日本人レ⚫︎プ!クルド人と化した先輩---クルド・チ⚫︎ポ・オンライン---

ドンキほ⚫︎けい・ドフェラチ⚫︎コ

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クルドパーティ

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「パパ...ママ...大丈夫でしょうか...」

ハウスに一人残されたミュイは、窓の外を眺めていた。

そうしたところで別の階層にいる二人を見つけられるわけではないが、どうにもそうしないと不安は余計に強くなってしまう。

「ボスモンスターだってそう簡単に倒されないように強くなっていくでしょうし...犠牲なしで突破できるとは思えません...」

ボスに挑むたびに何人かは死んでしまう。その中にキルトやアシュナが含まれる可能性は十分ある。

エキルはともかく、あの二人が死んでいなくなってしまうなど堪えられない。

とはいえ、非戦闘員である自分にできることは限られている。

AIであるミュイは破壊不能オブジェクト扱いで敵に倒されることはない。それを利用して回復など補助に努めるか...

「!」

と、ミュイは突然身構えた。

「おーい!君、ミュイちゃんだろ?」

なぜか自分の名前を知っているバケツ兜を被った男は、こちらに手を振っている。


顔の隠れた知らない人物。だが服装には見覚えがあった。

(あれは...騎士団の!)

キルトやアシュナの着ていた物と同じだった。赤と白を基調とした、見慣れたケツ盟騎士団の服。


「俺、キルトとアシュナ...君のパパとママに頼まれてきたんだ!ミュイちゃんの力が必要だって!」

騎士団姿の男は、ミュイの両親同然の二人の名を口にする。

「!」


それを聞いたミュイは、思わず窓を開けた。


「ど、どうしたんですか?パパとママに何かあったんですか?」

安全圏だから...そもそも破壊不能オブジェクト扱いである自分にダメージの心配はない。

それに騎士団の人だから...

ミュイは彼の言葉に興味を持った。


「ボスモンスターはなんとか倒せたんだけど、みんなだいぶ消耗しててね。そんな時、殺人ギルドの連中が待ってましたと言わんばかりに襲ってきたんだ!」

男は声を張ってミュイに状況を伝えた。

君のパパとママは新しい層を解放しようとしてるんだけど、敵に邪魔されて...だから---」

次の瞬間、男はとんでもない発言をした。

「ミュイを囮にしている間に入り口に行って解放してくるって!だから僕にミュイちゃんを連れてきてくれって頼まれたんだ!」

パパとママ...キルトとアシュナに頼まれたと、男は確かに口にした。

「パパとママが...!?私を...」

まさかそんなことをと、ミュイは驚きを隠せなかった。

「ミュイちゃんはプレイヤーじゃないから攻撃を受けないんだろ?だから大丈夫だって二人が!」

にわかに信じがたかった。これまで両親は自分をフィールドに連れて行こうとしなかった。

ミュイに行かせるわけにはいかないとも言っていた。

そんな二人が...

「事態は一刻も争う!移動結晶を持ってるのは僕だけだから!僕も早く戻って加勢しないと!」

男はミュイを急かした。早くしろと段々手招きが激しくなる。

「で、でも...!」

違和感がある。本当にそんなことをあの二人が言うだろうか?

そこまで切羽詰まった状況なのか。

「このままじゃ君のパパとママが死んじゃうよ!そしたら二度と会えないんだよ!?急げ!」

男の話し方は段々荒々しくなる。何やら焦っているようだ。

「ほら!早く!」

そこまで時間がないのか。男のただならぬ焦りように、ミュイは冷静さを失った。

「わ、分かりました!私をパパとママのところに!」

仮にこれが罠だとしても、自分にダメージを与えることはできない。

どんなに強力な攻撃でも。

その保証があったから、男が多少怪しくとも応じてしまったのかもしれない...

