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信じて、いいの?
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「そんなに俺が嫌い…?他のやつとは身体を重ねるのに?客としてもダメで…。こんなにさくらの事好きなのにっ…。」
バンッバンッとベッドを叩き悔しそうに涙を流す瑠樺くん。
「瑠樺くん…。」
もし、万が一、本当に、ありえないこと…。
瑠樺くんが本当に僕のこと、好きなら…。
僕は酷いことをしてるのでは…?
「さくらっ…。そんなに、俺じゃだめ?今後も変わらない?俺、悪いとこ直す。さくらの嫌なことしないし、言うことも聞く。好きなとこも連れてくし、好きな物も買うからさ。お願いだから嫌いにならないで…。」
瑠樺くんは綺麗な瞳からポロポロと涙を流して、僕に縋り付いて懇願してくる…。
昔の僕みたい…。
こんなに思われて嬉しいのに…。
「瑠樺くん。本気?なんの取り柄も無いし、美形でもない。嫉妬も執着もするし、さっきみたいにトラウマで混乱することもある。めんどくさいよ、僕…。」
「そんな事ない。俺、さくらの見た目も性格も好き。今までの生活や、恋愛経験は全部調べて知ってる。それでも、それを知ってより好きになったんだ。俺が守る、癒す。激重感情、俺だけにして。」
ぎゅっ…♡
瑠樺くんを感情に任せて抱きしめる。
「ほんと?本当に信じていいの?」
「もちろん…♡ってか、嫌われても離す気なかった。監禁するつもりだった…。俺、こんなに執着したことない。さくらだけ。さくらがいれば何もいらない…。」
「嬉しいっ…♡瑠樺くん、本当に後悔しない?」
「しない。する訳ない。だから、セフレも客も事務所も全部切って俺だけのものになって…♡」
監禁や恋愛経験全部調べるなんて、よくよく考えたら瑠樺くんもかなり危ない人なのかもしれない。
でも…。
「僕、こんなに執着されたことなくて…。嬉しいんだけど、やっぱり勘ぐったりするから。本当にめんどくさいよ…?瑠樺くんが僕のこと嫌いになるかもよ…。」
「ならない。さっきはあんなこと言ったけど、さくらが嫌なら今日は抱かない…。」
え…。
こんなはち切れんばかりになってて、グレイのボクサーパンツが色変わるくらい興奮してるのに…?
「こんな状態なのに…?」
「さくらが今まで辛い思いをして来たこと、ある程度分かってるし…。俺、お風呂場でコレ治めてくるから。」
瑠樺くんはベッドから降りようとする。
「だめっ…♡」
僕はその背中に抱きつく…。
「さくらっ…♡抱きつかれたら、我慢出来なくなるからっ…♡」
「我慢しなくていいよ…♡僕も、したい…。」
ゴクッ…♡
『僕が不安にならないくらい、抱いてくれる…?♡♡♡』
「さくらっ!♡♡♡」
振り向きざまに押し倒される。
両手をベッドに強く縫い付けられ、ぢゅっ♡ぢゅっ♡と唇や舌を強く吸われる…♡
ぢゅるるるっ…♡
「はぁっ…♡はぁっ…♡さくらの唾液っ、たまんねぇっ…♡♡もっと飲みたいっ…♡♡♡」
ぢゅるっ♡♡ぢゅるるるるっ♡♡♡
「ん゙ぅ゙っっっ…♡♡♡」
すごいっ…♡
僕、貪られてるっ…♡♡
ちゅぽんっ…♡
舌も痺れるほどに吸われ、頭がぼーっとしてくる。
「はぁっ…♡はぁっ…♡さくらっ、さくらっ…♡♡もう誰にも触らせないっ、守らせないっ、傷つけさせないっ…♡」
れろっ…♡ちゅぱっ…♡♡
れろれろれろっ…♡♡♡
かっこいいこと言ってるのに、首筋の血管執拗に舐めてくるっ…♡♡
足には濡れた下着越しにガチガチに硬いちんぽ太ももに擦り付けてくるっ…♡
やだっ…♡♡変態なのにっ…♡
「るか、くぅん…♡早く雄まんこ、寂しいよぉっ…♡♡」
「あー、もう無理っ…♡」
ぐぃっ…♡
僕の手首を離すと、足首を持って限界ギリギリまで広げて…♡
どっちゅんっっっ!!♡♡♡♡
