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一目惚れ…?♡
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最愛の天使、いや淫魔が僕の精液をお腹に溜め込み潮を吹きながら気を失っている…♡
「淫魔なりたてとはいえ、意識ないのに引き抜こうとすると離れないのはたまんないなぁ…♡」
ずるるるるっ…♡
僕はまだまだ元気なモノを無理やり引き抜く…。
どぷっ…♡♡どぷっ…♡♡♡
可愛い雄まんこからとめどなく精液が流れ出ていて、ヒクヒクと動くいやらしく誘う縁がたまらない…♡♡
「寝てる時にごめんね…♡♡」
僕はビンビンに立ち上がっている乳首を裏筋を擦り付けながら、自慰を始める…♡
「ようやく、僕のもの…♡♡」
尊と出会ったのは、まだ尊が中学生の頃。
僕は海外から日本の高校に通うため、帰国したところだった…。
日本の風土に飽き飽きしていた僕は、海外へ帰りたいと空港帰りの車中でどう親を説得させようかと思案していた。
ふと、風を浴びたくて窓を開けると…。
「ひっく…。なんでっ、可愛いの好きなのがいけないんだよっ…。」
土だらけの制服を身にまとい、同じく土だらけの鞄を抱えて泣きながら歩く美少女を見つけた。
ぎゅっ…♡
「えっ…?なんだこれ…。」
僕はわけも分からずも、目が離せず見えなくなるまでその子を見つめていた…。
それからその美少女、いや美少年が「立花尊」という名前ということを知った。
徹底的に調べあげて、尊が入るであろう高校へ入学した。
生徒会長だと、動きづらいため副会長になり尊を陰ながら見つめた「ストーカーした」。
可愛すぎる尊は何かと狙われやすいため、内緒で少し意地悪(いじめられるように画策)した。そして頼られる大義名分を作り、助けて慕われる…。
作戦どおりと言えばそうだが…。
「んっ…♡♡」
「意識なくても、気持ちいいねぇ…♡♡」
僕の先走りでテカテカと光る尊の乳首…♡♡
「こんなに愛してくれるなんて…♡♡」
正直引かれると思っていた…。
まぁ、離す気はないから嫌がったら監禁しようとは思っていたけど…。
僕と、本当の子作りするの嬉しいだなんて…♡
「っっっ…♡♡尊のパイズリっ…♡♡だす、よっっ…♡♡♡」
ぶしゅうううううううううう…♡♡
びゅるるるるる…♡♡
「んっ、あっ…♡えっ、誠治、さんっ…?♡」
「ご、ごめん…。」
「なんで謝るの…?♡僕のご飯…♡♡♡」
胸元から小さな手でめいっぱい精液を掬い、ごくっごくっと飲み干していく…♡
「ごぷっ…♡ご馳走様、でした…♡」
「淫魔なりたてとはいえ、意識ないのに引き抜こうとすると離れないのはたまんないなぁ…♡」
ずるるるるっ…♡
僕はまだまだ元気なモノを無理やり引き抜く…。
どぷっ…♡♡どぷっ…♡♡♡
可愛い雄まんこからとめどなく精液が流れ出ていて、ヒクヒクと動くいやらしく誘う縁がたまらない…♡♡
「寝てる時にごめんね…♡♡」
僕はビンビンに立ち上がっている乳首を裏筋を擦り付けながら、自慰を始める…♡
「ようやく、僕のもの…♡♡」
尊と出会ったのは、まだ尊が中学生の頃。
僕は海外から日本の高校に通うため、帰国したところだった…。
日本の風土に飽き飽きしていた僕は、海外へ帰りたいと空港帰りの車中でどう親を説得させようかと思案していた。
ふと、風を浴びたくて窓を開けると…。
「ひっく…。なんでっ、可愛いの好きなのがいけないんだよっ…。」
土だらけの制服を身にまとい、同じく土だらけの鞄を抱えて泣きながら歩く美少女を見つけた。
ぎゅっ…♡
「えっ…?なんだこれ…。」
僕はわけも分からずも、目が離せず見えなくなるまでその子を見つめていた…。
それからその美少女、いや美少年が「立花尊」という名前ということを知った。
徹底的に調べあげて、尊が入るであろう高校へ入学した。
生徒会長だと、動きづらいため副会長になり尊を陰ながら見つめた「ストーカーした」。
可愛すぎる尊は何かと狙われやすいため、内緒で少し意地悪(いじめられるように画策)した。そして頼られる大義名分を作り、助けて慕われる…。
作戦どおりと言えばそうだが…。
「んっ…♡♡」
「意識なくても、気持ちいいねぇ…♡♡」
僕の先走りでテカテカと光る尊の乳首…♡♡
「こんなに愛してくれるなんて…♡♡」
正直引かれると思っていた…。
まぁ、離す気はないから嫌がったら監禁しようとは思っていたけど…。
僕と、本当の子作りするの嬉しいだなんて…♡
「っっっ…♡♡尊のパイズリっ…♡♡だす、よっっ…♡♡♡」
ぶしゅうううううううううう…♡♡
びゅるるるるる…♡♡
「んっ、あっ…♡えっ、誠治、さんっ…?♡」
「ご、ごめん…。」
「なんで謝るの…?♡僕のご飯…♡♡♡」
胸元から小さな手でめいっぱい精液を掬い、ごくっごくっと飲み干していく…♡
「ごぷっ…♡ご馳走様、でした…♡」
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