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第九部 花嫁蹂躙
第六十九章 奴隷の誓い
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「おおぉ・・・春香っ・・春香ぁ・・・」
悟も二度目の結合に興奮しながら突き上げていく。
「あんっ・・あっあっあっ・・・あぅっ・・・」
花嫁が淫靡なリズムを刻み交わっている。
「いいっ・・・気持ちいいっ・・・」
時折振り返りながら幸造に向かって訴えている。
「み、みてぇ・・御主人様ぁ・・・」
潤んだ瞳から涙が溢れそうになっている。
「わたし・・こんなに淫乱なのぉ・・・
すごく、感じているのぉ・・・」
披露宴を待つ時間。
スィートルームでメス犬に変貌した花嫁が、欲望を貪っていくのだった。
※※※※※※※※※※※※※※※
結婚式当日(スィートルーム)
20●2年9月20日PM 1:00
「おおぉ・・・春香ぁ・・・」
幸造が春香の身体を後ろから抱きかかえる。
「んふぅ・・・んん・・んみゅう・・・」
唇が重なると自然と舌を絡ませていく。
「春香ぁ・・・愛しとるでぇ・・」
「私も愛しています、御主人様・・・」
豊満なGカップを揉み解しながら愛を囁き合う。
「はぐぅっ・・・」
下から突き上げる刺激に顔を歪ませ反応する。
「はぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・」
「あっ・・あぁっ・・あっあっ・・・」
悟の荒い息に合わせ悲鳴が漏れる。
「ええ声や・・もっと鳴け、春香ぁ・・・」
幸造の励ましが嬉しい。
「ああぁ・・御主人様ぁ・・・」
スキンヘッドを引き寄せ熱く囁いている。
「お前を一生、俺らの奴隷にしたる・・・」
力強い言葉に心が溶けていく。
「嬉しい・・御主人様ぁ・・・」
快感を噛みしめながら声を絞り出す。
「ち、誓います・・・」
ジッと幸造の目を見つめながら透き通る声を響かせる。
「わ、わたし・・・奴隷ですぅ・・・
春香は・・悟様と孝造様のぉ・・・
奴隷として・・一生・・・
お、お仕え・・することを・・・
ち、誓いますぅ・・・」
「よし、ええ子やでぇ・・・」
いじらしい言葉を聞くと幸造は立ち上がった。
「よしよし・・・」
春香の頭を撫でる手が悟の顔に近づけ、下げていく。
「春香ぁ・・・」
悟の呼び声に唇を重ねた。
「うふぅ・・・んん・・・」
父から息子へと、ネットリとした感触が移っていく。
「あふぅ・・・んん・・悟様ぁ・・・」
交互に味わう男達のキスを春香は楽しんでいた。
繋がったヴァギナから出し入れされるペニスの隙間から白い泡のように愛液が溢れている。
「もう・・こんなに濡らして・・・」
それをすくいとるようにして皺がれた指を濡らす。
「あぅっ・・・」
鋭く走った刺激に声が漏れる。
「あっ・・・はぅっ・・な、何を・・・?」
ニチャニチャと指がアナルを揉みほぐしていく。
「ふふふ・・・」
幸造の口元が不気味に歪む。
あらかじめ用意してあったのか、脇に置いてある容器を手にすると液体をアナルの廻りにかけていく。
「ああっ・・い、いやぁ・・・」
振り向く春香の目にネットリしたものが糸のように、ヒップに降り注いでいる。
「あうっ・・・」
指が滑るように穴の奥へと入っていく。
「はっ・・あぅっ・・あぁっ・・・」
ネットリとした感触と共にズボズボと出し入れされる。
「今から本当の奴隷にしたる・・・」
指が更に奥深く差し込まれる。
「あぐぅっー・・・」
未知の刺激が全身に走る。
「はぁっ・・・いやっ・・何、これぇ・・・?」
初めてのアナルへの挿入に戸惑いの表情で見ている。
「ふふふ・・・どや、気持ちええか・・・?」
指を抜き取った幸造が嬉しそうに聞いた。
「あぁ・・こ、こんなぁ・・・・」
目尻から涙を流す天使が声を震わせる。
「悟とワシと・・一緒になるんや・・・」
最初は言葉の意味が理解できなかった。
「お前、春香と・・三人が繋がるんや・・・」