「あっ、がぁっっ♡♡♡♡」
びゅるっ…♡びゅるるるるるるっ…♡♡♡
「うわっ、エロっ…♡♡どろっ、どろの雄まんこに入れただけでイくなんてっ…♡♡」
「あっー…♡あ゙ぁっー…♡♡」
イれただけっ?♡
ミチミチと限界まで広がる入口…♡
あと僅かで結腸まで届いちゃうくらい大きくてっ…♡♡
「なんだよ、コレっ…♡♡女のよりっ、やばっ…♡気抜いたら、イきそっ…♡」
瑠樺くん、気持ちよさそうっ…♡♡
「るかくんっ…♡キスっ、きしゅ♡しよっ…♡」
瑠樺くんの首に両手を回す。
「…っ!♡煽んなって…♡♡」
ちゅっ♡ぢゅるっ♡
上も下も瑠樺くんでいっぱいっ…♡♡
キスでより奥まで入って…♡
動いてないのに、中で大きくなってるの分かるっ…♡♡
「ん゙っんん゙っー…♡♡♡」
あっ…♡甘イキしちゃったっ…♡♡
「さくらっ…♡もうっ、馴染んだっ…?♡」
え…?馴染むの待っててくれたの??
スリスリと首筋に頭を擦り寄らせ、腰を軽くゆする瑠樺くん。
可愛いっ…♡
「好きに動いていいよっ…♡不安なくなるくらい抱いてくれるんでしょ…?」
「その言葉…。後悔っ、すんなよっ!♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ごちゅんっ♡グリグリっ♡♡
ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡
「まっ、おぐぅっ…♡♡イぐぅっ…♡♡すぐっ、イぢゃうからっ…!♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
びゅるびゅるっ…♡♡びゅるるるっ…♡♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「イっ、たばっかだからっ…♡まっへぇっ…♡あ゙ぁぁっ…♡♡まだ、イぐぅっ…♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
びゅるっ…♡びゅるっ…♡♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「だめっ…♡いったんっ…とめっ…♡♡お゙ごっ…♡♡」
ぐぽっ…♡♡
「こんな気持ち、いいのに止まるわけねーじゃんっ…♡♡それに今、子宮の入口みたいなとこ入ったよねっ…♡♡ここ、ぐぽぐぽするとめっちゃ締まるんだけどっ…?♡♡♡」
「お゙ごっ…♡らめっ、けっちょうっ…♡雄子宮のいりぐちっ、よわいからっ…♡♡」
「あーあ…♡ただでさえ、敏感なチョロザコ雄まんこなのにっ…♡♡子宮口まであるなんてなっ…♡♡そんなに俺の精子で孕みたいの?」
びゅるっ、びゅるっ…♡♡
「はっ、ひぃっ…♡♡」
「言葉責めも好き?♡♡っとに、俺が抱いて開発してやりたかったのにっ…♡ムカつくから、今までの男の分全部上書きするぐらいっ…♡ヤリまくって出すからなっ…♡♡」
うれしいっ…♡♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
「ん…?」
「い、やっ…♡なに…?♡」
「あー…♡♡男も潮吹けるんだな…♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁ…♡♡
「やだぁっ…♡全然止まんないっ…♡♡恥ずかしいっ…♡♡こんなの初めてなのっ…♡♡」
「…っ!♡♡♡さくらの、初めてっ…♡やばいっ、嬉しすぎるっ…♡もう我慢出来ないっ…♡♡♡」
「やぁっ…♡またっ、出ちゃうのっ…♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
濡れちゃうのに、こんなに腰打ち付けてくれるっ…♡
恥ずかしいけど、嬉しいっ…♡♡