「転移!」

そしてミュイはキルトとアシュナを助けるために、七十五層へと向かうのであった。

---

「え?」

転移後、ミュイはすぐに違和感を持った。なぜなら、自分を待っていたプレイヤーたちは、騎士団員の格好ではなかった。

攻略組には騎士団以外のプレイヤーもいる。キルトやアシュナのように自前の服を着るプレイヤーもいる。

だがミュイが違和感を持ったのはそれだけではない。

彼らは全員が中東系の顔立ちをしており、下品な視線をこちらに容赦なく浴びせかけてくる。

「マンコ!」「ロリマンコ!」

卑猥な言葉を叫び、今にも襲いかかってきそうだ。

「あ、あの...パパと...ママは...」

ミュイは底知れぬ恐怖を感じた。キルトとアシュナの姿が見えないことに対しても不安に思った。

「心配するな。すぐに会えるさ」
 
と、一緒に転移してきた男が背後から話しかけてきた。

「さて、着替え直さねえとな。我が偉大なクルドの民族衣装に」

そう言って、男はメニューを開き装備を変更し始める。

顔を隠していたヘルムも、騎士団の衣装も、全て。

敵から奪った物だが、もう使うことはないだろう。目的は果たしたのだから。

装備を変更した中東系の男は、キモい邪悪な笑顔をミュイの前に晒した。

「楽しい楽しいパーティの始まりだ!最後の大一番!全力で盛り上げるぜ!」

ミュイは奴らが善とはかけ離れた異質な何かであることを理解した。他の民族にはない、クルド人特有の邪悪さというものを。

DNA自体に欠陥のあるキチガイ民族に囲まれているという恐怖が、ミュイの動きを阻害した。

---

「ミュイには手は出せないはず...なのになぜ...!」

武器を捨てPKKに降伏したキルトは、縛られているミュイを見て理解に苦しんだ。

プレイヤーでもモンスターでないにも関わらずああいうことができるはずがない。破壊不能オブジェクト扱いだというのに。

「そうよ!おかしいわ!」

アシュナもありえないとチカンを睨む。

何かのバグを利用したのか。だとしたらどうやってそれを知ったのか。

「ふっふっふ。それは元団長さんがよく知ってるんじゃねえのか?」

チカンは四肢がなくなり麻痺状態にされた田所を見てにやりと笑った。

「そ、それは...」

田所は気まずそうにキルトやアシュナから目を逸らす。

「安全圏の解除も、遺灰の入手も、そしてAIに危害を加える方法も!全部教えてくれだぜ!この【闇の書】がな!」

チカンが取り出した裏の攻略書。攻略組は今初めてその存在を知った。

「あまりにも裏の情報が集まりすぎて、こいつを作ったのはSBOの関係者だろうってみんな言ってたぜ。おかげで助かったぜ、ここまでPKKを強くできたんだからな!」

チカンの高笑いが響く。

一方攻略組の視線は田所に集まった。

キルト「どういうことだ田所!あれを作ったのはお前か!」

当然そうなる。

「そ、それは...攻略組との差がありすぎたから差を縮めようと思ってだな...NPCを通じてPKKに売ってみたらまさかこんなことになるとは...やりスギィ!」


ゲームバランスを考えた結果がこれだ。プレイヤーを攻略に専念させず、殺人ギルドをぶつけさせる。

更には調子に乗ってチート級の情報まで与える。

キルト「人間の屑がこの野郎...」


田所浩二という男(女)は、更に攻略組から憎悪を集めることになった。

全員が武器を捨て投降し、チカンの指示一つで簡単に全滅させられる状況になってしまったのだ。

「言うことを聞けば殺さずにクリアさせてやる。クルドは寛大な民族だからな!なあに、ちょっとの間楽しませてもらうだけさ」

犯罪民族クルド人であるチカンは、全く信用のできないことを口にする。

約束を反故にする気だと攻略組は誰一人としてクルド人を信用していなかった。

「おいおいなんだよその顔は!本当だって!ここまできたのに殺すなんてかわいそうだって思ってんだよ!お前らに抵抗する力はないって分かってるから、楽しんだら解放してやるよ!あひゃひゃひゃ!」

チカンはヤタガンを抜いたまま下品に笑った。

「まずは女だ!犯せ!クルド人のエリートちんぽで日本野郎を屈服させてやれ!」

クルド人たちの狙いは、初めからアシュナに向いていた。生き残った攻略組メンバーの中で唯一の女だからだ。

「「「うおおおおおお!」」」

ぼろん!ぼろろん!

