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期待に満ちた瞳
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ぴゅくっ…♡
あっ、軽くイっちゃった…♡
「ふふっ…♡もうイっちゃったの?♡」
見たこともない雄の目で、意地悪そうに見下ろされる♡
ゾクッ…♡
ただでさえ、自分で開発しすぎて敏感な乳首に大好きな父さんの唾液と息がかかったら我慢できないに決まっていて…♡
「ごめん、なさい…♡」
「おねだりは?♡」
「へっ…?」
「俺をもっと興奮させるくらいおねだりしたら、許してあげる…♡」
父さんは寝巻きのまま、僕の太ももにガチガチになったものを擦り付けられる…♡
これ、絶対おっきい…♡
きゅんっきゅんっと、お尻も疼きだして…♡
「僕の敏感乳首とか、お尻っを…、本物の父さんにいっぱい触って欲しいっ…♡」
「可愛けど…♡『…』って言ってごらん…♡」
「なっ…!♡」
えっちすぎる…♡
でも、大人のフェロモン増し増しの紘一父さんが期待に満ちた瞳で見つめてきて…♡
たらぁ…♡
「ひゃあ…♡♡」
まだ濡れていない方の乳首にも、紘一父さんの唾液が垂れてきて…♡
「ほらっ…♡」
ふぅー…♡♡
びくぅっっ…♡
ぎゅっ…♡
両手を縫いとめていた手がいつの間にか恋人繋ぎになっていて…♡
父さんの身体の熱さが伝わって、アルコールと父さんの香りにクラクラしてくる…♡
『ぼ、僕の敏感淫乱乳首と…、雑魚おちんぽっ…♡それに淫乱処女雄まんこを本物の父さんでぐちゃぐちゃにっ、虐め抜いてっ…、犯してくださいっ…♡』
むちゅっっっ…♡♡♡♡
「ひぎゅっっっ!?♡♡♡」
ぴゅくっ…♡びゅくっ…♡♡
れろっ、じゅるるるっ…♡♡♡
父さんの口に、乳首がっ…♡
「また、イっちゃうからっ…♡だめっ…♡」
れろっ…♡ぷるぷるっ…♡はむはむっ…♡ぢゅるるるっ…♡♡
びゅくっっ…♡♡
父さんの舌で弾かれ、甘噛みされ、吸いつかれて…♡♡
「ちょっと乳首吸っただけなのに…♡ほんと雑魚ちんぽだなっ…♡俺の寝巻き、ぐちゃぐちゃ…♡♡」
父さんの寝巻きのズボンには、僕の精液がべっとりと絡みついている♡
「ご、ごめんなさ…♡」
「そんなに俺のズボン脱がせたかった?♡」
そう言うと父さんは両手を僕から離して、寝間着を脱ぎ始める。
はぁっ…♡
父さん猫背だからいつも気付かれないけど、二の腕も腹筋も筋肉すごいんだよなぁ…♡
太腿もしっかり筋肉あって…♡
あっ、下着の先少し湿ってる…♡
それに下着越しでも、大きそう…♡♡♡
「泰理…♡そんな涎垂らしながら俺を見ないでくれ…♡」
ふにっ…♡♡
「あっ…♡」
下着越しに僕の唇に乗せられたのは…♡
「すごい吐息…♡興奮しすぎだろ…♡」
父さんのつよつよガチガチおちんぽ…♡♡
こんなの眼前にあって、唇で暑さ感じて、雄の匂い嗅がされて…♡
興奮しないわけが無い…♡♡♡
「はふっ…♡♡父さんの、父さんのおちんぽっ…♡あっついっ…♡かたいっ…♡♡」
ずりっずりっ…♡
「涎で唇、ぬるっぬるっ…♡♡♡」
「舐め、たいっ…♡」
口の中いっぱい頬張りたいよぉっ…♡♡
「ふふっ、下着越しでいいのか?♡」
「やだっ♡♡下着いらないっ…♡」
「じゃあ、その可愛いお口で下着とってごらん…♡」
はむっ…♡
僕は下着のゴムを歯で噛むと、ゆっくりとずり下ろす…♡
ぶるんっ♡ぼるんっ…♡
裏筋が当たって、先走りが鼻先を濡らして濃厚な香りが鼻腔を犯す…♡
「はぁ、この光景は扇情的すぎるなっ…♡」
上から少し掠れた声が降ってくる…♡
「はっ…♡はっ…♡」
舌を出して、父さんの許しを乞うように見上げる…♡
「そんなに蕩けた顔で…♡好きにしていいよ…♡」
ちゅっ…♡ぢゅるるっ…♡
ちゅぱっ、ぢゅぱっ…♡♡
レロレロっ…♡♡
すごいっ…♡硬くて熱くて、先走りが美味しくて…♡
大きくて口いっぱい頬張っても、はみ出しちゃうっ…♡♡
「がっつきすぎっ…♡そんなに美味いかよ…♡」
うんっ、うんっ…♡♡
僕は頭を縦に振る…♡
ずっと口の中入れておきたい…♡
「じゃあ、もっと味わえよっ…!♡♡」
ぐちゅっんっっ!
