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覚醒…♡
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「ぉっ、ごおっっ…!!♡♡♡もう、出ないっっっ…♡♡♡」
びゅくっ、びゅくっ…♡♡
「ほらまだ出るじゃん…♡」
逃げるからと後ろ手に拘束され、後ろから先輩に抱きしめられて…♡
足を閉じないように先輩の足で拘束され、耳元で囁かれながら両手で乳首をずっと愛撫され続けて…♡
「はぁっ…♡はぁっ…♡」
「乳首だけでどろっどろ…♡スカートまで尊の愛液でぐちゅぐちゅ…♡」
仰け反って逃げようとするも、愛おしそうな瞳で見つめられ顔中にキスのシャワーを降らせられて…♡♡
「尊の可愛いぷにぷにお手手が、僕の先走りで汚れるのもたまんない…♡」
後ろ手に拘束され、ガチガチの先輩ちんぽ擦り付けられて…♡
手も性感帯になったみたい…♡♡
「んぅっ…♡♡」
恥ずかしいやら、疼きやらでどうにか先輩から逃れようとすると…。
「そろそろ下着気持ち悪いよね…♡」
ゆっくりと足から下着が引き抜かれる…♡
それにさえ、ぞくぞくしてしまって…♡
じゅる…♡
「えっ…?」
「尊の濃厚ミルク、おいし…♡」
あの清廉潔白で、人気者な先輩が…。
「や、なに…?」
僕の下着を、吸って、る…?
「直接飲ませて…♡」
呆然としていると、いつの間にか押し倒されて…。
じゅるるるるっっ…♡じゅぷっ、じゅぷっ♡
「やっ、むりぃっ…♡怖いっ♡イったばっかっっ…♡♡イ、くぅっっっ…♡」
びゅくっ…♡びゅくっ…♡
コクン…♡
「はぁっ…♡想像より何倍も美味しいよ…♡♡」
舌なめずりをしながら、スカート越しに微笑んでくる先輩。
まさか、舐め…?飲んだ…?
「き、汚いからっ…。あの、そのっ…。」
あの先輩に精液…、飲ませて…。
「尊の体液なら、なんでも美味しいよ…♡」
無造作にシャツで口を拭い、ニコッと笑う先輩。
いや、体液って…。
普通なら引いちゃうのに…♡
僕も先輩の体液なら…♡♡
「あっ、手痛かったよね…♡」
ようやく手が開放された…。
お腹の疼きを抑えるのに下腹部を触ると、ジンジンと熱を持っていて…♡
「あっ、ぅっ…♡」
「さっきよりハートの中黒くなってるね…♡そろそろいいかなっ!♡」
「ひぁっ…!♡」
両足を上に持ち上げられる…。
「え…?何…?」
「ヒクヒクして、愛液でトロットロっ…♡♡♡」
ちゅっ…♡♡れろっ…♡じゅるっ…♡
お、しりに生暖かい感じ…?