「もうっ、さくら可愛すぎっ…♡腰に巻きついた両足も俺に手を伸ばす両手もっ…♡誰にもわたさねぇっ♡こいつは俺のメスっ…♡♡ぜったい孕ませるっ…♡♡」
「るかくんっ、うれしいっ…♡♡」
情事の時の言葉は信じちゃいけないの分かってるけど…♡
「ねぇっ…♡さくらっ…♡♡嘘でも、今は嘘でもいいからっ…。俺の事好きって言って…?さくらに好きって言われながらイきたいっ…♡だめか『好きっ…♡♡』」
「さくらっ…♡」
ぐぃと上半身を起こされて、自重でぐぷぷっとより深く入る。
対面座位、だめぇっ…♡
「やあっ、だめっ…♡♡この体位、しゅきだからっ…♡♡」
僕のちんぽもるかくんのガチガチ腹筋に喜んで、ヌルヌルと白濁液で汚す…♡
ぎゅっ…♡
「さくらっ、もっと言って…?♡」
「るかくんっ、すきっ、しゅきっ…♡だいしゅきっ…♡♡いっぱいっ、るかくんの精子欲しいよっ…♡」
「たまんねぇっ…♡♡もうイくっ、さくらん中にいっぱい出して孕ませてやるからなっ…♡♡さくらっ、愛してるっ…♡♡」
「るかくんっ、るかくぅんっ…♡♡僕もすきっ…♡僕もイきそうなのっ…♡♡」
「…っ♡♡一緒に、キスしながらイこ?」
ぐちゅっ、ぐちゅっ…♡♡
ぢゅるるるるっ…♡♡
上も下もドロドロで身体を隙間ないくらい密着させて、呼吸の合間に愛の言葉をささやきあう…♡
もう全身蕩けて混ざり合ってる感覚におちいって…♡♡
ずるるるるるるっ…♡♡
抜けそうなほど腰を持ち上げられ…。
「だめっ…♡そんなのっ、だめっ…♡♡」
「なんで…?今までのやつより、一番奥に出さないと…♡俺のメスっ…♡ちゃんと孕ませないとなっ…!!♡♡♡」
ごちゅんんんっっっっ!!
「ぉ゙ごっっっっっ!!♡♡♡」
びゅくっ!!♡♡びゅぷっ!!♡♡♡びゅるるるるっ♡♡どぷっどぷっ…♡♡
やばいっ…♡♡特濃で重たい精液っ、僕の雄子宮にぶしゃーって流し込まれてるぅ…♡♡
「やべっ…♡久々だからっ、まだ出るっ…♡♡」
びゅるるるるるるっ…♡♡♡びゅくっ…♡びゅくっ…♡♡
ガクガクとメスイキをし続ける身体に容赦なく、瑠樺くんの精液が注ぎ込まれて…♡
「ボテ腹っ…♡♡でも俺っ、またっ…♡」
「ぉ゙っっ…♡♡」
びゅるるるるっ…♡♡どぷっっ♡ぶびゅっ…♡ぶびゅっ…♡
「入り切らなかった精液漏れてきてえろっ…♡でも、孕むためにもちゃんとこぼさず飲むんだよっ…♡♡」
そのままベッドに押し倒され、両足が頭の近くにくる。
「もういっぱいなのにっ…♡♡これっ…♡」
「そうっ…♡雄まんこ、上に向いてればこぼれないよねっ…♡」
どちゅんっ♡どちゅんっ♡
身体がほぼ二つ折りにされて苦しいはずなのにっ…♡
「やらっ、気持ちよすぎてっ…♡おかしくなるからっ…♡おごっ…♡♡」
「さくらっ…♡俺でおかしくなって…♡♡あんな少しじゃ、全然物足りないよっ…♡♡もっともっと破裂しそうなくらい、さくらの中に出すからっ…♡」
ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡
あれ、少しじゃないっ…♡
無理っ、お腹もうはれつしゅるっ…♡♡
「あ゙っ、ごっ…♡やっ、おごっ…♡♡」
言葉が紡げないっ…♡♡
「ただでさえっ♡」
ばちゅんっ♡
「精液多いのにさっ…♡」
ごちゅんっ♡♡
「さくらと会ってからさっ♡」
グリグリっ…♡♡ぐぽっ、ぐぽっ♡♡♡
「俺、誰ともやってないからっ…♡♡全部さくらが受け止めてねっ!!♡♡」
びゅーーー♡♡♡びゅるるるるっっ♡♡♡びゅるるるるっ♡♡♡♡
「お゙お゙お゙゙お゙お゙お゙っっっ♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…♡♡♡
プツン…♡♡
バンッバンッとベッドを叩き悔しそうに涙を流す瑠樺くん。
「瑠樺くん…。」
もし、万が一、本当に、ありえないこと…。
瑠樺くんが本当に僕のこと、好きなら…。
僕は酷いことをしてるのでは…?