クルド人たちは一斉に下半身を露出させ、アシュナを生ハメレイプするために彼女に襲いかかる。

「いやああああああ!」

当然アシュナは拒絶するが、拘束され逃げることができない。

奇声を上げるキルト「やめりょおおおおおお↑!うへああああああ↑!」

最愛の人がレイプされる様子を大人しく見ていろ、などと堪えられるわけがない。

キルトは玉砕覚悟でアシュナを守ろうとするが

グサッ!

「うっ!」

その瞬間すぐに背中から麻痺毒を打たれ倒れ込んでしまう。

キルトの背後にはピンキーがいる。不穏な動きをした瞬間、麻痺毒入り注射器型ナイフで刺されるのだ。

「落ち着けよwてめえの相手は後でしてやるからよ。さあまんこを犯せ!犯りつくせ!」

チカンが言う必要もなく、クルド人たちはアシュナに群がっていた。

ビリ! ビリビリ!

「いやああああああ!」

服を強引に剥がれ、胸や性器を触られ、顔面を殴られ、それでもなお抵抗するアシュナ。

が、そうなると何かしらのペナルティを与えるのがクルド人のやり方である。

「マンコ!」

グサッ!

「うう...!」

麻痺毒入り注射器型ナイフはこの日に備え大量に製造していた。

抵抗すればこれを打つか手足を切り落とす。もしくは田所にしているように両方実行する。

「あんたの相手はワイやで❤︎デカマラニガーのエキルはん❤︎けつまんガン掘りしたるから覚悟しいや❤︎」

レイシストをシコる隊の連中は、他のプレイヤーに目をつける。

ホモレイプを実行するためにトルコ有志団と死闘を繰り広げたのだ。

「感心しないな。相手の意志に関係なく性行為に及ぼうとするなんて。そういうのをレイプって言うんだぞ?」

これまで他プレイヤーに対しホモレイプを繰り返してきたエキルは、見事なブーメランを口にする。

「おうレイプや!無理矢理けつまん犯して犯して犯してまくったる!❤︎SBO史上最も激しいアナルホモレイプしたるからな!❤︎」

無論指摘されたからといってそれでやめるバキオウではない。

ずっとエキルのケツ穴にぶち込むことばかり考えていたのだ。


エキル「お前は死んだはずだがな。蘇生アイテム...もしくはユニークスキルか?まあいずれにせよお前という特級呪物が存在していることに変わりはない。二度目の一万回ピストンが必要なようだな!」

「今度はワイの番や!❤︎絶対ワイの男にしたるからな❤︎ワイのちんぽに媚びる性奴隷ニガーにしたる❤︎あんたのケツマンはワイのもんや!❤︎」

バキオウは腰をカクカク振り、我慢汁を撒き散らしながら返した。

もう誰も、彼の欲望を止めることなどできない。

「パパ...ママ...みんな...ううう...」

ミュイは自分のせいでこうなってしまったとポロポロ涙を流す。あの時なんとしてでも断ればこんなことにはならなかったかもしれない。

キルトたちもPKKの襲撃を突破して逃げ切れたかもしれない。

今更後悔しても遅かった。もう何もかも手遅れだ。

PKKは、勝者になってしまったのだ...

---

パンパンパンパンパン!