「そ、そんなぁ・・・」
ようやく理解した瞬間、強烈な痛みが走った。
幸造のペニスがアナルに挿入されたのである。
「ぐぅ・・あぐぅっー・・・」
メリメリとこじ開ける痛さに悲鳴が漏れる。
指と各段に違う太さの痛みに気絶しそうだった。
「い、痛いっ・・い、いやぁ・・・」
涙で滲む目で懇願する花嫁の姿にサドな心が躍る。
「少しの間だけ・・我慢せぇよぉ・・・
じき、気持ちよぉなるからなぁ・・・」
容赦なくコックを奥までねじ込むと、ヴァギナに挿入されている悟のペニスの感触が分かった。
「あああぁ・・・ああぁー・・・」
泣き叫ぶ春香を抑え込み、徐々にコックをすべらせていく。
「いやっ・・いやっ・・いやぁ・・・」
頬を伝う涙がポタポタと悟の顔にかかる。
「おおおぉ・・・な、何だこれぇ・・・?」
同時に締め付ける強烈な快感に悟は声を出した。
「おぉ・・せ、狭い・・何ちゅう狭いんや」
幸造も予想以上の刺激に呻いている。
「いやっ・・痛いっ痛いっ・・いやぁ・・・」
悲鳴をあげて痛みに耐える春香。
「はぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・・」
下から突き上げる悟の荒い息がバストに当たる。
「ほぉっ・・おぉっ・・ほぉっ・・・」
幸造も息子と合わせるようにリズムを刻みだす。
(ああぁ・・す、凄い・・ああぁ・・・)
痛みを通り越した何かが春香を包み始めていた。
「いやっ・・いやっ・・ああぁ・・ああぁー・・・」
少しずつ、悲鳴に甘い声が混じるようになった。
「あぁっ・・・あふぅ・・・あはぁっ・・・」
吐き出される息が徐々にリズムを取り戻していく。
「おおおぉ・・・春香・・感じてきたか・・・?」
幸造が嬉しそうに聞く。
「ああぁ・・へん・・・へんなのぉ・・・」
切ない表情で答える春香に変化が訪れていた。
「き、気持ちいぃ・・・痛いけど・・・
気持ちいいのぉ・・・」
悟のコックを締め付けながらアナルにも力をこめる。
【おおおぉ・・・】
男達の声が重なる。
「あああぁ・・・ああぁー・・・」
不思議な嬉しさを伴い、快感が駆け上っていく。
(わ、わたし・・・)
繋がっている。
悟様と孝造様と三人で。
二本のペニスが同時に挿入されている。
ヴァギナとアナルに。
「こんな・・・こんなぁ・・・」
涙を飛び散らせ首をふって否定するが、身体が反応してしまう。
「幸造様・・・悟様とぉ・・・」
交互に男達を見ながら言葉をなげていく。
「嬉しい・・一緒なのぉ・・・
気持ちいいのぉ・・・」
訴える眼差しが男達の興奮に拍車をかける。
「誓えっ・・・誓うんや、春香ぁ・・・」
「そうだ・・俺とオヤジのものになるんだ・・・」
声を弾ませて父と息子が貫いていく。
天使が本当の奴隷として自分達のものになる瞬間を噛みしめている。
「誓います、私は幸造様と悟様・・・
御主人様達の奴隷としてぇ・・・
一生、仕えますぅ・・・」
【おおおぉ・・・おおおおぉー・・・】
期待以上の誓いの言葉に男達の想いが解き放たれた。
「あぁ・・・な、何ぃ・・・?」
ヴァギナとアナルに同時に走る快感に春香は一瞬、何がおきているか理解できなかった。
「い、いやっ・・いやぁ・・・」
だが熱いザーメンの感触を確かめると、大きく両目を開いて叫びだすのだった。
「あああぁ・・・ああぁー・・・・」
弓ぞる背中に、白いベールが降りかかる。
ビデオの液晶画面に三人が写っている。
ウェディングドレス姿のまま花嫁は犯されていた。
あお向けに寝る悟からヴァギナを突き上げられて。
レースの布がまくりあげられたヒップに、赤黒い幸造のペニスが突き刺さっている。
「ああっー・・・すごいっ・・すごいっ・・・」
余りの興奮に頭が爆発しそうだった。
ヴァギナとアナルに同時に突き刺さる快感が、男達の所有物になった自覚を植え付けていく。
春香は心の底から幸せを感じていた。
今この瞬間、幸造と悟と一体になったのだ。
「う、嬉しい・・御主人様ぁ・・・」
体内を駆け巡る男達の熱い感触を噛みしめながら、幸せそうに白い歯をこぼす春香だった。
天使の脳裏の片隅に愛する夫の顔が浮かんでいた。
悟も二度目の結合に興奮しながら突き上げていく。
「あんっ・・あっあっあっ・・・あぅっ・・・」
花嫁が淫靡なリズムを刻み交わっている。
「いいっ・・・気持ちいいっ・・・」
時折振り返りながら幸造に向かって訴えている。
「み、みてぇ・・御主人様ぁ・・・」
潤んだ瞳から涙が溢れそうになっている。
「わたし・・こんなに淫乱なのぉ・・・
すごく、感じているのぉ・・・」
披露宴を待つ時間。
スィートルームでメス犬に変貌した花嫁が、欲望を貪っていくのだった。
※※※※※※※※※※※※※※※
結婚式当日(スィートルーム)
20●2年9月20日PM 1:00
「おおぉ・・・春香ぁ・・・」
幸造が春香の身体を後ろから抱きかかえる。
「んふぅ・・・んん・・んみゅう・・・」
唇が重なると自然と舌を絡ませていく。
「春香ぁ・・・愛しとるでぇ・・」
「私も愛しています、御主人様・・・」
豊満なGカップを揉み解しながら愛を囁き合う。
「はぐぅっ・・・」
下から突き上げる刺激に顔を歪ませ反応する。
「はぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・」
「あっ・・あぁっ・・あっあっ・・・」
悟の荒い息に合わせ悲鳴が漏れる。
「ええ声や・・もっと鳴け、春香ぁ・・・」
幸造の励ましが嬉しい。
「ああぁ・・御主人様ぁ・・・」
スキンヘッドを引き寄せ熱く囁いている。
「お前を一生、俺らの奴隷にしたる・・・」
力強い言葉に心が溶けていく。
「嬉しい・・御主人様ぁ・・・」
快感を噛みしめながら声を絞り出す。
「ち、誓います・・・」
ジッと幸造の目を見つめながら透き通る声を響かせる。
「わ、わたし・・・奴隷ですぅ・・・
春香は・・悟様と孝造様のぉ・・・
奴隷として・・一生・・・
お、お仕え・・することを・・・
ち、誓いますぅ・・・」
「よし、ええ子やでぇ・・・」
いじらしい言葉を聞くと幸造は立ち上がった。
「よしよし・・・」
春香の頭を撫でる手が悟の顔に近づけ、下げていく。
「春香ぁ・・・」
悟の呼び声に唇を重ねた。
「うふぅ・・・んん・・・」
父から息子へと、ネットリとした感触が移っていく。
「あふぅ・・・んん・・悟様ぁ・・・」
交互に味わう男達のキスを春香は楽しんでいた。
繋がったヴァギナから出し入れされるペニスの隙間から白い泡のように愛液が溢れている。
「もう・・こんなに濡らして・・・」
それをすくいとるようにして皺がれた指を濡らす。
「あぅっ・・・」
鋭く走った刺激に声が漏れる。
「あっ・・・はぅっ・・な、何を・・・?」
ニチャニチャと指がアナルを揉みほぐしていく。
「ふふふ・・・」
幸造の口元が不気味に歪む。
あらかじめ用意してあったのか、脇に置いてある容器を手にすると液体をアナルの廻りにかけていく。
「ああっ・・い、いやぁ・・・」
振り向く春香の目にネットリしたものが糸のように、ヒップに降り注いでいる。
「あうっ・・・」
指が滑るように穴の奥へと入っていく。
「はっ・・あぅっ・・あぁっ・・・」
ネットリとした感触と共にズボズボと出し入れされる。
「今から本当の奴隷にしたる・・・」
指が更に奥深く差し込まれる。
「あぐぅっー・・・」
未知の刺激が全身に走る。
「はぁっ・・・いやっ・・何、これぇ・・・?」
初めてのアナルへの挿入に戸惑いの表情で見ている。
「ふふふ・・・どや、気持ちええか・・・?」
指を抜き取った幸造が嬉しそうに聞いた。
「あぁ・・こ、こんなぁ・・・・」
目尻から涙を流す天使が声を震わせる。
「悟とワシと・・一緒になるんや・・・」
最初は言葉の意味が理解できなかった。
「お前、春香と・・三人が繋がるんや・・・」
「そ、そんなぁ・・・」
ようやく理解した瞬間、強烈な痛みが走った。
幸造のペニスがアナルに挿入されたのである。
「ぐぅ・・あぐぅっー・・・」
メリメリとこじ開ける痛さに悲鳴が漏れる。
