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第九部 花嫁蹂躙
第六十八章 奪還
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「おほっ・・・おほっ・・・
ほっ・・おおっ・・・」
「あっ・・あっあっ・・・
いやっ・・すごいっ・・・」
男が刻むリズムに合わせ、悲鳴が漏れていく。
「いいっ・・いいっ・・すごいっ・・・
御主人様ぁ・・・もっとぉ・・・」
(は、春香・・・)
顔を後ろに捻りオネダリする春香の表情に、悟の喉がゴクリと鳴った。
さっきまで自分のコックに貫かれ喘いでいた天使が、父と交わっている。
しかもウェディングドレスの姿で。
何という淫靡な光景だろうか。
悟のペニスが大きく反りかえっていくのだった。
※※※※※※※※※※※※※※※
結婚式当日「スィートルーム」
20●2年9月20日PM 0:30
「ふぅ・・・んぐぅっ・・・んんっ・・・」
春香の曇った声がスィートルームに響いている。
部屋の隅にセットされたビデオの液晶画面に、ウェディングドレス姿の花嫁が四つ足で二人の男達に同時に犯されているシーンが写し出されていた。
「おおぉ・・おおおぉ・・・」
悟も切ない声を漏らしている。
銀色の冠でとめられたベールごと顔を抱え、仁王立ちでペニスを咥えさせている。
花嫁の口元が歪みながらコックを滑らせる様を、快感を噛みしめ眺めている。
「おおっ・・・おほぉっ・・・」
ドレス越しに腰を振りながら吠える幸造が見える。
還暦を過ぎての絶倫ぶりに、我が父ながら呆れる想いに笑みがこぼれた。
「ふふふ・・・」
幸造もニヤリと唇を歪ませる。
「んはぁ・・ああぁっー・・・」
余りの刺激に春香はコックを吐き出し、声を上げた。
「ははは・・・」
メス犬の反応が可愛くて優しく頬を撫でてやる。
「悟様ぁ・・・」
春香も嬉しそうに御主人様の名を呼んだ。
「どうだ、春香・・・
オヤジのは気持ちいいか・・・?」
「は、はい・・・太くて・・・
凄く、熱い・・ですぅ・・・」
無邪気に答える淫靡なセリフに悟のコックが反応する。
「うわぁ・・・」
反り返るペニスに思わず声が漏れる。
無意識に指を絡ませていた。
自分の唾液でヌラヌラ光る赤黒い亀頭に舌を這わせていく。
「美味しい・・いい匂い・・・」
ベール越しにカリ首を丁寧になぞる顔が見える。
「んふぅ・・・あはぁ・・あむぅ・・・」
飲み込んでは吐き出し、舌で丹念に味わっていく。
(あぁ・・わ、わたし・・・)
淫乱なメス犬になっている。
そう自覚するほど濡れてしまう。
突き上げるコックをヴァギナがしめつける。
「おおぉ・・ええ締め付けやぁ・・・」
幸造の声が嬉しい。
男二人に同時に犯されている。
ウェディングドレス姿で。
教会で、夫となった井上と永遠の愛を誓い合ったばかりなのに。
直ぐに「御主人様」の元に向かい、性奴隷としての「誓いの言葉」を捧げたのだ。
そして今。
突き上げる老人に向かいオネダリの声を漏らしていく。
「嬉しい・・御主人様ぁ・・・
もっと・・もっと、いじめてくださいぃ・・・」
「は、春香ぁ・・・」
悟の興奮は最高潮に達していた。
父に取られた天使を取り戻すべく顔を引き寄せる。
「んぐぅ・・・んんん・・・」
そのまま唇を重ね、舌を絡ませていく。
「あうぅ・・・んんふぅ・・・」
強い力に男の胸に倒れ込むように身体を預けた。
「あふぅ・・悟様ぁ・・・」
あお向けになった悟に覆いかぶさり唇を貪っていく。
まるで男を犯しているようで興奮する。
幸造のペニスが抜け、ヴァギナから愛液が流れ出す。
「ぐうぅ・・・」
代わりに悟のコックが挿入された。
「おおぉ・・春香ぁ・・・おあぁ・・・」
取り戻したヴァギナの締め付けに呻き声が漏れる。
「あぁ・・悟様ぁ・・・嬉しい・・・」
白い歯をこぼし天使が微笑む。
「ああぁ・・・はぁっ・・はぁっ・・・」
悟の胸に両手を当てて身体を起こすと、腰を上下に動かし始めた。
「いいっ・・いいっ・・凄いっ・・・」
自分から積極的に動いていく。
「大きくて、凄く硬い・・・」
悩まし気にローリングする腰つきに幸造の喉が鳴る。
「おおぉ・・・春香っ・・春香ぁ・・・」
悟も二度目の結合に興奮しながら突き上げていく。
「あんっ・・あっあっあっ・・・あぅっ・・・」
花嫁が淫靡なリズムを刻み交わっている。
「いいっ・・・気持ちいいっ・・・」
時折振り返りながら幸造に向かって訴えている。
「み、みてぇ・・御主人様ぁ・・・」
潤んだ瞳から涙が溢れそうになっている。
「わたし・・こんなに淫乱なのぉ・・・
すごく、感じているのぉ・・・」
披露宴を待つ時間。
