日本人レ⚫︎プ!クルド人と化した先輩---クルド・チ⚫︎ポ・オンライン---

ドンキほ⚫︎けい・ドフェラチ⚫︎コ

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覇者

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「お前らはクズだ!攻略組の邪魔ばかりして!」

パンパンパンパン!

「んほおおおおおお!❤︎❤︎❤︎」

六十層での戦いはまだ終わっていなかった。ケツ盟騎士団員ではないがSBO攻略に参加するエキルと、PKKに協力するホモ・バキオウは両軍が撤退した後も残っていた。

「一万回ピストンで喜ぶとはとんだ淫乱ケツまんこだな!悪い子だ!」

エキルに敗北し一万回ピストンを受けるバキオウ。だがそんな彼の表情は悦びが表れていた。

「あんたらの負けやで!❤︎ワイが死んでもその事実は変わらへん!❤︎PKKばんざああああああい!❤︎」

ケツマンをデカマラでずこばこされ悦ぶバキオウは、突かれながら自分のマラをシコり叫んだ。

「そうはさせないぞ!俺が救ってみせる!このSBOから、そしてお前ら殺人ギルドからな!」

パンパンパンパン!

エキルの意志とデカマラは固(硬)かった。お前らみたいな卑劣な連中に負けるものかと、バキオウの言葉に反論するようにピストンを速める。

「みんなを救って、現実世界に戻って、俺は英雄として讃えられるのさ!英雄ちんぽの取り合いになるだろうな!ジャップに優秀な俺の遺伝子を引き継いだハイブリッド・ニガーを生ませまくってやる!」

もっとも、その動機は不純だが。

「イクぞっ!❤︎一万回ピッタリでアフリカンザーメンぶちまけてやる!❤︎死にやがれクソジャップ!❤︎ヒロシマ!❤︎ナガサキ!❤︎」

どさくさに紛れ最低最悪の差別発言をするエキル。

「ワイもイクッ!❤︎ケツマン犯されて死ぬぅ!❤︎」

もっともバキオウにとってはそんなことどうでもいいようだが。

これで死ぬのなら構わない。彼に後悔などない。あるのは悦び、そして歪んだ幸福。

ドピュドピュドピュ!❤︎ドドッピュン!❤︎ドドドッドピュンドピュン!❤︎

「んひょおおおおおお!❤︎❤︎❤︎」

ドピュウウウン!❤︎ドピュドピュウウウン!❤︎

お望みのものが得られ、きったねえアヘ顔晒しながらトコロテン射精するバキオウ。

そのザーメンは十メートル以上飛んだ。

「次はお命ちょうだい!二度目のフィニッシュだ!」

そしていつものように、悪いプレイヤーは駆除する。

ゴ"キ"ッ"!