指と各段に違う太さの痛みに気絶しそうだった。
「い、痛いっ・・い、いやぁ・・・」
涙で滲む目で懇願する花嫁の姿にサドな心が躍る。
「少しの間だけ・・我慢せぇよぉ・・・
じき、気持ちよぉなるからなぁ・・・」
容赦なくコックを奥までねじ込むと、ヴァギナに挿入されている悟のペニスの感触が分かった。
「あああぁ・・・ああぁー・・・」
泣き叫ぶ春香を抑え込み、徐々にコックをすべらせていく。
「いやっ・・いやっ・・いやぁ・・・」
頬を伝う涙がポタポタと悟の顔にかかる。
「おおおぉ・・・な、何だこれぇ・・・?」
同時に締め付ける強烈な快感に悟は声を出した。
「おぉ・・せ、狭い・・何ちゅう狭いんや」
幸造も予想以上の刺激に呻いている。
「いやっ・・痛いっ痛いっ・・いやぁ・・・」
悲鳴をあげて痛みに耐える春香。
「はぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・・」
下から突き上げる悟の荒い息がバストに当たる。
「ほぉっ・・おぉっ・・ほぉっ・・・」
幸造も息子と合わせるようにリズムを刻みだす。
(ああぁ・・す、凄い・・ああぁ・・・)
痛みを通り越した何かが春香を包み始めていた。
「いやっ・・いやっ・・ああぁ・・ああぁー・・・」
少しずつ、悲鳴に甘い声が混じるようになった。
「あぁっ・・・あふぅ・・・あはぁっ・・・」
吐き出される息が徐々にリズムを取り戻していく。
「おおおぉ・・・春香・・感じてきたか・・・?」
幸造が嬉しそうに聞く。
「ああぁ・・へん・・・へんなのぉ・・・」
切ない表情で答える春香に変化が訪れていた。
「き、気持ちいぃ・・・痛いけど・・・
気持ちいいのぉ・・・」
悟のコックを締め付けながらアナルにも力をこめる。
【おおおぉ・・・】
男達の声が重なる。
「あああぁ・・・ああぁー・・・」
不思議な嬉しさを伴い、快感が駆け上っていく。
(わ、わたし・・・)
繋がっている。
悟様と孝造様と三人で。
二本のペニスが同時に挿入されている。
ヴァギナとアナルに。
「こんな・・・こんなぁ・・・」
涙を飛び散らせ首をふって否定するが、身体が反応してしまう。
「幸造様・・・悟様とぉ・・・」
交互に男達を見ながら言葉をなげていく。
「嬉しい・・一緒なのぉ・・・
気持ちいいのぉ・・・」
訴える眼差しが男達の興奮に拍車をかける。
「誓えっ・・・誓うんや、春香ぁ・・・」
「そうだ・・俺とオヤジのものになるんだ・・・」
声を弾ませて父と息子が貫いていく。
天使が本当の奴隷として自分達のものになる瞬間を噛みしめている。
「誓います、私は幸造様と悟様・・・
御主人様達の奴隷としてぇ・・・
一生、仕えますぅ・・・」
【おおおぉ・・・おおおおぉー・・・】
期待以上の誓いの言葉に男達の想いが解き放たれた。
「あぁ・・・な、何ぃ・・・?」
ヴァギナとアナルに同時に走る快感に春香は一瞬、何がおきているか理解できなかった。
「い、いやっ・・いやぁ・・・」
だが熱いザーメンの感触を確かめると、大きく両目を開いて叫びだすのだった。
「あああぁ・・・ああぁー・・・・」
弓ぞる背中に、白いベールが降りかかる。
ビデオの液晶画面に三人が写っている。
ウェディングドレス姿のまま花嫁は犯されていた。
あお向けに寝る悟からヴァギナを突き上げられて。
レースの布がまくりあげられたヒップに、赤黒い幸造のペニスが突き刺さっている。
「ああっー・・・すごいっ・・すごいっ・・・」
余りの興奮に頭が爆発しそうだった。
ヴァギナとアナルに同時に突き刺さる快感が、男達の所有物になった自覚を植え付けていく。
春香は心の底から幸せを感じていた。
今この瞬間、幸造と悟と一体になったのだ。
「う、嬉しい・・御主人様ぁ・・・」
体内を駆け巡る男達の熱い感触を噛みしめながら、幸せそうに白い歯をこぼす春香だった。
天使の脳裏の片隅に愛する夫の顔が浮かんでいた。
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