメをさしてやれ。
ただし、俺がマゾ也の顔を踏んづける。
マゾ也は俺のサカストの裏をペロペロ舐めながら射精させるんだ。
最高の恥辱になるだろうぜwww」
💜あああ~俺は顔を踏まれて、サカストを舐めさせられながら恥を掻くのか❗『哀泣』
あああ~俺はX字型磔にされた手枷足枷を悶えさせるが、枷とペグを結んだ繩はビクともしない。
真木先輩が俺の耳元で淫靡に囁く。
トモ「慎也。おチンチンを千頭られてフル勃起してるねw
凄いよ。ほらっ見てごらん。
うん?恥ずかしくて見れないかw
そうか。じゃあしかたないね。
こうして上げるw」
うううっ…真木先輩が俺のペニスの先端を指先で…淫靡に…淫靡に…弄る。
ペチャックチュックチュッ!
ああっ恥ずかしい音が!
トモ「ほ~ら、慎也。
僕の右手をみてごらんw」
ああっ真木先輩の手枷を嵌めた手の平は、俺の愛液でビチョビチョだ。
更に真木先輩は俺の愛液で濡れた指先で俺の唇を擦り上げる。
トモ「舐めてごらん、慎也
慎也のチンポ汁の味をw」
ああっもう逆らう気力が湧かない。
舌で唇を舐めると、ああっしょっぱい!
俺は自分のペニスから溢れた汁を舐めているんだ…
ああっ屈辱でまた涙が、ツーと眼の横にから流れて。
翔「トモ先輩。
じゃあまた奴隷慎也に寸止め行きますかw」
トモ「いいね。じゃあ翔よろしく!
奴隷慎也か?呼び名少し長いかな?
慎也は最下層の身分だから…
翔。何かないかな?」
翔「えっ慎也の呼び方ですか?
いっそ名前を呼ばないでマゾ犬とかにしますかw
いやっ僕は犬好きだから、それじゃあ犬に悪いな。
こいつの名前マゾ也とかにしますか?」
トモ「プッマゾ也w
それはさすがに恥ずかしいね。
ねえ~ヒカルやマモルに綾人はどう?」
ヒカル「なるほど!まあ僕はいいけど。」
綾人「俺はいいと思うぜ。
だって最下層になるんだろ。」
マモル「俺は少し可哀そうな気がするがな。」
トモ「マモルは優しすぎるね。
元は慎也の聞き分けが悪いからだよ!
監督はどうですか?」
間柴「それはお前らドM同士の身分の話だからな。好きにしろ。
千川はどうだ?
慎也の調教はお前に任せようと思ってたからな。」
保「マゾ也かwいいっすねw
じゃあ俺もお前を調教する時はマゾ也って呼んでやるぜ。
どうだマゾ也?」
慎也「うううっ…俺は俺はマゾなんかじゃねえよ…
そんな名前で呼ばれるのは嫌…だ!」
保「聞き分けがねえなあ。
俺が決めた!
てめえはマゾ也にしてやる!」
トモ「決まったねマゾ也w
じゃあ調教再開♡」
翔「覚悟しろよ。マゾ也w」
シコシコシコクチュクチュクチュ
慎也「♡あっあああ~はぁあっあああ~♡うううっ…嫌っイッイクもんか~!あっあ~はぁはぁんぐっ!」
トモ「マゾ也。
おチンチン扱かれて気持ちいいよね~。
うわあまるで噴水みたいにマゾ也のおチンチンから我慢汁がどんどんどんどん溢れているよ~!
あん、悶えるマゾ也。可愛い。
僕とキスして~♡」
うわ、真木先輩が俺にキスを…
うっもう駄目だ。逆らえない。
真木先輩が俺の口中に舌を入れてきた。
うううっ…俺は真木先輩に舌を吸われて、ああっ生まれて始めて男とキスを…
くっこんな…
ペチョッペチョックチャックチャッ
淫靡な音を立てながら、俺は真木先輩とディープキスをしている。
真木先輩の両手は俺の性感帯を巧みに刺激しながら、藤宮にはペニスを扱かれてもう青息吐息!
ああっイキたいよ!
射精したいよ!
ああっあああ~イク~♡
そこで藤宮がまた手を離す。
そして真木先輩も責めを中止。
もっもどかしい…!
ひっでぇ!こんな生殺しじゃないかよ『涙』
数分置いて、熱が覚めてきた時にまた藤宮がペニスを扱き始めた!
そして真木先輩が舌なめずりをしながらまたまた俺にディープキスを!
うううっ…二人の息は恐ろしく合っていて、的確に俺の性感帯の弱点を…
あああ~あああ~あああ~
た…たまらない~!
イキたい…
イキたいよ~…
もう…もっもう…駄目~…
翔「おっと!あっぶね~!
イク寸前だった…」
トモ「うわあ、凄いよ翔w
マゾ也のおチンチン見て見てw」
翔「本当ですねw
はち切れそうになってピクピクして青筋立てて、我慢汁がまるで湧き水みたいw」
トモ「保様。マゾ也のトドメ。どうしますか?」
保「いいぜ。奴隷トモ。奴隷翔。
トドメをさしてやれ。
ただし、俺がマゾ也の顔を踏んづける。
マゾ也は俺のサカストの裏をペロペロ舐めながら射精させるんだ。
最高の恥辱になるだろうぜwww」
💜あああ~俺は顔を踏まれて、サカストを舐めさせられながら恥を掻くのか❗『哀泣』
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
寮生活のイジメ【社会人版】
ポコたん
BL
田舎から出てきた真面目な社会人が先輩社員に性的イジメされそのあと仕返しをする創作BL小説
【この小説は性行為・同性愛・SM・イジメ的要素が含まれます。理解のある方のみこの先にお進みください。】
全四話
毎週日曜日の正午に一話ずつ公開
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる