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先輩の正体
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「あきらっ!!♡♡」
ばふんっ!
そのままベッドにまた押し倒され、ぢゅるると舌に吸い付かれる…。
これ、気持ちいい…♡
「もう、最後までやるっ!絶対!止めてやれねぇっ!♡♡」
両手で胸を荒々しく揉みながら、左耳を唾液まみれにして卑猥な音をたてながら愛撫される。
「おとぉ…♡やらっ、ゾクゾクしちゃうっ…♡♡」
背筋を何度も通る快感…♡
舌先を尖らせて、耳穴に差し込みたらぁっと大量の唾液を流し込まれる…。
そこをぢゅるんっ、じゅぽっと舌で犯される…♡
「せんぱいっ、せんぱいっ…♡だめっ、気持ちよくなっちゃう…♡♡」
先輩を引き離そうと抱きつくも…♡
「抱きついてきて可愛い♡もっともっと気持ちよくなってね…♡♡」
右耳も先輩の唾液でヌラヌラとテカるほどに犯されて…♡
「今度はこっちも…♡」
「んっ、くふぅ…♡胸、なんでいいのぉ?♡それに耳のおとぉっ、エッチすぎるよぉっ…♡♡」
左胸もぢゅるるっと乳首を吸い上げられ、両手で唾液まみれの両耳をぐちゃぐちゃと指で犯される。
「こっちの乳首ちゃんは、こうやって…♡」
唾液まみれの左手で、僕のビンビンに立ち上がっている右乳首に触れる…♡
「にゅるにゅるぅ…♡」
「カリカリ、コリコリもできるよ…♡」
そう言って巧みに乳首をつまみながら愛撫される…♡
「吸うのとコリコリっ、一緒はぁっ…♡変な感じするぅ…♡」
「ふふっ…♡それが『感じてる』ってことだよ…♡胸と腕に挟まれて、興奮で鼻血でそっ…♡♡」
いつの間にかぎゅっと先輩を抱きしめていたようで…。
「あっ、ごめん、なさいっ…♡ついっ…♡」
「いいの、いいの!もっと抱きついてっ…♡もちもちのお腹に顔うずめさせて…♡♡」
両手で乳首をコリコリしながら、はふはふとお腹に顔を埋めて…♡
「コリコリっ、感じちゃうっ…♡あせぇ、舐めちゃっ、あんっ…♡♡」
じわっとかいたお腹の汗を愛おしそうに舐め回す先輩…♡
「ここも舐めたいっ!♡♡」
両膝下に手を入れ持ち上げる。
「ひぃっ、あっ…!」
「このために筋トレしてたようなもんだもん…♡明の可愛い下のお口…隠れてる♡もっと足開こうねっ!」
グイッ
そのまま脚を開かされる…。
恥ずかしさと体勢の辛さで、顔を両手で隠すと…。
「あぁ、この体勢辛かったね…。」
脚をゆっくり下ろしてくれる。
「明…?四つん這いなれる?♡」
先輩、優しいけど何するの?
「怖くないからね…?ゆっくりでいいよ♡」
身体をさすさすと触って落ち着かせようとしてくれている。
僕はゆっくりと寝たまま回転して、うつ伏せから四つん這いになる。
「ありがとう♡じゃあ、後ろ失礼しますっ♡♡」
じゅるんっ♡レロレロッ、ちゅぱっ…♡♡
「おし、お尻…?な、舐めっ…?」
その先輩の行為に固まる。
先輩の言葉を借りれば『明の可愛い下のお口』ってやつを、舌で舐められているっ…。
両手で大きな尻肉をかき分けて、なんの躊躇いもなしにだ…。
んちゅ…♡ぢゅるるっ…♡♡
時折尻肉をわざと寄せて顔を挟むと、ふごふごと興奮した鼻息がかかる…。
「そんなとこっ、だめっ…。きたな、いっ、からっ…。」
「明のもちぷにお尻は、可愛いからっ…ちゅっ♡大丈夫っ…♡」
舌先で周りをなぞるようにねっとりと舐め回される。
「ひぅ、あっ…!♡」
「さすがに唾液だけじゃ痛いだろうから…。」
先輩は左手でゴソゴソとベッドしたを探り、箱を引き出す。
「こん中に確か…。」
ヒョイと取り出すと、それは布状のもので…。
「あ、これは明の靴下だ(笑)」
また箱に戻して、探り…。
「あっと、これはハンカチで…。これは体操服で…。」
ん…?ちょっと待て…?よく見たら見覚えのあるものばかり…。
それも学校で無くしたものばかりだ…。
「あっ、これこれ!ローション!」
僕の視線を意に関せず、目的の物を取り出す先輩。
「物が無くなったの、先輩だったんですか…?」
「うん、ついつい…♡でも明は先生に言いつけたりとかしなかったよね?なんで?」
「小中と日常茶飯事だったので、もの無くなるの…。」
高校ではなぜか新品が毎回置かれていて…。
面白半分でやられていたのかと思っていたが…。
「え…?小中でも?明のファンが…?」
「んなわけないでしょ?イジメですよ、イジメ。ってかこの格好恥ずかしいんで、しないなら座ります。」
先輩に背中を向けてペタンと座る。
なんかふと小中の事思い出してきちゃった…。
ぎゅっ…♡
「明、辛かったね…。頑張ったね…。よしよし。」
後ろから優しく抱きしめられて、頭を撫でられる。
よくよく考えたら、ストーカーじゃん…。
でもそれだけ僕のこと好きってこと…?私物欲しいくらい…?
