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嬉しい誤算
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「ひゃっ…♡」
「なに、これ…♡」
泰理の身体は、むちむちと豊満で…♡
一瞬見えたぷるぷるの乳首に、柔らかそうな太ももとお尻…♡
それにおしりの隙間からは…♡
「~~~っ♡」
恥ずかしそうに身体を縮めるも、肌を赤く染めて羞恥に震える姿は扇情的で…♡
「ほんとに経験ないのか?」
「ほんとにない!けど…。」
「けど…?」
「毎日のように、その、してるから…♡」
自慰だけでこんなに…?♡
「どんな風に…?」
「えっ…。あの、紘一父さんの、こと思いながら、あの…♡」
さらに顔を赤く染めるが、ビクンッと足の間のものが反応している…♡
泰理、恥ずかしいこと好きなドMか…♡
「ほら、そんなそんなむちむち淫乱ボディになった経緯をさ…。詳細に教えてよ…♡」
泰理の左耳で囁くと、ブルっと身体を震わせて顔を蕩けさせる…♡
「恥ずかしい…♡嫌わない…?」
上目遣いでぴるぴると見つめてくる…♡
ふわふわ天然パーマの髪の毛に指を絡めて…。
「嫌うもんか…♡ほら、教えて…♡」
「うん…♡あのね、胸は紘一父さんのネクタイピンで挟んだり…♡お尻はね、紘一父さんの使ってる文房具で抱かれてること想像してね…♡」
身体が疼くのか、泰理は自分の右手で乳首を左手でお尻の縁をなぞり始めた…♡
「はぁ…♡そこまで変態的だとは、思わなかったったな…♡」
嬉しい誤算と言うやつだ。
「変態的でごめんなさい…♡」
目に涙を浮かべるも、興奮しているのか手の動きは早くなってきて…♡
俺の下半身も限界…♡
「いや、最高だよ…♡」
両手をベッドに縫い付けて、首筋や耳元を甘噛みする…♡
「ひぅっ…♡あっ、だめっ…♡」
快感に身をよじるも、俺が押さえつけているため逃げれない…♡
そのまま美味しそうな乳首に口元を近づけて…♡
たらぁ…♡
ビンビンに立ち上がる乳首に唾液を垂らす。
「唾液…♡父さんの、唾液っ…♡」
唾液で艶めかしく彩られる度に、泰理の腰がゆらゆらと揺れて…♡
ふぅー…♡ぶるっ…♡
「っあ…♡♡だめっ…♡」
息をふきかけただけなのに、背中を仰け反るほどビクついて…♡
『ほら、もっと感じておねだりしてご覧…♡』
「なに、これ…♡」
泰理の身体は、むちむちと豊満で…♡
一瞬見えたぷるぷるの乳首に、柔らかそうな太ももとお尻…♡
それにおしりの隙間からは…♡
「~~~っ♡」
恥ずかしそうに身体を縮めるも、肌を赤く染めて羞恥に震える姿は扇情的で…♡
「ほんとに経験ないのか?」
「ほんとにない!けど…。」
「けど…?」
「毎日のように、その、してるから…♡」
自慰だけでこんなに…?♡
「どんな風に…?」
「えっ…。あの、紘一父さんの、こと思いながら、あの…♡」
さらに顔を赤く染めるが、ビクンッと足の間のものが反応している…♡
泰理、恥ずかしいこと好きなドMか…♡
「ほら、そんなそんなむちむち淫乱ボディになった経緯をさ…。詳細に教えてよ…♡」
泰理の左耳で囁くと、ブルっと身体を震わせて顔を蕩けさせる…♡
「恥ずかしい…♡嫌わない…?」
上目遣いでぴるぴると見つめてくる…♡
ふわふわ天然パーマの髪の毛に指を絡めて…。
「嫌うもんか…♡ほら、教えて…♡」
「うん…♡あのね、胸は紘一父さんのネクタイピンで挟んだり…♡お尻はね、紘一父さんの使ってる文房具で抱かれてること想像してね…♡」
身体が疼くのか、泰理は自分の右手で乳首を左手でお尻の縁をなぞり始めた…♡
「はぁ…♡そこまで変態的だとは、思わなかったったな…♡」
嬉しい誤算と言うやつだ。
「変態的でごめんなさい…♡」
目に涙を浮かべるも、興奮しているのか手の動きは早くなってきて…♡
俺の下半身も限界…♡
「いや、最高だよ…♡」
両手をベッドに縫い付けて、首筋や耳元を甘噛みする…♡
「ひぅっ…♡あっ、だめっ…♡」
快感に身をよじるも、俺が押さえつけているため逃げれない…♡
そのまま美味しそうな乳首に口元を近づけて…♡
たらぁ…♡
ビンビンに立ち上がる乳首に唾液を垂らす。
「唾液…♡父さんの、唾液っ…♡」
唾液で艶めかしく彩られる度に、泰理の腰がゆらゆらと揺れて…♡
ふぅー…♡ぶるっ…♡
「っあ…♡♡だめっ…♡」
息をふきかけただけなのに、背中を仰け反るほどビクついて…♡
『ほら、もっと感じておねだりしてご覧…♡』
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