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母上のアンアンが激しい
はいはい(エロ度★★★☆☆)Σ(´∀`;)
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生後半年を過ぎ、俺にも出来ることが増えてきている。既に首は座っているが、それに合わせてはいはいが出来るようになったのだ。
正直、かなり早い方だとは思う。馬丸の方はまだ出来ず、となりで「あ~、う~」と声にならない声を発するだけだ。とは言え、これには俺の前世での18歳までの知識と、エロ根性がそうとう効いているだろうことも付け加えておく。
今日も今日とて父上が母上に近づく気配を察し、しっかりはいはいでベストポジションに移動する。よ~く考えた上で、今回は真横から観察することに決めた。
「殿下、拾丸がおりまする」
「む、だからなんじゃ? 1歳児など気にする必要はなかろう?」
そう言って、父上がばっと母上を後ろから抱きしめる。もちろん二人とも服はまだ着たままだ。
「ですが、殿下。なにやら拾丸はそういったことに興味を持っているように思うのです」
母上は少し身じろぎ、父上の手から逃れようとする。
それにしても流石は母だ。こっそりと(割と堂々と真横にいるけど)楽しんでいたのに気付かれていたのか。
「何を馬鹿な。1歳児じゃぞ? まぁ、良いではないか」
「んっ!? 殿下、お止めください」
良いではないかと言った瞬間、父上の右手が母上の着物の衿から中に突き入れられる。母上も未だチラチラとこちらを気にしているが、父上の行動を止められるはずもない。
「ほれ、拾丸も弟や妹が欲しそうな顔をしとるぞ?」
だから、それどんな顔だよ!
ていうか、赤ん坊がそんな顔をするわけないだろ!? え? マジでしてるの? だったらやっぱり前世では男兄弟ばかりだったから妹をお願いします!
「んぅ!? 殿下、後生でございます。拾丸を別の部屋に」
母上がやはり俺の事を随分と気にしている。
嫌だ、断固拒否! これからが楽しいところじゃないか!
しかし、幸運なことにそんな母上の言葉は父上に届かない。
・・・・・・いや、むしろ父上の嗜虐心を煽るだけの結果となっただけだった。
母上の首筋に口を近づけ、チュッとキスをする。そのまま逃れようとする母上を左腕で包み込み、ガシッと拘束する。どんなに母上が身じろぎしようと逃れられなどしない。老いても相手は戦国武将。
そして、父上の攻めが始まる。
母上は何時もの様に美しい着物を着ている。満開の桜を描いた衣。基本は白地にピンク色の花が描かれ、その胸元には太い枝が伸び、咲き誇る花々が揺れている。
そう、揺れているのだ。
いや、蠢いているの方が正しいか? ムニムニと容赦なく、服の中に入れた手で父上が母上を弄ぶ。そして帯は緩めずに、グイッと襟をはだけさせ、細く白い華奢な鎖骨と乳の半分を露わにする。
「クク、硬くなっておるではないか?」
「っ!? で、殿下。お止めください!」
ビクッと、一瞬激しく反応し、母上の吐息が熱くなる。ムニムニと揉んでいるかと思えば、乳首を抓んでいるようだ。
母上のピンク色の乳輪が半分ほど顔を出し、硬くなった乳首が父上の二本の指に挟まれたままで外気に晒される。
フフ、あんなところにサクランボ。
「殿下、お願いでございます。拾丸をお離しくだ、はぁ、ん!?」
最後まで言わせずに、思い切り襟をはだけさせたかと思えば鎖骨に舌を這わせ始める。そして、抵抗できないように左手で拘束したまま、母上の上半身の至る所を舐め、キスをしまくった。
「はぁ、はぁ、はぁ、で、殿、下!? んん!?」
振り返って懇願しようとする母上にもそれ以上は喋らせず、父上が今度は母上の口に吸いつく。
「んぅ、ハァ。んっ、んん!?」
母上も何とか俺の前では耐えようとして、脂汗を流しながら苦悶の表情を浮かべる。だが、やはりそれでは逆に父上の嗜虐心を掻き立てるだけだったのだろう。
ジュルッ、ペチャ、チュッ
丹念な前戯が母上の理性の堤防を決壊させにかかる。かく言う俺は疾うに決壊している気がする。ぜひ今すぐ混ざりたい!