「えっ、なに…?」
「尊のおしり、いや淫魔の淫乱雄まんこの味見…♡♡」
じゅるるるるっ…♡びゅくっ…♡
「おっ、…?♡♡」
「ふふっ、身体はすごく反応してくれてるね…♡」
ぷつっ…♡♡ぐちゅりっっ…♡
「やっ、そんなとこっっっ…!♡♡」
「舌で味見、指で拡張…♡」
じゅるるるるっ…♡
「ひっ、ぐぅっっっ…♡♡♡♡」
吸われながら、ずぷずぷって指が入り込んで…♡♡
入れる場所じゃないのに…♡♡
「どろっどろでほぐす必要もなさそうだけど…♡♡自分から腰動かして、びゅくっびゅくって精液垂れ流してるの可愛すぎっっ…♡♡」
「やめっ、恥ずか…。おごっっっ♡♡♡」
「ココ…♡尊のコリコリメススイッチ…♡」
な、にこれっ…?♡♡
声にならない声でるっ…♡
「もう指3本入ってるの気づいてる?♡♡指で挟んでゴリゴリ…♡♡♡」
「ィ、ぎぃっっっっ…♡♡♡」
ぶゅるるるるっ…♡♡
「あはっ、精液噴水みたいに出たね…♡♡服も精液まみれで、淫魔らしい…♡♡」
悪魔みたいに楽しそうに微笑む先輩に、ゾクッと寒気がする…。
でも、身体はどんどんと熱くなり、疼きが強くなり…♡
ぎゅっ…♡
「先輩っ、もう無理っっ…♡助けてぇっ…♡♡」
「助けてあげるけど、尊は僕から離れないって誓える…?」
そういう身体にしたのに、今更ながら切なそうに聞いてくる先輩。
「うんっ…♡絶対離れないからぁっ…♡助けて…♡♡」
「尊からプロポーズ…♡♡」
「え…?プロポ…?」
どちゅんっっっっっっ!!!♡♡♡♡
「~~~っ!!!♡♡♡♡」
あつい、あつい、あついっっっ!♡
なにこれっ…♡♡♡
「っっ!♡♡♡尊の中、こんなに良すぎるなんてっ…♡危なく入れただけで、イきそうだった…♡♡」
抱きついて…?腰持ち上げられて…?
「対面座位っていいね…♡尊の自重で、奥まで入ってる…♡♡」
邪魔そうにシャツを脱ぐと…♡
着痩せするのか、思いがけずしっかりとした筋肉が顕になる…♡
きゅんっっ…♡♡
「っ!♡♡慣れるまでは動かずにいようと思ったのに…♡そんなに締め付けられたらたまんないよっ…♡♡」
じゅるるるるっ…♡♡
ごちゅっ、ごちゅっっ…♡♡♡
舌も吸われ、下から突かれ…♡♡
僕は先輩にしがみつくことしかできない…♡♡
「はぁっ…♡もう、限界…♡真名呼ばせて…♡」
僕は身体の快楽に流されそうになりながらも、コクンっと頷く…♡
『リリン』
ちゅっ…♡
誓いのキスみたい…♡
ギリっ…。ギリ、ギリっ…。
「いたっ、い…?」
不意に頭や背中が痛み出す。
「痛いよね…。ほら、快楽で紛らわしてあげる…♡♡」
ごちゅっ…♡♡ごちゅっっ…♡♡
ぎゅっと抱きしめながら、ゴリゴリとメススイッチを刺激され…♡♡
呼吸を整えようにも、甘いトロトロとした先輩の唾液が注ぎ込まれて…♡♡♡
頭、飛びそう…♡♡♡
ちゅっ…♡♡
「まだ痛む…?」
「あっ、痛くない…?」
「淫魔覚醒おめでとう…♡巻角に漆黒の羽…♡」
ぺたぺたと身体を触ると、今まで無かったものがあって…。
「ほ、ほんとに…、僕…?」
「1番はココ…♡」
首元をつつつっとなぞられ…♡
「んっ、ふぅっ…♡」
「『Seiji,Kurosu』と、ちゃんと僕のものって刻印されてる…♡晴れて夫婦だね…♡」
嬉しそうに首元にぢゅっと吸い付かれる…♡
夫婦って…♡男同士で、結婚も何も出来ないのに…♡
嬉しいのは、なんでだろ…♡♡
「さぁ、尊…♡夫婦の営み、子作りしよ…♡♡」
「先輩っ…♡」
子作りなんて出来ないのに分かってるのに…♡♡
「先輩なんて他人行儀だなぁ…♡ちゃんと名前で呼んで…♡♡」
