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エピローグ《涼二目線》
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後片付けを済ませ、綺麗なベッドですやすやと眠る最愛の嫁...♡
あんなに俺に独占欲を持ってくれて、本当に嬉しくて...♡
ついついまたやりすぎてしまった...。
でも、かなめはきっと許してくれるんだろうな...。
サラサラの黒髪を撫でると、
「んっ...。」
くすぐったそうに身悶えする...。
「俺も大概だな...。」
ムクムクと元気になる下半身に自嘲する。
無理はさせたくないのに、ついつい甘えて無理させてしまう...。
さて、御手洗で処理してくるか...。
ガシッ...
「えっ...?」
手を掴まれて、振り向くもすやすやと寝ている愛しの人。
寝ぼけてるのか...?
そんなやわらかい手で掴まれたら、余計元気に...。
しかし、寝ているのにも関わらず手は強く握られていて...。
「かなめっ、離して...?」
優しく言うも、全く起きる気配がない...。
せっかく綺麗にしたのに、またかなめを汚してしまう...♡
でも、寝てるかなめを起こさないように眠姦...♡
想像するだけでより大きくなってしまう...♡
悶々と悩んでいると...。
「ふふっ...♡また大きくなっちゃった?」
「起こしちゃった...?」
「というか、離れたくなくて無意識に起きちゃった...♡綺麗にしてくれてありがとう♡でも、また僕の中入る?♡」
「い、いいの?」
「勿論...♡涼ちゃんに求められたら、何時でも何処でも応じたくなっちゃうもん...♡」
掛け布団を捲り上げ、ゆっくりと寝巻きと下着を下ろすかなめ。
とろとろの先走りをすくい、雄まんこへと擦り付けて誘惑してくる...♡♡♡
「ほら、おいで...♡僕の可愛い旦那さん...♡♡」
「かなめっ...♡♡」
そして、一昼夜かなめの身体を抱き潰し濃厚な新婚旅行を終えたのである。
日本に戻ると、2人きりでは
よりかなめへの甘えが大きくなった...。
そして月に一度、電波も邪魔も入らない部屋でかなめに衣食住全てお世話してもらう日ができて...♡
『涼ちゃんっ...♡あーんっ...♡』
『かなめも下のお口あーんっ...♡』
『あんっ...♡上手くあーん、できないっ...♡』
幼少期の辛い時期はこの幸せを享受するためにあったかと思えるようになってきて...。
『大好きだよ、かなめっ...♡』
『僕も大好き、涼ちゃん...♡』
ぎゅっ...♡♡
あんなに俺に独占欲を持ってくれて、本当に嬉しくて...♡
ついついまたやりすぎてしまった...。
でも、かなめはきっと許してくれるんだろうな...。
サラサラの黒髪を撫でると、
「んっ...。」
くすぐったそうに身悶えする...。
「俺も大概だな...。」
ムクムクと元気になる下半身に自嘲する。
無理はさせたくないのに、ついつい甘えて無理させてしまう...。
さて、御手洗で処理してくるか...。
ガシッ...
「えっ...?」
手を掴まれて、振り向くもすやすやと寝ている愛しの人。
寝ぼけてるのか...?
そんなやわらかい手で掴まれたら、余計元気に...。
しかし、寝ているのにも関わらず手は強く握られていて...。
「かなめっ、離して...?」
優しく言うも、全く起きる気配がない...。
せっかく綺麗にしたのに、またかなめを汚してしまう...♡
でも、寝てるかなめを起こさないように眠姦...♡
想像するだけでより大きくなってしまう...♡
悶々と悩んでいると...。
「ふふっ...♡また大きくなっちゃった?」
「起こしちゃった...?」
「というか、離れたくなくて無意識に起きちゃった...♡綺麗にしてくれてありがとう♡でも、また僕の中入る?♡」
「い、いいの?」
「勿論...♡涼ちゃんに求められたら、何時でも何処でも応じたくなっちゃうもん...♡」
掛け布団を捲り上げ、ゆっくりと寝巻きと下着を下ろすかなめ。
とろとろの先走りをすくい、雄まんこへと擦り付けて誘惑してくる...♡♡♡
「ほら、おいで...♡僕の可愛い旦那さん...♡♡」
「かなめっ...♡♡」
そして、一昼夜かなめの身体を抱き潰し濃厚な新婚旅行を終えたのである。
日本に戻ると、2人きりでは
よりかなめへの甘えが大きくなった...。
そして月に一度、電波も邪魔も入らない部屋でかなめに衣食住全てお世話してもらう日ができて...♡
『涼ちゃんっ...♡あーんっ...♡』
『かなめも下のお口あーんっ...♡』
『あんっ...♡上手くあーん、できないっ...♡』
幼少期の辛い時期はこの幸せを享受するためにあったかと思えるようになってきて...。
『大好きだよ、かなめっ...♡』
『僕も大好き、涼ちゃん...♡』
ぎゅっ...♡♡
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