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愛しの…♡《瑠樺目線》
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「はぁっ…♡はぁっ…♡ようやく、少し落ち着いたっ…♡♡」
俺は愛しのさくらの頭を撫でる。
「ん…?もしかしてトんでる?」
自分の潮にまみれて、ビクビクと気持ちよさそうに身体が動いているが意識がない…。
妊婦のようなボテ腹っ…♡
たまんねぇっ…♡
乳首真っ赤でビンビンっ…♡
ようやく冷静になってきて落ち着いたと思ったのに、乳首うまそっ…♡♡
ぢゅるるるっ…♡♡
コリッコリッっ…♡
吸い付いて、指で弾いて…♡
めっちゃ美味いっ…♡♡
まださくらの中にいる俺のものが熱くなってくる…。
さすがに出したら悪いよなっ…♡
ずるるるるっ…♡
ブシャーっ…♡ぶびゅっ…♡ぶぴゅっ…♡
俺のちんぽを抜くとえげつない量がさくらの中から出てくる。
「こんなに漏らしてっ…♡悪い子だなっ…♡♡」
力なく横たわるさくらの身体っ…♡
柔らかくて白い肌がほんのり桜色っ…♡♡
「マーキングだっ…♡♡♡」
ぶびゅーっ♡♡びゅるるるるるるっ♡♡♡
さくらの全身を俺の精液で、汚すっ…♡
俺のさくらっ…♡♡
何度も何度も身体にぶっかけるっ…♡♡
俺、狂ったか…?(笑)
前の俺はこんなんじゃなかった…。
この見た目と、頭脳や財力で女に困ったこともない。
フラれたことも、拒否されたこともない。
人生イージーモードでやってきていた。
こいつと出会うまでは…。
最初は俺よりも別なやつ選んだアイツがムカついて、そのまま追っかけ回して負けを認めさせたかった。
なのに、変な輩に絡まれて…。
助けたからって言って家にあげる警戒心の無さに興味を持ったのが運の尽き…。
どうしても負けさせたくて、弱点調べてたらアイツの過去があまりにも悲惨で…。
でも、それに加えて「俺ならもっと…」って感情が芽生えた。
執着や束縛されるのが嫌いな俺が執着して、毎日のように追いかけ回した。
ムカつくセフレも店の客も嫌がらせや金で黙らせたのに…。
全然なびいて来なくて…。
これが本当に恋するってことなのかって思ったのと同時に、ドロドロの性衝動と独占欲で悩みまくった。
今までぞんざいに相手を扱ったことしかないから、どうすればいいか分からなくて…。
「まずは綺麗にしてやるか…。」
俺は隣室に控えている秘書に部屋の片付けを依頼してから、さくらを抱えて浴室へ向かう。
俺の白濁液まみれで、美形でもなく、男なのに…。
なんでこんなに愛おしいんだろ…。
丹念に髪、顔、身体を綺麗にしてやる…。
たまに身悶えるのも可愛い…♡
「ここも男は綺麗にしないとダメなんだよな…。」
ゴクッ…
俺の精液をたくさん吐き出したとこ…。
少し赤くなってるとこがまた卑猥で、興奮してくる…。
つぷっ…♡こぷっ…♡
指を入れると中にまだ残っている精液がこぼれ落ちてくる…。
「はぁっ…♡やばっ…♡」
