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第10話「女の子の身体」
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省吾と幸太郎は2人揃って街中へと駆り出した。省吾はしきりに辺りを見渡したり服を引っ張りながら必死に隠そうと顔を真っ赤にした。幸太郎は笑いながら
「なんでそんなに隠すのさ!ちょっと見せてやってもいいじゃないか! 」
省吾は必死に
「俺は痴女じゃない! こんな格好やばいだろ……」
大きな胸を揺らしながら必死にスカートを引っ張ってパンツなどが見えないようにしていたが、幸太郎は堂々としていた。階段などでもまったくパンツを隠さず、少しいい男がいたら胸を押付けたりまさに痴女だった。
しばらく二人で歩いていると2人に声をかける1人の中年がいた。
「ふ、ふたりでホ別3万でどう? 」
立ちんぼと思われたのか援交の誘いだった。幸太郎は中年の手を胸に当てながら耳元で小さく
「お金なんていらないけど、宿泊でしてくれたら2人で1晩いい思いさせてあげる」
聞き耳を立てていた省吾は聞いてないと言わんばかりの顔をしていたが中年は張り切ったようにしていたから何も言えないまま3人はホテルへと向かった。道中で中年は省吾の胸やをひっきりなしに触っていた。幸太郎と中年はキスをしながらお互いの性器を触っていた。ホテルにつき、部屋に着いた途端に幸太郎は服を脱ぎ始めた。小麦色に焼けた健康的な肌に綺麗な形で大きな胸と尻を見せつけていた。幸太郎は省吾に
「ほら、君も早く脱ぎなよ」
と耳打ちしていた。省吾も観念したかのように服を脱いだ。幸太郎が中年の右手を自分の胸に当てていたので省吾も真似をするように左手を掴んで自分の胸へと押し当てた。中年は2人の胸を揉みながら
「手がふさがってるからズボンをおろして欲しいな」
と下卑た笑顔をうかべていた。幸太郎は少し笑いながらズボンのベルトに手をかけて、ベルトとズボンとパンツを脱がせた。パンツの中からは極太の男根が出てきた。省吾も幸太郎も目を見開いた。自分が男の時のものより大きかったのだろうか?幸太郎は少し笑いながら
「わ、おっきい…… ♡ 私が先に相手するから君はシャワーを浴びてきな」
と省吾をシャワーに送った。省吾はシャワーを浴びながら身体を洗っていたが突然シャワーの部屋のドアがあき、全裸の中年が入ってきた。省吾がワタワタしていると
「君の知り合いはちょっとわたしの相手ができない状態になったから君としたくなったんだ、身体洗ってもいいかな」
中年はボディソープを手に取りながら有無を言わさずに省吾の身体にボディソープを塗りたくり始めた。
「ひゃうぅ!お、おじさん、待ってぇ♡あ、そこダメ、おしりの穴ぁあ!?♡」
省吾の尻穴に指を入れた中年は省吾にキスしながら指を動かし始めた。やがて中年が満足すると指を抜いてシャワーを全身にかけたあと省吾を担ぎながらベットへと移動していた。ベットでは幸太郎がガクガク震えながらアヘ顔を晒していた。
「最近の子は経験豊富だと思ってたけど敏感すぎて少し本気で責め立てたらあのザマだ、まったく」
中年は少し不満を垂らしたあと、省吾の秘部へと男根をあてがった。省吾の答えを聞く前に奥まで一気に挿入をし始めた。
「っあ♡……あぅぐ♡おっ…….♡♡」
中年はゆっくりと省吾の両足を掴みながら挿入を繰り返していた。
「おお、程よい締めつけと絡みつくようなねちっこさ、これはなかなかの名器だ!」
中年は声を上げて腰を振り続ける。省吾は初めての快感で目を見開きながら喘ぐことしか出来なかった。中年は根元まで入れると腰を掴みリズムよく腰を動かしていた。
「お゛っ♡お゛っごれや゛っべ!♡ぱんぱんりゃめぇ゛あ゛じゅいぃっ!♡なまのおぢんぼぎも゛ぢよ゛っ♡」
省吾は言葉では拒んでいても身体は生の男根が入ってきた喜びで震え、秘部から愛液を滴らせていた。中年は更に早く腰を振りながら
「そんなことを言いながら俺のちんぽが欲しいんだろ!オラ!正直に言ったら激しくしてやる!」
