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僕の秘密の宝物
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「ん゙んっ…♡♡♡」
「うっわ…♡エロッ…♡♡♡」
恥ずかしいのに気持ちよくて、涎も涙も先走りも止まらない…♡
僕の姿をみて、父さん、興奮してくれてるっ…♡
父さんのネクタイで左右それぞれの手足を縛られ、口には父さんの下着をギャグボール代わりにネクタイで猿轡…♡♡
父さんのワイシャツがかけられ、乳首はワイシャツ越しにネクタイピンで挟まれて…♡
「ってか、いつの間にこんな俺のボールペン集めてたんだよ…♡」
ぐちゅっ…♡♡
コンドーム越しに、僕の秘密の宝物が父さんの手で…♡
「雄まんこ、これで開発したなんてたまんないなぁ…♡」
ぐちゅっ、ぐちゅっ…♡♡♡
「ん゙っ、んっー…!♡♡♡」
だめっ、父さん自らなんて…♡♡♡
びゅくっ…♡♡
「どれだけ、俺の事好きんだよ…♡雑魚ちんぽに、俺の靴下被せられてどろっどろに汚して…♡♡♡」
ギラギラとした瞳で罵ってくる父さんに、僕は増々興奮してしまう…♡♡
カシャ…!
「ん、んー!?」
「ちゃんと成長の記録、いや愛の記録撮っとかなきゃなぁ…♡泰理がどれだけ『ドMの変態か…♡』」
ぶんぶんと否定するように頭を振るも、シャッター音に反応してキュンキュンと締め付けてしまい…♡
「締め付けすぎて、ボールペン飛びててきた…♡ほんとドスケベ変態ドM…♡」
ゾクッッッ…♡びゅくっ…♡
もう先走りと甘イキで父さんの靴下はぐっしょりと濡れ、含みきれなかった淫液が太ももを伝う…♡
「泰理…♡どんな泰理でも、俺は大好きだからな…♡息子に欲情する俺とはお似合いだ…♡」
ちゅっちゅっ…♡
右耳に優しくキスをしながら、囁かれて自然と腰が父さんを求め揺れてしまう♡
「ぐずっぐずでとろとろの泰理、可愛いすぎっ…♡下も上も俺の体液飲もうな…♡♡」
父さんの、唾液っ…♡♡♡せいえきっ…♡♡♡
しゅるっとネクタイの猿轡と下着を外されると息付く暇もなく、唇を塞がれる…♡♡♡
ぢゅるるるるるっ…♡♡♡
舌、たべられちゃうっ…♡
唾液、注ぎ込まれて…♡♡
びゅくっ…♡だめっ、おくちせっくしゅっ…♡♡
かんじしゅぎるっ…♡♡♡
ぶっ、ぽっ…♡♡
おしり…?
ごちゅっっっん!!♡♡♡
「~~~!!!!?♡♡♡」
ちがうっ…♡淫乱おしゅまんこっ…♡♡♡
ゴリゴリ、めしゅすいっちっ…♡♡
「…っは、ぁっ!?♡♡むり、むりむりぃっ…♡♡♡イぐぅ、イぐぅっっっっ…♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ…♡♡
「っっ!♡♡♡あーあ、せっかく綺麗にしたのに…♡また、潮シャワー…♡♡♡」
ごちゅっ!♡ごちゅっ!♡
「ダメ、だめだめだめっ…♡イ、たばっかっ…!♡イ、くぅっ…!♡♡」
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
「ダメ、なわけないじゃんっ…♡♡♡もっと、もっと狂うぐらい…、イけっ!!♡♡♡」
ぐぽっ…!!!?♡♡♡♡♡
「おっ、ごぉぉぉぉっ…!!!?♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ、ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡♡
「さっき、処女卒業したばっかりなのに雄子宮イキで潮吹きなんて…♡♡淫乱ドスケベ優等生めっ…♡」
ぐぽっ…♡ぐぽっ…♡
「し、しぎゅう…?♡だめ、なのっ…♡♡へ、んなるぅっっっ…♡♡♡」
ぷしゅっ、ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
「変になれって、言ってんのっっ!!♡♡♡」
ギリリッッ…♡♡
「ぢ、ちぐびっ…♡♡だめっ、とれ、ぢゃうっ…♡♡」
「その、わりにっ…♡さっきからキュンキュン締め付けてっ…♡耳も俺の唾液でしゃぶって、噛んだらどうなるんだか…♡♡」
耳、父さんの唾液漬け…♡♡♡
父さんの歯で、噛むっ…♡♡♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡
「はっ、想像だけで潮吹くのかよ…♡たまんねぇ、って…♡」
ぢゅるるるっ、ガリっ…♡♡
「ひ、ぐぅっっっっっっ!!!♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ…♡ぷしゃぁぁぁ…♡
とまんないっ…♡♡
「これも、受け取れよっっっっ…!!♡♡♡」
ぶしゅううううううううう♡♡♡
ぶしゅうううううううう…♡♡♡
どぷっ…♡♡♡ごぽっ…♡♡
「っ~~~~!!♡♡」
おなか、父さんのっ…♡♡♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡
なか、あったかくて…♡幸せっ…♡
「泰理…♡俺の息子兼恋人っ…♡」
「違うよ…♡」
「え…?」
「息子兼『お嫁さん』はダメ…?♡」
ぎゅっ…♡
「いいっ…♡♡嫁、俺の嫁っ…♡♡」
優しく手足を解いてくれる父さん、いや旦那様…♡
「これからも、いっぱい愛してね…♡」
ぎゅっ…♡
「勿論…♡」
その後、離れ難い僕らは大学も会社もズル休みして一日中『愛しまくった』のである…♡♡
「うっわ…♡エロッ…♡♡♡」
恥ずかしいのに気持ちよくて、涎も涙も先走りも止まらない…♡
僕の姿をみて、父さん、興奮してくれてるっ…♡
父さんのネクタイで左右それぞれの手足を縛られ、口には父さんの下着をギャグボール代わりにネクタイで猿轡…♡♡
父さんのワイシャツがかけられ、乳首はワイシャツ越しにネクタイピンで挟まれて…♡
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ぐちゅっ…♡♡
コンドーム越しに、僕の秘密の宝物が父さんの手で…♡
「雄まんこ、これで開発したなんてたまんないなぁ…♡」
ぐちゅっ、ぐちゅっ…♡♡♡
「ん゙っ、んっー…!♡♡♡」
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びゅくっ…♡♡
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ギラギラとした瞳で罵ってくる父さんに、僕は増々興奮してしまう…♡♡
カシャ…!