ぐちゅっぐちゅっといじると、意識がないにも関わらず甘い声が漏れ出して…♡
もう掻き出す精液が無くなっても、中の締め付けがたまらなくていつまでも触っていたくなる…♡
どうにか理性を振り絞って、引き抜くもさくらも俺も興奮してるのが丸わかりな状況…♡
普段なら有無を言わさず突っ込むけど…。
「無理させちゃ、ダメだよな…。」
さくらを抱えたまま、湯船へ入る。
「ふぅ…。」
理性を保つために、お湯に身を任せて外の夜景を眺める。
身体に当たるさくらの柔肌が、理性のタガを外そうとしてくる…♡
「はぁ…♡本当可愛すぎて、やばいっ…♡」
ちゅっ…
うなじにキスぐらいなら…♡
「んっ…♡」
さくらの声、本当やばいっ…♡
れろっ…♡ちゅぱっ…♡
柔らかくて、甘くて…♡
「やばいっ…♡キスマーク付けたいっ…♡噛みたいっ…♡俺の物にしたいっ…♡」
「…?るか、くんっ…?」
「さくらっ…♡後ろ姿も可愛すぎるっ…♡」
小ぶりですぐ赤くなる耳にしゃぶりつく…♡
ぢゅるっ…♡ぢゅぽっ…♡
「るかくんっ…♡だめっ、耳弱いのっ…♡」
ビキッ…♡
「もう我慢できないっ…♡ねぇっ、さくらっ…♡素股でいいから、していい?」
俺は返事も聞かずに、さくらの足の間にガチガチになったものを差し込む。
「るかくんっ…♡もうこんなにっ…♡」
「ごめんっ…♡無理はさせたくないんだけど、身体洗ったりしてたら可愛すぎて…♡」
「嬉しいっ…♡僕で興奮してくれてるのもそうだけど、身体や髪綺麗にしてくれたんだね…♡」
「そりゃ、大切な人だもん…♡さくらからの返事は貰えてないけど…。」
もう離れたくない…。嫌がられても離したくない…。
「あーあ…。好きになっちゃダメって思ってたのに、そんなに熱烈に思われたら絆されるじゃん…♡」
「それって…♡」
『好きだよ、るかくん…♡』
ビキッ…♡♡
「~~~っ♡♡」
やばいっ…♡可愛すぎるっ…♡
たまらずにぎゅっと抱きしめる。
「もうるかくんてば、喜びすぎっ…♡」
「だってさっ…♡♡」
こんなの言葉にできないっ…♡
「身体はキツイけど、お口でしてあげよっか…?♡」
「いいの…?」
身体辛そうなのに、ニコって笑ってくれる愛しの人…♡
「あんなに出したのに、また僕で興奮してくれるの嬉しいもん♡」
まぁ、あの後も何回もぶっかけたんだけども…♡
「じゃあ、お願いします…♡」
俺は浴槽の縁に座る。
さくらは愛おしそうに触れてくる。
「こんな大きかったんだ…♡血管も凄いっ…♡」
ちゅっちゅっ…♡
「唇、柔らかくてやばいっ…♡」
「もうっ…♡これだけでトロトロ先走り流してるの?♡」
れろっ…♡
下から舐め上げながら、上目遣いっ…♡
「美味しいっ…♡」
舌使いやばいっ…♡まぁ、仕事で幾度となくしてたんだもんな…。
なんかムカつく…。
「ねぇ、さくら…。」
「ん…?」
ゴチュンっっ!!
「あ゙っ、ごっ…♡」
ごちゅっ♡ごちゅっ♡
無意識に頭を抑えてイマラをしてしまう。
「ごめんっ…♡俺、さくらのフェラ上手すぎてっ…♡今までの男に嫉妬したっ…♡」
「ん゙っ、ん゙んっ…♡♡」
苦しそうながらも、笑ってる…?