ドクンッ、ドクンッ…♡♡
なんか胸が苦しい…。
「大丈夫?辛いこと、思い出しちゃった…?」
顔を覗き込まれる…。
「余程辛かったんだね…。ほら、眼鏡が曇ってる…。取っちゃうね…。」
優しく眼鏡を外されて、汗ばんだ前髪を目元が見えるように流される。
ちゅっ、ちゅっ…♡
「可愛い瞳からでる涙は俺が全部拭いてあげるからね…♡」
ゴリッ
「台詞と身体の反応が伴ってませんけど…?(笑)」
「だって、明の泣き顔可愛すぎなんだもん♡♡明は生きてるだけで、そのままで俺の癒しなんだよ?♡」
ぎゅっと後ろから抱きしめられる。
背中にあたる硬いものは別として…(笑)
こんなに優しく僕を肯定してくれる人、居なかった…。
キュンっ…♡
ドクンッ…♡♡
「先輩…?」
「ん…?なぁに?」
『続き、しましょっか…?♡♡』
僕は振り向きざまに、自ら先輩をぎゅっと抱き締めた。
ばふんっ!
そのままベッドにまた押し倒され、ぢゅるると舌に吸い付かれる…。
これ、気持ちいい…♡
「もう、最後までやるっ!絶対!止めてやれねぇっ!♡♡」
両手で胸を荒々しく揉みながら、左耳を唾液まみれにして卑猥な音をたてながら愛撫される。
「おとぉ…♡やらっ、ゾクゾクしちゃうっ…♡♡」
背筋を何度も通る快感…♡
舌先を尖らせて、耳穴に差し込みたらぁっと大量の唾液を流し込まれる…。
そこをぢゅるんっ、じゅぽっと舌で犯される…♡
「せんぱいっ、せんぱいっ…♡だめっ、気持ちよくなっちゃう…♡♡」
先輩を引き離そうと抱きつくも…♡
「抱きついてきて可愛い♡もっともっと気持ちよくなってね…♡♡」
右耳も先輩の唾液でヌラヌラとテカるほどに犯されて…♡
「今度はこっちも…♡」
「んっ、くふぅ…♡胸、なんでいいのぉ?♡それに耳のおとぉっ、エッチすぎるよぉっ…♡♡」
左胸もぢゅるるっと乳首を吸い上げられ、両手で唾液まみれの両耳をぐちゃぐちゃと指で犯される。
「こっちの乳首ちゃんは、こうやって…♡」
唾液まみれの左手で、僕のビンビンに立ち上がっている右乳首に触れる…♡
「にゅるにゅるぅ…♡」
「カリカリ、コリコリもできるよ…♡」
そう言って巧みに乳首をつまみながら愛撫される…♡
「吸うのとコリコリっ、一緒はぁっ…♡変な感じするぅ…♡」
「ふふっ…♡それが『感じてる』ってことだよ…♡胸と腕に挟まれて、興奮で鼻血でそっ…♡♡」
いつの間にかぎゅっと先輩を抱きしめていたようで…。
「あっ、ごめん、なさいっ…♡ついっ…♡」
「いいの、いいの!もっと抱きついてっ…♡もちもちのお腹に顔うずめさせて…♡♡」
両手で乳首をコリコリしながら、はふはふとお腹に顔を埋めて…♡
「コリコリっ、感じちゃうっ…♡あせぇ、舐めちゃっ、あんっ…♡♡」
じわっとかいたお腹の汗を愛おしそうに舐め回す先輩…♡
「ここも舐めたいっ!♡♡」
両膝下に手を入れ持ち上げる。
「ひぃっ、あっ…!」
「このために筋トレしてたようなもんだもん…♡明の可愛い下のお口…隠れてる♡もっと足開こうねっ!」
グイッ
そのまま脚を開かされる…。
恥ずかしさと体勢の辛さで、顔を両手で隠すと…。
「あぁ、この体勢辛かったね…。」
脚をゆっくり下ろしてくれる。
「明…?四つん這いなれる?♡」
先輩、優しいけど何するの?
