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スィッチ…♡
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「そろそろお風呂に行こうか…?♡」
「やだ…♡漏れちゃった分も含めてもっと僕にちょうだいっ…♡」
我慢できずに腰をヘコヘコと動かしてしまう…♡
ビキキッ…♡
あっ、興奮してくれた…♡
いっぱい僕を壊れるくらい抱いて欲しい…♡
いじめて欲しい…♡
「こっちは、初めてだから我慢してたってのに…!♡」
ぐるんっ。ごちゅんっっっっ…!!♡♡♡
「おごっっっっっ…!!♡♡♡♡」
チカチカするっ…♡目の前には、枕…♡♡
「おいおい…♡後ろから突いただけでメスイキかよっ…♡ほんとドMだなっ…♡♡」
両手を後ろにグイグイと引っ張られながら、パンッパンッと腰を打ち付けられる♡
「め、しゅイキっ…?♡やぁっ、またっ…♡♡」
「すげぇ、締め付けっ…♡♡ほら、もっといじめてやるからメスイキしろっ…!!♡♡」
バシンッ…!!♡♡
「イ゙ぐぅっっっ…♡♡♡」
「あーあ、スパンキングも大好きなのかよ…♡♡尻肉、ほんとの桃みたいにピンクで可愛いなぁ…♡」
「やぁっ…♡ひぅっ…♡♡♡」
ヒリヒリしてるところ、ツツツってなぞるのダメっ…♡♡♡
「前の雑魚ちんぽもトロトロの先走り出して…♡ぷるぷる乳首もいじめてあげようなぁ…♡」
ギチッ…♡♡
いつの間にか両手はタオルで後ろ手に縛られていて…♡♡
カリカリっ…♡♡♡
グリグリッ…♡
「ぎもち、ぃっ…!♡」
頭をぶんぶんと降って身悶えるも、後ろから覆い被さる父さんの重さで余計雄まんこが刺激されるだけで…♡
「乳首もさくらんぼみたいにぷくっと膨れて、雑魚ちんぽも『気持ちいい♡』って蜜たっぷりで喜んでるなぁ…♡可愛い…♡泰理の背中もいっぱいちゅーしてあげようなぁ…♡」
ぢゅー♡♡
「ひっ、やぁっ…♡きしゅま、嬉しすぎて…♡ィっ、くぅ…♡♡」
ビクッ…♡♡
「キスマーク付けられるだけで軽くイったのか?♡」
「らってぇっ…♡」
恥ずかしすぎるっ…♡
僕は赤くなった顔を無理やり枕で隠す。
ぢゅるるるっ…♡れろっ…♡
「ん、ふぅっ…♡♡みみぃっ…♡♡」
ぢゅるんっ…♡
「耳も赤くなって、食べたくなっちゃった…♡♡」
はむっ…♡♡
ねっとりとした熱い舌で右耳を味わうように舐めしゃぶられる…♡
その度にゾクゾクと全身に快感が走り抜けて、雄まんこをキュンキュンしてしまう…♡♡
ちゃぷっ…♡
「泰理っ…♡♡」
度々、名前を呼ばれグリグリと雄まんこを刺激され、僕はその度に軽くイって締まって…♡♡
「と、うしゃんっ…♡♡はやく、パンパンしてぇっ…♡おく、もっときもちよくぅっ…♡♡♡」
イってるのに、全然足りないよぉっ…♡
バシンッ…!!♡♡♡
どちゅんっっっ!!!♡♡♡♡
「お゙っ、ごぉっっっっっ!!♡♡♡」
「~~~っ!♡♡可愛すぎて、イラつくっ!♡♡もっと媚びろっ!」
ごちゅっんっ!!♡
「求めろよっ!!♡♡」
バシンッ!!♡
「ぉ゙ごっ…♡♡とぅ、しゃんっ♡しゅきっ、しゅきっ♡♡ぼくの、いんらん雄まんこっ…♡いっぱいちゅかってっ…♡♡♡」
パンッパンッ!!♡♡♡
パンッパンッパンッ!!♡♡♡♡
無言で腰を打ち付けられ、快楽で背中を仰け反らせることしか出来ない。
「ったく、なんだよっ…♡この雄まんこ、処女のくせにぎゅうぎゅう包み込んでっ…♡精液求めすぎだろっ…♡♡」
「おぉ゙、ごぉっっっ♡♡」
ゴリッゴリゴリッ…♡♡
父さんのカリがメススイッチ虐めてくるっ…♡♡
「はぁっ、もう無理っ…♡尻叩いてやるから、もっと締め付けろよっ!!♡♡♡」
バシンッッッッ!!♡♡♡
「イ、ごぉぉぉぉぉぉっっっ!!♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
なに、…?もしかして、漏ら…?
