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休みたいのに…♡
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ぶしゅううううう♡♡どぷっ…♡ごぷっっ♡♡
ぷしゃぁぁぁ♡♡
ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡
ぷしゃぁ♡♡♡
「お゙っ…♡ごっ…♡もうやらぁっ…♡♡離してよぉっ♡♡すこし、休ませてよぉっ…♡♡」
「なにっ♡言ってるの?♡まだ5回しかマーキングっ、してないよっ♡♡」
ぐりっ、ぐりっ…♡♡
ぷしゅ…♡♡
「しん、じゃうっ…♡もうやらっ…♡はじゅしてぇ…♡」
僕はベッドヘッドへ手首を拘束され、後ろから何度も…♡
枕は僕の涙とよだれで、シーツは潮と精液でぐっしょりと濡れている。
ぷしゃぁ…♡♡
「突くたびに吹いてるね…♡癖になっちゃったかな?♡」
れろっ…♡ちゅぷっ…♡
先輩は背中の汗を舐め取り、キスをしてきて…♡
その度にビクンッ♡と身体が反応してしまって…♡
「ひっく…♡もう、付き合うっ…♡こんな身体にした責任取って付き合って…♡しんじせんぱいっ…♡♡」
無理やり後ろを向きながら、先輩に伝えると…。
ビキッ…♡♡
「~~~っ♡♡とおるくんっ…♡♡」
先輩は見る見るうちに赤くなって、そのまま背中に抱きつかれる。
ゴリゴリっっ♡♡
「お゙ぐぅっっ…♡だめっ…♡♡」
「これで、最後にするからお願い聞いて…?♡」
「ゔっ…ん?♡♡」
「背中や首にキスマや噛み跡で『恋人の証』つけながら、とおるくんの最奥の『子宮』に出したいっ…♡♡」
「し、子宮なんて…お゙っ♡♡」
「ここ、少しずつトントンしてたから入ると思うよ…♡♡」
「だめだめっ…♡♡そこ、絶対入っちゃいけないとこっ…♡」
時折意識な飛びそうなくらい気持ちよかったのは、これかっ…♡♡
「じゃあ朝までっ…、てかもう朝の6時か…♡お昼までするのと、さっきの1回で終わるのどっちがいい?♡」
もうそんなに時間たって…!?
これから6時間なんて死んじゃうっ…♡♡
ふるふると頭を振って抗議するも…。
「ちゃんとどっちがいいか言わないと、どっちもしちゃうけどいい…?♡」
「だめっ…♡先輩、体力、やばいっ…♡」
「そりゃ、念願叶ってるんだもん♡いつまででも出来そうなくらい…♡で、とおるくんは両方ご所望かな?♡♡」
とんっ、とんっ…♡♡
「ひぃ、うぁっっっ…♡♡」
ぷしゅっっ…♡♡
「潮吹く度にきゅうって、締め付けられるの最高…♡♡いつまでも出せそうっ…♡♡」
このままじゃ、体力持たないよっ…♡♡
「先輩っ…♡奥に…、出していいからっ…♡♡」
「奥って…?♡ほらちゃんとさっき俺が言ったみたいに言ってごらん…♡♡」
いじわるっ…♡なのに、声も顔もかっこよすぎて好きすぎるっ…♡
「僕の『子宮』にいっぱい出して…♡♡キスマも噛み跡もいっぱいつけていいからっ…♡♡」
「とおるくんっっっ♡♡♡」
ずりゅぅぅぅぅ♡♡
ぐぽっ…♡♡
「ごっ、れっ…♡♡♡だめっ、ぎもぢよくて、飛ぶっ…♡♡♡」
「~~~っ♡♡♡とろとろきつきつで最高なのに『子宮』も超絶名器…♡♡」
「~~~っ♡♡♡」
ぐぽっ…♡ぐぽっ…♡
「こらっ、飛んじゃダメだよっ…♡♡」
ごちゅんっっっ…♡♡
「お゙ごぉっっ…♡♡♡」
「可愛すぎて、鼻血出そう…♡俺の『恋人の証』、ようやく付けれるんだ…♡♡」
はぁはぁと荒い先輩の息遣いが耳元、いや首筋へと向かってくる…♡