「さくらっ…。そんなに、俺じゃだめ?今後も変わらない?俺、悪いとこ直す。さくらの嫌なことしないし、言うことも聞く。好きなとこも連れてくし、好きな物も買うからさ。お願いだから嫌いにならないで…。」
瑠樺くんは綺麗な瞳からポロポロと涙を流して、僕に縋り付いて懇願してくる…。
昔の僕みたい…。
こんなに思われて嬉しいのに…。
「瑠樺くん。本気?なんの取り柄も無いし、美形でもない。嫉妬も執着もするし、さっきみたいにトラウマで混乱することもある。めんどくさいよ、僕…。」
「そんな事ない。俺、さくらの見た目も性格も好き。今までの生活や、恋愛経験は全部調べて知ってる。それでも、それを知ってより好きになったんだ。俺が守る、癒す。激重感情、俺だけにして。」
ぎゅっ…♡
瑠樺くんを感情に任せて抱きしめる。
「ほんと?本当に信じていいの?」
「もちろん…♡ってか、嫌われても離す気なかった。監禁するつもりだった…。俺、こんなに執着したことない。さくらだけ。さくらがいれば何もいらない…。」
「嬉しいっ…♡瑠樺くん、本当に後悔しない?」
「しない。する訳ない。だから、セフレも客も事務所も全部切って俺だけのものになって…♡」
監禁や恋愛経験全部調べるなんて、よくよく考えたら瑠樺くんもかなり危ない人なのかもしれない。
でも…。
「僕、こんなに執着されたことなくて…。嬉しいんだけど、やっぱり勘ぐったりするから。本当にめんどくさいよ…?瑠樺くんが僕のこと嫌いになるかもよ…。」
「ならない。さっきはあんなこと言ったけど、さくらが嫌なら今日は抱かない…。」
え…。
こんなはち切れんばかりになってて、グレイのボクサーパンツが色変わるくらい興奮してるのに…?
「こんな状態なのに…?」
「さくらが今まで辛い思いをして来たこと、ある程度分かってるし…。俺、お風呂場でコレ治めてくるから。」
瑠樺くんはベッドから降りようとする。
「だめっ…♡」
僕はその背中に抱きつく…。
「さくらっ…♡抱きつかれたら、我慢出来なくなるからっ…♡」
「我慢しなくていいよ…♡僕も、したい…。」
ゴクッ…♡
『僕が不安にならないくらい、抱いてくれる…?♡♡♡』
「さくらっ!♡♡♡」
振り向きざまに押し倒される。
両手をベッドに強く縫い付けられ、ぢゅっ♡ぢゅっ♡と唇や舌を強く吸われる…♡
ぢゅるるるっ…♡
「はぁっ…♡はぁっ…♡さくらの唾液っ、たまんねぇっ…♡♡もっと飲みたいっ…♡♡♡」
ぢゅるっ♡♡ぢゅるるるるっ♡♡♡
「ん゙ぅ゙っっっ…♡♡♡」
すごいっ…♡
僕、貪られてるっ…♡♡
ちゅぽんっ…♡
舌も痺れるほどに吸われ、頭がぼーっとしてくる。
「はぁっ…♡はぁっ…♡さくらっ、さくらっ…♡♡もう誰にも触らせないっ、守らせないっ、傷つけさせないっ…♡」
れろっ…♡ちゅぱっ…♡♡
れろれろれろっ…♡♡♡
かっこいいこと言ってるのに、首筋の血管執拗に舐めてくるっ…♡♡
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やだっ…♡♡変態なのにっ…♡
「るか、くぅん…♡早く雄まんこ、寂しいよぉっ…♡♡」
「あー、もう無理っ…♡」
ぐぃっ…♡
僕の手首を離すと、足首を持って限界ギリギリまで広げて…♡
どっちゅんっっっ!!♡♡♡♡
「あっ、がぁっっ♡♡♡♡」
びゅるっ…♡びゅるるるるるるっ…♡♡♡
「うわっ、エロっ…♡♡どろっ、どろの雄まんこに入れただけでイくなんてっ…♡♡」
「あっー…♡あ゙ぁっー…♡♡」
イれただけっ?♡
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あと僅かで結腸まで届いちゃうくらい大きくてっ…♡♡