「で、あ、ああぁああぁあ!?」
最後に首筋に甘噛みしたところで母上が逝ったらしい。もともとS○Xは大好きみたいだから、これでも我慢した方なんだろう。
トロンと蕩けた表情で半開きになった口をまた父上が吸いたてる。そう、まだ弟や妹が出来る行為に及んでいないのだ。
「でん、か! 待ってください。逝ってる、逝ってるからぁ」
力が抜けていた内股をバッと開き、父上が何時の間にやら取り出したその強直を一気に突き入れる。
「あ、ああぁああああああああああ」
母上の絶叫が室内に響く。逝ったままで一気に最奥まで貫かれたのだ。そして父上はそのまま容赦なく激しく己を突き入れ始める。
「ふん、ふん、クク、良い、良いぞ!」
「いやぁ、もう駄目。お願い、お願いだかりゃぁ、あぁ!」
泣き叫びながら許しを請う母上。その目には既に俺の姿など写ってはいない。でも、本能だろうか、何とか理性を保つためにそう言う。
しかし、そんなものは男を喜ばせるだけだ。
激しく突かれまくり、何度逝っても許されないまま半刻(1時間)近く母上は攻めたてられた。父上が膣内で抜かずの二発目(大量)を注ぎ込んだ頃には、ビクンッと全身を大きく震わせ、そして気を失ってしまった。だと言うのに、それでも父上はやめず、とどめの三発目を叩きこむまで激しく突き立てたのだ。
ぐったりしたままの母上は、無残にビリビリに剥かれた桜の刺繍が美しい着物の上で気を失っていた。己の愛液と父上の精液、それにちょろちょろと失禁してしまった母上の粗相で彩を添えながら。
これが戦国武将・・・・・・。
武士か!
事後の賢者タイムを迎えた父上はこちらに向き直り、優しい眼で俺に喋りかけた。
「拾丸よ、お前にはこの日の本の全てをやろう。日の本中から集めた最高の女をお前につけてやる。じゃがな、女を良く出来るかどうかはお前次第じゃ。女を逝かせる男になれよ?」
「だぶ!」
これが父上の最初の教えだった。
正直、かなり早い方だとは思う。馬丸の方はまだ出来ず、となりで「あ~、う~」と声にならない声を発するだけだ。とは言え、これには俺の前世での18歳までの知識と、エロ根性がそうとう効いているだろうことも付け加えておく。
今日も今日とて父上が母上に近づく気配を察し、しっかりはいはいでベストポジションに移動する。よ~く考えた上で、今回は真横から観察することに決めた。
「殿下、拾丸がおりまする」
「む、だからなんじゃ? 1歳児など気にする必要はなかろう?」
そう言って、父上がばっと母上を後ろから抱きしめる。もちろん二人とも服はまだ着たままだ。
「ですが、殿下。なにやら拾丸はそういったことに興味を持っているように思うのです」
母上は少し身じろぎ、父上の手から逃れようとする。
それにしても流石は母だ。こっそりと(割と堂々と真横にいるけど)楽しんでいたのに気付かれていたのか。
「何を馬鹿な。1歳児じゃぞ? まぁ、良いではないか」
「んっ!? 殿下、お止めください」
良いではないかと言った瞬間、父上の右手が母上の着物の衿から中に突き入れられる。母上も未だチラチラとこちらを気にしているが、父上の行動を止められるはずもない。
「ほれ、拾丸も弟や妹が欲しそうな顔をしとるぞ?」
だから、それどんな顔だよ!
ていうか、赤ん坊がそんな顔をするわけないだろ!? え? マジでしてるの? だったらやっぱり前世では男兄弟ばかりだったから妹をお願いします!
「んぅ!? 殿下、後生でございます。拾丸を別の部屋に」
母上がやはり俺の事を随分と気にしている。
嫌だ、断固拒否! これからが楽しいところじゃないか!