口の中の吸い付きがっ…♡
「もう無理っ…♡イくっ…♡飲んで、全部飲んでっ…♡…っく!!♡♡」
びゅるるっ♡♡びゅるるるる♡♡♡
どぷっ♡どぷっ♡
ごくんっ♡ごくんっ…♡
たまんねぇっ…♡
全部飲みきるまで離したくねぇっ…♡
ごっくん…♡♡
ぷはぁ…♡♡
「全部飲んだよっ…♡」
口の中を見せてくれるさくらだか、舌がエロいっ…♡
「ありがとう、ごめんっ…♡」
「謝ることないよ…♡嫉妬嬉しいもんっ…♡♡」
足に擦り寄ってくるさくら、可愛いっ…♡
「煽るなよっ…♡またしたくなるっ…♡♡」
「お腹すいたから『食後の運動にね…♡♡』」
我慢出来るだろうか…♡
でも、『恋人』に振り回されるのは嬉しいもんだな…♡
俺が幸せにしてやるからな…♡♡
俺は愛しのさくらの頭を撫でる。
「ん…?もしかしてトんでる?」
自分の潮にまみれて、ビクビクと気持ちよさそうに身体が動いているが意識がない…。
妊婦のようなボテ腹っ…♡
たまんねぇっ…♡
乳首真っ赤でビンビンっ…♡
ようやく冷静になってきて落ち着いたと思ったのに、乳首うまそっ…♡♡
ぢゅるるるっ…♡♡
コリッコリッっ…♡
吸い付いて、指で弾いて…♡
めっちゃ美味いっ…♡♡
まださくらの中にいる俺のものが熱くなってくる…。
さすがに出したら悪いよなっ…♡
ずるるるるっ…♡
ブシャーっ…♡ぶびゅっ…♡ぶぴゅっ…♡
俺のちんぽを抜くとえげつない量がさくらの中から出てくる。
「こんなに漏らしてっ…♡悪い子だなっ…♡♡」
力なく横たわるさくらの身体っ…♡
柔らかくて白い肌がほんのり桜色っ…♡♡
「マーキングだっ…♡♡♡」
ぶびゅーっ♡♡びゅるるるるるるっ♡♡♡
さくらの全身を俺の精液で、汚すっ…♡
俺のさくらっ…♡♡
何度も何度も身体にぶっかけるっ…♡♡
俺、狂ったか…?(笑)
前の俺はこんなんじゃなかった…。
この見た目と、頭脳や財力で女に困ったこともない。
フラれたことも、拒否されたこともない。
人生イージーモードでやってきていた。
こいつと出会うまでは…。
最初は俺よりも別なやつ選んだアイツがムカついて、そのまま追っかけ回して負けを認めさせたかった。
なのに、変な輩に絡まれて…。
助けたからって言って家にあげる警戒心の無さに興味を持ったのが運の尽き…。
どうしても負けさせたくて、弱点調べてたらアイツの過去があまりにも悲惨で…。
でも、それに加えて「俺ならもっと…」って感情が芽生えた。
執着や束縛されるのが嫌いな俺が執着して、毎日のように追いかけ回した。
ムカつくセフレも店の客も嫌がらせや金で黙らせたのに…。
全然なびいて来なくて…。
これが本当に恋するってことなのかって思ったのと同時に、ドロドロの性衝動と独占欲で悩みまくった。
今までぞんざいに相手を扱ったことしかないから、どうすればいいか分からなくて…。
「まずは綺麗にしてやるか…。」
俺は隣室に控えている秘書に部屋の片付けを依頼してから、さくらを抱えて浴室へ向かう。
俺の白濁液まみれで、美形でもなく、男なのに…。
なんでこんなに愛おしいんだろ…。
丹念に髪、顔、身体を綺麗にしてやる…。
たまに身悶えるのも可愛い…♡
「ここも男は綺麗にしないとダメなんだよな…。」
ゴクッ…
俺の精液をたくさん吐き出したとこ…。
少し赤くなってるとこがまた卑猥で、興奮してくる…。
つぷっ…♡こぷっ…♡
指を入れると中にまだ残っている精液がこぼれ落ちてくる…。
「はぁっ…♡やばっ…♡」
ぐちゅっぐちゅっといじると、意識がないにも関わらず甘い声が漏れ出して…♡
もう掻き出す精液が無くなっても、中の締め付けがたまらなくていつまでも触っていたくなる…♡
どうにか理性を振り絞って、引き抜くもさくらも俺も興奮してるのが丸わかりな状況…♡
普段なら有無を言わさず突っ込むけど…。
「無理させちゃ、ダメだよな…。」
さくらを抱えたまま、湯船へ入る。
「ふぅ…。」
理性を保つために、お湯に身を任せて外の夜景を眺める。