「誠治、さんっ…♡♡」
なんて幸せそうな顔…♡
きゅんっっっ♡♡♡
「~~っっ♡イっ、くっ…♡」
ぶしゅううううううううっっ…♡♡♡♡
ぶゅるるるるるるっっ…♡♡♡♡♡♡
「ぉっ、~~~~っっっ!!!♡♡♡♡」
どぷんっ、どぷんって…♡♡
すごい勢いでお腹満たされるっ…♡♡
苦しいのに…♡♡
「尊が初めて名前で読んでくれてっ、我慢できなくなっちゃった…♡♡」
ポコッと膨れたお腹をさすられる…♡
「あっ、ひぃうっ…♡♡♡」
「まだ妊娠してないのに、妊婦さんみたい…♡♡」
「妊娠…♡」
想像しただけできゅんきゅんとお腹が疼く…♡
「淫魔姿可愛い…♡小さい羽、よく見せて…♡♡」
ぐるんっと入れたまま、体勢を変えられて…♡
れろっ…♡♡
「ひゃあっ…♡♡」
羽の生え際、舐められてるっ…♡♡♡
「ふふっ、気持ちよさそう…♡この体制なら、乳首もコリコリできるね…♡♡♡」
「やぁっっ…♡♡♡感じすぎるからぁっ…♡♡」
コリコリ…♡ぎゅっ…♡♡
緩急をつけながら、両手で愛撫されて…♡
耳をじゅるっと舐め回される…♡♡
なのに…♡
「んっ…?どうしたの…?♡」
決定的な刺激はなく、ゆるゆると焦らされて…♡♡
「もっ、やだぁっ…♡」
ポロポロと涙が出てくる…♡
「して欲しいこと言わないと、わかんないよ…?♡」
ゆるゆると腰を動かして、言わせようと意地悪してる…。
「わかっ、てるくせに…。」
「ふふっ…♡でも、涙を流す君も扇情的でたまらないね…♡♡」
ずるるるるっ…♡♡ごぽっ、ごぽっ…♡♡
先輩のものが引き抜かれるっ…♡
「やだぁっ…♡♡」
「嬉しいなぁ…♡でも、僕はもっと君にも求めて欲しいな…♡」
恥ずかしい。恥ずかしいけど…♡
ごぽごぽと流れ出る先輩の精液…♡
もったいない…♡
ぐちゅっ…♡♡
先輩の精液で、自分のモノを扱く…♡
「うわっ…♡鼻血出そっ…♡」
先輩はそれを穴が飽きそうに見つめてくる…♡
前だけじゃ、足りないっ…♡♡
まだ流れ出てる精液を押し戻すように自分の指を恐る恐る入れる…♡♡
うわっ、ぐっちゅぐちゅ…♡♡
でも、全然いいとこに、届かないっ…♡
ぐちゅっぐちゅっ…♡
卑猥な音が先輩から聞こえて、視線を送ると…♡♡
先輩のつよつよおちんぽ…♡♡
大きな先輩の手で扱かれて…♡
僕のエッチな姿見てあんなに…?♡♡♡
もう、無理っっ…♡♡
「誠治さんっ…♡♡早く誠治さんの旦那様つよつよちんぽ、僕の新妻淫乱淫魔雄まんこにいれてぇっ…♡♡ずぷっ、ずぷっ…♡気持ちいい子作りしてぇっ…♡♡」
「尊っっ…♡♡」
どちゅっっっっ!!♡♡♡♡
「~~~っっっ♡♡ごれっ、ぎもぢいっっ…♡♡♡♡」
「尊っ、尊っ…♡♡♡」
ごちゅっ!!♡♡♡ごちゅっ…!!!♡♡♡
さっきより激しく、中を擦られて…♡♡♡
「突くたびに中イキしてるっ…?♡♡」
「ぉっ…?♡♡じゅっと、きもちっ…♡♡」
「尊の淫魔ちんぽ、トロトロと蜜流すしか出来なくなっちゃったみたい…♡♡♡」
ごちゅっ!♡
「ぉ゛っ、…♡♡しょこ、すりすりっ…♡♡」
淫紋をすりすりと粘液で撫でられて、頭がバチバチとショートしそうになる…♡♡
「早く本物の子宮埋め込みたい…♡」
「ふ、えっ…?♡子宮、埋め込…?」
「あれっ…?言ってなかったっけ…?♡」
ゴリッ…♡誠治さんのモノが大きく…?♡♡
「淫魔は男でも仮子宮作れば『妊娠可能』だよ…♡♡」
「えっ…?うそっ…?じゃあ、ほんとに…?」
「うん、ほんとに『子作り』できるよっっ!!♡♡♡」
どちゅっっっ…♡♡♡
「ひぐっっっっ…!!♡♡」
まって、まって、まって…!