「お"っ"!お"っ"!お"っ"!お"っ"!お"っ"!」

クルド人の獣のようなピストン攻撃を受け、アシュナは白目を剥きかけながら汚声を発する。

「なんだこのクソガバまんこは!マイナス100点だゴミめ!」

チカンは不快な表情のまま、大して気持ちよくないアシュナのガバまんに怒りのまま腰を振り続ける。

何も知らない者が今のアシュナの顔を見れば、その下品に変化した表情に笑うだろう。


チカン「謝れ!謝れ!謝れ!全クルド人に謝罪しろ!クソみたいなまんこでごめんなさいと!」

ブスまんこ「へ"っ"!へ"っ"!へ"っ"!へ"っ"!へ"っ"!」


疾風のアシュナであろう女が、今ではタンスに小指をぶつけたマウンテンゴリラのような顔になっているのだから。


レイプされている間も他のクルド人に殴られたり唾を吐かれるなど陵辱を受けていた。

「あ、アシュナああああ...!くそお!くそおおおお...!」

麻痺で動けないキルトは、ただただそれを見ていることしかできなかった。

仮想世界での出来事とはいえ、現実の肉体は穢されていないとはいえ、堪えられないものは堪えられない。

パンパンパンパンパン!

「あん!❤︎やめろお!❤︎レイプは犯罪だぞニガー!❤︎」

エキルもバキオウにアフリカンアナルをガン掘りされるという陵辱を受けていた。

「悦んでるくせに何言っとるんや!❤︎くっさいニガーのけつまんがきゅうきゅう締め付けてきよるで!❤︎」

バキオウの言う通り、エキルは口でこそ非難するが満更でもない様子だった。

「おい!誰かこいつのデカマラしゃぶったってや!物欲しそうにニガー汁ダラダラ垂らしながら勃起しとるで!」

バキオウはエキルの勃起マラを刺激するよう部下に呼びかけた。

「「おかのした!」」

するとすぐに二人の部下のホモが志願し一人が拘束されたエキルの乳首を両手でいじり、もう一人はデカマラをしゃぶり始めた。

くり!❤︎くり!❤︎じゅぽ!❤︎じゅぽお!❤︎

「おおおんっ!❤︎なんてコンビネーションだ!❤︎」

明らかに悦ぶエキル。自分から腰まで振り出しノリノリである。

「PKKめ...こんな奴らを現実世界に戻したらダメだ!」

団員の一人が目の前の惨状を見て険しい表情で言う。

クルド人というキチガイ民族を世に放ってはいけない。まともな人間であれば、クルド人を見ただけでそう思う。


だが日本人は極左人権(笑)団体などから差別と言われることを恐れ、策を講じなかった結果、あれよあれよと害虫どもが大量に流入してきたのだ。

その結果、川口市はクルド犯罪地域と化し、クルド人の自治区が完成しつつある。

ゴ⚫︎リンスレイヤーのゴ⚫︎リン以上の残虐性を持ち、大した知能もないくせに世界をクルド人のものにしようという野心を本能的に備えている化け物である。

「イクイク!出すぞお!クソみたいなまんこに仕方なく出すぞお!」

チカンは大きな不満を持ったまま、義務を果たすためだけにアシュナのガバまんにクルドザーメンをぶち
撒けようとする。

「ワイも出すで!❤︎あっつあつのこってり中年ホモザーメン!❤︎ニガーの奴隷けつまんこにドッピュンするでええええええ!❤︎」

PKKとシコる隊、両殺人ギルドのリーダーが今、フィニッシュを決めようとしていた。

アシュナ「いやああああああ!」

エキル「や、やめろおおおお(建前)!❤︎」

廃車に拒否権などない。特にこいつらが他人の人権など全く考えないことなど分かりきっている。

拒否すれば死。受け入れても気分次第で死。捕まった時点で詰みだ。

ドピュドピュドピュ!ドピュドッピュン!

アシュナ「い"ひ"い"い"い"い"い"い"!」

同時に射精したエキル「んはああああああ!❤︎」

奇声を上げるキルト「アシュナアアアアアア↑!うへああああああ↑!」

クリアを目前にして、何もかもめちゃくちゃにされる攻略組。人としての尊厳を奪われ、好きに弄ばれる。

「あ、アシュナ...あああ...」

クルドザーメンをぶち撒けられ白目を剥くアシュナを見て、キルトは小さなムスコを勃起させながら涙を流す。

もうやめてくれ。俺が犠牲になるから。もう...

