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第九章
夏休みの大性宴 その四
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🩵純
僕たちM組6人は枷緊縛から、縄による緊縛に切り替えられる事になった。
驚いたのが、S組の人たちの縄捌き。
緒方さん、武田さん、千川君、岡さん、柳さん。
本当にみんな縄捌きが上手いんだもん。
一体どれだけマゾ少年を縛っているんだ?って心でツッコミ入れちゃった。『笑』
そして僕たち6人はランダムで向かい合わせにされている。
みんな後ろ手高手小手緊縛されて、それから菱縄縛りを身体に施された。
そしてみんなのお尻には小型ローターがお尻に挿し込まれて、菱縄縛りの股間縄で落ちないように栓をされた。
僕も含めたみんながお尻のアナルロータが落ちないかどうか?腰を前後左右する。
6人の美少年が縛られて腰を振っている図は何かいやらしいな…
緒方さんが僕たちみんなに声を掛けて命令を下した。
「よーし。奴隷ども!
互いに向かい合い、頬を合わせろ。そして全面を密着させるんだ。
できるだけ背の高さも合わせてな。
チンポも触れさせるんだ。
互いの身体を使ってキスをし合いながら身体を解していけ。
ただし射精は駄目だ。
寸止め状態で耐えながら痴態をさらすんだぞ。
そして俺たちS組は筆や舌や指先を使ってお前たちを責め嬲ってやる。
じゃあ組み合わせを発表する。
ヒカルと慎也、翔とナオト、トモと純、それぞれペアを組め。
責めるのはヒカルには柳君、マゾ也には岡君、翔は保、ナオトはマモル、そしてトモには俺で純には明彦。
これはいつものパートナーからわざと外してある。
たまには新鮮な相手を楽しみたいだろ。『笑』」
言われたとおりに僕たちは互いの前部を密着させる。
僕の相手はトモさん。
「あっ…浅間君だよね…はぁ…今日はよろしくね…」
トモさん凄く興奮しているみたい。
トモさんの勃起したペニスが僕の下腹部に当たる。
「あ…あの…純でいいです…名前で呼んで欲しい…です。」
やっぱり名前で呼ばれたいから、僕はトモさんにお願いした。
「そう…か。じゃあ僕もトモって呼んでよ。」
「はい。じゃあ…トモさん。」
「さん付けはやめて…『微笑』
僕たちは奴隷同士なんだから…同格…だよ。
お願いだから…ね。」
「はっ…はい…じゃあ…トモ。よろしく…♡」
いやだな。二つも年上の人を呼び捨てなんて…
でもトモさんって年上には見えないんだよな…
やや童顔のせいか…1年くらいに見えちゃう。
僕とトモさんは緊縛された身体の前部を密着させて、頬を合わせている。
すると僕の背後に明彦さん。
いやっ…明彦様って呼ぶべきかな?
明彦様が背後に廻って僕に密着して、トモさんと頬を触れ合わせている反対側の耳元に掠れた声で恥ずかしい言葉責めを始めた。
トモさんにもさっきの音頭をとっていた健二さんが背後に回った。
「あっ…あああ~けっ健二様~…お尻を撫で回さないで下さい…
ぼっ…僕…感じちゃう…♡」
嫌だなトモさんの喘ぎ声が耳元で擽ったいよ…
すると僕の背後の!
明彦様が僕の耳元で僕を辱め始めた。
「お前、純だっけ?
わざわざ縛られたくて翔を訪ねてきた恥ずかしい坊や…
まだ1年だよな。
初々しい太腿しているよな…
ほらっ俺たちはサッカー部だから、どうしても太腿が太くなっちゃうし、でも純の太腿はこんなにきれいな足をしてる。
それにふくらはぎにピタリとついてる白いハイソックスも色っぽいな。
それに肌もスベスベ!
いいなあ…良し太腿を撫でてやろう…<笑>」
サワサワサワサワ…
サワサワサワサワ…
「あん…あの…太腿を撫でるのは…ゆっ許して下さい…
くっ…擽ったいです。」
「なんだよそれ…
お前はマゾ奴隷だろ!
マゾ奴隷がご主人様にそんな事を言ったらいけない。」
そして明彦様はSのみんなに声を掛けた。
「みんなそろそろ尻バイブのスイッチを入れてやろうぜ。
可愛いマゾ奴隷の泣き声を聞きたいだろう。
じゃあ…まずは俺が純のケツマンのロータースイッチを入れてやるぜ!」
カチッ!
ブイーーーーーーン!
「あっ…あああ~おっ…おっ…お尻が痺れちゃう~!」
カチッ!カチッ!カチッ…!
次々とロータースイッチが入れられる!