言い終わると中年は省吾の尻を叩いていた。
省吾は大量の快感の並に襲われて白目を向いて潮ふきをしていた。
「なんでそんなに隠すのさ!ちょっと見せてやってもいいじゃないか! 」
省吾は必死に
「俺は痴女じゃない! こんな格好やばいだろ……」
大きな胸を揺らしながら必死にスカートを引っ張ってパンツなどが見えないようにしていたが、幸太郎は堂々としていた。階段などでもまったくパンツを隠さず、少しいい男がいたら胸を押付けたりまさに痴女だった。
しばらく二人で歩いていると2人に声をかける1人の中年がいた。
「ふ、ふたりでホ別3万でどう? 」
立ちんぼと思われたのか援交の誘いだった。幸太郎は中年の手を胸に当てながら耳元で小さく
「お金なんていらないけど、宿泊でしてくれたら2人で1晩いい思いさせてあげる」
聞き耳を立てていた省吾は聞いてないと言わんばかりの顔をしていたが中年は張り切ったようにしていたから何も言えないまま3人はホテルへと向かった。道中で中年は省吾の胸やをひっきりなしに触っていた。幸太郎と中年はキスをしながらお互いの性器を触っていた。ホテルにつき、部屋に着いた途端に幸太郎は服を脱ぎ始めた。小麦色に焼けた健康的な肌に綺麗な形で大きな胸と尻を見せつけていた。幸太郎は省吾に
「ほら、君も早く脱ぎなよ」
と耳打ちしていた。省吾も観念したかのように服を脱いだ。幸太郎が中年の右手を自分の胸に当てていたので省吾も真似をするように左手を掴んで自分の胸へと押し当てた。中年は2人の胸を揉みながら
「手がふさがってるからズボンをおろして欲しいな」
と下卑た笑顔をうかべていた。幸太郎は少し笑いながらズボンのベルトに手をかけて、ベルトとズボンとパンツを脱がせた。パンツの中からは極太の男根が出てきた。省吾も幸太郎も目を見開いた。自分が男の時のものより大きかったのだろうか?幸太郎は少し笑いながら
「わ、おっきい…… ♡ 私が先に相手するから君はシャワーを浴びてきな」
と省吾をシャワーに送った。省吾はシャワーを浴びながら身体を洗っていたが突然シャワーの部屋のドアがあき、全裸の中年が入ってきた。省吾がワタワタしていると
「君の知り合いはちょっとわたしの相手ができない状態になったから君としたくなったんだ、身体洗ってもいいかな」
中年はボディソープを手に取りながら有無を言わさずに省吾の身体にボディソープを塗りたくり始めた。
「ひゃうぅ!お、おじさん、待ってぇ♡あ、そこダメ、おしりの穴ぁあ!?♡」
省吾の尻穴に指を入れた中年は省吾にキスしながら指を動かし始めた。やがて中年が満足すると指を抜いてシャワーを全身にかけたあと省吾を担ぎながらベットへと移動していた。ベットでは幸太郎がガクガク震えながらアヘ顔を晒していた。
「最近の子は経験豊富だと思ってたけど敏感すぎて少し本気で責め立てたらあのザマだ、まったく」
中年は少し不満を垂らしたあと、省吾の秘部へと男根をあてがった。省吾の答えを聞く前に奥まで一気に挿入をし始めた。
「っあ♡……あぅぐ♡おっ…….♡♡」
中年はゆっくりと省吾の両足を掴みながら挿入を繰り返していた。
「おお、程よい締めつけと絡みつくようなねちっこさ、これはなかなかの名器だ!」
中年は声を上げて腰を振り続ける。省吾は初めての快感で目を見開きながら喘ぐことしか出来なかった。中年は根元まで入れると腰を掴みリズムよく腰を動かしていた。
「お゛っ♡お゛っごれや゛っべ!♡ぱんぱんりゃめぇ゛あ゛じゅいぃっ!♡なまのおぢんぼぎも゛ぢよ゛っ♡」
省吾は言葉では拒んでいても身体は生の男根が入ってきた喜びで震え、秘部から愛液を滴らせていた。中年は更に早く腰を振りながら
「そんなことを言いながら俺のちんぽが欲しいんだろ!オラ!正直に言ったら激しくしてやる!」
言い終わると中年は省吾の尻を叩いていた。
省吾は大量の快感の並に襲われて白目を向いて潮ふきをしていた。
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