「…っ!♡♡スパンキングして、メスイキしながら潮吹いたのかよ…♡♡ほんとドスケベっ!♡淫乱っ!♡♡」
父さんは潮吹きに興奮したのか、イったばかりの僕の尻肉をさらに叩く♡
「イ、ったばっかぁっ…♡だめっ…♡またイぐぅっ…♡♡」
ぷしゃぁぁっ…♡♡
「あーあ、泰理のベッドぐしょぐしょじゃんっ…♡」
いつの間にか父さんの身体が乗っ掛かり、僕はベッドと父さんでサンドされていて…♡
「気持ちいいの逃がせないように、寝バックしようなぁ…♡♡♡」
左耳に吐息混じりで、囁かれる…♡
縛られた手に、父さんの腹筋が当たってより幸せな拘束を感じる…♡
ふぁっと父さんの匂いが香り、首筋をれろれろと舐められる…♡
あっ、また噛みたいのかなぁ…♡♡
「噛んで…♡きしゅまも、いっぱいっ、つけて…♡」
無理やり振り向いて、父さんにねだる…♡
思ったより近くにあった顔がさらに近づけられて、ぢゅぷっと唇と舌を荒々しく奪われるっ…♡♡
ぢゅるるるっ♡♡
ちゅっ、ちゅぷっ…♡♡
もう、あたま、なにも考えれないっ…♡♡
「俺も、ドSなのか…?」
なんか父さんが言ってるけど、理解できない…♡ふわふわ…♡
「ここに、またいっぱい濃厚な泰理専用孕ませ液出していい?♡♡」
お腹をさすさすと撫でられてっ…♡
はらま、孕ま…♡♡♡
「うんっ…♡ぼくの、中溢れるくらいいっぱいちょうだいっ…♡♡」
ガリっ…♡
「噛みながらっ、動くからなっ…!!♡♡♡」
ガリリッ…♡♡
痛いのに、父さんの歯や唾液を感じて好きな気持ちが上回って…♡♡
「あーっ!もう、イくっ!♡イくからなっ!♡♡♡」
どちゅっ♡
どちゅっどちゅっどちゅっっっ♡
ガリッッッッ!!!!♡♡♡♡
「っく…♡♡♡♡」
ぶしゅううううううううう…♡♡♡
ぶしゅうううう…♡♡♡
ごぽぽっ…♡どぷっ、どぷっ…♡♡♡
「~~~っっっっ♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ…♡♡♡♡
僕は言葉にならない絶叫を上げ、頭が快楽でショートして…♡♡
「やだ…♡漏れちゃった分も含めてもっと僕にちょうだいっ…♡」
我慢できずに腰をヘコヘコと動かしてしまう…♡
ビキキッ…♡
あっ、興奮してくれた…♡
いっぱい僕を壊れるくらい抱いて欲しい…♡
いじめて欲しい…♡
「こっちは、初めてだから我慢してたってのに…!♡」
ぐるんっ。ごちゅんっっっっ…!!♡♡♡
「おごっっっっっ…!!♡♡♡♡」
チカチカするっ…♡目の前には、枕…♡♡
「おいおい…♡後ろから突いただけでメスイキかよっ…♡ほんとドMだなっ…♡♡」
両手を後ろにグイグイと引っ張られながら、パンッパンッと腰を打ち付けられる♡
「め、しゅイキっ…?♡やぁっ、またっ…♡♡」
「すげぇ、締め付けっ…♡♡ほら、もっといじめてやるからメスイキしろっ…!!♡♡」
バシンッ…!!♡♡
「イ゙ぐぅっっっ…♡♡♡」
「あーあ、スパンキングも大好きなのかよ…♡♡尻肉、ほんとの桃みたいにピンクで可愛いなぁ…♡」
「やぁっ…♡ひぅっ…♡♡♡」
ヒリヒリしてるところ、ツツツってなぞるのダメっ…♡♡♡
「前の雑魚ちんぽもトロトロの先走り出して…♡ぷるぷる乳首もいじめてあげようなぁ…♡」
ギチッ…♡♡
いつの間にか両手はタオルで後ろ手に縛られていて…♡♡
カリカリっ…♡♡♡
グリグリッ…♡
「ぎもち、ぃっ…!♡」
頭をぶんぶんと降って身悶えるも、後ろから覆い被さる父さんの重さで余計雄まんこが刺激されるだけで…♡
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ぢゅー♡♡