「ギ"ッ"!」

バキオウの首をへし折り、HPを0にさせるエキル。

性欲も解消でき、悪人も消すことができる。エキルの思いついたベストのやり方だ。

HPが0になったバキオウは例に漏れず跡形もなくその場から消え、彼のケツマンに注入されたエキルのアフリカンザーメンがぼたぼた地に落ちた。

「レイシストをシコる隊の親玉は仕留めた!次はPKKだ!」

なんだかんだいいつつエキルはしっかり仕事をしていた。SBO攻略に関してはかなり貢献している。

超優秀なプレイヤーであった。

だがそんな彼にも誤算があった。バキオウを仕留めたものだと思っていたが、彼には他の誰も知らないユニークスキルがあったのだ。

確かに彼の姿は消えたが、それがSBO世界からの退場を意味するものではなかった。

---

「以上が我々の計画だ」

チカンがインド人プレイヤーラマンを騙し仲間とリンチして殺した第五層で、チーンコはクルド人たちに説明した。

「遺灰の力を使えば騎士団員の一人や二人、殺すのは容易い!あのビーストクリフすらも遺灰の力には敵わないだろう!」

遺灰の強さを目にした彼らは、その力を過信していた。だから自分たちを強化することに無頓着になっていた。

実に単細胞のクルド人らしい。

「「「まんこ!」」」

いつものようにレイプ民族クルド人のように下品に叫び、勝ったわけでもないのに攻略組を蹂躙している様子を思い浮かべるクルド人たち。

「だが攻略組にはクルディラット解放隊やファイヤーナイツマウンテンもいるからな...敵は多い」

チーンコはふと思い出しつぶやいた。

「まああいつらは金魚の糞みたいなものだろう!楽勝だ楽勝!遺灰があれば勝てる!問題なしだ!」

だが楽観的に考えていた。ケツ盟騎士団以外は大したことがないと。

「闇の書・新版には全ての遺灰の場所が載っている!一つは何者かに取られたが、残りの遺灰は全て我々のものにするぞ!」

「「「まんこ!」」」

そして攻略組を皆殺しにする。無論そのようなことをすればSBOクリアからはほど遠くなるが、そういったことを全く考えず目先のものしか見えなくなるのがクルド人という生き物だ。

「すげえ...レア武器の場所まで載ってある。こいつがあれば俺たち最強になれますね!」

チカンは闇の書・新版のページをペラペラめくりながら言った。

「うむ。これを仕入れた私に感謝したまえ。闇の商人曰く、これ以上の攻略本はないとのことだ。だからこれ以上の情報を攻略組が得られることはない!がはははは!」

チーンコは完全にいい気になっていた。情報さえ掴めば、後は部下が命令通り動いてくれる。自分はただ待っていればいいのだと。

「なら、もう用済みだな」

その時、チカンはつぶやいた。

ザクッ!

チーンコ「え?」

一瞬何が起こったのか分からなかった。

見れば、HPが減少していくではないか。

下を見ると、自分の腹から何かが飛び出していた。

...

というより、背中から刺さり、貫通していた。

ヤタガン。チカンの愛剣である。

「な、なんのつもりだ...!?」

チーンコは困惑した。なぜ自分に対しこのようなことをするのかと。

上の立場の者を刺すのかと。

「てめえはもう用済みなんだよ。闇の書は俺のもんだぜ!」

だがチカンは威勢よく言いながら、迷いなく柄を握っていた。

スポンサーのチーンコが上の立場であることを知りながら。

「ふ、ふざけるな...!裏切りおって!おい!殺ってしまえ!」

チーンコは怒り心頭で部下たちに叫ぶ。ここにはPKKと日本人皆殺し隊両方のメンバーがいた。クルド人同士での大規模な同士討ちが始まるのか。

「へっへっへ...」

だがチーンコの部下たちは動く気配がない。主君が攻撃されたというのに、まるでそれを喜んでいるかのように。

PKKのクルド人と一緒になって笑っていた。

「貴様ら!何をやっとる!こいつを殺せと言っとるんだ!」

焦るチーンコ。部下の悪ふざけにしてはやりすぎだ。このままでは命の危機だというのに。

「いい加減に---」

しろと叫ぼうとしたその時、ようやく部下たちが動いた。

「ちんこ!」 「おちんぽ!」

武器を抜き、襲いかかる。だがその相手はチカンではなかった。

ザクッ!ブスッ!

「なっ!?」

嘘だと思いたかった。だが確かに、自分の身体には更に刃が刺さっていた。

ようやく分かった。自分は裏切りに遭ったのだと。

「バカどもが...この私がおらずして、ケツ盟騎士団に勝てると思うなよ...!貴様らのような単細胞の無能どもは私に従っていればいいんだ!そうすれば全て上手く行くんだよクソクルドどもめ!」

なぜこんな劣った連中にと、チーンコは自分が選ばれし存在であるかのように悔しそうに叫んだ。

「残念だったな!俺の方がカリスマあるんだよ!クルド人ってのは下剋上が好きだからな!成り上がろうっていう俺に憧れたんだよ!」

正しくは下剋上でなく"裏切り"である。クルド人は裏切ることが大好きな民族であり、チカンが何か面白いことをしようとしているとノリでついてきただけだった。

川口市でも、交通事故を起こしたクルド人が被害者面し、それを見た他のクルド人たちがノリで味方につき被害者の日本人をボコボコにした。

クルド人がクルド人の味方につき異民族に危害を加えることを「ボコ・クルド」という。

これは犯罪民族クルド人が、悪事を暴かれたところ逆ギレして他のクルド人に協力を呼びかけ相手をボコボコにして殺したことが始まりと言われる。

「川口市の実権を握るのは俺だ!立派なクルド王国を作ってやるぜ!ネウロズの日には毎年核ミサイルを日本全土に打ち込んでやる!日本野郎の肉でケバブ作って世界中に輸出してやる!」


