エリート妻色情飼育―性奴隷は人妻にかぎる―

山田さとし

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第四部 決心

第七章 メス奴隷の誕生

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裕子入社3年目「秘密の部屋」
20●0年3月28日 AM 15:30

※※※※※※※※※※※※※※※

「ああぁー・・・あっ・・あっあっ・・・」

メス犬が一匹、吠えている。
四つ足でバックから激しく突き上げられている。

「悟様、いいっ・・もっと、もっとぉ・・・」
早苗は首を捻り愛おしいパートナーに告げる。

「おおぉ・・・早苗っ・・いいっ・・・
締まるっ・・そんなに、いいかぁ・・・?」

早苗のヒップを鷲づかみする悟は、激しく腰を動かしながら荒い息で聞く。

「ああぁ・・・はい・・はいぃ・・・
凄く、凄く・・気持ちいいです・・・
悟様ぁ・・・凄く、いいですぅ・・・」

切なく声を絞り出す表情が欲情を誘う。
何度も交わした芝居じみた言葉を繰り返していく。

「お前は何だ・・早苗ぇ・・・?」
グイと深く腰を入れて問いただす。

「あぐぅっー・・・」
早苗が大きく背中をのけ反らす。

「どうだっ・・言えっ・・早苗っ・・・」
「あぅっ・・・あっ・・あっあっ・・・」

言葉に出来ないほどに激しく突き上げる。

「ど、奴隷・・奴隷ですぅ・・・」
それでも必死に声を絞り出していく。

こう言わせるよう、何度も早苗が願ったことだから。
大袈裟な演出が更に興奮を呼ぶのだ。

「悟様ぁ・・御主人様の奴隷ですぅ・・・」
白い歯がこぼれる。

少年の頃から息子のように可愛がってきた悟。
その愛する男の奴隷になって「御主人様」と呼べる幸せを噛みしめている。
ずっと願っていた想いが実ったのだ。
身も心も奴隷として捧げる幸せを。

(さ、早苗さん・・・)
そんな早苗を霞んだ視界の中で追う裕子がいた。

二匹目のメス犬だ。

「あああぁっー・・・はぅっ・・・
あっあっあっ・・だめっ・・だめっ・・・」

正面の鏡に自分が映っている。
隣に並んだ早苗と同じく四つ足で貫かれている。
悟の父。
社長である幸造のスキンヘッドが汗で光っている。

「おおっ・・おほぉ・・うぅ、んんん・・・」
悟ほど激しくはないが、確実に裕子のツボを刺激するように腰をくねらせ突き上げていた。

「駄目ぇ・・・い、いやぁ・・・
死んじゃう・・ああ、また・・・
いく・・・いっちゃうっ・・・」

振り向く余裕も無く鏡に映る男に向かって訴える。
正常位でも何度も昇らされたが、ケダモノのような体位は裕子に狂わせるほどの快感を呼ぶ。

「ああっ・・いいっ・・いいっ・・・
悟様っ・・・御主人様ぁ・・・」

隣に並ぶ早苗が同じ姿で悟に蹂躙されている。
今日初めて愛を交わした恋人だ。

不条理さと淫靡さに身体が溶けていきそうだった。

(どれい・・御主人様・・・)

早苗の叫ぶ声が催眠術のように脳裏に刻まれる。
まるで裕子にレッスンするかの如く。

(おネェ様ぁ・・・)

裕子はようやく理解できたような気がした。
悟と孝造の両方に抱かれる意味を。

(わたし・・わたし・・・)

奴隷になる。
二人とセックスすることで身も心も捧げるのだ。

(もう・・迷わない・・・)

裕子は霞んだ視界の中で愛する早苗に誓うのだった。
男達の奴隷になり、「御主人様」と仕えることを。

だから。
力を振り絞るように首を捻り叫ぶのだった。

「ああぁ・・・いいっ・・いいですぅ・・・
孝造様ぁ・・御主人様ぁ・・・
裕子は・・今日から奴隷になります・・・
孝造様と悟様のぉ・・・
奴隷にしてください・・・
お願いです、御主人様ぁ・・・」

