関白の息子!
それが俺だ。
産まれて直ぐに父上(豊臣秀吉)が母上(茶々)に覆いかぶさり、アンアンしているのを見たショックで、なんと前世の記憶(平成の日本)を取り戻してしまった!
関白の息子である俺は、なんでもかんでもやりたい放題。
絶世の美少女・千姫とのラブラブイチャイチャや、大阪城ハーレム化計画など、全ては思い通り!
でも、忘れてはいけない。
その日は確実に近づいているのだから。
※こちらはR18作品になります。18歳未満の方は「小説家になろう」投稿中の全年齢対応版「だって天下人だもん! ー豊臣秀頼の世界征服ー」をご覧ください。
大分歴史改変が進んでおります。
苦手な方は読まれないことをお勧めします。
特に中国・韓国に思い入れのある方はご遠慮ください。
こんにちはm(_ _)m
鉄球を飛ばす武器ですが、私の記憶だと手持ちのクロスボウのようなものだったと思います
ただかなり昔の記憶なので、ごっちゃになっている可能性もあるかもです(;>_<;)
確か学生の頃に
「弾が鉄球なら散弾とか投網の弾とか造れんじゃね?」
と話した記憶があります
改めて思い出してみると投網の弾とか手持ち武器の弾にするには大きくなりすぎそうでね
はじめまして、楽しく読ませていただいています!
近代に正宗の子孫の一人が大陸で馬賊になったそうですので、正宗の北アジア侵攻はぴったりかもしれませんね。
竜騎兵の有効性ですが、そもそも山がちな本邦や朝鮮半島では騎兵自体が使いにくいという根本的な問題がありますね。マッチロック(火縄)式なので作業工程が多いですし、常に火縄の火を絶やさないようにするのも馬上では苦労するでしょうし。後、発展する前に戦乱の時代が終わってしまったというのもあります。一方、欧州は平原が多いですし、フリントロック(火打ち式)が主流なので、活躍できる場があったわけです。欧州では火器を装備した騎兵は槍を主武器とした重騎兵に対するアンチユニットとしてまず広まりました。槍より間合いが広い銃で鎧を打ち抜くわけですね。その後は拳銃とサーベルと胸甲を装備した重騎兵の胸甲騎兵とか、それを支援する騎兵銃を装備した軽騎兵的な竜騎兵などに分化していきました。歩兵とまっとうに撃ち合っても不利なので、竜騎兵の主な役割は重騎兵の突撃の支援ですね。ビザンツの重騎兵の突撃を弓騎兵で支援したように。近現代を例にすると、機関銃の掃射で敵兵の身動きを制限して、歩兵の突撃を支援するような役割といえばわかりやすいのではないでしょうか。
長々とすみません・・・
鉄球を飛ばす兵器ってローマのバリスタのスコーピオンのことじゃないですかね?
矢以外にも色々飛ばせたそうです。
はじめましてm(_ _)m
最近見つけて、たいへん楽しく読ませていただいております
今回騎馬鉄砲の難しさを書かれていたので、一つ思いつきを書かせていただきます
昔クロスボウの形状で鉄球を飛ばす武器を武器辞典のようなもので見たことがあります
武器や戦略、戦術のリアルさにこだわりがあるようでしたので、すでに考証済みかもしれないとは思いましたが、気になったので感想に送らせていただきました
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