「ひっ、やぁっ…♡きしゅま、嬉しすぎて…♡ィっ、くぅ…♡♡」
ビクッ…♡♡
「キスマーク付けられるだけで軽くイったのか?♡」
「らってぇっ…♡」
恥ずかしすぎるっ…♡
僕は赤くなった顔を無理やり枕で隠す。
ぢゅるるるっ…♡れろっ…♡
「ん、ふぅっ…♡♡みみぃっ…♡♡」
ぢゅるんっ…♡
「耳も赤くなって、食べたくなっちゃった…♡♡」
はむっ…♡♡
ねっとりとした熱い舌で右耳を味わうように舐めしゃぶられる…♡
その度にゾクゾクと全身に快感が走り抜けて、雄まんこをキュンキュンしてしまう…♡♡
ちゃぷっ…♡
「泰理っ…♡♡」
度々、名前を呼ばれグリグリと雄まんこを刺激され、僕はその度に軽くイって締まって…♡♡
「と、うしゃんっ…♡♡はやく、パンパンしてぇっ…♡おく、もっときもちよくぅっ…♡♡♡」
イってるのに、全然足りないよぉっ…♡
バシンッ…!!♡♡♡
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「~~~っ!♡♡可愛すぎて、イラつくっ!♡♡もっと媚びろっ!」
ごちゅっんっ!!♡
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バシンッ!!♡
「ぉ゙ごっ…♡♡とぅ、しゃんっ♡しゅきっ、しゅきっ♡♡ぼくの、いんらん雄まんこっ…♡いっぱいちゅかってっ…♡♡♡」
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無言で腰を打ち付けられ、快楽で背中を仰け反らせることしか出来ない。
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「噛んで…♡きしゅまも、いっぱいっ、つけて…♡」
無理やり振り向いて、父さんにねだる…♡
思ったより近くにあった顔がさらに近づけられて、ぢゅぷっと唇と舌を荒々しく奪われるっ…♡♡
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ちゅっ、ちゅぷっ…♡♡
もう、あたま、なにも考えれないっ…♡♡
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なんか父さんが言ってるけど、理解できない…♡ふわふわ…♡
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はらま、孕ま…♡♡♡
「うんっ…♡ぼくの、中溢れるくらいいっぱいちょうだいっ…♡♡」
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「噛みながらっ、動くからなっ…!!♡♡♡」
ガリリッ…♡♡
痛いのに、父さんの歯や唾液を感じて好きな気持ちが上回って…♡♡
「あーっ!もう、イくっ!♡イくからなっ!♡♡♡」
どちゅっ♡
どちゅっどちゅっどちゅっっっ♡
ガリッッッッ!!!!♡♡♡♡
「っく…♡♡♡♡」
ぶしゅううううううううう…♡♡♡
ぶしゅうううう…♡♡♡
ごぽぽっ…♡どぷっ、どぷっ…♡♡♡
「~~~っっっっ♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ…♡♡♡♡
僕は言葉にならない絶叫を上げ、頭が快楽でショートして…♡♡
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