ある意味、精神よりも肉体の方が染まりやすい。
セックスの快感は裕子の理性を溶かすには十分だったのだ。

幸造の巧みな技は小賢しい女の貞操観念など、あざ笑うかのように凌駕したのだ。
裕子の心の奥底まで踏み込んでいったのだ。

「あううぅっー・・・」

のけ反りながら叫ぶと、力尽きたのかシーツに顔を埋めるように崩れ落ちた。
両手をくの字に曲げて突き刺さる快感を受け止める。

「ええ挨拶や・・・裕子ぉ・・・」
孝造は満足そうに呟くと鏡越しに早苗を見た。

男の視線に気づいた早苗は小さくうなずいた。
そして嬉しそうに声をかけてやった。

「いい子よ・・裕子ぉ・・・」
顔を横たえ悶える裕子に頬を優しく撫でている。

「奴隷になれるのよ・・あはぁ・・・
羨ましい・・身も心も捧げるなんて・・・
頑張りなさい・・あぅっ・・・
悟様と幸造様を・・んんっ・・・
い、いっぱい・・いっぱい・・・
気持ち良く・・させるのよぉ・・・」

そこまで伝えると感極まったのか、背中を大きくのけ反らして叫ぶのだった。

「あああぁっー・・・」

裕子に全てを託せた安心感と共に、男達とのセックスの快感が改めて波となって早苗を飲み込んだ。
そのまま倒れ込むと裕子と同じようにシーツに顔を埋め、快感に耐えながら荒い息を吐いていく。

「はぁっ・・あぁっ・・はぁっ・・・」
そのリズムは悟の腰の動きと連動している。

「おほぉ・・・ゆ、裕子ぉ・・・」
悟もジッと裕子を見つめながら早苗を突き上げていた。

父と共に自分を「御主人様」と呼ぶ恋人を。
あまりの嬉しさに悟も叫ぶのだった。

「いいぞっ・・奴隷にしてやるっ・・・
俺と・・はぁっ・・はっはっ・・・
おやじのものに・・なるんだっ・・・
おぁっ・・早苗の代わりに・・・
一生、お前を・・おほぉ・・・
奴隷にして・・可愛がってやるぞぉ・・・」