「焦らなくても、学生のうちは妊娠しないように気をつけるからね…♡♡
まぁ、逃げようとしたら分からないけど…♡♡♡」
ふふっと、優しげに微笑まれて…。
執着心に恐怖とともに喜びを覚えてしまって…♡♡
「う、嬉しい…♡誠治さんとの子供…♡♡」
正常位なのをいいことにぎゅっと自分の方へ誠治さんを引き寄せる…♡
「尊…?♡本当に嬉しい?♡僕と夫婦になって、子供作れるの嬉しいの?♡」
こんなに追い詰めるようなことしてても、やっぱり不安だったんだ…。
怖いけど、やっぱり僕は先輩…。
いや、誠治さんを好き…♡♡
「うん…♡嬉しい…♡だって、大好きな愛しい旦那さんとの子供だもん…♡♡」
「尊…♡♡」
どちゅっ!!♡♡どちゅっっっっ!!♡♡♡
「愛してるっ…♡一生幸せにする…♡尊っ、尊っ…♡♡♡僕の最愛の奥さんっっ…♡♡」
「ぉっ、ごっっ♡しぇ、いじさんっっ…♡♡なんか、ぐるっっ♡♡♡」
「っっ…!!♡♡尊の雄まんこ、すごく欲しがって吸い付いてく、るっっ…♡♡♡」
「だしてっ…♡♡いっぱいっっ…♡♡僕の雄まんこに、誠治さんの子種いっぱい飲ませて…♡♡♡」
「ぐっ…!♡♡」
ぶしゅうううううううううう!!!♡♡♡
びゅるるるるるるっっ…♡ごぽっ…♡♡
「ィ、ぐぅっっっっっっっ!!♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ…♡♡♡
びゅくっ、びゅくっ…♡♡
「ほらまだ出るじゃん…♡」
逃げるからと後ろ手に拘束され、後ろから先輩に抱きしめられて…♡
足を閉じないように先輩の足で拘束され、耳元で囁かれながら両手で乳首をずっと愛撫され続けて…♡
「はぁっ…♡はぁっ…♡」
「乳首だけでどろっどろ…♡スカートまで尊の愛液でぐちゅぐちゅ…♡」
仰け反って逃げようとするも、愛おしそうな瞳で見つめられ顔中にキスのシャワーを降らせられて…♡♡
「尊の可愛いぷにぷにお手手が、僕の先走りで汚れるのもたまんない…♡」
後ろ手に拘束され、ガチガチの先輩ちんぽ擦り付けられて…♡
手も性感帯になったみたい…♡♡
「んぅっ…♡♡」
恥ずかしいやら、疼きやらでどうにか先輩から逃れようとすると…。
「そろそろ下着気持ち悪いよね…♡」
ゆっくりと足から下着が引き抜かれる…♡
それにさえ、ぞくぞくしてしまって…♡
じゅる…♡
「えっ…?」
「尊の濃厚ミルク、おいし…♡」
あの清廉潔白で、人気者な先輩が…。
「や、なに…?」
僕の下着を、吸って、る…?
「直接飲ませて…♡」
呆然としていると、いつの間にか押し倒されて…。
じゅるるるるっっ…♡じゅぷっ、じゅぷっ♡
「やっ、むりぃっ…♡怖いっ♡イったばっかっっ…♡♡イ、くぅっっっ…♡」
びゅくっ…♡びゅくっ…♡
コクン…♡
「はぁっ…♡想像より何倍も美味しいよ…♡♡」
舌なめずりをしながら、スカート越しに微笑んでくる先輩。
まさか、舐め…?飲んだ…?