身体に当たるさくらの柔肌が、理性のタガを外そうとしてくる…♡
「はぁ…♡本当可愛すぎて、やばいっ…♡」
ちゅっ…
うなじにキスぐらいなら…♡
「んっ…♡」
さくらの声、本当やばいっ…♡
れろっ…♡ちゅぱっ…♡
柔らかくて、甘くて…♡
「やばいっ…♡キスマーク付けたいっ…♡噛みたいっ…♡俺の物にしたいっ…♡」
「…?るか、くんっ…?」
「さくらっ…♡後ろ姿も可愛すぎるっ…♡」
小ぶりですぐ赤くなる耳にしゃぶりつく…♡
ぢゅるっ…♡ぢゅぽっ…♡
「るかくんっ…♡だめっ、耳弱いのっ…♡」
ビキッ…♡
「もう我慢できないっ…♡ねぇっ、さくらっ…♡素股でいいから、していい?」
俺は返事も聞かずに、さくらの足の間にガチガチになったものを差し込む。
「るかくんっ…♡もうこんなにっ…♡」
「ごめんっ…♡無理はさせたくないんだけど、身体洗ったりしてたら可愛すぎて…♡」
「嬉しいっ…♡僕で興奮してくれてるのもそうだけど、身体や髪綺麗にしてくれたんだね…♡」
「そりゃ、大切な人だもん…♡さくらからの返事は貰えてないけど…。」
もう離れたくない…。嫌がられても離したくない…。
「あーあ…。好きになっちゃダメって思ってたのに、そんなに熱烈に思われたら絆されるじゃん…♡」
「それって…♡」
『好きだよ、るかくん…♡』
ビキッ…♡♡
「~~~っ♡♡」
やばいっ…♡可愛すぎるっ…♡
たまらずにぎゅっと抱きしめる。
「もうるかくんてば、喜びすぎっ…♡」
「だってさっ…♡♡」
こんなの言葉にできないっ…♡
「身体はキツイけど、お口でしてあげよっか…?♡」
「いいの…?」
身体辛そうなのに、ニコって笑ってくれる愛しの人…♡
「あんなに出したのに、また僕で興奮してくれるの嬉しいもん♡」
まぁ、あの後も何回もぶっかけたんだけども…♡
「じゃあ、お願いします…♡」
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さくらは愛おしそうに触れてくる。
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ちゅっちゅっ…♡
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「もうっ…♡これだけでトロトロ先走り流してるの?♡」
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「美味しいっ…♡」
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なんかムカつく…。
「ねぇ、さくら…。」
「ん…?」
ゴチュンっっ!!
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ごちゅっ♡ごちゅっ♡
無意識に頭を抑えてイマラをしてしまう。
「ごめんっ…♡俺、さくらのフェラ上手すぎてっ…♡今までの男に嫉妬したっ…♡」
「ん゙っ、ん゙んっ…♡♡」
苦しそうながらも、笑ってる…?
口の中の吸い付きがっ…♡
「もう無理っ…♡イくっ…♡飲んで、全部飲んでっ…♡…っく!!♡♡」
びゅるるっ♡♡びゅるるるる♡♡♡
どぷっ♡どぷっ♡
ごくんっ♡ごくんっ…♡
たまんねぇっ…♡
全部飲みきるまで離したくねぇっ…♡
ごっくん…♡♡
ぷはぁ…♡♡
「全部飲んだよっ…♡」
口の中を見せてくれるさくらだか、舌がエロいっ…♡
「ありがとう、ごめんっ…♡」
「謝ることないよ…♡嫉妬嬉しいもんっ…♡♡」
足に擦り寄ってくるさくら、可愛いっ…♡
「煽るなよっ…♡またしたくなるっ…♡♡」
「お腹すいたから『食後の運動にね…♡♡』」
我慢出来るだろうか…♡
でも、『恋人』に振り回されるのは嬉しいもんだな…♡
俺が幸せにしてやるからな…♡♡
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