スィートルームでメス犬に変貌した花嫁が、欲望を貪っていくのだった。
ほっ・・おおっ・・・」
「あっ・・あっあっ・・・
いやっ・・すごいっ・・・」
男が刻むリズムに合わせ、悲鳴が漏れていく。
「いいっ・・いいっ・・すごいっ・・・
御主人様ぁ・・・もっとぉ・・・」
(は、春香・・・)
顔を後ろに捻りオネダリする春香の表情に、悟の喉がゴクリと鳴った。
さっきまで自分のコックに貫かれ喘いでいた天使が、父と交わっている。
しかもウェディングドレスの姿で。
何という淫靡な光景だろうか。
悟のペニスが大きく反りかえっていくのだった。
※※※※※※※※※※※※※※※
結婚式当日「スィートルーム」
20●2年9月20日PM 0:30
「ふぅ・・・んぐぅっ・・・んんっ・・・」
春香の曇った声がスィートルームに響いている。
部屋の隅にセットされたビデオの液晶画面に、ウェディングドレス姿の花嫁が四つ足で二人の男達に同時に犯されているシーンが写し出されていた。
「おおぉ・・おおおぉ・・・」
悟も切ない声を漏らしている。
銀色の冠でとめられたベールごと顔を抱え、仁王立ちでペニスを咥えさせている。
花嫁の口元が歪みながらコックを滑らせる様を、快感を噛みしめ眺めている。
「おおっ・・・おほぉっ・・・」
ドレス越しに腰を振りながら吠える幸造が見える。
還暦を過ぎての絶倫ぶりに、我が父ながら呆れる想いに笑みがこぼれた。
「ふふふ・・・」
幸造もニヤリと唇を歪ませる。
「んはぁ・・ああぁっー・・・」
余りの刺激に春香はコックを吐き出し、声を上げた。
「ははは・・・」
メス犬の反応が可愛くて優しく頬を撫でてやる。
「悟様ぁ・・・」
春香も嬉しそうに御主人様の名を呼んだ。
「どうだ、春香・・・
オヤジのは気持ちいいか・・・?」
「は、はい・・・太くて・・・
凄く、熱い・・ですぅ・・・」
無邪気に答える淫靡なセリフに悟のコックが反応する。
「うわぁ・・・」
反り返るペニスに思わず声が漏れる。
無意識に指を絡ませていた。
自分の唾液でヌラヌラ光る赤黒い亀頭に舌を這わせていく。
「美味しい・・いい匂い・・・」
ベール越しにカリ首を丁寧になぞる顔が見える。
「んふぅ・・・あはぁ・・あむぅ・・・」
飲み込んでは吐き出し、舌で丹念に味わっていく。
(あぁ・・わ、わたし・・・)
淫乱なメス犬になっている。
そう自覚するほど濡れてしまう。
突き上げるコックをヴァギナがしめつける。
「おおぉ・・ええ締め付けやぁ・・・」
幸造の声が嬉しい。
男二人に同時に犯されている。
ウェディングドレス姿で。
教会で、夫となった井上と永遠の愛を誓い合ったばかりなのに。
直ぐに「御主人様」の元に向かい、性奴隷としての「誓いの言葉」を捧げたのだ。
そして今。
突き上げる老人に向かいオネダリの声を漏らしていく。
「嬉しい・・御主人様ぁ・・・
もっと・・もっと、いじめてくださいぃ・・・」
「は、春香ぁ・・・」
悟の興奮は最高潮に達していた。
父に取られた天使を取り戻すべく顔を引き寄せる。
「んぐぅ・・・んんん・・・」
そのまま唇を重ね、舌を絡ませていく。
「あうぅ・・・んんふぅ・・・」
強い力に男の胸に倒れ込むように身体を預けた。
「あふぅ・・悟様ぁ・・・」
あお向けになった悟に覆いかぶさり唇を貪っていく。
まるで男を犯しているようで興奮する。
幸造のペニスが抜け、ヴァギナから愛液が流れ出す。
「ぐうぅ・・・」
代わりに悟のコックが挿入された。
「おおぉ・・春香ぁ・・・おあぁ・・・」
取り戻したヴァギナの締め付けに呻き声が漏れる。
「あぁ・・悟様ぁ・・・嬉しい・・・」
白い歯をこぼし天使が微笑む。
「ああぁ・・・はぁっ・・はぁっ・・・」
悟の胸に両手を当てて身体を起こすと、腰を上下に動かし始めた。
「いいっ・・いいっ・・凄いっ・・・」
自分から積極的に動いていく。
「大きくて、凄く硬い・・・」
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「おおぉ・・・春香っ・・春香ぁ・・・」
悟も二度目の結合に興奮しながら突き上げていく。
「あんっ・・あっあっあっ・・・あぅっ・・・」
花嫁が淫靡なリズムを刻み交わっている。
「いいっ・・・気持ちいいっ・・・」
時折振り返りながら幸造に向かって訴えている。
「み、みてぇ・・御主人様ぁ・・・」
潤んだ瞳から涙が溢れそうになっている。
「わたし・・こんなに淫乱なのぉ・・・
すごく、感じているのぉ・・・」
披露宴を待つ時間。
スィートルームでメス犬に変貌した花嫁が、欲望を貪っていくのだった。
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