「き、汚いからっ…。あの、そのっ…。」
あの先輩に精液…、飲ませて…。
「尊の体液なら、なんでも美味しいよ…♡」
無造作にシャツで口を拭い、ニコッと笑う先輩。
いや、体液って…。
普通なら引いちゃうのに…♡
僕も先輩の体液なら…♡♡
「あっ、手痛かったよね…♡」
ようやく手が開放された…。
お腹の疼きを抑えるのに下腹部を触ると、ジンジンと熱を持っていて…♡
「あっ、ぅっ…♡」
「さっきよりハートの中黒くなってるね…♡そろそろいいかなっ!♡」
「ひぁっ…!♡」
両足を上に持ち上げられる…。
「え…?何…?」
「ヒクヒクして、愛液でトロットロっ…♡♡♡」
ちゅっ…♡♡れろっ…♡じゅるっ…♡
お、しりに生暖かい感じ…?
「えっ、なに…?」
「尊のおしり、いや淫魔の淫乱雄まんこの味見…♡♡」
じゅるるるるっ…♡びゅくっ…♡
「おっ、…?♡♡」
「ふふっ、身体はすごく反応してくれてるね…♡」
ぷつっ…♡♡ぐちゅりっっ…♡
「やっ、そんなとこっっっ…!♡♡」
「舌で味見、指で拡張…♡」
じゅるるるるっ…♡
「ひっ、ぐぅっっっ…♡♡♡♡」
吸われながら、ずぷずぷって指が入り込んで…♡♡
入れる場所じゃないのに…♡♡
「どろっどろでほぐす必要もなさそうだけど…♡♡自分から腰動かして、びゅくっびゅくって精液垂れ流してるの可愛すぎっっ…♡♡」
「やめっ、恥ずか…。おごっっっ♡♡♡」
「ココ…♡尊のコリコリメススイッチ…♡」
な、にこれっ…?♡♡
声にならない声でるっ…♡
「もう指3本入ってるの気づいてる?♡♡指で挟んでゴリゴリ…♡♡♡」
「ィ、ぎぃっっっっ…♡♡♡」
ぶゅるるるるっ…♡♡
「あはっ、精液噴水みたいに出たね…♡♡服も精液まみれで、淫魔らしい…♡♡」
悪魔みたいに楽しそうに微笑む先輩に、ゾクッと寒気がする…。
でも、身体はどんどんと熱くなり、疼きが強くなり…♡
ぎゅっ…♡
「先輩っ、もう無理っっ…♡助けてぇっ…♡♡」
「助けてあげるけど、尊は僕から離れないって誓える…?」
そういう身体にしたのに、今更ながら切なそうに聞いてくる先輩。
「うんっ…♡絶対離れないからぁっ…♡助けて…♡♡」
「尊からプロポーズ…♡♡」
「え…?プロポ…?」
どちゅんっっっっっっ!!!♡♡♡♡
「~~~っ!!!♡♡♡♡」
あつい、あつい、あついっっっ!♡
なにこれっ…♡♡♡
「っっ!♡♡♡尊の中、こんなに良すぎるなんてっ…♡危なく入れただけで、イきそうだった…♡♡」
抱きついて…?腰持ち上げられて…?
