禁断の愛

さくら

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先生×生徒 ④告白

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秋保「先生、あのいきなり家に押し掛けてすみません」
山田「どうした、いきなり家に来て。今日は勉強会無しやろ、しかもお前からめずらしい」
秋保「せ、先生、実はお、俺先生の事がす、」
山田は秋保にキスをした。
秋保「ん…///」
秋保(先生?!いきなり、でもこの感、初めてこのドキドキする感じ、これが恋)
山田(お前いつのまに、俺が襲う前にで良かったけど、嬉しい。人を愛すって事は初めてやから、なにしたらいいかわからないけど、いいもんだな)
山田「おれもな、お前のことが好きだったんだよ!」
秋保「先生…俺も、改めて言います。好きです」
山田「付き合おう!俺ら、教師と生徒、そんなの関係ないから」
秋保「はい!」
山田「今日は一緒に寝よう」
秋保「いいですよ、」
その後二人は一緒に寝た。
出来たての愛を確かめ合って
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