「なんだよ、コレっ…♡♡女のよりっ、やばっ…♡気抜いたら、イきそっ…♡」
瑠樺くん、気持ちよさそうっ…♡♡
「るかくんっ…♡キスっ、きしゅ♡しよっ…♡」
瑠樺くんの首に両手を回す。
「…っ!♡煽んなって…♡♡」
ちゅっ♡ぢゅるっ♡
上も下も瑠樺くんでいっぱいっ…♡♡
キスでより奥まで入って…♡
動いてないのに、中で大きくなってるの分かるっ…♡♡
「ん゙っんん゙っー…♡♡♡」
あっ…♡甘イキしちゃったっ…♡♡
「さくらっ…♡もうっ、馴染んだっ…?♡」
え…?馴染むの待っててくれたの??
スリスリと首筋に頭を擦り寄らせ、腰を軽くゆする瑠樺くん。
可愛いっ…♡
「好きに動いていいよっ…♡不安なくなるくらい抱いてくれるんでしょ…?」
「その言葉…。後悔っ、すんなよっ!♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ごちゅんっ♡グリグリっ♡♡
ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡
「まっ、おぐぅっ…♡♡イぐぅっ…♡♡すぐっ、イぢゃうからっ…!♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
びゅるびゅるっ…♡♡びゅるるるっ…♡♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
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ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
びゅるっ…♡びゅるっ…♡♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「だめっ…♡いったんっ…とめっ…♡♡お゙ごっ…♡♡」
ぐぽっ…♡♡
「こんな気持ち、いいのに止まるわけねーじゃんっ…♡♡それに今、子宮の入口みたいなとこ入ったよねっ…♡♡ここ、ぐぽぐぽするとめっちゃ締まるんだけどっ…?♡♡♡」
「お゙ごっ…♡らめっ、けっちょうっ…♡雄子宮のいりぐちっ、よわいからっ…♡♡」
「あーあ…♡ただでさえ、敏感なチョロザコ雄まんこなのにっ…♡♡子宮口まであるなんてなっ…♡♡そんなに俺の精子で孕みたいの?」
びゅるっ、びゅるっ…♡♡
「はっ、ひぃっ…♡♡」
「言葉責めも好き?♡♡っとに、俺が抱いて開発してやりたかったのにっ…♡ムカつくから、今までの男の分全部上書きするぐらいっ…♡ヤリまくって出すからなっ…♡♡」
うれしいっ…♡♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
「ん…?」
「い、やっ…♡なに…?♡」
「あー…♡♡男も潮吹けるんだな…♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁ…♡♡
「やだぁっ…♡全然止まんないっ…♡♡恥ずかしいっ…♡♡こんなの初めてなのっ…♡♡」
「…っ!♡♡♡さくらの、初めてっ…♡やばいっ、嬉しすぎるっ…♡もう我慢出来ないっ…♡♡♡」
「やぁっ…♡またっ、出ちゃうのっ…♡♡♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
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恥ずかしいけど、嬉しいっ…♡♡
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「るかくんっ、うれしいっ…♡♡」