「対面座位っていいね…♡尊の自重で、奥まで入ってる…♡♡」
邪魔そうにシャツを脱ぐと…♡
着痩せするのか、思いがけずしっかりとした筋肉が顕になる…♡
きゅんっっ…♡♡
「っ!♡♡慣れるまでは動かずにいようと思ったのに…♡そんなに締め付けられたらたまんないよっ…♡♡」
じゅるるるるっ…♡♡
ごちゅっ、ごちゅっっ…♡♡♡
舌も吸われ、下から突かれ…♡♡
僕は先輩にしがみつくことしかできない…♡♡
「はぁっ…♡もう、限界…♡真名呼ばせて…♡」
僕は身体の快楽に流されそうになりながらも、コクンっと頷く…♡
『リリン』
ちゅっ…♡
誓いのキスみたい…♡
ギリっ…。ギリ、ギリっ…。
「いたっ、い…?」
不意に頭や背中が痛み出す。
「痛いよね…。ほら、快楽で紛らわしてあげる…♡♡」
ごちゅっ…♡♡ごちゅっっ…♡♡
ぎゅっと抱きしめながら、ゴリゴリとメススイッチを刺激され…♡♡
呼吸を整えようにも、甘いトロトロとした先輩の唾液が注ぎ込まれて…♡♡♡
頭、飛びそう…♡♡♡
ちゅっ…♡♡
「まだ痛む…?」
「あっ、痛くない…?」
「淫魔覚醒おめでとう…♡巻角に漆黒の羽…♡」
ぺたぺたと身体を触ると、今まで無かったものがあって…。
「ほ、ほんとに…、僕…?」
「1番はココ…♡」
首元をつつつっとなぞられ…♡
「んっ、ふぅっ…♡」
「『Seiji,Kurosu』と、ちゃんと僕のものって刻印されてる…♡晴れて夫婦だね…♡」
嬉しそうに首元にぢゅっと吸い付かれる…♡
夫婦って…♡男同士で、結婚も何も出来ないのに…♡
嬉しいのは、なんでだろ…♡♡
「さぁ、尊…♡夫婦の営み、子作りしよ…♡♡」
「先輩っ…♡」
子作りなんて出来ないのに分かってるのに…♡♡
「先輩なんて他人行儀だなぁ…♡ちゃんと名前で呼んで…♡♡」
「誠治、さんっ…♡♡」
なんて幸せそうな顔…♡
きゅんっっっ♡♡♡
「~~っっ♡イっ、くっ…♡」
ぶしゅううううううううっっ…♡♡♡♡
ぶゅるるるるるるっっ…♡♡♡♡♡♡
「ぉっ、~~~~っっっ!!!♡♡♡♡」
どぷんっ、どぷんって…♡♡
すごい勢いでお腹満たされるっ…♡♡
苦しいのに…♡♡
「尊が初めて名前で読んでくれてっ、我慢できなくなっちゃった…♡♡」
ポコッと膨れたお腹をさすられる…♡
「あっ、ひぃうっ…♡♡♡」
「まだ妊娠してないのに、妊婦さんみたい…♡♡」
「妊娠…♡」
想像しただけできゅんきゅんとお腹が疼く…♡
「淫魔姿可愛い…♡小さい羽、よく見せて…♡♡」
ぐるんっと入れたまま、体勢を変えられて…♡
れろっ…♡♡
「ひゃあっ…♡♡」
羽の生え際、舐められてるっ…♡♡♡
「ふふっ、気持ちよさそう…♡この体制なら、乳首もコリコリできるね…♡♡♡」
「やぁっっ…♡♡♡感じすぎるからぁっ…♡♡」
コリコリ…♡ぎゅっ…♡♡
緩急をつけながら、両手で愛撫されて…♡
耳をじゅるっと舐め回される…♡♡
なのに…♡
「んっ…?どうしたの…?♡」
決定的な刺激はなく、ゆるゆると焦らされて…♡♡
「もっ、やだぁっ…♡」
ポロポロと涙が出てくる…♡
「して欲しいこと言わないと、わかんないよ…?♡」
ゆるゆると腰を動かして、言わせようと意地悪してる…。
「わかっ、てるくせに…。」
「ふふっ…♡でも、涙を流す君も扇情的でたまらないね…♡♡」
ずるるるるっ…♡♡ごぽっ、ごぽっ…♡♡
先輩のものが引き抜かれるっ…♡
「やだぁっ…♡♡」
「嬉しいなぁ…♡でも、僕はもっと君にも求めて欲しいな…♡」