しかし、幸運なことにそんな母上の言葉は父上に届かない。
・・・・・・いや、むしろ父上の嗜虐心を煽るだけの結果となっただけだった。
母上の首筋に口を近づけ、チュッとキスをする。そのまま逃れようとする母上を左腕で包み込み、ガシッと拘束する。どんなに母上が身じろぎしようと逃れられなどしない。老いても相手は戦国武将。
そして、父上の攻めが始まる。
母上は何時もの様に美しい着物を着ている。満開の桜を描いた衣。基本は白地にピンク色の花が描かれ、その胸元には太い枝が伸び、咲き誇る花々が揺れている。
そう、揺れているのだ。
いや、蠢いているの方が正しいか? ムニムニと容赦なく、服の中に入れた手で父上が母上を弄ぶ。そして帯は緩めずに、グイッと襟をはだけさせ、細く白い華奢な鎖骨と乳の半分を露わにする。
「クク、硬くなっておるではないか?」
「っ!? で、殿下。お止めください!」
ビクッと、一瞬激しく反応し、母上の吐息が熱くなる。ムニムニと揉んでいるかと思えば、乳首を抓んでいるようだ。
母上のピンク色の乳輪が半分ほど顔を出し、硬くなった乳首が父上の二本の指に挟まれたままで外気に晒される。
フフ、あんなところにサクランボ。
「殿下、お願いでございます。拾丸をお離しくだ、はぁ、ん!?」
最後まで言わせずに、思い切り襟をはだけさせたかと思えば鎖骨に舌を這わせ始める。そして、抵抗できないように左手で拘束したまま、母上の上半身の至る所を舐め、キスをしまくった。
「はぁ、はぁ、はぁ、で、殿、下!? んん!?」
振り返って懇願しようとする母上にもそれ以上は喋らせず、父上が今度は母上の口に吸いつく。
「んぅ、ハァ。んっ、んん!?」
母上も何とか俺の前では耐えようとして、脂汗を流しながら苦悶の表情を浮かべる。だが、やはりそれでは逆に父上の嗜虐心を掻き立てるだけだったのだろう。
ジュルッ、ペチャ、チュッ
丹念な前戯が母上の理性の堤防を決壊させにかかる。かく言う俺は疾うに決壊している気がする。ぜひ今すぐ混ざりたい!
「で、あ、ああぁああぁあ!?」
最後に首筋に甘噛みしたところで母上が逝ったらしい。もともとS○Xは大好きみたいだから、これでも我慢した方なんだろう。
トロンと蕩けた表情で半開きになった口をまた父上が吸いたてる。そう、まだ弟や妹が出来る行為に及んでいないのだ。
「でん、か! 待ってください。逝ってる、逝ってるからぁ」
力が抜けていた内股をバッと開き、父上が何時の間にやら取り出したその強直を一気に突き入れる。
「あ、ああぁああああああああああ」
母上の絶叫が室内に響く。逝ったままで一気に最奥まで貫かれたのだ。そして父上はそのまま容赦なく激しく己を突き入れ始める。
「ふん、ふん、クク、良い、良いぞ!」
「いやぁ、もう駄目。お願い、お願いだかりゃぁ、あぁ!」
泣き叫びながら許しを請う母上。その目には既に俺の姿など写ってはいない。でも、本能だろうか、何とか理性を保つためにそう言う。
しかし、そんなものは男を喜ばせるだけだ。
激しく突かれまくり、何度逝っても許されないまま半刻(1時間)近く母上は攻めたてられた。父上が膣内で抜かずの二発目(大量)を注ぎ込んだ頃には、ビクンッと全身を大きく震わせ、そして気を失ってしまった。だと言うのに、それでも父上はやめず、とどめの三発目を叩きこむまで激しく突き立てたのだ。
ぐったりしたままの母上は、無残にビリビリに剥かれた桜の刺繍が美しい着物の上で気を失っていた。己の愛液と父上の精液、それにちょろちょろと失禁してしまった母上の粗相で彩を添えながら。
これが戦国武将・・・・・・。
武士か!
事後の賢者タイムを迎えた父上はこちらに向き直り、優しい眼で俺に喋りかけた。
「拾丸よ、お前にはこの日の本の全てをやろう。日の本中から集めた最高の女をお前につけてやる。じゃがな、女を良く出来るかどうかはお前次第じゃ。女を逝かせる男になれよ?」
「だぶ!」
これが父上の最初の教えだった。
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