みんなには...

自分の命と引き換えにみんなを助けられればどんなに幸せだろうか。

アシュナをあんな目に遭わせてしまうくらいなら、そっちの方が---

ぬぽん!

「ふう...最悪の射精感だぜ!つっかえねえ!」

チカンはクルドちんぽをアシュナのガバマンから引き抜くと、更に罵倒を続けた。

エキルのデカマラを日常的に咥え込んだ事で、締まりの悪いガバマンになってしまったアシュナ。

キルトは早漏野郎なのであまり問題なかったが、チカンはあまりにハメ心地の悪いクソまんこに遺憾の意を示した。

「マンコ!トイレ!」「ニクベンキ!」

他のクルド人たちは、カエルのように裏返り痙攣するアシュナに照準を定めると、待ってましたと言わんばかりに膀胱を緩め

じょぼぼぼぼぼぼ!

「う"ぷ"!お"え"え"え"え"!」

アシュナを小便器に見立て、勢いよく小便を発射した。

「うわああああああ!やめろおおおおおお!」

キルトは限界に来ていた。愛する人をここまで辱めるなど、我慢しろと言う方が無理だ。


「バキオウ!そろそろあれをやるぞ!」

チカンはあらかじめ伝えておいた計画を実行するよう彼に言う。

ぬぽん!

「おうよ!パーティはまだまだこれからやで!」

バキオウは快く応じ、次の段階に進むために準備を始めた。

PKKから受け取った、増強のラクと媚薬の入った注射器型ナイフ。こいつがなければ始まらない。

「待たせたな!次はてめえの番だ!」

そしていよいよキルトの番がくる。

「チンコ!」「チンコ!」

ガシッ!


クルド人たちは、キルトの衣服を剥ぎ取ろうとする。

「や、やめろ!お前ら...!ホモ---」

まさかクルド人が自分も対象にしているのかと、キルトはゾッとした。

いや、シコる隊がエキルをホモレイプしたように、クルド人も同様のことをする可能性はある。

今から自分も、クルド人にホモレイプされてしまうのか...

「そのニガーのアフリカンパワー!ワイらに見せつけたってや!」

グサッ!

バキオウはPKK特製媚薬入り増強のラクを、けつまんから精液を垂れ流しにしたエキルの首筋に勢いよく打ち込んだ。


「お"っ"!」

エキルは打たれるや否や、すぐに変化を見せた。

「こ、これは...!ギギギ...!」

チカンが部下のクルド人によく使っていた、諸刃の剣。

ステータスを大幅に増やすが、代償として理性を失いHPが減少していく危険なアイテム。

そこに媚薬まで混じった特殊仕様の増強のラクだ。

「お"お"っ!❤︎ん"ほ"お"お"お"!❤︎」

エキルは発情した雄牛のように叫びながら、身体を激しく痙攣させる。

ビリ!ビリビリ!

「うわああああああ!」

一方、衣服を剥ぎ取られ全裸となったキルトを、バキオウは押さえた。

そして尻の谷間を掴み

くぱあ❤︎

キルト「や、やめろお!」

キルトのけつまんを露出させた。

「ここにちょうどいいケツマンがあるで!❤︎ここにそのデカマラを突っ込むんや!❤︎」

なんとバキオウは、エキルにキルトのケツマンで性処理するよう言いだしたのだ。

「お"お"お"...!❤︎」

特殊増強のラクでまともな思考のできないエキルは、デカマラをいきり勃たせながらキルトのけつまんにじりじり詰め寄っていく。

「エキル!正気に戻れ!戻るんだ!」

キルトは必死に叫ぶが、理性を失ったエキルには響かなかった。

デカマラでキルトのアナル処女を奪い、ドッピュンすることしか考えられなかった。

ガシッ!