とチカンは言ったが、チーンコも全く同じことをやろうとしていた。

この二人が異端なのではなく、クルド人とはそういう思考ばかりするゴミ民族なのだ。

「お...のれ...」

チーンコのHPが0になった。

不幸中の幸いといえばペインアブソーバーが機能していたことぐらいだろう。

彼自身にとっては最悪の事態だろうが、最終的にクルド人の誰が実権を握ろうと、日本人を虐殺する、世界をクルド人の領土にする、とりあえず核ミサイルをぶっ放すなど、やることは同じなのでクルド人全体からすれば変わりはない。

「「「ちんこおおおおおお!」」」

反乱が成功し、この瞬間チカンはSBOで最も立場の高いクルド人となった。

自分がクルド人に殺される...などとは全く思っていない楽観的な考え。油断しきっている。さすがはバカクルド。

「よし、これで邪魔者はいなくなったな。次がほんとに最後の戦いになるかもしれねえ。...よし、ちょっとイメチェンしてみるか?」

そして、全てのクルド人がPKKの一員となった。SBOに善良なクルド人など誰もいなくなった。

いるのは全員が殺人ギルド所属の犯罪クルド人プレイヤーのみ。

つまりクルド人を見たらすぐさま殺せということだ。

クルド人がいる限り、SBOに完全な平和など訪れないのだ。

---

「ふう...激しいピストンやったわ❤︎クセになるであんなデカマラ❤︎」

HPが0になったが、彼はSBOから消えることはなかった。

フィールドに出撃する前の街に自動的に転送されたのだ。

「また喰らいたいわ❤︎いや、今度はワイがあのニガーのケツマン掘ったる❤︎やられたらやり返す、こっちは二万回ピストンや!❤︎」

ユニークスキル【スパムリバイブ】

志村のおばちゃんの件で得た、バキオウのみがもつ唯一無二の特殊能力だ。

HPが0になると以前いた安全圏に飛ばされるというもの。

そして三日経つと再び使用可能となる。命が二つあるようなものだ。

戦闘的なユニークスキルではないが、チートに近い特殊能力である。

その能力を、よりにもよってこんなヤンデレホモが得てしまった。

「まあとりあえずは部下と合流せんとな!PKK様の盾になるためにがんばらんと!」

レイシストをシコる隊は決してチカンを裏切らない。クルド人のために尽くして死んでいくことを素晴らしいと盲信しているからだ。

「よっしゃやったるで!覚悟しいやお前ら!クルド人様に跪け!そして死ね!死ねええええ!」

街中で叫ぶキチガイホモ・バキオウ。

エキルへの復讐ピストン、そして攻略組を滅ぼすことを強く誓うのであった。

---

「いい感じになってきたじゃないか」

一人、部屋でつぶやく姿があった。

「これこそ俺が望んでいたことだ。正義と悪がぶつかり、殺し合い、どちらが覇権を握るか競う...なんと素晴らしいことだ」

男は口角を上げ、よく冷えたビールを胃に流し込んだ。

「だが攻略の方も進めないとな。PKKとばかり戦うわけにもいかない。攻略組にも有益な情報を与えてやろう」

まるで自分がこの世界を握っているかのような言い方。

誰よりもこの世界を知っていて、誰よりもこの世界で強い者。

だからこそ、自分の都合で物事を変えることができた。

SBOという仮想世界を。

「散々俺のことをバカにしていた連中も、今回のことで思い知っただろう。俺は王だ。偉大なるこの世界の統治者なんだ!」

怒りが湧き上がってくる。だが同時に達成感も。

自分はやってやったのだ。誰にも成し遂げられなかったことをやってのけたのだ。

「いずれ俺は神になる。全てを超越した存在になる!もうネットの笑い者にならない!ただのホモビ男優じゃない!」

男の目は、復讐心に燃えていた。まるで野獣のように...

「見ていろよニコニコのクズども!神の時代の到来を恐れ、震えて眠れ...」


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