慎也「あっ!くうう…」
トモ「あん♡いやん♡」
ヒカル「くっ…くくくく…」
翔 「うあああ…お尻が…」
ナオト「ひい~…駄目駄目…」
❀スイッチが入れられる度にマゾ少年たちは首輪を嵌められている頭を仰け反らせて、ソックスを履いて、足首に足枷を嵌められてる両足をブルブルと震えさせて、アナルの中で淫らに微振動を続けるローターの痺れに耐えていた。
まるで小鳥のさえずりのように、恥ずかしいボーイソプラノを響かせる。
そしてそれぞれのマゾ少年の後ろについていたサド少年たちは、それぞれの責め方でマゾ少年たちを淫らに責め嬲り始めた❗
僕たちM組6人は枷緊縛から、縄による緊縛に切り替えられる事になった。
驚いたのが、S組の人たちの縄捌き。
緒方さん、武田さん、千川君、岡さん、柳さん。
本当にみんな縄捌きが上手いんだもん。
一体どれだけマゾ少年を縛っているんだ?って心でツッコミ入れちゃった。『笑』
そして僕たち6人はランダムで向かい合わせにされている。
みんな後ろ手高手小手緊縛されて、それから菱縄縛りを身体に施された。
そしてみんなのお尻には小型ローターがお尻に挿し込まれて、菱縄縛りの股間縄で落ちないように栓をされた。
僕も含めたみんながお尻のアナルロータが落ちないかどうか?腰を前後左右する。
6人の美少年が縛られて腰を振っている図は何かいやらしいな…
緒方さんが僕たちみんなに声を掛けて命令を下した。
「よーし。奴隷ども!
互いに向かい合い、頬を合わせろ。そして全面を密着させるんだ。
できるだけ背の高さも合わせてな。
チンポも触れさせるんだ。
互いの身体を使ってキスをし合いながら身体を解していけ。
ただし射精は駄目だ。
寸止め状態で耐えながら痴態をさらすんだぞ。
そして俺たちS組は筆や舌や指先を使ってお前たちを責め嬲ってやる。
じゃあ組み合わせを発表する。
ヒカルと慎也、翔とナオト、トモと純、それぞれペアを組め。
責めるのはヒカルには柳君、マゾ也には岡君、翔は保、ナオトはマモル、そしてトモには俺で純には明彦。
これはいつものパートナーからわざと外してある。
たまには新鮮な相手を楽しみたいだろ。『笑』」
言われたとおりに僕たちは互いの前部を密着させる。
僕の相手はトモさん。
「あっ…浅間君だよね…はぁ…今日はよろしくね…」
トモさん凄く興奮しているみたい。
トモさんの勃起したペニスが僕の下腹部に当たる。
「あ…あの…純でいいです…名前で呼んで欲しい…です。」
やっぱり名前で呼ばれたいから、僕はトモさんにお願いした。
「そう…か。じゃあ僕もトモって呼んでよ。」
「はい。じゃあ…トモさん。」
「さん付けはやめて…『微笑』
僕たちは奴隷同士なんだから…同格…だよ。
お願いだから…ね。」
「はっ…はい…じゃあ…トモ。よろしく…♡」
いやだな。二つも年上の人を呼び捨てなんて…
でもトモさんって年上には見えないんだよな…
やや童顔のせいか…1年くらいに見えちゃう。
僕とトモさんは緊縛された身体の前部を密着させて、頬を合わせている。
すると僕の背後に明彦さん。
いやっ…明彦様って呼ぶべきかな?
明彦様が背後に廻って僕に密着して、トモさんと頬を触れ合わせている反対側の耳元に掠れた声で恥ずかしい言葉責めを始めた。
トモさんにもさっきの音頭をとっていた健二さんが背後に回った。
「あっ…あああ~けっ健二様~…お尻を撫で回さないで下さい…
ぼっ…僕…感じちゃう…♡」
嫌だなトモさんの喘ぎ声が耳元で擽ったいよ…
すると僕の背後の!
明彦様が僕の耳元で僕を辱め始めた。
「お前、純だっけ?
わざわざ縛られたくて翔を訪ねてきた恥ずかしい坊や…
まだ1年だよな。
初々しい太腿しているよな…
ほらっ俺たちはサッカー部だから、どうしても太腿が太くなっちゃうし、でも純の太腿はこんなにきれいな足をしてる。
それにふくらはぎにピタリとついてる白いハイソックスも色っぽいな。
それに肌もスベスベ!
いいなあ…良し太腿を撫でてやろう…<笑>」
サワサワサワサワ…
サワサワサワサワ…
「あん…あの…太腿を撫でるのは…ゆっ許して下さい…
くっ…擽ったいです。」
「なんだよそれ…
お前はマゾ奴隷だろ!
マゾ奴隷がご主人様にそんな事を言ったらいけない。」
そして明彦様はSのみんなに声を掛けた。
「みんなそろそろ尻バイブのスイッチを入れてやろうぜ。
可愛いマゾ奴隷の泣き声を聞きたいだろう。
じゃあ…まずは俺が純のケツマンのロータースイッチを入れてやるぜ!」
カチッ!
ブイーーーーーーン!
「あっ…あああ~おっ…おっ…お尻が痺れちゃう~!」
カチッ!カチッ!カチッ…!
次々とロータースイッチが入れられる!
慎也「あっ!くうう…」
トモ「あん♡いやん♡」
ヒカル「くっ…くくくく…」
翔 「うあああ…お尻が…」
ナオト「ひい~…駄目駄目…」
❀スイッチが入れられる度にマゾ少年たちは首輪を嵌められている頭を仰け反らせて、ソックスを履いて、足首に足枷を嵌められてる両足をブルブルと震えさせて、アナルの中で淫らに微振動を続けるローターの痺れに耐えていた。
まるで小鳥のさえずりのように、恥ずかしいボーイソプラノを響かせる。
そしてそれぞれのマゾ少年の後ろについていたサド少年たちは、それぞれの責め方でマゾ少年たちを淫らに責め嬲り始めた❗
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