エキルはキルトの尻の側面を強く掴むと、デカマラをケツマンに触れさせた。

「ひ、ひぃっ!やめろお!」

麻痺で動くことのできないキルトは、ただ言葉で反対することしかできない。

無論、性欲アフリカンビーストと化したエキルからのアナルホモレイプを回避するには、逃げるなり戦うなりしなければならない。

つまり、最低限の動きしかできないキルトにエキルのアナルホモレイプを回避する術はないということだ。

「キルト...オナホニナレ...」

知性を失った口調で、エキルはキルトに命令する。

ぬぷ...!

「う、うぐう...!」

キルトの未開発のノンケアナルまんこは、先っぽが入っただけで強い抵抗を示す。

エキルのアフリカン我慢汁ローションでぬめりはあるものの、三十センチデカマラを受け入れるのはさすがにきついか。

「オマエハオナホダキルト...ケツマンコダ!」

だがエキルにとってそんなことは関係ない。入らないなら無理矢理ねじ込むだけだ。

ぬぷぷぷ!

「う"、う"あ"あ"!」

デカマラが力ずくでキルトのケツマンに侵入してくる。
こんなことをされればアナルが壊れてしまう。


「や"、や"め"ろ"お"お"お"お"!」

できることといえば、身体をわずかに震わせる程度。無論その程度でエキルに抗えるはずがない。

「アバレテモムダ!オレボクサー!ツヨイネ!」

エキルは自分が格闘技の経験者であることを告げ、更にキルトを絶望させた。

ずっっっぷん!

「う"わ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!」

だからなんなのだ。今のエキルは人間ではない、人の形をしたケダモノ、デカマラビーストニガーなのだ。

他人の気持ちなど考えないのだ。

「あんなでっかいマラずっぽり咥え込んでもうたわ❤︎エキルはんに一万回ピストン喰らった時のこと思い出すわ❤︎」

バキオウはアナルホモレイプを眺めながら、自分がそれを喰らった後首をへし折られたことを思い出しながら自慰に耽っていた。

「Oh!グッドアナル!カナリイイゾキルト!」

パンパンパンパンパン!

「へ"っ"!へ"っ"!へ"っ"!へ"っ"!へ"っ"!」

キルトはすでに白目を剥きかけながらエキルのスーパーピストンを受けていた。

ガクガクと口からはよだれ、前立腺を刺激され仮性包茎の短小ちんぽは無理矢理勃起。誰かの穴に挿入する準備はできていた。

「さて、ワイもまた参加するかな❤︎漆黒の剣士にアナルホモSEXのよさ教えたるわ❤︎」

だが残念ながら、アシュナの穴ではない。

にちゃあああ...❤︎

バキオウは開発済みの縦割れアナルをキルトの前に晒すと、ふりふり左右に振り求愛し始める。

「ケツマン切ないんや❤︎はよオスのマラ突っ込んでこの渇き癒してくれや❤︎」

そう、これだ。

キルトがこれより挿入するのは、バキオウのきったねえクソ穴である。

「や"、や"め"て"く"れ"え"え"え"...!」

前からも後ろからもホモレイプを受ける。最悪の状況だ。

しかもよりにもよって相手がニガーとキモいおじさんである。

まだ男の娘や美少年ならよかった。

バキオウのケツマンを見た瞬間、キルトは酷く顔を青ざめさせ吐きそうになった。


「逃げられへんで❤︎ワイのケツマンは狙ったもんは絶対咥え込むんや❤︎観念してアナルホモSEX受け入れとき!❤︎」

そして迫る、バキオウのケツマン。

エキルのデカマラからショタの短小ちんぽまで、様々なモノを受け入れてきた。

開発されたバキオウのケツマンは、確実にオスを射精さ
せる名器と化したのだ。

もう逃げられない。来る---

ぬぷぷぷぷ!❤︎

「あ"あ"あ"あ"あ"あ"!」

バキオウのケツマンが容易にキルトのちんぽを咥え込む。

メスの穴とは違う、オスのまんこという未知の快感が、漆黒の剣士に襲いかかる!

