関白の息子!
天下一の出世人、豊臣秀吉の子―豊臣秀頼。
それが俺だ。
産まれて直ぐに父上(豊臣秀吉)が母上(茶々)に覆いかぶさり、アンアンしているのを見たショックで、なんと前世の記憶(平成の日本)を取り戻してしまった!
関白の息子である俺は、なんでもかんでもやりたい放題。
絶世の美少女・千姫とのラブラブイチャイチャや、大阪城ハーレム化計画など、全ては思い通り!
でも、忘れてはいけない。
その日は確実に近づいているのだから。
※こちらはR18作品になります。18歳未満の方は「小説家になろう」投稿中の全年齢対応版「だって天下人だもん! ー豊臣秀頼の世界征服ー」をご覧ください。
大分歴史改変が進んでおります。
苦手な方は読まれないことをお勧めします。
特に中国・韓国に思い入れのある方はご遠慮ください。
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見方て、おかしくない?
味方でした。ありがとうございます。
茶々異伝いいかも
では、時間が出来た時に~。
今はストックもないし、恋愛小説大賞に参加するために新作書いてるので流石に手が出せないですねぇ。
恋愛向きの思考していないんですが、お祭りには参加したくなるんですよね~w
世間一般の茶々の評価って豊臣を滅亡に追い込んだ人物という見方だと思うんです。それは、ある意味で間違ってはいないんですが、個人的にその原因は間違いなく幼少期の経験が効いていると思っています。2つの城の落城と両親と養父、その他周囲の人々の死、そして、その犯人である秀吉の元での生活。でも、幼い妹2人のために両親の後を追うわけにも、尼になるわけにもいかない。信長の姪でありながら、それ故に最も戦を憎む人物。
この作品での茶々はそこからの人物構成でした。そして、だからこそ秀頼君は戦を失くしたい意志が非常に強いんです。ただ、世界の美女を抱いてやるってだけじゃないってことですねw
時間が出来たら、「茶々異伝」みたいなタイトルで書いてみたいですね。生誕から秀頼君誕生までの茶々をその人格の変化も含めてじっくりと。
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ちなみに、読みは「ひであき」です。
お爺ちゃんの義光の読みが「よしあき」らしいのでw
でも、ひであきだと秀秋と被ってしまう。
別に九州行きはそれで決めたわけじゃないんですけどね。
してしたも、変な気が…
すいません。修正しました。
おかえりお千で、弛緩してでは?仕官でいいの?。
正式な赦免で、城が、白になってる?
ありがとうございます。修正しました。
まぁ、豊臣家を潰した原因の一人ですからねぇ。まさに猛毒ですw
ただし、羅山にとっては渡りに船。そしてその才能は当世トップクラスです。江戸時代、遠く明の地にまで彼の名は知れ渡ったそうです。この時代に戦争している相手でもないのに、将軍でもない人の名前が海外に知られると言うのはいっそ異常な事です。因みに、知れ渡ったのはもう一人。それが吉野太夫、つまりお麟ちゃんw 「東に林羅山、西の徳子よし野(吉野太夫)」なんて言われたそうな。
何時もありがとうございます。各話ごとのPVが判断できないアルファにおいて感想って本当にあり難いものです。ぶっちゃけ、感想が無ければもうとっくに止めていたと思います。本当に感謝です。
千姫は決着がついているのでもう直ぐ帰ってきますが、ちょいと桜はしばらく修行に出ます。桜ロスで進むことになりますが、どうぞよろしくお願いいたします。
おっと、予想だにしない質問が・・・・・・。
かんむすだけだと変換したら某有名戦艦少女達のあれになっちゃいますね。
とても恐れ多くてその略称は許可できませんw
ん~、白子? いやいや、息子? いや、いっそ子関(こかん)w
う、う~ん。これは大晦日に思わぬ難問です。
でも、あれです。あだ名とかって決まって他人に決められるものじゃないですか。
お、お任せってことで!(ダッシュ)