ぞくっ…♡♡
なんで、こんなゾクゾクしちゃうの…?♡
「~っっ♡またぎゅって…♡♡たまんないっ…♡いくよ、とおるくん…♡♡」
ぢゅー…♡♡
あっ、強いっ…♡♡
先輩からキスマっ…♡♡
ぐぽっ♡♡ぐぽっ♡♡ゴリゴリっ…♡
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ…♡♡
「~~~~~っ♡♡♡♡」
意識は絶叫してるのに、声がっ…♡♡
「やばいっ、イキそうっ…♡♡でも、まだまだ付けない、とっ♡♡」
ごちゅ、ごちゅ…♡♡
ぢゅー♡れろっ…♡♡ぢゅー…♡
はむっ…♡♡
ぷしゃぁぁぁ♡♡
腰の緩急をつけながら、首から背中までキスマを付けられて…♡♡
「俺のっ、俺のとおるくんっ…♡♡」
キスマをつけられる度…♡
『子宮』をつかれる度に…♡
壊れた水道のようにベッドを濡らす…♡
もうやらぁ…♡気持ちよすぎて…♡
「もうたしゅけ…て♡むりぃっ…♡」
「俺も、そろそろ限界っ…♡噛むの痛いだろうから…♡」
ベッドと僕の身体の隙間に手を入れる…♡
「寝バックで、大好きな乳首触りながら首元噛んで中にたっぷり出してあげる…♡♡」
イヤイヤと首を振って逃げようとするも、拘束されているため逃げようがなくて…♡
ずぷぷぷっ…♡♡とんっ…♡
カリカリ、コリコリっ…♡♡
首元で大きく先輩が口を開く。
ガリっっっ!♡♡♡
ぐぽっっっ!♡♡♡
ギリっっっ!♡♡♡
「ひぃっ、あ゙がぁぁぁぁぁっっっ…♡♡♡」
「~~~っく♡♡♡♡」
ぶしゅううううう♡♡ぶしゅううううう♡♡ごぽっ…♡♡どぷっ…♡
首も胸も痛いのにっ、中いっぱいで…♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
ぷしゃぁぁぁ♡♡
ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡
ぷしゃぁ♡♡♡
「お゙っ…♡ごっ…♡もうやらぁっ…♡♡離してよぉっ♡♡すこし、休ませてよぉっ…♡♡」
「なにっ♡言ってるの?♡まだ5回しかマーキングっ、してないよっ♡♡」
ぐりっ、ぐりっ…♡♡
ぷしゅ…♡♡
「しん、じゃうっ…♡もうやらっ…♡はじゅしてぇ…♡」
僕はベッドヘッドへ手首を拘束され、後ろから何度も…♡
枕は僕の涙とよだれで、シーツは潮と精液でぐっしょりと濡れている。
ぷしゃぁ…♡♡
「突くたびに吹いてるね…♡癖になっちゃったかな?♡」
れろっ…♡ちゅぷっ…♡
先輩は背中の汗を舐め取り、キスをしてきて…♡
その度にビクンッ♡と身体が反応してしまって…♡
「ひっく…♡もう、付き合うっ…♡こんな身体にした責任取って付き合って…♡しんじせんぱいっ…♡♡」
無理やり後ろを向きながら、先輩に伝えると…。
ビキッ…♡♡
「~~~っ♡♡とおるくんっ…♡♡」
先輩は見る見るうちに赤くなって、そのまま背中に抱きつかれる。
ゴリゴリっっ♡♡
「お゙ぐぅっっ…♡だめっ…♡♡」
「これで、最後にするからお願い聞いて…?♡」
「ゔっ…ん?♡♡」
「背中や首にキスマや噛み跡で『恋人の証』つけながら、とおるくんの最奥の『子宮』に出したいっ…♡♡」
「し、子宮なんて…お゙っ♡♡」
「ここ、少しずつトントンしてたから入ると思うよ…♡♡」
「だめだめっ…♡♡そこ、絶対入っちゃいけないとこっ…♡」
時折意識な飛びそうなくらい気持ちよかったのは、これかっ…♡♡
「じゃあ朝までっ…、てかもう朝の6時か…♡お昼までするのと、さっきの1回で終わるのどっちがいい?♡」
もうそんなに時間たって…!?