「がっ…!?♡お、ごっ…♡♡」
腰を僕の顔に押付け、喉奥まで突っ込まれて…♡♡
「はぁっ…♡喉奥の締め付け、たまんねぇっ…♡」
いつも優しい父さんの荒々しい姿、たまんない…♡
ガッ…♡
なにかを父さんが掴む音が聞こえたと思ったら…。
ごちゅんっっ!♡
ごちゅんっっっ!♡♡
「やばっ…♡オナホみたいっ…♡
泰理の口まんこオナホ、たまんねぇっ…♡♡涙ぐんだ顔も、もっとぐちゃぐちゃにしたくなるっ…♡」
無遠慮に腰を振られて、えずきながらも口いっぱいなのが嬉しくて…♡
もっと僕の口で気持ちよくなって欲しい…♡
舌や口内をできるだけ動かして、初めてなりに頑張ってみるけど…♡
ずるるるるっ…♡
じゅぽんっ…♡
口内から離れたものと僕の口には名残惜しむように唾液の糸が紡がれていて…♡
気持ちよくなかったかなっ…?♡
ぎゅっ…♡
「無理させてごめんっ…。でも、泰理の口気持ちよすぎて、やばかった…♡」
頭撫でながら抱きしめられるの、気持ちいよっ…♡
『でもさ、ほんとは泰理ってドMだろ?♡』
ぞくっっっっ♡♡
「えっ…?あのっ…。」
そうなの…?
「恥ずかしい言葉言われたり、言わされたり…♡今だってイマラで、ここさらにドロッドロになってるぞ…♡」
そう言って父さんが僕の下半身を持ち上げる…。
そこには太ももやお腹を、精液や先走りで汚している僕の雑魚ちんぽが…♡
ひくっ…♡
「ほら、恥ずかしいことされて雑魚ちんぽちゃん喜んでるなぁ…♡」
嬉しそう父さんは自分のガチガチちんぽを僕の雑魚ちんぽに擦り付ける…♡
「あっ、父さんのっ…♡あっつい、父さんのちんぽっ…♡♡」
ヒクヒクっ…♡♡♡
「くっつけただけで、こんなドロドロ先走り出して喜んじゃって…♡可愛いなぁ…♡」
ぐちゅぐちゅとお互いの先走りが垂れて僕のお尻、いや淫乱処女雄まんこが疼き始める…♡
「焦らさないで…♡」
あっ、軽くイっちゃった…♡
「ふふっ…♡もうイっちゃったの?♡」
見たこともない雄の目で、意地悪そうに見下ろされる♡
ゾクッ…♡
ただでさえ、自分で開発しすぎて敏感な乳首に大好きな父さんの唾液と息がかかったら我慢できないに決まっていて…♡
「ごめん、なさい…♡」
「おねだりは?♡」
「へっ…?」
「俺をもっと興奮させるくらいおねだりしたら、許してあげる…♡」
父さんは寝巻きのまま、僕の太ももにガチガチになったものを擦り付けられる…♡
これ、絶対おっきい…♡
きゅんっきゅんっと、お尻も疼きだして…♡
「僕の敏感乳首とか、お尻っを…、本物の父さんにいっぱい触って欲しいっ…♡」
「可愛けど…♡『…』って言ってごらん…♡」
「なっ…!♡」
えっちすぎる…♡
でも、大人のフェロモン増し増しの紘一父さんが期待に満ちた瞳で見つめてきて…♡
たらぁ…♡
「ひゃあ…♡♡」
まだ濡れていない方の乳首にも、紘一父さんの唾液が垂れてきて…♡
「ほらっ…♡」
ふぅー…♡♡
びくぅっっ…♡
ぎゅっ…♡
両手を縫いとめていた手がいつの間にか恋人繋ぎになっていて…♡
父さんの身体の熱さが伝わって、アルコールと父さんの香りにクラクラしてくる…♡
『ぼ、僕の敏感淫乱乳首と…、雑魚おちんぽっ…♡それに淫乱処女雄まんこを本物の父さんでぐちゃぐちゃにっ、虐め抜いてっ…、犯してくださいっ…♡』
むちゅっっっ…♡♡♡♡
「ひぎゅっっっ!?♡♡♡」
ぴゅくっ…♡びゅくっ…♡♡
れろっ、じゅるるるっ…♡♡♡
父さんの口に、乳首がっ…♡
「また、イっちゃうからっ…♡だめっ…♡」
れろっ…♡ぷるぷるっ…♡はむはむっ…♡ぢゅるるるっ…♡♡