恥ずかしい。恥ずかしいけど…♡
ごぽごぽと流れ出る先輩の精液…♡
もったいない…♡
ぐちゅっ…♡♡
先輩の精液で、自分のモノを扱く…♡
「うわっ…♡鼻血出そっ…♡」
先輩はそれを穴が飽きそうに見つめてくる…♡
前だけじゃ、足りないっ…♡♡
まだ流れ出てる精液を押し戻すように自分の指を恐る恐る入れる…♡♡
うわっ、ぐっちゅぐちゅ…♡♡
でも、全然いいとこに、届かないっ…♡
ぐちゅっぐちゅっ…♡
卑猥な音が先輩から聞こえて、視線を送ると…♡♡
先輩のつよつよおちんぽ…♡♡
大きな先輩の手で扱かれて…♡
僕のエッチな姿見てあんなに…?♡♡♡
もう、無理っっ…♡♡
「誠治さんっ…♡♡早く誠治さんの旦那様つよつよちんぽ、僕の新妻淫乱淫魔雄まんこにいれてぇっ…♡♡ずぷっ、ずぷっ…♡気持ちいい子作りしてぇっ…♡♡」
「尊っっ…♡♡」
どちゅっっっっ!!♡♡♡♡
「~~~っっっ♡♡ごれっ、ぎもぢいっっ…♡♡♡♡」
「尊っ、尊っ…♡♡♡」
ごちゅっ!!♡♡♡ごちゅっ…!!!♡♡♡
さっきより激しく、中を擦られて…♡♡♡
「突くたびに中イキしてるっ…?♡♡」
「ぉっ…?♡♡じゅっと、きもちっ…♡♡」
「尊の淫魔ちんぽ、トロトロと蜜流すしか出来なくなっちゃったみたい…♡♡♡」
ごちゅっ!♡
「ぉ゛っ、…♡♡しょこ、すりすりっ…♡♡」
淫紋をすりすりと粘液で撫でられて、頭がバチバチとショートしそうになる…♡♡
「早く本物の子宮埋め込みたい…♡」
「ふ、えっ…?♡子宮、埋め込…?」
「あれっ…?言ってなかったっけ…?♡」
ゴリッ…♡誠治さんのモノが大きく…?♡♡
「淫魔は男でも仮子宮作れば『妊娠可能』だよ…♡♡」
「えっ…?うそっ…?じゃあ、ほんとに…?」
「うん、ほんとに『子作り』できるよっっ!!♡♡♡」
どちゅっっっ…♡♡♡
「ひぐっっっっ…!!♡♡」
まって、まって、まって…!
「焦らなくても、学生のうちは妊娠しないように気をつけるからね…♡♡
まぁ、逃げようとしたら分からないけど…♡♡♡」
ふふっと、優しげに微笑まれて…。
執着心に恐怖とともに喜びを覚えてしまって…♡♡
「う、嬉しい…♡誠治さんとの子供…♡♡」
正常位なのをいいことにぎゅっと自分の方へ誠治さんを引き寄せる…♡
「尊…?♡本当に嬉しい?♡僕と夫婦になって、子供作れるの嬉しいの?♡」
こんなに追い詰めるようなことしてても、やっぱり不安だったんだ…。
怖いけど、やっぱり僕は先輩…。
いや、誠治さんを好き…♡♡
「うん…♡嬉しい…♡だって、大好きな愛しい旦那さんとの子供だもん…♡♡」
「尊…♡♡」
どちゅっ!!♡♡どちゅっっっっ!!♡♡♡
「愛してるっ…♡一生幸せにする…♡尊っ、尊っ…♡♡♡僕の最愛の奥さんっっ…♡♡」
「ぉっ、ごっっ♡しぇ、いじさんっっ…♡♡なんか、ぐるっっ♡♡♡」
「っっ…!!♡♡尊の雄まんこ、すごく欲しがって吸い付いてく、るっっ…♡♡♡」
「だしてっ…♡♡いっぱいっっ…♡♡僕の雄まんこに、誠治さんの子種いっぱい飲ませて…♡♡♡」
「ぐっ…!♡♡」
ぶしゅうううううううううう!!!♡♡♡
びゅるるるるるるっっ…♡ごぽっ…♡♡
「ィ、ぐぅっっっっっっっ!!♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ…♡♡♡
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