これから6時間なんて死んじゃうっ…♡♡
ふるふると頭を振って抗議するも…。
「ちゃんとどっちがいいか言わないと、どっちもしちゃうけどいい…?♡」
「だめっ…♡先輩、体力、やばいっ…♡」
「そりゃ、念願叶ってるんだもん♡いつまででも出来そうなくらい…♡で、とおるくんは両方ご所望かな?♡♡」
とんっ、とんっ…♡♡
「ひぃ、うぁっっっ…♡♡」
ぷしゅっっ…♡♡
「潮吹く度にきゅうって、締め付けられるの最高…♡♡いつまでも出せそうっ…♡♡」
このままじゃ、体力持たないよっ…♡♡
「先輩っ…♡奥に…、出していいからっ…♡♡」
「奥って…?♡ほらちゃんとさっき俺が言ったみたいに言ってごらん…♡♡」
いじわるっ…♡なのに、声も顔もかっこよすぎて好きすぎるっ…♡
「僕の『子宮』にいっぱい出して…♡♡キスマも噛み跡もいっぱいつけていいからっ…♡♡」
「とおるくんっっっ♡♡♡」
ずりゅぅぅぅぅ♡♡
ぐぽっ…♡♡
「ごっ、れっ…♡♡♡だめっ、ぎもぢよくて、飛ぶっ…♡♡♡」
「~~~っ♡♡♡とろとろきつきつで最高なのに『子宮』も超絶名器…♡♡」
「~~~っ♡♡♡」
ぐぽっ…♡ぐぽっ…♡
「こらっ、飛んじゃダメだよっ…♡♡」
ごちゅんっっっ…♡♡
「お゙ごぉっっ…♡♡♡」
「可愛すぎて、鼻血出そう…♡俺の『恋人の証』、ようやく付けれるんだ…♡♡」
はぁはぁと荒い先輩の息遣いが耳元、いや首筋へと向かってくる…♡
ぞくっ…♡♡
なんで、こんなゾクゾクしちゃうの…?♡
「~っっ♡またぎゅって…♡♡たまんないっ…♡いくよ、とおるくん…♡♡」
ぢゅー…♡♡
あっ、強いっ…♡♡
先輩からキスマっ…♡♡
ぐぽっ♡♡ぐぽっ♡♡ゴリゴリっ…♡
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ…♡♡
「~~~~~っ♡♡♡♡」
意識は絶叫してるのに、声がっ…♡♡
「やばいっ、イキそうっ…♡♡でも、まだまだ付けない、とっ♡♡」
ごちゅ、ごちゅ…♡♡
ぢゅー♡れろっ…♡♡ぢゅー…♡
はむっ…♡♡
ぷしゃぁぁぁ♡♡
腰の緩急をつけながら、首から背中までキスマを付けられて…♡♡
「俺のっ、俺のとおるくんっ…♡♡」
キスマをつけられる度…♡
『子宮』をつかれる度に…♡
壊れた水道のようにベッドを濡らす…♡
もうやらぁ…♡気持ちよすぎて…♡
「もうたしゅけ…て♡むりぃっ…♡」
「俺も、そろそろ限界っ…♡噛むの痛いだろうから…♡」
ベッドと僕の身体の隙間に手を入れる…♡
「寝バックで、大好きな乳首触りながら首元噛んで中にたっぷり出してあげる…♡♡」
イヤイヤと首を振って逃げようとするも、拘束されているため逃げようがなくて…♡
ずぷぷぷっ…♡♡とんっ…♡
カリカリ、コリコリっ…♡♡
首元で大きく先輩が口を開く。
ガリっっっ!♡♡♡
ぐぽっっっ!♡♡♡
ギリっっっ!♡♡♡
「ひぃっ、あ゙がぁぁぁぁぁっっっ…♡♡♡」
「~~~っく♡♡♡♡」
ぶしゅううううう♡♡ぶしゅううううう♡♡ごぽっ…♡♡どぷっ…♡
首も胸も痛いのにっ、中いっぱいで…♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
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