義父の私物で隠れ〇〇する美形義息子が、普段は冴えない隠れドS黒髪義父に体液まみれで愛される話

Nes(ネス)

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駄々っ子で甘えん坊

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一瞬、動きの止まった父さんだったが…。

ずぷぷっ…♡
「ひゃぁぁぁぁっ…♡♡」
ぐちっ、ぐちっ…♡♡
父さんの長い指、2本も僕の中にっ…♡♡

「はぁっ…♡早く入れたいっ…♡」
父さん、目が据わってる…♡

父さんの骨ばった指っ…♡
何度これを想像して、雄まんこいじったか…♡

「キュンキュン締め付けすぎ…♡
それにこのコロッとしたとこ…♡」
トントンッ…♡♡

「だ、だめっ…♡♡イ、ぐぅっっっ…♡♡」
びゅくっびゅくっ…♡♡

「ちょっと触っただけなのに…♡てか、泰理のメススイッチ開発されすぎっ…♡」
トントンッ…♡

「はひぃっ…♡だ、めっ…♡またっ…♡」
ギュッ…♡ぐぷぷっ…♡

「ひぃっ…♡」
「イきすぎ…♡泰理はいい子だから我慢できるよなぁ?♡」
「やらぁっ…♡」
ぶんぶんと頭を振る。
根本きつく握られて、雄まんこには指が増えて…♡
下半身には欲望と快楽が逃げ場なく渦巻いている。

「いつもいい子なのに…♡父さんの言うこと聞けない子にはお仕置だぞ…♡」
お仕置…♡

キュンっっ♡
「お仕置って聞いて締め付けすぎ…♡まぁ、俺も限界だけど…♡」
ずるるっ…♡

ゆっくりと雄まんこから指が抜かれて…♡
くちくちと父さんのつよつよちんぽの先が宛てがわれて…♡

「あっ…♡あっ…♡」
「開発されてるとはいえ、処女だからゆっくりいくからな…♡」
優しく片手を恋人繋ぎしてくれる、父さん…♡

ちゅぷっ…♡ずぷぷっ…♡♡
「ふっ、うっ…♡」
すごい圧迫感と熱さ…♡

「キツっ…。泰理大丈夫か…?」
「ふっ、うんっ…♡」
「ゆっくり呼吸しな…♡」
頭を撫でられて、ゆっくりと呼吸をすると父さんがにこっと笑ってくれる…♡

「上手だな…♡ゆっくり呼吸に合わせて入れてくからな…♡」
ずぷっ、ずぷぷっ…♡
「はっ、ふっ…♡」
段々と慣れてきた…♡

ゴリッ…♡♡♡
「ひぎぃっっっ…♡♡♡」
びゅくっ…♡♡
「あーあ、泰理のメススイッチが大きすぎて擦っちゃったなぁ…♡我慢しなって言ったのに、イっちゃって…♡」
「あっ、ごめんなっ…♡」
「お仕置にメススイッチをゴリゴリ押しながら、奥まで入れてやるよっ!♡♡♡」
ゴリゴリッ!!♡♡
ずちゅんっっっ!!♡♡♡

「お゙ごっっっっ!!♡♡」
びゅくっ…♡♡びゅくっ…♡♡♡

「キツキツっ…♡コリッコリのメススイッチもたまんねぇっ…♡♡」
軽く腰を振る父さんだが、その度にメススイッチが擦れてぴゅるぴゅると精液いうには情けない白濁をこぼしている…♡

「と、うさんっ…♡」
僕は両手を父さんへと伸ばす。
「泰理…♡」
ギュッ…♡

優しく父さんが抱きしめてくれるのに、お腹の熱さがもどかしくて…♡

「父さんっ…♡」
「入れられて偉いなぁ…♡慣れるまでこのままでいような…♡」
「父さんとっ、一つになれたの嬉しいっ…♡♡」
ちゅっ…♡ちゅぷっ…♡♡
父さんっ、父さんっっ…♡♡♡

「こら、煽るなよっ…♡我慢できなくなるだろ…?♡」
「我慢しなくていいっ…♡父さんの好きに動いて…♡♡いっぱい僕いじめて…♡♡♡」
どちゅんっっっっっ!!♡♡♡

「ひぎぃっっっっ!!♡♡」
びゅくっびゅくっ…♡

「はぁっ…♡かわいっ…♡」
暑そうに前髪を上げながら、愛おしそうに見つめられる…♡
父さん、自分でも気づいてないんだろうけど…。

「ん…?そんな見つめてどうした?」
意思の強そうな眉、キリッと上がった目尻…♡
めっちゃかっこいいんだよなぁ…♡
キュン…♡♡

「そんなに俺の顔見つめて…♡中もキュンキュンに締まって…♡早く中ついて欲しいっておねだりか?」
ゴリゴリっ…♡
「あっ、んふっ…♡かっ、こよくて見とれてたの…♡」
「~~~っ♡」
どちゅんっ♡♡ゴリッ…♡
ごちゅっん♡♡