「怖くないからね…?ゆっくりでいいよ♡」
身体をさすさすと触って落ち着かせようとしてくれている。
僕はゆっくりと寝たまま回転して、うつ伏せから四つん這いになる。
「ありがとう♡じゃあ、後ろ失礼しますっ♡♡」
じゅるんっ♡レロレロッ、ちゅぱっ…♡♡
「おし、お尻…?な、舐めっ…?」
その先輩の行為に固まる。
先輩の言葉を借りれば『明の可愛い下のお口』ってやつを、舌で舐められているっ…。
両手で大きな尻肉をかき分けて、なんの躊躇いもなしにだ…。
んちゅ…♡ぢゅるるっ…♡♡
時折尻肉をわざと寄せて顔を挟むと、ふごふごと興奮した鼻息がかかる…。
「そんなとこっ、だめっ…。きたな、いっ、からっ…。」
「明のもちぷにお尻は、可愛いからっ…ちゅっ♡大丈夫っ…♡」
舌先で周りをなぞるようにねっとりと舐め回される。
「ひぅ、あっ…!♡」
「さすがに唾液だけじゃ痛いだろうから…。」
先輩は左手でゴソゴソとベッドしたを探り、箱を引き出す。
「こん中に確か…。」
ヒョイと取り出すと、それは布状のもので…。
「あ、これは明の靴下だ(笑)」
また箱に戻して、探り…。
「あっと、これはハンカチで…。これは体操服で…。」
ん…?ちょっと待て…?よく見たら見覚えのあるものばかり…。
それも学校で無くしたものばかりだ…。
「あっ、これこれ!ローション!」
僕の視線を意に関せず、目的の物を取り出す先輩。
「物が無くなったの、先輩だったんですか…?」
「うん、ついつい…♡でも明は先生に言いつけたりとかしなかったよね?なんで?」
「小中と日常茶飯事だったので、もの無くなるの…。」
高校ではなぜか新品が毎回置かれていて…。
面白半分でやられていたのかと思っていたが…。
「え…?小中でも?明のファンが…?」
「んなわけないでしょ?イジメですよ、イジメ。ってかこの格好恥ずかしいんで、しないなら座ります。」
先輩に背中を向けてペタンと座る。
なんかふと小中の事思い出してきちゃった…。
ぎゅっ…♡
「明、辛かったね…。頑張ったね…。よしよし。」
後ろから優しく抱きしめられて、頭を撫でられる。
よくよく考えたら、ストーカーじゃん…。
でもそれだけ僕のこと好きってこと…?私物欲しいくらい…?
ドクンッ、ドクンッ…♡♡
なんか胸が苦しい…。
「大丈夫?辛いこと、思い出しちゃった…?」
顔を覗き込まれる…。
「余程辛かったんだね…。ほら、眼鏡が曇ってる…。取っちゃうね…。」
優しく眼鏡を外されて、汗ばんだ前髪を目元が見えるように流される。
ちゅっ、ちゅっ…♡
「可愛い瞳からでる涙は俺が全部拭いてあげるからね…♡」
ゴリッ
「台詞と身体の反応が伴ってませんけど…?(笑)」
「だって、明の泣き顔可愛すぎなんだもん♡♡明は生きてるだけで、そのままで俺の癒しなんだよ?♡」
ぎゅっと後ろから抱きしめられる。
背中にあたる硬いものは別として…(笑)
こんなに優しく僕を肯定してくれる人、居なかった…。
キュンっ…♡
ドクンッ…♡♡
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「ん…?なぁに?」
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