何で僕を?

大器晩成らしい

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葵ちゃんに我慢させられた分、ちょっとおかえし。

焦らしに焦らし、一気に挿入したら、それだけで、葵ちゃんの可愛いあそこから、ドピュッって・・・

これは!

ところてんってやつじゃ?

ニマニマ


俺が、何でそんな用語を知っているのか、不思議だろ?

まぁ、簡単に言えば、俺のスマホ、フィルタリング機能が設定されていなかったんだよね。

検索し放題ってやつだ。

葵ちゃんとの将来の為、いろいろと知っておかないとって・・・本当、いろいろと調べたよ。

嫁に貰う気満々だったしね。

と、なれば、俺がリードしないといけないと思ったからね。

夫として。

決して、本棚の裏に隠されていた、子供が見てはいけない本を見つけ、読んでしまったからではないと、親の名誉の為、言っておこう。


葵ちゃんの放った白濁を、指で掬い取り、くたっとなった竿に塗り付け、ヌリュヌリュと擦りながら、それに合わせ、腰を動かす。

「ちょっ、待ってぇ・・あっ・あっ・あっつ・・うんぅやああ」

ごめん、待てない。

俺だって、おかえしって言いながら、葵ちゃんのエロい痴態に煽られて、挿れたいのを、散々我慢したのだから。

それに、そんな快楽に溶けそうな葵ちゃんの表情を見たら、止められる訳がない。

大きなストロークで、前立腺を抉るように押しながら最奥へ、前立腺を擦りながら、通り過ぎ、また、前立腺を抉りながら最奥へ。

葵ちゃんのがパンパンに膨れ、もう少しで出そうな気配に、管を塞き止め、一緒にイこうと、ペースを上げた。

ズュッ、ズュッ、ズュッ、ズュッ。

「月夜、月夜、月夜!!!」

切羽詰った色っぽい声・・・

葵ちゃんが、この声で呼ぶ名前は、俺の名前だけ。

他の名前は許さない。

誰にも触れさせない。

誰にも奪わせない。

俺だけのものだ!!

腰の動きを止めず、葵ちゃんを唇を貪る。

「(イッくぅ・んぅううううう)」

口の中に、くぐもった声が響く・・・

足をピンと伸ばし、背筋を仰け反らせ、俺のを搾り取るかように中がぎゅっと狭まり・・・

「(クッ・・・・)」

ビクンビクン

そのまま、最後の一滴まで、葵ちゃんの中に、放った。


フゥ~

・・・あっ、やばっ。

手ぇ放すの忘れてた。

そっと、開いたが、あれっ、出て来ない?

それを見て、またムクムクと・・・


「お願い。お願いっ。休ませてよ~~~~あっあ~ん」

ごめん、葵ちゃん。

無理。








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