「お゙っ…♡♡ごぉっ…♡♡♡」
メススイッチ、気持ちよすぎるぅっ…♡♡

ぐぃっ…。ぐぷぷぷっ…!♡
「えっ…?ひぐぅっっっ…♡♡♡」
目の前には、なにかに耐えるような大好きな人の瞳…♡♡

「…っ♡♡キスして抱き合いながら、一緒にイきたかったんだけど…♡これ、締め付けやばいなっ…♡」
嬉しい、嬉しいっ…♡

汗ばんだ父さんの胸元に自分の胸をピタッと引っつける…♡

「どこもかしこも、くっつけられて…♡嬉しいっ…♡」
ぎゅっ…♡

「~~~っ♡」
ブクッ…♡

「やっ、なんか、中っ…?♡」
「こんな可愛いこと言われて我慢できるかよっ!!♡♡♡」
ごちゅっんっ…!♡♡
どちゅんっっ…!!♡

「また、イぐのぉっ…!♡♡」
「ダメっ…♡」
ギチッ…!

「やだぁっ…♡はなしてよぉっ…♡♡」
「だぁめ…♡雑魚ちんぽ、ちゃんと躾しないと…♡俺がイくまで、離さないから…♡」
グリグリっ…♡♡
わざとメススイッチを刺激してくるのに、ひどいよぉ…♡

「まだお尻だけじゃちゃんといけないのにっ…。気持ちよすぎるからやだぁっ…♡」
「泰理のは淫乱雄まんこだろーが…♡わがままいう口は塞いでやろーな…♡♡♡」
ぢゅるるるっ…♡♡
父さんは、噛み付くように唇を重ねてきて…♡
舌吸われるのも感じちゃうのに…♡♡♡

「んっ、ふぅっ…♡♡ん、んっ…♡♡」
ごちゅっ…♡ゴリゴリっ…♡
ぢゅるるるっ…♡

父さんは器用に右手で雑魚ちんポを諌めながら、僕の腰を左手で掴み下から緩急をつけて打ち付けてくる。

父さんの唇からも逃れられず、首元に両手をかけるので精一杯で…♡

「はぁっ…♡はぁっ…♡泰理、首っ…♡」
久しぶりに離された唇から、甘い吐息と僕の名前…♡
「く、び…?♡」
快楽で回らない頭で、オウム返しする。

「首、かみたいっ…♡かませて…♡」
ゾクゾクっっ…♡♡
れろれろと首すじを大好きな唾液まみれにされる…♡

「いいよっ…♡と、うさんにされるならっ…♡ただ、もう僕イきたいのっ…♡」
「ああ、俺もイき、そうっ…♡」
腰の動きが早くなり、右手の拘束も緩くなって…♡

「イ、ぐっ…♡イ、っちゃうっ…♡」
ギリッ…♡
今、乳首はっっっ…♡♡♡

「イぐぅっっっっっ…♡♡」
「俺もっ…♡♡」
ギリッッッッ!!♡♡♡
ぶしゅううううううう♡♡♡
ぶしゅうううう♡♡
びゅるるっっ♡♡
ごぷっっ…♡♡ごぽっ…♡♡♡

「な、かっ…♡父さんのっ…♡いっぱいっ…♡」
「処女中だしっ…♡とろっとろなのに、キツキツ…♡♡」
ちゅっ、ちゅっと至る所をキスされて…♡

『これで中も外も俺のものっ…♡』
耳元で、チョコレートのように囁かれる…♡
キュンっ…♡

「こらっ…♡もう抜かなきゃなのに、また中で大きくなっちゃうだろ?」
ふふっと、愛おしそうに笑ってくれる♡
「やだっ…♡離れるの寂しいっ…♡♡」
ぎゅっ…♡
駄々っ子のように手足を父さんに絡みつける。

「初めてなのに無理するなよ…♡お腹も痛くなっちゃうぞ…♡」
「お願いっ…♡もう少しだけっ…♡」
父さんの首筋にキスをしながらお願いする。

「…っ♡仕方ないなぁ…♡じゃあこのまま、ゴロンしよっか…♡」
ゆっくりとお互い繋がったまま横向きに寝転がる。
離れそうになるのが嫌で、両足を父さんの腰へ巻き付けた。

「泰理っ…♡そんな誘ったら、また大きくなっちゃうよ…?♡」
「いいよ…♡もっと父さんの精液欲しいもん…♡」
父さんの唾液、精液、汗…♡
どれでも興奮しちゃうのは、父さんのこと大好きすぎるから…♡

ギチッ…♡
「はぁっ…♡ただでさえ可愛すぎるのに、普段よりも甘えん坊なんて…♡」
枕替わりの父さんの腕の汗に興奮して、頬を擦り付けると頭を撫でられた…♡

嬉しくて、身体が蕩けそう…♡
ごぷっ…♡
「あっ…♡♡」
ひくついた雄まんこから精液が漏れて…♡
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