情事の時の言葉は信じちゃいけないの分かってるけど…♡
「ねぇっ…♡さくらっ…♡♡嘘でも、今は嘘でもいいからっ…。俺の事好きって言って…?さくらに好きって言われながらイきたいっ…♡だめか『好きっ…♡♡』」
「さくらっ…♡」
ぐぃと上半身を起こされて、自重でぐぷぷっとより深く入る。
対面座位、だめぇっ…♡
「やあっ、だめっ…♡♡この体位、しゅきだからっ…♡♡」
僕のちんぽもるかくんのガチガチ腹筋に喜んで、ヌルヌルと白濁液で汚す…♡
ぎゅっ…♡
「さくらっ、もっと言って…?♡」
「るかくんっ、すきっ、しゅきっ…♡だいしゅきっ…♡♡いっぱいっ、るかくんの精子欲しいよっ…♡」
「たまんねぇっ…♡♡もうイくっ、さくらん中にいっぱい出して孕ませてやるからなっ…♡♡さくらっ、愛してるっ…♡♡」
「るかくんっ、るかくぅんっ…♡♡僕もすきっ…♡僕もイきそうなのっ…♡♡」
「…っ♡♡一緒に、キスしながらイこ?」
ぐちゅっ、ぐちゅっ…♡♡
ぢゅるるるるっ…♡♡
上も下もドロドロで身体を隙間ないくらい密着させて、呼吸の合間に愛の言葉をささやきあう…♡
もう全身蕩けて混ざり合ってる感覚におちいって…♡♡
ずるるるるるるっ…♡♡
抜けそうなほど腰を持ち上げられ…。
「だめっ…♡そんなのっ、だめっ…♡♡」
「なんで…?今までのやつより、一番奥に出さないと…♡俺のメスっ…♡ちゃんと孕ませないとなっ…!!♡♡♡」
ごちゅんんんっっっっ!!
「ぉ゙ごっっっっっ!!♡♡♡」
びゅくっ!!♡♡びゅぷっ!!♡♡♡びゅるるるるっ♡♡どぷっどぷっ…♡♡
やばいっ…♡♡特濃で重たい精液っ、僕の雄子宮にぶしゃーって流し込まれてるぅ…♡♡
「やべっ…♡久々だからっ、まだ出るっ…♡♡」
びゅるるるるるるっ…♡♡♡びゅくっ…♡びゅくっ…♡♡
ガクガクとメスイキをし続ける身体に容赦なく、瑠樺くんの精液が注ぎ込まれて…♡
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「ぉ゙っっ…♡♡」
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そのままベッドに押し倒され、両足が頭の近くにくる。
「もういっぱいなのにっ…♡♡これっ…♡」
「そうっ…♡雄まんこ、上に向いてればこぼれないよねっ…♡」
どちゅんっ♡どちゅんっ♡
身体がほぼ二つ折りにされて苦しいはずなのにっ…♡
「やらっ、気持ちよすぎてっ…♡おかしくなるからっ…♡おごっ…♡♡」
「さくらっ…♡俺でおかしくなって…♡♡あんな少しじゃ、全然物足りないよっ…♡♡もっともっと破裂しそうなくらい、さくらの中に出すからっ…♡」
ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡
あれ、少しじゃないっ…♡
無理っ、お腹もうはれつしゅるっ…♡♡
「あ゙っ、ごっ…♡やっ、おごっ…♡♡」
言葉が紡げないっ…♡♡
「ただでさえっ♡」
ばちゅんっ♡
「精液多いのにさっ…♡」
ごちゅんっ♡♡
「さくらと会ってからさっ♡」
グリグリっ…♡♡ぐぽっ、ぐぽっ♡♡♡
「俺、誰ともやってないからっ…♡♡全部さくらが受け止めてねっ!!♡♡」
びゅーーー♡♡♡びゅるるるるっっ♡♡♡びゅるるるるっ♡♡♡♡
「お゙お゙お゙゙お゙お゙お゙っっっ♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…♡♡♡
プツン…♡♡
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