そこまで声を絞り出すと、早苗のヒップを抱えなおして更に深くコックをねじ込んだ。

「ああぁ・・ひっ・・あひぃー・・・」
四つ足で踏ん張れなくなった早苗は、顔だけをのけ反らせ悲鳴をあげる。

悟の言葉に安心しながら快感を受け止めるのだった。
セックスが気持ち良いと心の底から思える。

「凄いっ・・悟様ぁ・・凄いよぉ・・・」
鏡に映るパートナーに向かって想いを告げる。

再び裕子の頬を撫でて言葉を繋いでいく。

「いっぱい・・してもらいなさい・・・
裕子・・御主人様・・幸造様にぃ・・・」

鏡越しに告げられた男も裕子の身体を持ち上げると、胡坐の姿勢で挿入し直した。

「あはぁ・・・な、何ぃ・・・?」

一瞬、何が起きたか分からなかった裕子は戸惑いの声を出した。

「ああっ・・い、いやぁっ・・・」
鏡に映る自分の姿に悲鳴をあげた。

後ろから抱きかかえられ突き上げられている。
ヴァギナが晒され出し入れする赤黒いコックが見える。

「いやっ・・こんな、恥ずかしいっ・・・」
四つ足に似たケダモノじみた体位は初めてだった。

まして、隣で恋人になった悟が見ているのだ。
ジュボジュボと音をたてるヴァギナから白い愛液が溢れ、コックに絡みつきながらしぶきを飛ばしている。

「おおぉ・・おおおぉ・・・」
ギュッと締め付ける快感に幸造は呻いた。

「い、いやっいやっ・・だめっだめぇ・・・」

涙を滲ませて喘ぐ裕子は信じられない快感を味わっていた。
早苗とのレズビアンプレイや悟とのセックスを超える強い波が裕子を飲み込んでいく。

「そ、そんなこと言うてぇ・・・
なんや、この締め付けはぁ・・・?」

ワザと下品にいたぶってやる。
奴隷になることを誓った可愛いメス犬への御褒美だ。

「ええんやろっ・・どうや・・・?」
「ああぁ・・い、いやぁっ・・・」

否定する声が甘い湿りを帯びていく。
幸造の調教が始まる。

「ちゃんと返事せんと、やめるでぇ・・・」

動きをピタリと止めるとヴァギナがギュッとした。
暫らくそのままでいると益々締め付けてくる。

「いやぁ・・いやぁっ・・・」
裕子の両目から涙が溢れ出していく。

「ふふふ・・・」
幸造は手応えを感じたが尚も言葉で責めていく。

「何が嫌なんや・・ちゃんと言い・・・?」
「あぐぅっー・・・」

ぐいっと腰を突き出すと裕子の背中がのけ反った。
倒れかかる裕子の耳元で熱い息を吹きかける。

「ほらぁ・・気持ちええんやろぉ・・・?」
腰をゆっくりとローリングしながら促す。

「あああぁ・・は、はいぃ・・・」
逆らうことを諦めた裕子は素直に声を出した。

「も、もっとぉ・・激しく・・・
つ、突き上げて・・下さいぃ・・・」

首を捻り幸造の唇に重ねるように息を吹きかけている。
ウットリとした眼差しは女がケダモノになった証だ。

「ええ子や・・ええ子やでぇ・・・」
満足そうな囁きと共に裕子の唇を塞ぐ。

「あはぁ・・う、嬉しい・・・」
男に舌を預けるようにして想いを告げていく。

「き、気持ちいいですぅ・・・
幸造様・・御主事様とのセックス・・・
凄く・・あぁ・・いいっ・・・
凄く、気持ちいいんですぅ・・・」

「ゆ、裕子・・・?」

悟は信じられない想いで聞いていた。
奴隷の誓いをたてたとはいえ、改めて裕子の変貌ぶりに驚いている。

これがクールな美貌を振りまく社内イチのマドンナと呼ばれていた女と同じとは。

「もっとぉ・・激しくぅ・・・
御主人様ぁ・・裕子をもっとぉ・・・
いじめてください・・・
あふぅ・・キス、してぇ・・・」

父と唇を重ねるようにしてオネダリしている。
最近までは嫌悪感すら表情から読み取れていたのに。

「あああぁ・・・ああぁー・・・」
「どうやっどうやっ・・裕子っ・・・」

幸造に突き上げられるままに歓びの声を上げている。
嫉妬の気持ちが沸き上がるほど情熱が伝わってくる。

「いいですっ・・気持ちいいっ・・・
もっと・・もっと、激しくっ・・・
幸造様っ・・御主人様っ・・・
凄く、気持ちいいのぉ・・・
大好きっ・・ああぁ・・大好きぃ・・・
裕子、御主人様が大好きですぅ・・・」

「俺も好きや・・裕子、お前は最高やぁ・・・」

「う、嬉しい・・裕子、嬉しい・・・」

「す、凄い・・裕子・・・」
早苗が呟いた。

「ねぇ・・私もキスしてぇ・・・」
「早苗・・・」

悟は早苗に覆いかぶさるよう唇を重ねた。

「んふぅ・・・あはぁ・・んんっ・・・」

ウットリと舌をからめてくる早苗をギュッとする。
そのままあお向けにし、改めて正常位で挿入し直した。

「あぅ・・ああぁ・・・嬉しい・・・」
早苗の両手が背中を引き寄せる。

「んふっ・・んふっ・・・ふぅっ・・・」
二人はピッタリと唇を合わせ曇った声を出していく。

「あふぅ・・・御主人様ぁ・・・」
「裕子・・裕子ぉ・・・」

隣では裕子が父の身体に跨り、正面から抱き合う様に舌を絡め合っている。
悟は口元を緩めると二人を心の中で祝福した。
次に裕子とセックスする時は父に負けないほど叫び声を上げさせたいと思った。

「早苗・・・愛しているよ・・・」
「私も・・悟様・・・」

今は早苗とのセックスを楽しむのだ。
ずっと母のように憧れていた人だ。

「秘密の部屋」で四人のセックスは充実した時間を刻んでいく。

隣の社長室ではブラインドからオレンジがかった光と影が誰もいない部屋に模様を作っていた。

今日で早苗は退職して、裕子が跡を引き継ぐ。
巨大グループを支える「裏の秘書」になるのだ。

同時に幸造と悟の奴隷として。
身も心も全て、捧げるのだ。

この日。
裕子は生まれ変わった。

「奴隷秘書 裕子」が誕生した瞬間であった。


第四部 決心 (完)

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