桜も当然死にたくはないんです。でも、役に立たないくらいなら自分は必要ないと考えていました。でも、桜の存在自体を秀頼は求めたわけです。そして、桜なりに自分の在りたい姿を諦めなかったと言うのが今回の話。結局、桜の願いは秀頼君の役に立つことですから、折り合い地点は此処にしかなかったんです。秀頼君の思っていたのとは違いますけどねw
因みに、鬼丸国綱には物打ちに本当に一つだけ刃こぼれがあるそうです。それがどれほどの大きさなのか、他の五剣と違い、一つだけ国宝とかではなく御物なので人目に触れる機会も少なく、どんくらい欠けてるのかも分かりません。でも逆にそれが使われたことを示すものですから、他の五剣よりよっぽど妄想が膨らみます。個人的にw
遂にこの時が来てしまいましたか・・・
逃げていても何時かは書かないといけないんです。
だったら年始よりも年の瀬の方が、と作者も踏ん切りました。
明日の更新で桜関連のお話は一旦終わりとなります。
新年からは心機一転ですねw
うぅさくらぁ・゜・(つД`)・゜・
この話は辛い
秀頼君さくらのこと頼むぞm(_ _)m
いやぁ、実際前々章の最後からこの話までは、作者がこれを書きたくなくて逃げていた結果でしかないんです。
そんなこと考えていたら、年の瀬の押し迫るこの時期になってしまいました。
こんな時期にこの話で良いんだろうか・・・・・・とも思いましたが、やはり今年中に決着をつけようと。
明日も更新しますのでよろしくお願いします。
台湾っす。あくまで中国ではなく台湾です。この時代、完全に別国家です。
予想以上に資料が少なくて非常に苦労してますが・・・・・・。
おお、288話にもなってましたか。何となく、そこに感慨を覚えてしまいます。
拙作に二日もお時間取っていただきありがとうございます。
実は見直すとおかしなところも多々あるので、恥ずかしくもあります。
でも、なろうでも連載中のため、新しい話を書きながらの修正・推敲は非常に困難になっています。
それに、たまに絵も描きたくなるんですよね。それとスケベ話と新作。
そう言えば、この場を借りてですが、先日アルファ版は掲載から半年を迎えました。
皆さんの声のおかげでここまで来れたなぁと考えています。
これからもどうぞよろしくお願いします。
確かに作者様しだいやなw
それは間違いありませんね。
とは言え、ある程度史実を調べながら、修正したりもします。
例えば、当初魏忠賢だけにしていたものを王安と魏朝を含めました。
この10年後であれば魏忠賢だけで良かったんですけどね。
この年代はまだ王安の方が権力を持っていたはず。
・・・・・・明のこの時期の歴史ってネットに余り載ってないので調べるのも大変なんですよ。
やっぱり時代の変わり目は注目されても、そこに至るまでを詳細に調べている人は少ないのでしょう。
今、王都の外で反乱しても、時間がかかり、ただ国を混乱させるだけで金軍や倭軍(日本軍)を喜ばせるだけなんです。
一気に魏忠賢を捉えて滅ぼし、皇帝を戴く軍事政権を発足させ、中華全体で国難に向かう。これが一番短期間で、効果的だろうと考えました。もっとも、魏忠賢は猜疑心の強い人だったようなので、このような将軍が都に存在できたか、また、クーデターの下準備段階で露見するのではないか、と言った疑問は、作者都合で無視する方向でw あれっす、作者しだいって奴でw
北京、不気味やな
日本も戦える人はどんどん少なくなっていきますしね。
まぁ、これから考えるのですが・・・・・・。
作者様しだいでしょw
それは勿論w
でも、好き放題では無かったりします。
ある程度、ルールを決めてやっているので、ルールに反することは無しです。
練磨で、生涯が、障害になってるよ
ありがとうございます。修正しました。
作者も家族みんなでワイワイやる姿が好きなんです。大阪城と言う巨大な一つ屋根の下で、家族みんな和気あいあい。
でも、延命が上手くいけば桜ちゃんもあと10年位は生きられるんじゃないでしょうか、そしてそうなった場合、・・・・・・あ、あれ、この作品の方が先に終わるんじゃ・・・・・・。え、え~と、先の事はまだ分からないと言う事で如何でしょう。