びゅくっっ…♡♡
父さんの舌で弾かれ、甘噛みされ、吸いつかれて…♡♡
「ちょっと乳首吸っただけなのに…♡ほんと雑魚ちんぽだなっ…♡俺の寝巻き、ぐちゃぐちゃ…♡♡」
父さんの寝巻きのズボンには、僕の精液がべっとりと絡みついている♡
「ご、ごめんなさ…♡」
「そんなに俺のズボン脱がせたかった?♡」
そう言うと父さんは両手を僕から離して、寝間着を脱ぎ始める。
はぁっ…♡
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ふにっ…♡♡
「あっ…♡」
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父さんのつよつよガチガチおちんぽ…♡♡
こんなの眼前にあって、唇で暑さ感じて、雄の匂い嗅がされて…♡
興奮しないわけが無い…♡♡♡
「はふっ…♡♡父さんの、父さんのおちんぽっ…♡あっついっ…♡かたいっ…♡♡」
ずりっずりっ…♡
「涎で唇、ぬるっぬるっ…♡♡♡」
「舐め、たいっ…♡」
口の中いっぱい頬張りたいよぉっ…♡♡
「ふふっ、下着越しでいいのか?♡」
「やだっ♡♡下着いらないっ…♡」
「じゃあ、その可愛いお口で下着とってごらん…♡」
はむっ…♡
僕は下着のゴムを歯で噛むと、ゆっくりとずり下ろす…♡
ぶるんっ♡ぼるんっ…♡
裏筋が当たって、先走りが鼻先を濡らして濃厚な香りが鼻腔を犯す…♡
「はぁ、この光景は扇情的すぎるなっ…♡」
上から少し掠れた声が降ってくる…♡
「はっ…♡はっ…♡」
舌を出して、父さんの許しを乞うように見上げる…♡
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ちゅっ…♡ぢゅるるっ…♡
ちゅぱっ、ぢゅぱっ…♡♡
レロレロっ…♡♡
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うんっ、うんっ…♡♡
僕は頭を縦に振る…♡
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「がっ…!?♡お、ごっ…♡♡」
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じゅぽんっ…♡
口内から離れたものと僕の口には名残惜しむように唾液の糸が紡がれていて…♡
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頭撫でながら抱きしめられるの、気持ちいよっ…♡
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「えっ…?あのっ…。」
そうなの…?
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ひくっ…♡
「ほら、恥ずかしいことされて雑魚ちんぽちゃん喜んでるなぁ…♡」
嬉しそう父さんは自分のガチガチちんぽを僕の雑魚ちんぽに擦り付ける…♡
「あっ、父さんのっ…♡あっつい、父さんのちんぽっ…♡♡」
ヒクヒクっ…♡♡♡
「くっつけただけで、こんなドロドロ先走り出して喜んじゃって…♡可愛いなぁ…♡」
ぐちゅぐちゅとお互いの先走りが垂れて僕のお尻、いや淫乱処女雄まんこが疼き始める…♡
「焦らさないで…♡」
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