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可愛い生物《里見目線》
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ずるるるるっ…♡♡
どぷっ、どぷっ…♡
ゆっくりと、とおるくんの中から引き抜くと『行かないで…♡』とでも言うようにヒクヒクと内壁が甘えてくる…♡
「ちょっと抜くだけで、こんなに漏れるくらい出しちゃったんだな…。
初めてなのに、欲望ぶつけちゃってごめんね…。」
手首を拘束されて、枕とベッドを色んなものでぐしゃぐしゃに濡らしながら気を失っている愛しの人…♡
背中も首もキスマだからで、首には大きな歯型…。
可愛すぎるお尻はまだヒクヒクと痙攣して、入りきらなかった俺の白濁をどぷどぷと吐き出している。
本当は向き合ってしたかったけど、
向き合ったら可愛すぎて止まれる自信がないな…♡
拘束を解いて、優しく抱き上げる。
ちゅっ…♡
「受け入れてくれてありがとう、とおるくん…♡キレイキレイにしようね…♡」
俺は頭からつま先まで、丁寧に綺麗にしていく…。
噛み跡以外に傷は無いことを確認して、ふわふわのパジャマに着替えさせると寝室の片付けが終わるまでと
ソファに横にさせた…。
寝室の片付けが終わりそうな時…。
「ひっ、くっ…。先輩、どこっ…?」
可愛い泣き声が聞こえてくる。
「とおるくん、俺はここだよ…♡ちょっと片付けしてたから待っててね♡終わったらブランチにしよ?って、え?」
腰が重そうなのに、ゆっくりと俺に近づいてくる。
ぎゅっ…♡
とおるくんが腰にしがみついてきた…♡
「ど、どうしたの…?♡」
にやけ顔とこの動悸を抑えるように、話しかける。
「先輩、好きっ…♡離れたくないっ…♡僕が先輩のものになったんだから、先輩も僕のものだもん…♡」
はぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡
何だこの可愛い生物はぁ!!♡♡
ぎゅうううううっ…♡♡
「嬉しい!嬉しいよ、とおるくん♡♡でも、腰痛いだろうしゆっくりしてて?もうここも終わるし、ね…♡」
「やだぁ…。邪魔しないからぁ…。」
もうっっっっ♡♡
萌え袖、上目遣い、甘えん坊のフルコンボはやばいっ…♡♡
「わ、分かったからそんな顔しないで…♡また抱きたくなっちゃうからっ…♡」
もう本当、無理させちゃいけない…。
「じゃあ、片付け一緒にして…♡ご飯食べて、イチャイチャしよ…♡♡」
「イチャイチャ…♡♡」
我慢、できるかな…俺。
「したくなっちゃったら…♡してもいいけど、今度はもっとちゃんと先輩の顔見ながらしたいな…♡」
コソッと囁くとおるくんは、小悪魔だ…♡
まぁ、その小悪魔の甘言に唆されて片付け途中のベッドに再度とおるくんを押し倒したのは…、とおるくんが悪い…♡♡♡
もっともっと俺を振り回して、ワガママ言って甘やかさせて…♡♡
『俺の俺だけの甘えん坊くん(my baby)♡』
どぷっ、どぷっ…♡
ゆっくりと、とおるくんの中から引き抜くと『行かないで…♡』とでも言うようにヒクヒクと内壁が甘えてくる…♡
「ちょっと抜くだけで、こんなに漏れるくらい出しちゃったんだな…。
初めてなのに、欲望ぶつけちゃってごめんね…。」
手首を拘束されて、枕とベッドを色んなものでぐしゃぐしゃに濡らしながら気を失っている愛しの人…♡
背中も首もキスマだからで、首には大きな歯型…。
可愛すぎるお尻はまだヒクヒクと痙攣して、入りきらなかった俺の白濁をどぷどぷと吐き出している。
本当は向き合ってしたかったけど、
向き合ったら可愛すぎて止まれる自信がないな…♡
拘束を解いて、優しく抱き上げる。
ちゅっ…♡
「受け入れてくれてありがとう、とおるくん…♡キレイキレイにしようね…♡」
俺は頭からつま先まで、丁寧に綺麗にしていく…。
噛み跡以外に傷は無いことを確認して、ふわふわのパジャマに着替えさせると寝室の片付けが終わるまでと
ソファに横にさせた…。
寝室の片付けが終わりそうな時…。
「ひっ、くっ…。先輩、どこっ…?」
可愛い泣き声が聞こえてくる。
「とおるくん、俺はここだよ…♡ちょっと片付けしてたから待っててね♡終わったらブランチにしよ?って、え?」
腰が重そうなのに、ゆっくりと俺に近づいてくる。
ぎゅっ…♡
とおるくんが腰にしがみついてきた…♡
「ど、どうしたの…?♡」
にやけ顔とこの動悸を抑えるように、話しかける。
「先輩、好きっ…♡離れたくないっ…♡僕が先輩のものになったんだから、先輩も僕のものだもん…♡」
はぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡
何だこの可愛い生物はぁ!!♡♡
ぎゅうううううっ…♡♡
「嬉しい!嬉しいよ、とおるくん♡♡でも、腰痛いだろうしゆっくりしてて?もうここも終わるし、ね…♡」
「やだぁ…。邪魔しないからぁ…。」
もうっっっっ♡♡
萌え袖、上目遣い、甘えん坊のフルコンボはやばいっ…♡♡
「わ、分かったからそんな顔しないで…♡また抱きたくなっちゃうからっ…♡」
もう本当、無理させちゃいけない…。
「じゃあ、片付け一緒にして…♡ご飯食べて、イチャイチャしよ…♡♡」
「イチャイチャ…♡♡」
我慢、できるかな…俺。
「したくなっちゃったら…♡してもいいけど、今度はもっとちゃんと先輩の顔見ながらしたいな…♡」
コソッと囁くとおるくんは、小悪魔だ…♡
まぁ、その小悪魔の甘言に唆されて片付け途中のベッドに再度とおるくんを押し倒したのは…、とおるくんが悪い…♡♡♡
もっともっと俺を振り回して、ワガママ言って甘やかさせて…♡♡
『俺の俺だけの甘えん坊くん(my baby)♡』
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