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可愛すぎて…♡
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泰理はまるで煽るように腰を擦り付けてきて…♡
「煽んなってのっ…!♡♡」
俺はグイッと両脚を持ち上げて、トロトロと蜜を流している雑魚ちんぽに吸い付く。
ぢゅるるるっ…♡♡
「やぁっっっ!♡と、さんの口っっ…♡だめっ…♡♡」
びゅくっ…♡
口の中に泰理の濃厚な蜜の味が広がる…♡
あんなに出したのに、まだまだ濃いな…♡
「もう、はな、してぇっ…♡」
気持ちよくなかった、訳では無いよな…?
「気持ちよすぎて、やだぁっ…♡」
ポロポロと涙を流す泰理…♡
可愛すぎて、ますますいじめたくなる…♡
「こっちならいいのか…?♡」
俺はぽってりとふくらんだ縁をなぞる。
自分で開発したとはいえ、これはえろすぎる…♡
「ひうっ…♡」
ヒクヒクッ…♡
鮮やかに濡れて、ひくつく泰理の雄まんこ…♡
れろっ…♡
「やぁっ!♡だめっ…♡♡きたなっ、ひゃぁんっ…♡♡」
ぢゅるるるっ…♡ちゅぱっ…♡♡
縁を吸い、舌先で割開くとキュンキュンと締め付けてきてたまらない…♡
「ほんとに初めてなのか?感じ方も、蕩け具合も淫乱すぎだろっ…♡♡」
ぢゅるるるっ…♡ぬぽっ、ぬぽっ…♡♡
「やぁっ!♡はじ、めてぇっ…♡とぅ、さんにされてるからぁっ…♡」
ドキッ…♡
「はぅっ…♡父さんに、ずっと恋焦がれた父さんにっ…♡触られてるからだもんっ…♡♡」
「煽んなってのっ…!♡♡」
俺はグイッと両脚を持ち上げて、トロトロと蜜を流している雑魚ちんぽに吸い付く。
ぢゅるるるっ…♡♡
「やぁっっっ!♡と、さんの口っっ…♡だめっ…♡♡」
びゅくっ…♡
口の中に泰理の濃厚な蜜の味が広がる…♡
あんなに出したのに、まだまだ濃いな…♡
「もう、はな、してぇっ…♡」
気持ちよくなかった、訳では無いよな…?
「気持ちよすぎて、やだぁっ…♡」
ポロポロと涙を流す泰理…♡
可愛すぎて、ますますいじめたくなる…♡
「こっちならいいのか…?♡」
俺はぽってりとふくらんだ縁をなぞる。
自分で開発したとはいえ、これはえろすぎる…♡
「ひうっ…♡」
ヒクヒクッ…♡
鮮やかに濡れて、ひくつく泰理の雄まんこ…♡
れろっ…♡
「やぁっ!♡だめっ…♡♡きたなっ、ひゃぁんっ…♡♡」
ぢゅるるるっ…♡ちゅぱっ…♡♡
縁を吸い、舌先で割開くとキュンキュンと締め付けてきてたまらない…♡
「ほんとに初めてなのか?感じ方も、蕩け具合も淫乱すぎだろっ…♡♡」
ぢゅるるるっ…♡ぬぽっ、ぬぽっ…♡♡
「やぁっ!♡はじ、めてぇっ…♡とぅ、さんにされてるからぁっ…♡」
ドキッ…♡
「はぅっ…♡父さんに、ずっと恋焦がれた父さんにっ…♡触られてるからだもんっ…♡♡」
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