「じ、地獄絵図だ...!」

その光景を見た攻略組メンバーは、強い吐き気を催し目を背けた。

「き、キルト君...お"え"っ"!」

アシュナも目の前のホモレイプを見て同様の反応を起こした。



(こんな...こんな終わり方...俺は望んじゃいなかった!)

田所は、SBOがこんな最低な終わり方をすることに堪えられなかった。

彼の構想では、百層にたどり着いたプレイヤーたちと壮大なバトルをして勝つかそれとも自分が討たれるかのギリギリのやり取りで、感動的な終わり方をするつもりだ
った。

だがなんだこれは。この目の前の光景は。

壮大さも感動もない、クソだ。決して最終回であってはならない誤った光景だ。

最後の最後にホモレイプが起こって、それで終わっていいはずがない。

もっと

「やるじゃないか...さすがは俺の見込んだ剣士だ...」とか「後悔はしていない...素晴らしい勝負だった...」とか、負けるとすればそういう言葉を残して散りたかった。

嫌だ。ホモレイプで終わるのは嫌だ。田所は撮影で後輩二人をレイプしたことなど完全に忘れ、SBOの終焉の迎え方を強く拒否した。

「ダスゾキルト!オレノベイビーヲ...ハラメッッッ!」

HPを半分以上減らしながら、エキルはフィニッシュに向けて更に強烈なピストンを実行する。

パンパンパンパンパン!

「ギ"ッ"!ギ"ャ"ア"ア"ア"ァ"...!」

キルトは口からぶくぶく泡を吹き、人とは思えない汚声を発し続ける存在と化していた。

「ワイも出すでっ!❤︎キルトはんのちんぽずっぽり咥えてホモ乳首弄りながらトコロテンするでえっ!❤︎」

バキオウも、自分のちんぽには一切触れずチクニーをしながらの射精を目指しホモアナルストロークを強化する。

 
"殺してくれ"


キルトは無意識にそう思っていた。もし神に慈悲があるのなら、リアルでナーフギアを強制的に外して殺してくれと。

キルトが自ら死を望んだ瞬間である。

ニガー「ウオオオオオオ!」

バキオウ「うおおおおおお!❤︎」

そして、最悪の瞬間は訪れた。

ドピュドピュドピュ!❤︎ドピュウウウン!❤︎ドピュドッピュン!❤︎ニガー!❤︎ドピュピュンドピュン!❤︎ドッピュンピュン!❤︎ニガー!❤︎

キルト「あ"あ"あ"あ"あ"あ"!」

エキルのアフリカンザーメンが強烈な勢いでキルトの雄膣を満たす。

くっせえくっせえニガー汁がキルトの腸内を支配した。

エキルとほぼ同時に、バキオウもトコロテンを達成し地面に黄ばんだザーメンを撒き散らす。

「こ、これは夢よ...あはは...あは...はは...」

アシュナは目の前の現実が受け入れられず一人ぶつぶつつぶやき、ガバマンから精液垂らしながら脱力した。

単なる敗北ではない。尊厳も何もかもめちゃくちゃにされて、二度と忘れることのない最悪のトラウマを植えつけられたのだ。

クリア寸前から一転こんなことに。SBO史上最悪最低の敗北である。

「パパ...ママ...ううう...」

己の無力さにただ涙を流すだけのミュイ。抗うことさえできない悔しさも涙に拍車をかける。

...


そんな彼女に迫る影...


「次はてめえだ!ロリマン使わせろ!」


ズバッ!

「きゃあ!」


チカンはヤタガンでミュイを斬りつけると、倒れた彼女の頭を踏んづけにやりと笑った。

「お前だけ無事で済むと思うなよ!川口市の女子小学生みたいにクルド人の性処理便器にしてやるからな!」

クルド人が手を出さないわけがないのだ。

絶対に放っておかない。他民族が視界に入る限り、手を出す可能性を放棄することはない。

ビリ!ビリビリ!

「いやああああああ!」

パーティは、続く。
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