「ん、んー!?」
「ちゃんと成長の記録、いや愛の記録撮っとかなきゃなぁ…♡泰理がどれだけ『ドMの変態か…♡』」
ぶんぶんと否定するように頭を振るも、シャッター音に反応してキュンキュンと締め付けてしまい…♡
「締め付けすぎて、ボールペン飛びててきた…♡ほんとドスケベ変態ドM…♡」
ゾクッッッ…♡びゅくっ…♡
もう先走りと甘イキで父さんの靴下はぐっしょりと濡れ、含みきれなかった淫液が太ももを伝う…♡
「泰理…♡どんな泰理でも、俺は大好きだからな…♡息子に欲情する俺とはお似合いだ…♡」
ちゅっちゅっ…♡
右耳に優しくキスをしながら、囁かれて自然と腰が父さんを求め揺れてしまう♡
「ぐずっぐずでとろとろの泰理、可愛いすぎっ…♡下も上も俺の体液飲もうな…♡♡」
父さんの、唾液っ…♡♡♡せいえきっ…♡♡♡
しゅるっとネクタイの猿轡と下着を外されると息付く暇もなく、唇を塞がれる…♡♡♡
ぢゅるるるるるっ…♡♡♡
舌、たべられちゃうっ…♡
唾液、注ぎ込まれて…♡♡
びゅくっ…♡だめっ、おくちせっくしゅっ…♡♡
かんじしゅぎるっ…♡♡♡
ぶっ、ぽっ…♡♡
おしり…?
ごちゅっっっん!!♡♡♡
「~~~!!!!?♡♡♡」
ちがうっ…♡淫乱おしゅまんこっ…♡♡♡
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ぷしゃぁぁぁ…♡♡
「っっ!♡♡♡あーあ、せっかく綺麗にしたのに…♡また、潮シャワー…♡♡♡」
ごちゅっ!♡ごちゅっ!♡
「ダメ、だめだめだめっ…♡イ、たばっかっ…!♡イ、くぅっ…!♡♡」
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
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ぐぽっ…!!!?♡♡♡♡♡
「おっ、ごぉぉぉぉっ…!!!?♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ、ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡♡
「さっき、処女卒業したばっかりなのに雄子宮イキで潮吹きなんて…♡♡淫乱ドスケベ優等生めっ…♡」
ぐぽっ…♡ぐぽっ…♡
「し、しぎゅう…?♡だめ、なのっ…♡♡へ、んなるぅっっっ…♡♡♡」
ぷしゅっ、ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
「変になれって、言ってんのっっ!!♡♡♡」
ギリリッッ…♡♡
「ぢ、ちぐびっ…♡♡だめっ、とれ、ぢゃうっ…♡♡」
「その、わりにっ…♡さっきからキュンキュン締め付けてっ…♡耳も俺の唾液でしゃぶって、噛んだらどうなるんだか…♡♡」
耳、父さんの唾液漬け…♡♡♡
父さんの歯で、噛むっ…♡♡♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡
「はっ、想像だけで潮吹くのかよ…♡たまんねぇ、って…♡」
ぢゅるるるっ、ガリっ…♡♡
「ひ、ぐぅっっっっっっ!!!♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ…♡ぷしゃぁぁぁ…♡
とまんないっ…♡♡
「これも、受け取れよっっっっ…!!♡♡♡」
ぶしゅううううううううう♡♡♡
ぶしゅうううううううう…♡♡♡
どぷっ…♡♡♡ごぽっ…♡♡
「っ~~~~!!♡♡」
おなか、父さんのっ…♡♡♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡
なか、あったかくて…♡幸せっ…♡
「泰理…♡俺の息子兼恋人っ…♡」
「違うよ…♡」
「え…?」
「息子兼『お嫁さん』はダメ…?♡」
ぎゅっ…♡
「いいっ…♡♡嫁、俺の嫁っ…♡♡」
優しく手足を解いてくれる父さん、いや旦那様…♡
「これからも、いっぱい愛してね…♡」
ぎゅっ…♡
「勿論…♡」
その後、離れ難い僕らは大学も会社もズル休みして一日中『愛しまくった』のである…♡♡
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